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ブレイブルー【BLAZBLUE】ナリチャ 統制機構の一日/5650


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自分のトピックを作る
3921: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-03 22:44:53

>ハザマ、テルミ
な、……わッ、……分かったよ;;(イラついてるハザマにドキドキ////.*゜←/マゾ)
……え!?なッ、何をだ?!
ッてうぉッ!?(グルンと回転させてたブレードを当てに掛かるのを咄嗟に止める、敢えて避けろと言うようなハザマの声に慌てて飛び退くと予想外の大きな黒い剣が出現してビッと髪の一部がハラリと切れる)
なんッ、!!;;つーか反則だろ急にこのデカさ出すのはよッッ!!(テルミじゃなしに教えてくれたハザマへ何故か逆ギレで怒鳴り散らす←)
……クッソッ、ならこれはどーだサメ野郎!
イデア機関接続ッッ!!闇に喰われろテルミィィッッ!!(右手を巨大な獣の爪に変えればスサノオの剣もろともテルミを掴もうと)

3922: ハザマ [×]
2016-11-03 23:07:33

>テルミさん(スサノオ)、ラグナ君
真っ二つの方が良かったですか…?(声を荒げるラグナへ此方も売言葉に買言葉を←)

………!――まさか、躰(ユニット)と魂(テルミさん)を引き剥がすつもりで…(イデア機関を接続した彼(ラグナ)の獣のような大きな鉤爪を見上げると脇腹を押さえたまま固唾を呑んで)

3923: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-11-03 23:19:04

>ラグナ、ハザマ

そう来るだろうと思ったぜェ!この状況で俺様を器から引きずり出す唯一の方法だからなァ!!

(右腕を変貌させた相手がこちらへと掴みかかろうとする。"ソウルイーター"―――文字通り魂を喰らう事が出来るそのドライブは、今の自分にとっては忌々しく、そして何物にも代えがたい天敵に近い…が、無論"同じ手"は何度も通用するわけではなく)

―――そんなに欲しけりゃくれてやるよ、このとびっきりの"爆弾"をなぁ…ヒヒヒヒッ!!

(掴みかかろうとしてくる相手の右腕に向けて、自身が腕で形成した剣をあろうことか放り投げるようにして手放す。見ると手放した剣は明らかに過剰と言えるほどに魔素を集約しすぎており、剣を手放したスサノオはそのままさらに後方へとバックステップで引き下がっており)

3924: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-04 21:01:50

>ハザマ、テルミ
なッ……んだ、!?(スサノオが手から剣を手放すの見ればそれが魔素になる、意味が分からず右手の蒼の魔道書《ブレイブルー》が濃い魔素を取り込み)
オラオラッッ!!……大人しくッしやがれ!!ゞ細ヒョロに戻してやんよッ……!!(バカ一直線か気にせずもう一度逃げるテルミを捕まえようと)

3925: ハザマ [×]
2016-11-05 03:36:49

>テルミさん(スサノオ)、ラグナ君
………!("爆弾"という彼の言葉が引っ掛かったのか、ラグナのソウルイーターを咄嗟に止めようと陣を拡大するものの厄介なイデア機関が妨げとなって舌打ちし)

のっ、馬鹿犬…!(難無く取り込む様子にヨルムンガンドの陣を彼(ラグナ)へ当て、スサノオの放った漆黒と碧の濃い魔素を吸収し)

ッ、(鉛の様に重く感じる"ソレ"に思わず足が地に崩れ)



3926: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-05 03:44:26

>ハザマ、テルミ
(あれ!!おかえり?!(^^)b.*゜)
ハザマッ!?(爆弾、それが起動したのか毒々しい色を右手から吸い取られると肩代わりするようにハザマが膝から地面へ崩れるの見れば右手解いて必死にハザマへ駆け寄る、両肩持って)
オイ!?大丈夫か……?!

