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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
9:
匿名さん [×]
2015-06-27 08:56:35
(/時計兎のkeepをお願いします)
10:
名無しさん [×]
2015-06-27 08:59:06
(/チェシャ猫さんのkeepお願いします…!!)
11:
匿名 [×]
2015-06-27 09:18:38
(/ラプンツェルのkeepをお願いしても宜しいでしょうか?)
12:
匿名 [×]
2015-06-27 09:18:56
(/はわ、これは何たる俺得トピ…!
ぜひ帽子屋さんのkeepお願いします!
13:
名無しさん [×]
2015-06-27 10:28:17
(/素敵トピ…!芋虫のkeepお願いします!)
14:
とくめい。 [×]
2015-06-27 10:40:47
(/眠りネズミのkeepお願いします!)
15:
とくめい。 [×]
2015-06-27 11:43:42
(/眠りネズミのkeepをお願いしたものですが、こちらではプロフィールの使い回しは可能でしょうか?使い回しと言っても大分前に殆どやり取りを行うことなく沈んでしまったトピックで提出させていただいたものでして…勿論こちらのトピックに合うよう加筆修正は行いますが、折角作ったプロフィールが活かされないままお蔵入りになるのは少々切ないものがありまして。
無理でしたらまた新しくプロフィールを作り直しますので、どうかご返答お願いします。)
16:
とく [×]
2015-06-27 14:41:12
(/輝夜姫のkeepお願いしても宜しいでしょうか?)
17:
匿名さん [×]
2015-06-27 16:57:57
(/三月ウサギkeepお願いします!)
18:
とっくめい。 [×]
2015-06-27 17:56:24
(/赤い靴keepお願いします!)
19:
匿名 [×]
2015-06-27 18:24:48
(/>12の者です! pfが完成致しましたので提出させていただきますね^^
不備等ありましたら喜んで訂正させていただきますので、遠慮なくご指摘ください。
「 面倒事は嫌いなんです。貴方達のゲームに巻き込まないでいただけますか 」
「 大事な茶会の時間を奪うんだ、さぞ楽しませてくれるんだろうなァ? 」
名前 / 紫
綴り / ゆかり
性別 / ♂
伽羅 / g. 帽子屋
身長 / 180cm
容姿 / 夜闇に溶け込んでしまいそうな黒がかった藍色の髪は本人の元の性格のように真っ直ぐで癖ひとつ無い。横髪は耳が隠れる辺り、襟足は項の辺りで切られさっぱりとした短髪となっている。切れ長で冷たい印象を与える瞳は名の通り紫陽花のように鮮やかな紫色。清潔感のある白のカッターシャツに黒いスラックスとネクタイ、同色のロングコートと全体的に黒の比重が重い格好をしており、これにシルクハットと黒手袋もつけばいよいよ真っ黒である。すらりと伸びた四肢からは逞しさよりも靭やかさが目立つが実際筋肉も護身に必要な最低限しかついておらず、まるで流れるような無駄の無い身のこなしを得意とする。几帳面に磨かれた革靴は走りやすいよう加工済み。体のあちこちにナイフを隠し持ち、どこから取り出すのも自由自在。左腕に着いたシンプルな腕時計は秒針だけが正確に動き、その他は初めてお茶会が開かれた時間を延々と示している
