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ブレイブルー【BLAZBLUE】ナリチャ 統制機構の一日/5650


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自分のトピックを作る
3901: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-27 01:10:39

>モヤシッ!!(ハザマ)
∑誰がシスコンだコラ"ァ"ッ!!ゞ;;
オォー。(隣で小さく笑む相手見ると相も変わらずツンデレな態度にこっちも嬉しくってニッシッシ←)
ま、これをきに暗殺業とか暗躍から足洗えよ?……んーでッテルミファミリー←(マフィア名)から縁切ったし俺様と結婚だッ…!!////.*゜ゞ(鼻息荒)
あ"ッ!?何処の角にだよッ!?(メンチ切り合い←(笑))
なッ……、何で防衛??……さ、サヤか?(相手の言う事をキチッと聞くが思い当たる節が)
…………や、実は。あれからアイツの声が聞こえねェんだ……。泣いてるみてェでよ、……話し掛けても話し掛けても、
どーすれば、、一体どうなって……。
>テルミ
チィッ、……まぁたそのお面野郎黒バージョンかよッ……!!(黒き獣が震えてると聞くと『震えてねェよぼけがッッ;;ゞ』とか反抗的な態度)
…………ッタク、つぅか魔素が。……全くねェに等しい世界だな。(この世界に着た瞬間から感じた違和感、蒼炎の書が起動しない。多少の焦りを感じてブレード構えながらハザマに向く)
……オイッ…ハザマッ!!
ちったぁテメェもテメェの『元』御主人ブチのめすの手伝えっつーんだよ。

3902: ハザマ [×]
2016-10-27 13:19:48

>万年発情期のモヤシ頭(ラグナ君)
おや、誰もそんな事は言っていませんが…。(と、重病のシスコンを見る目で)


テルミファミリー…。(何故か家族っぽい想像を/違)何処からその惚けを突っ込んでいいのかも分かりませんが…、それ以上私に近寄らないでください。(鼻息の荒い変態(ラグナ)から極力距離を置きつつ)


―…そうですか。(彼から話されるその状況を聞くと此方も少し黙りながら、どうすれば良いかと手探り状態でいる彼へと僅かに視線を寄越し)


何故泣いているのか話を…、何でも良いです。彼女が話してくださる気になるまで、貴方から話を聞いて差し上げてください…。

世話焼きの貴方なら、妹さんの扱いは心得ておいででしょう。(言葉選びは相変わらず小馬鹿にしているような台詞なものの、そう伝える表情には相手を信頼しているような笑みを滲ませ)


…私は、(応戦しろと言う彼へと僅かに眉を潜めて困惑するような視線を、吹き荒ぶ風のなかで揺れ動く黒い瘴気と本来の姿である荒々しい漆黒色の神である主を見つめて返答を淀み)

3903: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-27 14:18:07

>紳士ぶった緑髪ヤクザ野郎(ハザマ)
∑言ってンだよ!!その目がァァッッ;;ゞ←(シスコン重病患者(笑))
変態仮面=義理の父、双子の長男=テルミ、双子の弟=お前、サヤ=妹、サヤがどっからか拾ってきた野良犬=俺。みたいなファミリー。(/意味違う(笑))
…………まぁまぁまぁ、俺様からのプロポーズにそう照れんなよ?.*゜(絶対零度の相手見ては照れてんのかとフッと前髪掻き上げる勘違い野郎←)
な、そ。……そうか。話続けりゃいいんだな…??って、あ"?誰が世話焼きだ;(お手上げであった此方を見る相手の、不意に向けられた綺麗な金色の目線と目が合ってドキッとし。跳ねる心音が聞かれないか緊張しながら耳を傾ければ、相手らしい寛大さと『話を根気よく聞いてやること。』小さな事かもしれないが大事な事を諭される。そういった考え方、言葉とは裏腹なその澄んだ笑み顔が向けられる。やっぱり好きだと再認識して)
……オイ、(戸惑っている、そんな印象を覚える相手の方を見るとテルミからブレードを構えたまま横見して)
……テメェ、さっき……クソテルミから言われてたよな。
『テメェの事は自分で決めろ』ってよ……。
俺の口から言うのもヘドが出そうだけどよ、……ある意味良いボスに恵まれて良かったんじゃねェの?完全な勘当言い渡してくれてンだからよ…。
(テルミが自分の分身だった男《ハザマ》に何を思って言ってやったのかは別に知りたくもない、けれどある意味、こいつは彼等の決別と決断の時なんじゃないかと)
ハザマ、『テメェ』はどうしたい?
この変態仮面の望んでた新しい世界を守りてェのか、兎の約束守る気なのか……。テメェで決めな。(そう言い放てばダッとテルミに向かって走っていき)
うォッ、ラァァッッ!!境界に還りやがれこのムキムキのバケモンがッッ…(先手必勝とばかりユウキ=テルミの正体へブレードをガッと振り降ろし)