3927: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-11-05 11:49:25

>ラグナ、ハザマ

ク、クックックックッ…ヒヒ、ヒヒャ、ヒャーッハッハッハッハ!!!俺様からの有難ェプレゼントはどうよォ!?これでもかってぐらいに魔素を集約させた爆弾だ!蒼の魔導書を潰すつもりの策だったんだが、ちょいと予定が狂っちまったなァ……ま、どのみち魔導書なんざいつでも潰せる。テメェ(ラグナ)がいかに"蒼の守護者"に覚醒しようが、"蒼の魔導書"を使っている以上、テメェはどのみち"自滅"する。

(蒼の魔導書から魔素を抽出し、それを己が身に吸収した"元"器を心配するように駆け寄った蒼の守護者を眺めつつ、"元"器が何故地に足を着けてしまったのかを大雑把に説明し、"蒼の魔導書"を使っている以上、自滅の道は避けられないとも吐き捨てるようにして言い放つ。途端、漆黒の躰から魔素が拡散すると、その中からはいつものように黄色いフードを被ったテルミの姿が現れ)

―――この躰も十分馴染んだ。やっぱ元々使ってた器の方が馴染みは早ェなァ…クックックッ……。

(スサノオユニットを取り込んだ上、カグツチのモノリスを起動させた以上、最早"蒼の守護者"と"碧の魔導書"を、どうしても相手をするという必要が無くなった。ならば、あとはこの世界を混沌の渦に叩き落し、再び魔素を充満させ、アマテラスを引きずり出す。…とはいえ、魔素を充満させるところまでならまだしも、アマテラスを引きずり出すには"あの女"が必要になる。そこまで考え付いたテルミは、2人から背を向けてその足を世界の起点にして分岐点―――"イブキド"の方角へと進め)

3928: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-05 17:11:10

>ハザマ、テルミ
………な、魔素の爆弾……!?(どう見ても顔色の悪いハザマの帽子で隠れた目許以外の頬と通った鼻筋、口許だけ確認できるも嫌な予感の鼓動が逸る、ハザマがこうなったのは『自分のせいだ』。テルミの嗤い声と無慈悲な説明でそれを再確認させられ愕然とテルミを見ながら)
……オッ、オイ!待てテルミッ……!!
ハザマはもうテメェの部下でも器でも無ェがッ……テメェの……!ハザマは……ッ、、(『分身だろーが。』と『コイツはテルミを思って今まで頑張ってきた。』そう言いたいのに涙が出そうで声が出ず、クソッとだけ溢すとハザマの肩を揺すって怒鳴り)
オイハザマッッ…、…馬鹿かお前はッッ!!
待ってろ、今からソイツ(爆弾)を俺がッ……(右手で魔道書である相手にソウルイーターを掛けようとする)



3929: ハザマ [×]
2016-11-05 18:42:28

>テルミさん、ラグナ君
…………。(触るなと言うように相手(ラグナ)の右手を掴んで剥がし、体内に蛇が這い廻るような気分の悪さに顔色が優れないながらもラグナへと視線のみ寄越して)

――…うる、さいですねぇ。近くでギャンギャン吠えなくても聞こえてますよ…。(「落ち着いてください。」と己に責任を感じているような相手へと努めて素っ気無く返しながら大きく息を吐き)

テルミさんの……仰る通り、貴方は魔道書を酷使する分だけ、その右腕から命を蝕まれているんですよ。

……ただでさえ血の気が多くて向こう見ず、なんですから。わざわざ馬鹿みたいに、寿命を縮めないでください…。貴方が**ば誰が、彼女(アマテラス)を見てやるんです。……貴方しか、出来ないことなんですよ。

(此方を心配する相手へと今は何が最優先か、一見突き放すような言い方で鋭い視線を向けながら彼の右手を離しては足元が覚束無いまま立ち上がり。何処かへ向かう黄色いフードの背中に視線を据えながら、あのまま彼(テルミ)は彼女(アマテラス)を表舞台へ引き摺り出すつもりなのだろうと朦朧げな思考のなかでゆっくり息を付き)


