TOP >
版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
3881:
レイチェル=アルカード [×]
2016-10-24 23:29:45
>ハザマ
…!?(重方陣:グラビティシールドに捕まるとヒールが地面から離れなく、驚きの瞳で近寄る彼を見ながら愕然と)
…………グラビティ、シールド?……これは、
まさか……。でも何故、(相手が出現させたこれは紛れもなく大魔導士ナイン等が多用する『魔法』である、魔道書で無くなった筈の彼の顔を見上げる。動けないからか目を動かすのが精一杯で)
……どういう、事??……貴方一体、……
3882:
ユウキ=テルミ [×]
2016-10-24 23:42:16
>クソ吸血鬼(レイチェル)・ハザマ
―――ヒ、ヒヒヒ……ヒヒッヒィヒヒヒィ…ヒヒャッヒャーッハハハハハハハハハハハ!!!テメェが!誰よりも俺様を縛りつけやがったテメェが!まさか俺様にこの世界をブッ壊せとはよォ!!どういう風の吹き回しかは知らねぇが、そのためだけに"こぉ~んなもん"まで用意してやがったとはなァ――――――――
(ハザマによって調整された"モノリス"―――その天辺にある"窯"が開き、テルミはウロボロスを起動してその"窯"の中へと引き伸ばす。そしてしばらくしてから、ウロボロスに手応えがあったのを感じ取れば、一気に窯から引っ張り出す。その中から現れたのはハクメン―――"中身が空っぽ"となっているスサノオユニットそのものであった。)
―――いいぜェ。この世界をブチ壊した後かブチ壊す前にでも、テメェをブチ殺す方法を見つけてやる…もしくは作り出してやる……!!テメェの全部を、俺様が否定して、ブッ殺してやんよォッッッ!!!
ヒヒ……ヒヒヒ……ヒヒヒヒヒ!ヒャハッヒヒャッヒャーッハハハハハハハハハハハハ!!!!!!
(感極まったテルミの狂喜とともに、カグツチ支部全土にまるで悪魔が再来した事を知らせるかのように鳴動が響き渡り)
3883:
ハザマ [×]
2016-10-24 23:57:56
>レイチェルさん
―…その時代の記憶のようなものが私に存在しているからでしょうね。"これ"が多少使えるのは。……記憶というより、普段は情報として捉えてますが。
(黒き獣が出現する以前の歴史、術式が開発されるより遥か以前に存在していた人間達の一員だったような別の情報(記憶)が脳裏を掠めると少し溜め息し、視線だけを動かせるらしい相手の手前で止まりながら驚きの色を濃くする紅い瞳を見つつ)
私は元々魔道書でしたので、魔素の使い方なら得意だったんですけどね。……こっちの方は使うと少々疲れるんですよ。
で、少しの間大人しくしてくださる気になりました?(デコピン←/コラ)
3884:
レイチェル=アルカード [×]
2016-10-25 00:23:28
>ハザマ、テルミ
……なッ、……貴方まさか。
……『カズマ=クヴァル』の記憶を読み取って、こんな……高等な魔法を使ってるってことなの……??(魔素が無くなったこの世界に、相手の能力を見くびっていた。アビリティの底知れない、引き出しの多い謎めいた彼を別の鼓動が鳴りながら仰いでいたがデコピンにムッと慌てて睨む←)
だ、……誰が大人しくなんて……。図に乗らないで頂戴……。(けれど、相手が此方を足止めする理由がやっぱりわからない、眉を寄せながら)
……テルミを庇うの??……いいの?
この世界が無くなるのが……ハザマ、自由になった貴方の望みなの……??
