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ようこそ、お嬢様!/558


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401: 柳瀬 彩羽 [×]
2015-05-17 23:15:22

>れお
(規則正しい寝息を立てながら寝ていて。相手の体の方に寝返りをうてば服の裾を軽く掴んで)

>桐ちゃん
やっぱりからかいがいがあるなーって思って!ごめんね?
(相手の反応にクスッと笑えば言って、流石にやりすぎたと思い眉を少し下げ謝り)

402: 神崎一流 [×]
2015-05-17 23:16:40



>きーたん

...それじゃ、うさ美と二人で笑顔の練習。いちるはきーたんみたくキラキラした笑顔が苦手らしいから。
( 彼女の気配に気がつくなど到底無頓着な自分には無理なことでそのままソファへ腰かければ人形も座らせ上記の言葉を。それから自分の口元を自分の指で押し上げ「にぃー...」と言いながら人形へ不自然な笑顔向けるなどして全くの不審者であり。)




403: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:17:23

>彩羽ちゃん
だってここだと何でか素に戻っちゃうんだもん!
(頬を膨らませながら反論し)

404: 粟森 れお [×]
2015-05-17 23:19:19

>一流お嬢様
……僕は起きてるよ?(相手を見つけるも相手の様子を見て何処からか熊の縫いぐるみを取りだし自分の顔をそれで隠し少し高めな声で述べ

>桐お嬢様
…だってお前の反応が可愛いからつい苛めたくなるからな。(髪にキスしながらそう述べ

405: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:20:12

>いちりゅー
お、おーい!いちりゅー...
(大声で呼ぶ勇気もなく気付いてと願いながら小声で叫び続けていたが髪が何かに引っ掛かり『イタッ!』と大きめな声を出してしまい)

406: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:23:15

>れお
桐の反応は全部れおのせいなんだけど...
(髪にキスをされながら何で許しちゃいそうになるかなと小声で呟いて)

407: 神崎一流 [×]
2015-05-17 23:25:44



>れーくん

...はわぁ、れーくっ...熊之助!
( ぴくり、と小さく肩を揺らし振り返ってみれば其処には見知っている彼であるが今だけ少し違う点があり。思わずその名で呼んでしまいそうになるがなんとも嬉しいことに彼は熊のぬいぐるみで自分の兎に話しかけているではないか。会えたことと乗ってくれたことに嬉しさ募れば熊之助と呼ばれた人形へ自分の兎を向かせ、正面同士になるようにして「...こんばんは、熊之助。」と目元細め微笑ましそうに。)

>きーたん

...うっ、ひぃっ...!?き、きーたんっ?
( 自分からして至極近い位置で転ぶような音を聞けばびっくりしたように肩を揺らし小さく目を見開きながら声音うわずらせ上記を。しかし転んだ相手が見知った大好きな彼女であることがわかるとソファから降り人形片手に「...だいじょーぶ?」と手を差し伸べ。)




408: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:27:46

>いちりゅー
いちりゅー、ごめんね。桐邪魔した?
(差しのべてくれた手をしっかりと握りながらも申し訳無さそうに)

409: 神崎一流 [×]
2015-05-17 23:32:24



>きーたん

...邪魔?...きーたんはいちるの邪魔をしたの?
( 申し訳なさそうにする彼女の表情と言葉に首を傾げては理由がわからず頭上にはてなマークを浮かべ。相変わらずの無表情になりきれない表情の薄い顔ではあるが抑揚のないその声で「...てか、いちる今きーたんに会えて嬉しいよ。」と。それから先ほどまで練習していた笑顔を見てもらおうかと口元を指で押し上げて。)
...にぃーっ。




410: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:35:10

>いちりゅー
桐いちりゅーの事びっくりさせちゃったみたいだったから...
(と言いつつもいちりゅーの顔を見て笑いを堪え)

411: 粟森 れお [×]
2015-05-17 23:37:12

>桐お嬢様
ん?なんか言ったか?(何か呟いたことは分かったが聞こえなかったので聞き返し

>一流お嬢様
こんばんは。今日はどうしたんだい?(少しやってることが気恥ずかしくなったが相手の微笑む顔見るとやめるのも酷かと思い続け

412: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:39:08

>れお
な、何でもないから気にしないで...
(顔を赤くしながら目をそらし)

413: 神崎一流 [×]
2015-05-17 23:43:18



>きーたん

ううん、きーたんの可愛いところ見れたもん。
( そういえばと先ほど何かに引っかかっていた彼女のことを思い出しては至極真面目そうに上記述べ。しかし笑いを堪えているような相手の表情が見て取れれば「…拙者もまだまだ修行が足りぬか…。」なんて変な口調で。)

>れーくん

…んーと、ね。
( 彼の言葉には暫し考えるような素振りを見せ顎に手を当てつつうめき声を小さく上げながらどう答えたら彼が驚くかを考え込み。自分なりに名案が浮かんでは熊のぬいぐるみの鼻先へ自分の兎のぬいぐるみの鼻先をちょんと付けさせ「…熊之助さんに会いに来ました。」と頬を緩ませては綻び。)




414: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:45:30

>いちりゅー
拙者?いちりゅー変なのー!
(クスクス笑いながら、可愛いって言ってくれたので喜んで)

415: 神崎一流 [×]
2015-05-17 23:51:00



>きーたん

…うむ、よく言われる。
( 彼女が申し訳なそうにしていた顔から素敵な笑顔を自分に向けてくれてのが見て取れ此方も幸せそうに頷いて見せ。しかしまだまだといわれた自分の笑顔をどう改善していくべきか考え込んでは無意識に頬を摩り。)




416: 西園寺桐 [×]
2015-05-17 23:54:42

>いちりゅー
分かった、いちりゅーは武士だね!
(だから笑うのが苦手なのだと妙な偏見を炸裂させつつ)

417: 粟森 れお [×]
2015-05-17 23:57:03

>桐お嬢様
なんだよーほら、言えよ(珍しく頬を膨らませるなど子供ぽっいことをするも顎をもってこっちに向かせ

>一流お嬢様
そうなんですか。僕も君に会いたいと思ってたんですよ(慣れない敬語を使いながら自分も兎のぬいぐるみの鼻先をくっつけ

418: 神崎一流 [×]
2015-05-18 00:02:49



>きーたん

…ぶし…ぃ?刀持ってきーん、って?
( まさか予想だにしていなかった単語が耳に聞き入れればきょとん、としたように首を傾げ。けれどこういうことは何でも前向きに捕らえるのが自分である。こくこく、と頷いて「…ん、格好良い。」と。)

>れーくん

…ふふ、ちゅーしたね。
( 彼からも人形の鼻先をくっつけて貰えればそれは嬉しそうに微笑みながら口元ぬいぐるみで隠すように笑っては上記を。よくよく考えてみればこんなお花畑脳でもよくわかる実にはずかしめいたこと言っていた事に気が付き「…すまぬ、情けないところを見せた。忘れてくれ。」と全面的に顔をぬいぐるみで覆い隠し武士口調唱え。)




419: 西園寺桐 [×]
2015-05-18 00:03:07

>れお
れおってほんとに子供だなーって言ったの
(つい意地悪を言いたくなって思ってもいない事を言ってみたり)

420: 西園寺桐 [×]
2015-05-18 00:06:07

>いちりゅー
いちりゅー、武士はね、大和魂っていう謎のアイテムを持っててスッゴいレア物らしいよ
(にわかの武士知識を真剣に語り始め)

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