レリウス大佐、……大方、我々のしている事を。興味深くご覧になっておられるのでしょう…?(境界へ繋がっているモノリスに問い掛ける訳でも無く、高みの見物(観察)を決め込んでいるのであろう人物へと何処とも無いまま切れ切れに話し掛けるよう。隣の彼(ラグナ)と目を合わせないように)

――……私とテルミさんを"同一人物"だと認識しなさい。今すぐに、

貴方の望んだ世界を、壊されたくないのなら…、これは…協力要請では、ありません、"脅し"…、ですよ。(彼(レリウス)の性質上、協力は無意味だと心得ているからか。これらは"脅迫"なのだとの物言いで興味を抱かせようとし。颯爽と去っていく背中を目にしながら重苦しい足で地を蹴るなり闇の色濃くなるオーラを右手に溜めて駆け出し、彼(テルミ)の背中目掛けて大蛇の影を纏う拳を振り降ろし)

3930: ハザマ [×]
2016-11-05 18:46:13

>all
(文字化けすみません;*に入る言葉は『しねば』です。)

3931: ユウキ=テルミ [×]
2016-11-05 19:17:35

>ラグナ、ハザマ

―――ク、クックックッ……!なるほどねぇ、テメェと俺様、元々は同一の存在であり、"魂"と"器"の関係を観測者であるレリウスに再認識させる、と…ヒヒヒヒ!ああ、ああこの崖っぷちで良い判断だ褒めてやるぜェ。だが忘れてねぇだろうな?ここにいる俺は、元々この世界の改変前とは別の時間上から呼び出された"刻の幻影(クロノファンタズマ)"。んなもんと同一存在になりゃテメェの存在がこの世界に定着できる保証は無ェ…それに何より、せっかく手に入れた自由を自分から捨てるようなもんだぜ?……以前も似たような事してテメェに尋ねたなァ。テメェが何処まで本気なのか、この俺様に見せてみろよ――――――

(この場を観測しているであろう新たな"世界の観測者"に脅しを突きつけた相手が自身へと奇襲をかけるようにして拳を振り下ろしてきたのを察していたのか、それを身体を軽く横に逸らす事で気軽そうにして躱す。攻撃を躱しながら、相手のその脅しに伴うリスクを話し、ようやく手に入れた自由ですらも手放そうとする相手がどこまで本気なのかを確かめるために、後方へと引き下がって再びスサノオユニットを全身に纏い)

――――――"ハザマ"ァァアア!!!

3932: ハザマ [×]
2016-11-05 21:47:01

>テルミさん、ラグナ君
……はっ、ご期待に添えますか、ね!

(打撃から軽く身を翻されながらもまだ右手に闇色のオーラを溜め、スサノオユニットを再び纏う彼から刻の幻影(クロノファンタズマ)と同一の存在になる自覚、もとい、自由を手放す覚悟と意気込みを問われると息切れを起こしながら小さく笑い飛ばすように答え。何故か後退せず更に彼の間合いへ踏み込むなりガッと彼(スサノオ)の鬣(たてがみ)を前から掴み)


………!(触れるだけでも彼のユニットが放つ魔素の放電のような、雷(いかづち)にバチバチと掴んだ両手が焼き切れるような音を立て。決死の覚悟で顔を顰めながらその碧色の鋭い目と牙に強く視線を据え)


――……"建早須佐之男の命の名で命じる"、……起動しろ。アークエネミー、ウロボロスッ!!(巨大な碧の円陣が己達の足元に出現して地鳴りのような轟音を立て、大地を突き破る大蛇(オロチ)が辺りを埋め尽くすように。相手にも蛇が纏わり付きながらも此方は手の神経が既に焼き切れて動かないのか、鬣を握る両手が相手の胸倉を掴むような形で見おろしながら彼(テルミ)に謝罪を覗かせる笑い方を)