性格 / 基本的に顰めっ面と営業スマイルという両極端な表情を繰り返す真面目な堅物。常識人のように振舞う反面お茶会を開く事を自らの使命とし、まるで狂ったようにそれを繰り返す。お茶会に関連しない事象については例え自分に関する事であってもいっそ残酷な程冷めきっており、そんな人間味の無い自身に心の奥底では強い嫌悪感を抱いている。潔癖症という訳ではないが他人の体温に対し恐怖心にも似た苦手意識を持ち、他人との接触、及び戦闘行為は極力避ける。言動こそ冷たいが嘘や自分に不可能な事はけして口にしない誠実な一面も。普段からわざとらしい敬語を使っているが女王以外の不思議の国の住人に対しては外している。お茶会を邪魔する者には容赦なく制裁を、というとことんお茶会第一な思考回路を持つ
武器 / ナイフ。投擲用の平たい物だが致命傷を与えるには十分な殺傷能力を持っている
能力a / 現在地からお茶会の会場までを繋ぐ扉を自由に出せる
能力b / ナイフで意図的に自分を傷つけると相手の体も同時に傷を負う。もちろん心臓を貫けば命を奪う事も可能
弱点 / あくまでも自分を斬りつけてこその能力であるため、相手を追い詰める程自分も危険に晒される事となる。
memo / 戦闘行為については時間と体力の無駄であると考えており、この状況もアリスが気紛れに開催したゲームだとしか思っていない。時間経過で消滅してしまうらしい他所の登場人物達はまだしも自ら戦いに臨むなどとんだ愚か者だと嘲笑っている。自分とお茶会に異変が無いのなら周りの人間、更にはこの世界ですらどうなっても構わない。100番目のアリスに能力を与えられた時は面倒な物を寄越したなと思っていたのだが、能力のひとつが何処に行ってもすぐにお茶会に戻れる物だとわかるとあっさり掌を返した
ロルテ
【お茶会】
_…仕方ありませんね。街に出るのは極力控えたいのですが
(今日も今日とて茶会の準備を進めていたところ、以前はどんなに消費しても次の日には綺麗に元に戻っていたケーキが無くなっている事に気がついた。100番目に現れた彼女がくだらないゲームを始めて以来少しずつ世界が歪に変わっている印象はあったが、まさかあの便利なシステムも影響を受けてしまったとは。最初のアリスが来た日から突然始まった原理のわからないこの現象を、不謹慎にも己は面倒な買い出しに時間を取られずに済むとなかなか気に入っていたのだが…今更それを嘆いていても仕方あるまい。目の前にはケーキ以外の菓子も、紅茶も、花やテーブルクロスも昨日まで見てきた光景と一寸もずれる事無くそこに存在している。完璧に再現された空間の中で唯一昨日までと違う、そのぽかりと空いたスペースを一瞥すればやはり街に行くしかないのかと思わず眉間にしわを寄せて。24時間周期で行われる茶会が始まるまでの時間を体内時計で調べつつ使い物にならない時計へ視線を落とし忙しなく動く秒針を目で追う。今日の茶会まであと32分と15秒を切った。森を出て戻るまでの時間を素早く暗算し、それが帰り道に能力を使えば間に合う範囲だとわかれば満足気に軽く頷いて。買い出しは面倒だが茶会の準備を怠るのは許せない。ため息混じりに上記を零せば最低限の荷物を手に早速森を出るべく足を進めて
20:
匿名さん [×]
2015-06-27 18:35:29
(/白雪姫keepお願いしたいです…!)
