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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 17:57:28
けほっ…恭一…くんですね。よろしくお願いします。(咳をしながらペコッと頭を下げて、「あ、はい。合ってますよ…はい、僕が佐伯凌です。」睨むように見てくる相手を下から見上げるようにして玄関でもなんだしと思い「あの、家に上がってください」とスリッパを出してどうぞと中に促し)
22:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 18:08:13
ん、さんきゅー
(「そんじゃ遠慮なく」と出されたスリッパを乱雑に履きながら寝癖の付いたところを手櫛で
直すように梳いて部屋へあがれば適当なスペース見つけて勝手にどかっと座り。「ここに来い」と
隣の空いているスペース見つけてわが物顔でスペースをぱしぱし叩き)
23:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 18:15:57
(部屋に入った相手を見れば鍵を閉めてゆっくりと相手について行き、座った相手を見て隣に座れと言われると小さく頷き「はい、失礼します…」と自分の方がこの家に来たのでは無いかというような感じで相手の隣に座り「あの、恭一くん、今日はどうしたんですか?」話したこともない相手が家に来たことに驚いていて)
24:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 18:26:10
は? 新しい教科書とか届けに来たに決まってんだろ
(何も聞かされていないのか、という風に目を見開きながらもごそごそと紙袋の中から
教科書やノート一式を取り出して、「ん、御前の分」と差し出してせば
「凌、まともに飯食ってないだろ」と心配そうな顔して)
25:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 18:31:34
わぁ…ありがとうございます。(教科書やノートなどを届けに来てくれた相手を見て小さく微笑み、お礼を言いながら受け取って。「そうですね…あまり食欲なくて」自分のお腹を触って眉を下げながら述べると、心配してくれるなんて優しい人なんだなと思い)
26:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 18:40:42
よし、俺が作ってやろう
(相手の言葉聞けば得意気に鼻鳴らして「何なら食えそうだ?」と相手に問いかけ乍ら
キッチンまで案内してくれ、とでも言うかのように手でちょいちょいとジェスチャーして、)
27:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 18:44:33
え?作れるんですか…?
(得意気に鼻を鳴らす相手を見て母以外の料理は病院食だったため他の人に作ってもらえると嬉しそうにして「えっと…冷たいもの…?」具体的にこれならという物がなく体が暑いため冷たいものならいけるかなと思い。相手を案内しようと立ち上がると相手の服の袖をきゅっと握りとことこ歩いて)
28:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 18:50:20
これでもな
(にっと歯を見せて笑えば冷たいものか…、と頭で考えながら自分の服の袖をきゅっと握って
相手が歩いていくのについていきながら「…凌、なんか小動物みてぇ」とからかうように言い、
嬉しそうにしている相手を見れば自分も嬉しくなってきて)
29:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 18:55:04
お料理できる人って…なんか凄いですよね。
(自分はできないのでできる相手が羨ましく思っていて、「恭一くんはお兄ちゃんみたいですよ」小動物と言われるときょとんとするが相手は兄みたいだと思い、恭一くんと仲良くなりたいなーと思っていて)
30:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 19:05:14
ばっか、何言ってんだ……
(お兄ちゃんみたい、と言われれば
少し顔赤くしそれを誤魔化すように「これからよろしくな!」と笑顔で言い、冷蔵庫開けては「ここにあるの、全部勝手に使っていいのか?」と問いかけ)
31:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 19:19:47
優しいから…お兄ちゃんみたいって思いました
(へらりと笑って顔が赤いような相手を見れば風邪うつっちゃったかなと不安だが笑顔の相手を見て嬉しそうにして「はい、よろしくお願いします」と笑顔で。「あ、はい。大丈夫だと思いますよ」こくんと頷き母からは食べれる時に食べてねと言われたのでいいよねと思い)
32:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 20:39:21
じゃ、教科書に名前でも書いてろ
(大丈夫だと言われれば腕まくりをして「道具も勝手に使うぞー」と一応確認をして。
冷蔵庫の中身を見れば必要な物だけ取り出して手早く調理を進めていき)
33:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 20:43:55
はい、わかりました
(名前でも書いてろと言われるとこくんと頷いてテーブルの上に置き椅子に座って近くにあったペンを取り、「はーい」確認の言葉が来れば大丈夫だという感じの返事をして名前を書き始め、何回使うのかなと思っていて)
34:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 20:55:21
甘いものは食べれるか?
(手を動かしながらもそう相手に問いかけ、「あ、あと授業は俺が教えてやる」と少し得意気に
なって言い、心の中で「あいつの友達になれたらいいな」と考えて)
35:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 20:57:48
はい!甘いの好きです
(声をかけられると名前を書くのを一旦やめて相手の方を見ながら返事をして、「いいんですか?」と嬉しそうな表情で相手を見て)
36:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 21:02:49
当たり前だ、そのために来たんだから
(一段落付いたのか相手の方に戻って来ればしばらくの間相手の隣に居て、
「何、凌ってずっと一人なん?」と素直に疑問に思ったことを問いかけて)
37:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 21:07:56
なんか嬉しいです…。
(今まであまりこういうのはなかったので嬉しそうに笑って隣にいる相手を見てニコッとし、「ずっとではないですけど…大体は一人です。母さんは心配して今のお仕事辞めるって言ってたんですけど…僕はやめて欲しくなかったので」と言うと小さく微笑み)
38:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 21:15:14
そうか……
(無意識に頭を撫でて「これからは俺が来てやんぞ」と呟いて相手の顔見て。
数秒後には「やっべえ…」と呟いてばたばたとキッチンに戻り)
39:
佐伯 凌 [×]
2015-08-04 21:18:27
はい…んっ
(頭を撫でられると気持ち良さそうに目を細めて「恭一くんありがとう」と嬉しそうに笑い。キッチンに戻る相手を見てどうしたんだろうと少し心配そうに見ていて)
40:
四ノ原 恭一 [×]
2015-08-04 21:25:57
んー…まあ大丈夫だろ
(少し形が崩れてしまったが、涼しげな器に盛られたシャーベットらしきものが出てきて。
「これ…、食えなかったら無理しなくていいから」と相手の前に置き)
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