申し訳、ありません。折角自由と…、魔道書を与えてくださったのに。今振り返ってみても、恩知らずな器でした、ね。
一時(いっとき)の自由でも、ありがとうございました…

3933: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-05 21:57:53

>ハザマ、テルミ
俺はッ……、俺は……そう、だけどよ!(誰が代わりにやれるのか、叱るような眼差しに息を呑んで反論でない反論をしてしまう。手をほどかれて行ってしまうハザマの背中に吃驚して追おうとするもそれより彼等の戦闘スピードは早く)
何やってんだッッ!!ハザマ!!
グッ!!?(相手が何故か掴みに掛かると幾匹もの、オロチが彼等の辺りを埋め尽くす、何かテルミに話し掛けているようだが大きな音に掻き消えて聞こえなく)
ハザマ!!オマエッ……!!死ぬ気か馬鹿野郎ッッ!!血気盛んなのはどっちだよッッ……!!(思わず必死に突っ込んでいくように大蛇の集合体に駆けす、いつも、此方の無茶をセーブする癖に、先々と決断して行ってしまうのはハザマの方だ。何かを堪えながらブレードを凪ぎ払う、名前を叫びながら視界が曇って)

3934: ハザマ [×]
2016-11-05 22:12:07

>テルミさん、ラグナ君
………。(意識が混濁し掛けている中で聴こえた彼(ラグナ)の声に顔を向け、大蛇の腹の間から見え隠れする涙を堪えたその顔へ呆れるように溜め息するものの小さく口元を笑ませ)

ラグナ君、貴方と同じ泣き虫の…吸血鬼さんにも謝ってて貰えます?…"約束を守れなくてすみません"と、


――…さて、一緒に参りましょうか。テルミさん。あの世より酷い"固有境界"行きですが……、貴方ならもしくは、生き延びれるかもしれませんねぇ…。

(元々精神体である彼なら恐らく、固有境界から抜け出せる可能性があるかもしれない事を口にし。ただ抜け出せたとしても、元の力まで戻すには相当年月が掛かるだろうと途切れ掛かる意識の中で何と無く思い。彼が再び再来するこの先の世界は蒼の魔道書を使わずしても彼を止められるであろう、蒼の守護者の成長を思い描けばその未来(さき)を見越すように。"己ごと呑み込め"と蛇に命じながら固く目を閉じ)

――…千魂冥烙。

(魔道書の淡い微光を纏ったまま最後の呪詛を呟くと、スサノオを遥かに凌ぐ巨大な大蛇の咢(あぎと)が開けた視界に映り。凄まじい音と共に己は意識が途絶え)

3935: ユウキ=テルミ [×]
2016-11-05 22:50:36

>ハザマ、ラグナ

―――――――――

(スサノオユニットで身を覆うテルミの目に、ハザマがどう映ったのかは定かではない。だが、ハザマの決死の特攻による道連れは分からなかったわけでもなく、躱そうと思えば躱せたものだ。そうしなかったのは、本当にどこまで本気なのかを試すため。その"本気"が証明された今、スサノオユニットを身に纏ったままでもその行いには抵抗を示さず、ただ境界へと飲まれゆく意識の中、閉じていた口を開き)

ヒッヒッヒッヒヒヒヒヒヒ…ヒヒヒャ、ヒャーーッハハハハハハハァァァ!!!重畳だ!そうでもなきゃこの俺様の器が務まるはずはねぇよ!あーあー"また"やり直しかァ…!ケッヒヒヒ!ヒャーッハハハ!!だが覚えとけ、テメェらが俺にやった事はあくまで"その場しのぎの封印"に過ぎねぇって事をなァ!いつか必ず戻ってきてやる…!この"躰"がある限り、何度でもこの世界に這い上がってやらァッ!!