21:
匿名 [×]
2015-06-27 20:53:54
「 この世界のお花、どうせなら口も付ければ良いのに。これじゃお話出来ないわ。貴方もそう思わない? 」
「 止める訳ないじゃない。だってこんなに楽しいんだもの。…ほら、立って。手加減は無しなんでしょう? 」
名前 / 咲良
綴り / サラ
性別 / ♀
伽羅 / m. ラプンツェル
身長 / 160cm
容姿 / 金色の髪はギリギリ引き摺らない足首辺りまでの長さ。普段は後ろ髪を全て三つ編みの様に緩く編み込んで纏めている。髪には所々に淡い色合いの小さな花が添えられているが、何故か枯れる気配はない。薄い若草色の瞳はクリクリとしたどんぐり眼。塔の中で暮らしていたため肌の色は白め。柔らかく微笑んだ愛想の良さそうな顔立ちに、とても運動に慣れているとは言えない筋肉の少ない女性らしい体型。戦闘にはあまり向かないがその印象から相手を油断させることも屡々。衣服は薄いラベンダー色のドレスを着用。ドレスと言っても裾が広がった形のものではなく、ワンピースの様なすっきりとした動きやすいデザイン。基本的に裸足。
性格 / 好奇心旺盛な怖いもの知らず。世間知らずで人を疑うことを知らない一方、人を傷付けることへの抵抗も少ない。良くも悪くも無邪気で少々ズレた感性の持ち主。天真爛漫且つ誰にでも気さくに接する人懐っこい性格。目新しいものや珍しい出来事の前では他人の迷惑も考えず、自分のペースで周囲を振り回す。しかし普段はあまり喧しく騒ぐタイプではなく、活発な少女と言うよりおっとりとしたお気楽思考の楽天家。人と関わった経験の少なさから来るズバズバとした物言いが特徴的。口調こそ丁寧だが喋る内容は遠慮を知らない。束縛されることを苦とし、自分の行動を制限されたり自分の物に手を出されたりすると強い拒否感を示す。
武器 / 金色の鋏。裁ち鋏程の長さがあるものの通常の鋏よりも幅が狭く、全体的に鋭く細長い形状。
能力a / 再生能力。但し再生できるのは己の髪限定。再生させるためには能力使用に集中する必要があるため、戦闘中の使用には向かない。
能力b / 切断した自身の髪を鋭い針に変化させ自由自在に操る能力。己の持つ鋏で髪を切ることで能力が発動。切断した髪の長さや量によって針の形状も変化する。一本の髪で作られた針は細い枝程の強度しかなく、相手に傷を負わせたければ髪を一房程度一度に纏めて切る必要がある。当然髪を全て切ってしまえばまた髪が伸びるまで使用できない。
弱点 / 上記の能力に関する弱点に加え、身体能力の低さも弱みの一つである。元々塔の上で生活していたこともあり、特に持久力や筋力といった点で劣ることも少なくはない。
memo / 塔の上に幽閉されている状態でこの世界に招待された。元の世界に帰ったところで塔の上での生活が待っているため、帰りたいという意志は弱い。寧ろ自由に外の世界を出歩ける生活には内心満足すらしている。また、「自分の意志で行動出来ない」という自身と似た境遇にある不思議の国の住人には同情しており、彼らとの戦闘に積極的ではない(戦闘を無理矢理強いられている住人のみ)。しかし、存在の消失には抵抗がある上に、思い切り身体を動かせる状況自体は楽しくて仕方がないらしく、戦闘が始まれば誰が相手でも喜々として武器を振るう。
ロルテ
【森】
森には可愛らしい動物がいるって本に書いてあったはずなのに、誰にも何にも出会わないのはどうしてなのかしら。
(ギョロリと此方を見つめる瞳を完全な八つ当たりで睨み付ける少女が一人。もうどれだけの時間、この悪趣味な森の中を歩いたのだろう。昔、この世界とは違う場所、あの時間だけが有り余る程存在していた塔の上で読んだ本を思い出す。そこに描かれた森の中は、何時だって可愛らしい兎や小鳥の美しい声で溢れていた。それなのにこの森と来たら兎や小鳥どころか虫の一匹も出て来やしない。あるのは鍵が掛かり開かない無数の扉と、目だけが付いた話し相手にすらならない花だけだ。目的の動物にも出会えず、森の出口も見当たらない。ここではもう見ることの出来ない綺麗な花で飾られた髪を揺らしながらその状況に溜め息を零し、それでも進み続ければどこかに出るだろうと足は止めず。すると次の瞬間、何の前触れもなく右前方の草むらが僅かに揺れるのが目に留まり。動物か、人間か、それとも只の見間違いか。この際敵意を持った人間でも構わなかった。つまらなさそうに暗く沈んでいた瞳を再び輝かせ、何が出て来るかも分からない草むらを迷いなく掻き分けて)
(/>11の者です。keepの許可は頂いていませんが、pfを提出させて頂きます。不備や記入漏れ等ありましたらご指摘お願い致します…!)