3904: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-10-27 16:49:08

>ハザマ・ラグナちゃん

―――あァ…ほンと、この無性に全テをブチ壊したクなるよウな感覚、クソうぜェ!マジうぜェ!!ヒヒヒヒ……ヒャァーッハハハハハハハハハハ!!!!

(スサノオユニットを黒い瘴気と化してそれと融合すれば、そこに現れたのは"真なる黒きスサノオ"。しかし、以前相手の前で現した姿と大差は無いが、その口調は破壊衝動に飲まれて変質したものではなく、スサノオとして顕現しながらも"ユウキ=テルミ"としてその場に定着しており)

うるせぇぞクソガキィッ!もう一度その右腕ごと斬り砕いてやんよォッ!!

(振り下ろされるブレードに対して右肘を強く打ち出すようにして構えると、振り下ろされるブレードが自身へと届くよりも速く、相手の身体目掛けて黒碧の指弾が打ち出され)

3905: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-27 23:10:38

>テルミ
グァッ…!!!(ブレードを振りかざすよりも早く碧の小さな衝撃波を諸に胸元へ受け、たった小さな指弾にも身体が大きく吹き飛び)

3906: ハザマ [×]
2016-10-28 00:15:44

>テルミさん(スサノオ)
…何て狂気です。――これが"真のスサノオ"…、本来の貴方なんですね

(その嗤い声に呑まれてしまいそうな、狂気に触れて知らず知らずの内に器の記憶へ刻んでいたのか背が冷えるようで顔色が優れなく。破壊衝動に満ち溢れている厳めしい形相、覗く牙は禍々しく。ただ声はまだ彼(テルミ)のものである事に眉を潜めて視界を閉じ)
>ラグナ君
そんな汚くて得体の知れない野良犬を拾ってきてはいけません、帝。(野良犬(ラグナ)をシッシと菷(ほうき)で払い←/酷)


――………。(どうしたいのかと問われる事に黙ったまま答えを明確にしないでいると駆けて行く背中にハッと)

ラグナ君!(吹き飛ばされる彼の脇を咄嗟に掴まえて堪え、地面へと落とす形で持っていかれる手を外し)闇雲に突っ込んでどうするんです、死にたいんですかっ?

3907: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-10-28 00:29:47

>ハザマ・ラグナちゃん

ヒ、ヒヒヒヒ、ヒヒヒヒャハ、ヒャーッハハハハハハハ!!これだ!あぁそうだこの感じだ!!俺を縛りつけようとするこの "殺意" "破壊" "憎悪"!!テメェの仕業か"アマテラス"!だが、生憎この世界じゃテメェの干渉は受け付けねぇ!俺は"俺"だ!"ユウキ=テルミ"であり、"スサノオ"であり、そして、俺こそが"真なるスサノオ"だ!誰にも、誰にも俺を縛らせねぇ!誰にも俺に干渉はさせねぇ!そのためなら、こんな世界の一つや二つ…全部ブチ壊してやるぜェ!!!

(こちらへと無謀にも突撃してきた蒼の守護者を吹き飛ばすと、若干ながらも"アマテラス"の干渉を受けていたのか一時的に全身が束縛されるような感覚に見舞われるも、それを完全に振り払うかのように天高く仰ぎ見てそう叫び、両腕を交差して"真なるスサノオ"としての口上を名乗り)

――――――我は剛!我は力!我は全!我が身は全てを裁ち斬る神の剣!我は、建速須佐之男!!…全てを、この世の理全てを、何もかもを混沌に叩き落してやらァッ!!!