……!(テルミが何かを起こした、辺りの異変に気付けばハッと息を潜めて)
3885:
ハザマ [×]
2016-10-25 12:06:45
>テルミさん
境界から貴方の躰(ユニット)を見付けましたか。(橙に染まる世界の空と荒れ荒(すさ)ぶ風に帽子を押さえながら姿を現すと、今はまだ白いスサノオユニットを目にしながら歓喜している主の背中へと声を掛けて)
彼女(アマテラス)も気紛れですね。…自殺願望でもおありなんでしょうか。
>レイチェルさん
飽くまでも情報になぞった真似事ですよ。(眉を顰める相手の顔を見ながら、自由になった望みの結末とはこれなのかと問い質す言葉へ否定するかのように「"まさか。"」との笑みを)
彼(レリウス大佐)との約束なんですよ。"テルミさんを頼んだぞ"と、…彼の存在維持が可能なまでの環境、そして"見張っていろ"と言う意味も込めて。(何を見張るのかは明確にはしないものの、地鳴りのような音とただならぬ気配に気付く彼女を見て此方も岩肌の覗いた天井辺りに顔を向け)
どうやら本来の躰(存在維持)を手に入れたようですね。(何かを思うように呟いて相手の足元にある重方陣を不意に解くと、主の居る屋上へ向かおうと背を翻しながら)
ヴァルケンハインさんの所へお戻りください?ここもじき危ないでしょう。
3886:
レイチェル=アルカード [×]
2016-10-25 16:05:05
>ハザマ
…………約、束?(否定の笑みを仰ぐとどうやら相手には何か思惑があるようで、不意に術が解かれればカクリと前へ軽くつんのめり、去っていく背中を瞳に映してヒールを鳴らすと追い掛けて腰を捕まえ、背中に顔を埋め)
………何を考えているのかぐらい、最後まで教えなさいよね、
……いつも。そうやって…、……何でも一人でしまいこんで行ってしまうんだから……。(テルミの身にいま何が起こっているのか分かる、相手が何を考えているのかまでは分からないけれど。)
……分かったわ、……信じているから。貴方の好きになさい。
……その代わり必ず『生きる』のよ……?(唇を噛むと名残惜し気にスッと手を離す、涙を見せないように俯いて相手の腰をぽかんと殴ろうとする←)
(そろそろラグナとバトンタッチさせるわね?)
3887:
ハザマ [×]
2016-10-25 16:49:00
>レイチェルさん
………。(走ってくるヒールの音を聴くと背中へぶつかるような衝撃と腕の感触に歩いていた靴先を止め、コートにくぐもる声を黙って聞きながら)
見た目と違って泣き虫ですよね。…貴女、(手が解かれてそちらを見ると此方を殴ろうとする華奢な手を片手で受け止めながら吐息で笑い、表層に出ない分、感情の振り幅が大きいようにも思える相手をそう形容するとその手を持ったままブロンドの頭を見て)
出来ない約束はしない主義なんですが、…ええ、一応は分かりました。(片手を降ろしながら小さな手をゆっくり下方で離し)
それに、そろそろ"彼"が現れる筈ですよ。(契機を待っていたかのように相手へ呟くと、新世界の調停者を言い示しながら再び歩みだしてコートの裾が翻り)……現れ次第、一回ぶん殴ってやりませんとね。(←穏やかじゃない)
(ええ、ラグナ君に変更ですね?どうぞお好きなタイミングでお入りください。)
3888:
ユウキ=テルミ [×]
2016-10-25 17:33:18
>ハザマ
ハッ、そろそろテメェ"も"来る頃だとは思ったぜ。その様子じゃ、クソ吸血鬼は見逃しやがったみてぇだな?