22:
名無しさん [×]
2015-06-27 20:58:59
(/よろしければ眠り姫のkeepをお願い致します!)
23:
>17の匿名さん [×]
2015-06-27 21:57:02
「きひひ、楽しいティーパーティーの始まりィ!」
「なんでこんな世界になっちゃったんだかねェ、まぁボクだって死にたくないから……バイバイ」
名前/稲葉
綴り/いなは
性別/♂
伽羅/h,三月うさぎ
身長/168(+4)
容姿/真っ白な髪。かなりのくせっけでいろいろなところにピョンピョン、とはねている。長さは肩につくかつかないかくらい。前髪はながいためひとつにまとめて上にあげていて額をだしている。兎らしい丸い瞳で二重。色は黒が混じった赤色。服装は基本的に茶色と白のベストを身に付け赤い蝶ネクタイをしている。そして、白いシャツに灰色のながズボン。黒い編み混みブーツでズボンの裾をインしている。少し厚底になっていて中に刃がしこまれている。主に肉弾線を好むためか、細身だが、引き締まった体をしていて、筋肉はしっかりついている。主に手首に能力を使用するための自傷の跡がたくさんあり、自分で見るのも嫌だし人に見せたくもないため、それを隠すため両手首に白い包帯をまいている。髪と全く同じ色の兎の耳と尻尾があり、右耳がおれている。
性格/二重人格みたいなもの。本来は穏やかで、人を傷つけることを嫌っていた、そして役割の通り、アリスが来たときだけ狂った演技をしていた。が、100番目のアリスが来て戦闘を強いられ本当に狂ってしまった。きひひ、という変わった笑い方をよくする。が、戦闘の時には何故か正気を取り戻す。が、自分も死にたくはないため結局戦闘になり、どんどん普段と戦闘時の人格の差は広がりますますおかしくなっていく。お茶会が大好きでおかしな言動や言葉遊びなど正に狂ったようなことしかしていないがとても大切に思っている。
武器/体術。靴の仕込み刃。そして自分の血液。
能力a/身体能力をあげる
能力b/自分の血液を操る
弱点/aの方は使いすぎると疲労で倒れる。bも同じ。が、bはさらに自分が失血死する可能性もある。
memo/アリスが作った今の状況はいやで、早くもとの世界に戻りたいと願う。他の物語の住人も自分の世界に戻れる方法はないか、と思案中。といっても戦闘中など正気の時しかできない。
ロルテ/
【お茶会】
きひひ、今日もいい天気だねェ、空が赤くて青いなァ!
(お茶やお菓子が並ぶパーティーの中。空を見上げくるくる、と両手をひろげ回りながらおかしそうに笑い、そう叫んで。空は紫色。さらに完璧に矛盾したことを言っているのだがそんなことはどうでもよく。ただひたすらにあのいつものおかしな笑い声を高くあげて。が、ずっとくるくる、と回っていたためか目が回りばた、と倒れて。呆然としたかのように少しの間無表情で空を見上げていたが顔の横にあったのは以前は美しい花だったあの目玉がついた花。それを見てはまた歪な笑みを浮かべ可笑しそうに笑い、うつ伏せになり肘をついてそこに頬杖をつきその花と目をあわせては「目玉のついた花かァ!鼻だったらもっとおもしろいね!鼻がついた花!いいなァ!そっちのほうが断然いい……きひひひひひ!」なんていいそのまま、ゴロン、とあおむけになっては足をばたばたさせお腹をかかえて大爆笑しはじめて。しばらくしてようやく笑いが収まったのかヒーヒー、なんていいながら身体を起こせば今度はティーカップを手に取り色々と混ぜながら音がはずれているおかしな歌を大声で歌いはじめて。いつからこんなおかしな事を続けているのだろう、と酷くぼんやりとした思考で考えてみるが結局まとまらなく。結局どうでもいいや、なんて結論にいたっては今やおかしな色をしているお茶を机におき、お菓子を手にとっては口にいれて。その間もなにかおもしろいことをさがしていて。)
(/なんだかトチ狂ったようなやつになっちゃったんですけど大丈夫でしょうか……?)