3908: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-28 01:31:25

>テルミ
ハッ!!……ウッセェんだよ。(ハザマに助けられた場所から耳を突く雄叫びにジロッとガン飛ばし)
イイぜ、いくらでも相手になってやんよ。……テメェを縛り付けてたモンも無くなった今、全力でぶつかって来れるヤツが目の前にいんぞ……サメ野郎。(しゃがんだままテルミに犬歯を見せて挑発的に笑う、立ち上がってブレード構え)
>ハザマ
∑あ"!?ウッセェよッお前だって決断出来ねェ癖にこンのヘタレ野郎がッッ!!;;ゞ(相手に死にたいのかと叱られてギャンギャン吠え立てる←)
チッ……(ブレード床に刺してしゃがんだまま隣の相手見上げれば)
オマエも、アイツも。色んなモンに囚われ過ぎなンだよ……。
テメェは紛れもねェ、アイツ(テルミ)にだ。……オマエラの闇(テルミ)の部分に目ェ逸らしてンじゃねェのか。
……どんなに足掻いたって、目ェ背けたって、テメェとアイツは『同一人物』だ……。
その事実は変わらねェンだよ。(殺したい程憎い仇と相手は同一だと、多分初めて言う。今後は二度と言わないつもりで相手をしっかり見つめ)
……迷ってンなら、もうお前らの事には口出さねェよ……。
だが持ってるモン《魂》は違うはずだ、
テメェの手できっちりあの破壊破壊言ってる馬鹿野郎に、落とし前つけてみろ……、『ハザマ。』

3909: ハザマ [×]
2016-10-31 11:51:37

>テルミさん(スサノオ)、バカ犬(ラグナ君
)
………。

(己の呪縛を振り払うような、猛神の咆哮に空気が奮える振動をその身に感じ。屈んだ姿勢で此方を真っ直ぐ見据えてくるオッドアイの瞳に視線を合わせると、その投げ掛けてくる言葉をじっと黙って聞き終え。目を逸らしながら)


…ギャンギャンと煩いんですよ、バカ犬。(開口一番←/謝)


―…私は彼を、闇の部分だなんて思った事は一度もありませんよ。

破滅が全ての"神"なんです。彼にとっての破壊衝動は…人間が息をするのと同じぐらい、当たり前で自然な事なんですよ。(決して事実から目を逸らしている訳では無いと冷静に伝えるような物言いをするものの、彼(ラグナ)が向けてくる誘発的な台詞が"いち人間としての個人の考え"といった胸の内で葛藤している己の何かを後押ししている事は素直に表面へ表さず)


落とし前、と言いましたね。……"そんな身勝手な事"で何もかもが清算されるとも思っていませんが、(そう呟くと腕を解いてラグナに顔を向けると相手の誘発的な台詞に癪な思いでやや睨むよう)


二度と…繰り返さないこの世界の行く末をもう少し"知りたく"なったので。

――…貴方(蒼の守護者)の闘いに付き合ってやりますよ。……彼(テルミさん)を止める戦闘に付き合ってやるからには、精々足手纏いにならないでください?

(目の前の元主と共に何千、何億と繰り返し見てきたであろう、あの閉塞的でご都合主義な鳥籠のような世界を思い返し。協力では無く、飽くまでも付き合ってやると言う体(てい)で。彼(ラグナ)への返答を"自分の身勝手な興味"として静かに括るなり一度肺から大きく息を抜くような仕草を執り、隣を見ないまま地を蹴って忽然と姿を消して)


……!(彼(スサノオ)の背後から突如現れると物理攻撃が効くとは思えないが、何故か飛びナイフでは無くダガーで直(じか)に闇色の甲冑のような継ぎ目(頸)を狙い)