(背後に現れたと同時に聞こえてくる相手の声に見向きもせずに、窯から引きずり出されて地面に突っ伏していた今は空っぽの本来の躰(スサノオユニット)を自身の身体へとどす黒い瘴気と化して取り込み、瘴気が晴れた場には変わらず黄色いフードを羽織っているテルミの姿があり)
とりあえず融合は無難に済んだか……おいハザマ。テメェに"くれてやる"。
(そう言って再びウロボロスをモノリスの直上にある窯へと突っ込んでそこから引っ張り出すと、何やら碧色の光を放つ球体がウロボロスの頭部に咥えられていて、それをハザマの手元まで持っていき)
そいつが何か、テメェにゃ分かるだろ?――――――"碧の魔導書"だ。
3889:
ハザマ [×]
2016-10-25 23:07:06
>テルミさん
ええ、"足止め"と言う事でしたので。
(見逃した事実を否定しないままポケットに手をしまう姿勢で佇んでいると、此方"も"というワードに少し笑みを浮かべ。まるで黒い霧の様に拡散したものが横たわる躰(スサノオ)から流動的に流れ主の体へと流れ込む様子を傍らで見守りながら)
え?はい。…何を、("くれてやる"と主から急に声を掛けられた為か、やや素っ頓狂な声で返事をすると窯から引っ張り出される蛇の頭を見て。銜えられる碧色の球体を目にすると一瞬身を固めながら主の命令で動く賢い蛇によってその碧色の発光が手元へ届き、躊躇うようにそれを受け取りながら)
…どういう、つもりで。
(碧の魔道書(ブレイブルー)だと、それを明確にする同じ声質の主に顔を上げると再び与えられる意図が掴めないのか、予期せぬ事態へと僅かながら戸惑うように。尋ね掛ける声も掠れ気味で)
3890:
ユウキ=テルミ [×]
2016-10-25 23:35:29
>ハザマ
ヒッヒヒヒヒ……なぁに、別に深い理由はねぇよ。俺様からの"餞別"だ。
("餞別"―――その言葉に深い意味は無い。ただそのままの意味だ。その"碧の魔導書はくれてやる"と。)
ま、どっちにせよこの世界じゃ魔素は存在しねぇわけだし、持ってるだけ無駄かもしれねぇがな。―――俺様がこの世界をブッ壊した時には、"新しく"創り上げられる世界には魔素が充満する。そうなっちまえば魔素に対する対抗手段を一切持ち合わせてねぇこの世界の"生き残り"は成す術も無く魔素の毒に侵されてハイ終わり、だ。……その世界に俺様がいないっつー保障はねぇが、テメェはテメェで俺様から独立したんだろうが。だったらそっから先はテメェで動きやがれ。テメェで何もかもを決めやがれ。テメェが気に入らねぇもんをどうするかはテメェで決めやがれ。独立した"元"器に俺様が言う事なんざこれ以上ねぇよ。
(言って、この世界の起点ともなっている場へ向かおうと、相手の返事を聞く前に黄色いコートを翻してこの場から立ち去ろうとし)
3891:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-25 23:44:29
>テルミ
ッと、イダッ!?;;(急に着地出来ずに二人の間へ素っ転んで登場←)
……クッソ、一体どーなってやがるッ……、な、テルミ!?(さすさすと打った顎を触っていると見上げれば天敵の姿が)
>ハザマ
……ハッ、ハザマッ!!?(パッと顔上げると今生の別れを告げた筈の相手が。信じられないと目を疑っていたがみるみる嬉しげな顔でどさくさに抱き付こうと←)
テッテテテテ、テメェ本物かッ!!?幻じゃねェよなッ!!////ゞ.*゜
3892:
ハザマ [×]
2016-10-26 00:43:03
>テルミさん
餞別…、 (額面通りに相手の言葉を受け取ると、彼らしい叱咤激励にとりとめの無い感情が心の内を蔓延るようで茫然としてしまい。いつの間にか手に持っていた碧(あお)が躰に融(解)けて同化している事に驚いていると去っていく背中にハッと)
いけません!テルミさんっ、行っては…(上司から見張っていろと言われた事、それを抜きにしても今自分は彼を止めようとの意思が働いたのか世界の起点へ向かう背中を見ると咄嗟にその二の腕を取って引き留めながら)
………。(初めてまともに触れたかもしれない。引き留めたはいいものの、このまま彼を行かせるのか計らいへ感謝するべきか、引き攣って強張る喉から咄嗟に言葉が出ないまま)
何故、…そんな、最後に…、狡いです。(やっと絞り出せた声は情けないながらも文脈を成し得ていないようなもので、顔を伏せながらそっと彼の二の腕からも手を外し)
>ラグナ君
……おや、失敬。(抱き着こうとする相手の喉仏にラリアット←/謝)
数時間振りですね?あとこんなに優しい私なので幻だと思います。(相手の手首を掴んでギリギリと背面へ捻り上げ/おかえりなさーい*+)
3893:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-26 01:03:50
>サドザマ!;(ハザマ)
グハァッ!?(勢い良く喉潰れた←(笑))
イダイイダイッ?!!;;(腕を捻り上げられワタワタもがく変態)
∑ゼッテェてめぇだよこんな躊躇い無く力技で押さえ込むのはよ!!;;ゞ(幻じゃないと訴えながら肩外れそうになってる)
3894:
ユウキ=テルミ [×]
2016-10-26 01:35:41
>ハザア
俺様の言葉をちゃぁ~んと理解できましたかぁ~?ハァザマちゃ~ん?