24:
匿名さん [×]
2015-06-28 00:03:20
「此方ばっかり見ないでよ、僕は君みたいな目玉の目を合わせたくないんだ。なんなら潰してあげるよ」
「痛いのは嫌い、でももう慣れたんだよね。国が変わってからさ。だから、手加減しないで…?」
名前 / 結城
綴り / ユウキ
伽羅 / e.時計兎
身長 / 153cm
容姿 / 腰辺りまで伸びた雪の様に白い髪。艶があり二ヶ所に赤いメッシュが入って前髪は目に掛かる程度の長さで切り揃えられている、一部を赤いピン3つで止めている。肌は白く、頭からは白い兎の耳が生えている。大きめの黒いパーカーを着用しておりいつもフードを深く被っている、前髪とフードから覗く目付きの鋭い瞳は赤。パーカーの下には白いカッターシャツを着ており赤いリボンをつけている。首には金色の小さな懐中時計を掛けている。赤がベースに黒と白のラインの入ったスカートを履いており下には黒タイツを着用。白黒のスニーカーに左足首には金色小さな鍵がついたチェーンを巻き付けている。腰辺りからは白い尻尾が生えているがパーカーの丈が長く見えない。
性格 / 極度のめんどくさがり。何事にも無関心でめんどう事には首を突っ込みたがらない。しかし戦い始めたら手をつけられない程で、ごくたまに自分を見失うこともある。自分の能力にはメリットが多いため不必要で後にめんどうになりそうな戦いは避けたがる。何でも自分を最優先にしているため生き物や植物には無関心。いつも無表情で棒読み、その為何を考えているのかは分かりにくい。以外と怖がりな部分もあり自ら暗い場所や森の奥には足を踏み入れる事は少ない。視力が落ちきってしまい何も見えなくなる事を一番に恐れている。そのせいか能力を使う事が嫌い。だがそんな一面は誰にも見せず気付かれない様にしているが、嘘をつくのが下手。
武器 / ハンドガン、スコープ
能力a / 時間を狂わせる
能力b / 十丁のスコープを出現させ自動的に標準を合わせ、合図と共に撃つ事が出来る
弱点 / 能力aを使用する場合は、世界に関係する大きな能力のため能力の発動時間の倍の時間酷い頭痛に襲われる。能力bの使用時はぐん視力が落ち、すぐ目の前のもの以外見えなくなる。
memo / 能力を使うごとに視力が落ちていくため使うことを嫌がる。幼い頃から自分が傷つく事を恐れており、しかし一度アリスに逆らい視力を奪われ左腕に深い傷をつけられた。それ以来傷つく事に関しては多少慣れがあるらしい。何よりアリスの事が嫌い。
ロルテ /
【あべこべな街】
…全て奪われたら、僕たち生き物はどうなってしまうんだろうね
((全てが可笑しくなってしまった街、本来ならば自分の見下ろしていたはずの街にある家。屋根の上に座っており先程から此方をギョロリと見ている目玉の花を睨む様に横目で見ては目を瞑り一つため息を吐いて。屋根の上から飛び降りればすぐ真横を歩くぱっとしない登場人物たち、横目でその顔を見ながら歩き始めれば暫くして聞こえてくる囁き声に耳を傾けていて。先程の目玉の花へと近付きその前にしゃがみこめば目玉に優しく触れ静かに口角をあげて手元にあるそれを手で囲む様にすれば「…君も同じ、これで何も見えないでしょ。僕はそれが怖いんだ」君達の従う女王様のせいさ、と嫌味の籠った様な声で呟けばその花の隣に座り丸くなって))
(/keepさせて頂いていたものです、許可は頂いていないですが出させて頂きました!不備などありましたらなんなりとお教え下さい)
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