(そうエコーがかかるように叫びながら言い残すと、魔素が晴れ上がったところにはスサノオユニットも、黄色いフードの姿も無く)

3936: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-05 23:15:23

>ハザマ、テルミ
オイ待てッッ!!
……やめろッ、行くなッ!!ハザマァァァッ!!(此方に小さく笑っている、最期に見たその顔を見ると約束どうのこうのはもう耳に入ってない。大蛇の固い体に腕が折れようが痛さも感じず叩き斬っていったが次に目にしたのは高笑いするテルミ、何もかもを呑み込む巨大な冥府の大蛇、ハザマに伸ばした手が届かず、何もかも呑み込んで消えた場所を一点として見ながらブレードをその場に落として崩れ落ち。暫く放心して動かず)
………………サヤ、……なん、だと。(声が聞こえる。笑って嬉しそうなその声に凍て付く。地震が起きてまた事象が繰り返す前触れを感じながら空を見上げ)
…………オマエ、試したのか……。俺が
世界(オマエ)を取るか、アイツ(ハザマ)を取るか……。
(テルミが、仇が言っていた事を思い出す。案を伝えてきたのは他でもないアマテラスだと。愉しそうな笑い声を耳にしながら世界はまた繰り返すのか、光と共に視界が白んでいき)

3937: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-05 23:24:59

>ハザマ
アカン……、めっちゃ涙でる……。(マジ泣き腫らし←)
ちょー、ホントお前何なのッ……!!オマエ、ほんと、も"う"。
俺に期待して置いてくな……(鼻水全壊)
>テルミ
オツカレサン!!!テルミに言うのも何だけどスッゲェカッコ良かったッ…スサノオやべぇ!!!ゞ
次の事象でも負けねェぜ??またいつでも相手してな?(ホクホク)

3938: ハザマ [×]
2016-11-06 12:38:27

>ラグナ君本体様
昨夜はすみません、寝落ちてました;……ちょ、泣かないでください。(笑)本気で泣いてそうですね本体様;(極軽く相手の肩を叩きながらどうどうと←)

蒼の守護者となった貴方とその後の世界の続きが出来てとても楽しかったです。(相手のその顔を見るとラグナグッズ(間に合わせ)のティッシュボックス差し出し←)


……おや、期待してますよ。(笑)たくさん怒ってすみませんでした;またお相手してくださいね。
>テルミさん本体様
先ずは本当に申し訳ありません;(焦りながらぺこぺこと←)最後は此方のロルに確定部分が多かったなぁと反省しております;お気分を害されていませんでしょうか…

本当に本物のテルミさんがここに抜け出てきたんじゃないかと思うぐらい、発想もロルも台詞も全てがカッコいい悪役のテルミさんに圧倒されっぱなしでした。(笑)狂気っぷりが最高です。

また新世界に復活してお越しになさる際は、どうかお手柔らかに。(一礼)

3939: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-07 19:57:06

>ハザマ
オッツー?ゞ本気で泣いたんだからなッッレミレミのアホゥ!!;(肩叩いて貰いながらグジグジ⊃;←)
お~!!(笑)俺もまぁ楽しかったし♪♪.*゜……んー、何かでもよー、結局テルミに勝てなかったなぁ、ってよ……色々。ゞオマエはテルミと供死にだし……、……俺を置いてくなよな。(涙ぶり返すと例の間に合わせティッシュ貰って『……ざんぎゅ。』と言いながら鼻かむ←)
期待すんなよ(笑)……あー、いや?怒られたなんて思ってねェよ。
まだまだ頼んねェ守護者の俺に、喝を入れてくれてるんだなって…よ。
オマエの言うことは俺を思って言ってくれてンの分かってるからよ、あと素直じゃ無いしなー?オマエ;(頭ポリポリ)ゞ

3940: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-08 21:01:31

>ハザマ
お、あのー、えっと、…連絡サンキュ??///ゞ.*゜
そんだけッ!今日もオツカレサン♪♪

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