3910: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-31 17:49:08

>クソ蛇!(ハザマ)
∑ハァァ?!;;なァにがウルセェだクソ蛇ッッ!!;;ゞ(開口一番の台詞にキレ←(笑))
……チッ、そっかよ…。(別に相手がテルミを庇ってるつもりで言ってる訳じゃ無いと分かっている、以前相手に『誰も理解して貰おうだなんて思っていない』と聞いたその言葉を不意に思い出す。何だか分からないがテルミとハザマ、彼等の間に越えられない壁が有るようで無性にムシャクシャして返すがあちらとてこっちの促しが利いたか利いてないのか癪らしく睨んでくる金色の眼差しに不敵に笑う)
……オオよ、……つぅか足手まといって誰に物言ってンだつぅーの。
素直じゃねェのは新世界でも変わンねェな…。(食い止める事に付き合ってやると言う相手にそう返す、こっちを見ない横顔を見ていると不意に相手が地を蹴って忽然と消えると同時に自分もブレードを半転させ駆け出し)
ウォッらァ!!テルミィィッッ!!(ハザマが後ろを取るのを見ればこっちも隙を突くように黒い巨体へカーネージシザーを撃ち込もうとし)

3911: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-10-31 23:47:44

>ハザマ・ラグナ

上等だ、邪魔するってんならテメェら纏めて捻り潰してやるぜェッ!

―――『武神』、全種強制解放……灼キ噴ケ、楼焔ッ!!

(蒼の守護者と碧の魔導書がこちらへ攻撃を仕掛けてくれば、自身を縛りつける最後の鎖でもあったドライブ―――"武神"に施されていた封印を引き千切るようにして全て強制的に解放させる。自身へと向かってくる相手への牽制と先制を兼ねて、右腕を勢いよく地面へと抉り込ませると、自分を中心とした周りの地面から黒碧の波動が噴火するように噴き出し)

3912: ハザマ [×]
2016-11-02 14:35:36

>テルミさん(スサノオ)、ラグナ君
………!

(引き千切る動作の彼(スサノオ)を見ると狙っていた刃をピタリと止め、何かを察して飛び退くと凄まじい威力で割れる大地から碧の火焰が噴き出すのを目にし。灼熱の暴風に圧されながら低い姿勢で靴底を地面に摺って止まりつつ押さえていた帽子から片手を外し)

ユニットの封印(リミッター)を全解除ですか、("厄介ですね…"と言いたげな顔で呟きを溢すと噴火口跡のように砕け散る地を見遣り、恐らくまだ初期段階であろうその威力に思わしくない顔を湛えつつ)

3913: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-02 14:47:30

>テルミ、ハザマ
(あーッッ!!レミレミお疲れッッ!!///ゞ.*゜←)
なッッ!?うぉッと…!(走っていっていたが急に大地が割れて黒と碧の炎に寸前の所で喰らいそうになりながらブレード持って慌てて後退り)
……チィッ、ンーだアノ馬鹿力…。脳筋(アズラエル)と変わりねェバケモンじゃねェかよ…。(しゃがんだままブレード携えて)

3914: ハザマ [×]
2016-11-02 15:15:48

>ラグナ君、テルミさん(スサノオ)
(あ!お疲れ様です!吃驚しました。笑)

無闇にその焔へ突っ込んだら漏れなく即死ですよ。…猪(イノシシ)ラグナ君。(猪突猛進な相手を横目に←)


スサノオの躰になって…身軽さとスピードが僅かに鈍っているようですね。今はまだスターターが掛かり難いのでしょう。(融合して間も無い彼(テルミ)の躰の微妙な変化を見受けながらそうラグナに溢すと再び素早く地を蹴り付け、縫うように移動して)


少々危険ですが…これぐらいの距離ならいけそうです、…ね!第666拘束機関解放、次元干渉虚数方陣展開(コードを迅速に唱えるなり"魔素の気配を感知した"碧の魔道書が起動し、彼のユニット(躰)から魔素を吸収(ドレーン)し始めようと魔道書が渇望するように機能して)


"少し"痛いかもですよ!テルミさん(彼(スサノオ)の真上から身を屈めて現れると碧色の大蛇の陰影を纏った踵落としを頭上へと叩き落とし)蛇冥迅ッ!!



3915: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-02 17:03:41

>ハザマ、テルミ
∑あ"ぁ"ッ!?誰がイノシシだぼけッッ!!ゞ;;(チラッと見てくるハザマにムカァッ←)
……ハッ!だろぉな、
あんなデカくなりゃ、元々細ヒョロのテメェ等じゃ動くのも慣れねェダローよ。(何気にハザマとテルミの体型ディスるヤツ←)
ッ!?なるほどな!『アイツ自体』に魔素が詰まってンのか、……相変わらずズル賢い頭だけは働くじゃねェかよ、クソ蛇ッ、と!?(……ズズン、と何かの揺れが起きる。この感覚は一度体験した事があるようなものでモノリスにバッと顔を向けて目を見開く)
な、何だコレは……
まさか、事象干渉の……前触れ?

3916: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-11-02 17:04:56

>ラグナ、ハザマ

ヒャーッハッハッハァ!!"碧の魔導書(ブレイブルー)"かよハザマァ!!いいぜェ、こっちもそろそろヒートアップしてきた頃合いだ…"参式"

(先ほど相手に餞別として渡した魔導書がこちらの躰から発せられる魔素の気配に反応したのか、自身が何かしらの攻撃行動に移るたびに排出される魔素を再利用するかのように吸収して起動した"ソレ"は、所有者である"元"器の能力を明らかに向上させていて、更にはその人物が自身の真上から踵落としを叩き落してくれば、若干ながら重く感じる躰で後方へとバックステップをし、着地する瞬間に右足のみ強く、深く地面へと抉り込ませ)

―――散リ殺ゲヨ礫巌ッ!!!

(抉り込んだ右足を大きく地面ごと振り上げれば、それによって抉られた地面の瓦礫と、右足から生み出された黒碧の魔焔が打ち出され)

3917: ハザマ [×]
2016-11-02 18:01:03

>テルミさん(スサノオ)、ラグナ君
……ッ!

(掠めるか掠めないかの差で躱す彼の跳び退りを見ると地面に衝く手前でクルッと体勢を戻すが、亀裂音を立てて地面に喰い込む漆黒の脚を見てハッとし。地面に着いた片手を思い切り弾くようにして飛び退くが)

グッ、!(蹴り上げられた瓦礫の破片と噴出する碧と漆黒の爆炎に思わず片腕で目元を庇い、灼熱の熱風と衝撃波を腹に食らって吹き飛ばされ)

3918: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-11-02 18:16:18

>ハザマ、テルミ
……!なッ、オイ!(見るも目が追い付かない素早さで居なくなったハザマが次の瞬間にはあの巨体の技に吹き飛ばされていて)
大丈夫か?!ハザマッ、
つかお前あんな足でもモロ喰らったらカラダ折れるぞッッ!;(何か要らん心配して相手に駆け寄りたいの山々にグッと堪え←)
クソッ、…オイテルミッ、なーにノリノリになってんだよ、ムキムキになったのがそんなにウレシーかこのバケモンッッ!!(デッカイ声でテルミをこっちに向かせようと煽れば鬼神へ駆け出し)
うぉぉらァァッ!!ブラックサガンッ!!



3919: ユウキ=テルミ(スサノオ) [×]
2016-11-02 18:27:34

>ラグナ、ハザマ

キャンキャン喚いてんじゃねぇぞ負け犬がァ!そんなに死にてぇならテメェからブッた斬ってやんよぉッ!!

(吹き飛ばされた漆黒のコートには目もくれず、こちらへとさながら黒き獣のように貪欲に喰らおうと向かってくる"蒼の守護者"を見て、何もないはずの自身の目の前に両手で握り拳を作ってそれを合わせると、"捌"という術式による文字が一瞬出現すれば、黒碧の魔素がより濃く収束していき、鞘に納められた刀を抜くような動作を見せると、徐々に黒碧の凶刃がその姿を表していき)

"捌式・魔葬ノ凶刃"―――!

3920: ハザマ [×]
2016-11-03 07:12:51

>テルミさん(スサノオ)、ラグナ君
……次に"折れる"と言ったら先に貴方の首の骨を折りますよ。(背中のぶつかった瓦礫から咳払いして立ち上がりながら叫ぶラグナにイラ顔←)


ッラグナ君!!それをまともに受けてはいけません!(空間から何かを具現化する仕草の黒い豪腕を見ると凶悪過ぎる大剣が出現し、ブレードで立ち向かおうとする彼(ラグナ)に避けろと言うように)

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