(先に述べたように、"碧の魔導書"を渡したのは相手への"餞別"。それをこの局面でしたという事は答えは一つしかなく、それでいて薄々理解している相手にこめかみを右手の人差し指でほじくりながら相手へ振り返り)
―――テメェとのじゃれ合いはここまでだって言ってんだよ。こっちで動くための躰は手に入ったわけだし、テメェに拘る必要もねぇからな。まぁぶっちゃけ、組織で言うところの"解雇"ってヤツ?
>ラグナちゃん
ク、クックックックッ……ようやく出てきやがったなァラグナちゃ~ん?アマテラスが関わってる以上、テメェがここに来る事は大よそ想定通りだったぜェ?
(唐突に目の前にうつ伏せで倒れ伏した相手を見据えれば、それが紛れもなく"蒼の守護者"となった男であると確認すると、ご挨拶とでも言わんばかりに踏みつけようとその右足を振り下ろし)
3895:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-26 20:30:12
>テルミ
な!?どーゆう、∑ッてオイ!テルミィィッ!!;;(おもくそ挨拶で踏まれて頬に足形←(笑))
クソッ、その汚ェ足退けろってんだよ!!;;(ブレードで相手の右脚押し返せば凄んで)
……な、何だ。……いつもの吐き気がするこの感覚はあるが…、……もっと邪悪なこれは。(いつもの相手と何かが違う感覚に威嚇し、ブレード構えて)
3896:
ハザマ [×]
2016-10-26 20:41:53
>テルミさん
あは、…ええ、解ってますよ。(顳顬を人差し指で示す彼の仕草を見ながら相変わらず人を揶揄うようなその見慣れた笑みへと自然と眉の下がる顔付きで笑い、実際に彼から暇(解雇)を言い渡される事には少し寂しいような自由を与えられて清々しいような心持ちで。黄色いフードコートに身を包む同じ背格好、同じ顔に別れを告げるよう)
今まで…ありがとうございました。テルミさん。
本当のお別れですね。
(また何処かで彼とは顔を合わせる事がある事は承知しているものの、これを契機とした別れの挨拶をやっと告げられて)
>マゾナ君(ラグナ君)
そもそも何が蒼の守護者です…。職務怠慢もいいとこですよ。(藻掻く相手の手を外しつつ盛大な溜め息を←)
感動の再会も良いんですが、(何処が)何故貴方がここに来たのかご自分で理解されていますか…?(先程の驚いている様子を窺うとこの場へ彼自身が現れた原因を果たして理解しているのだろうかと本人に問いを投げ掛けてみて)
3897:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-10-26 21:08:26
>チンピラ蛇!!;ゞ(ハザマ)
ドコが感動の再会だよッ!!?;;ゞど、どーゆーこったよ、さっきから……。(溜め息してるハザマに何の事かサッパリと言った顔←/アホゥ)
チッ……、なぁーんか。……マフィアみてェなクソ組織からキッチリ組抜け出来て良かったじゃねェかよ…、……ハザマ。(二人の遣り取りに口は挟まないがボソッと相手を励ますと頭ポリポリゞ)
………あ"ー?…でッ、こりゃ一体どーゆう訳か説明しろやクソ蛇。(何でテルミに出会い頭蹴られるのかイライラしながら全然人に聞く態度じゃないフテコイ顔で相手を近距離でガン睨み←/感動の再会…)
3898:
ユウキ=テルミ [×]
2016-10-26 21:52:08
>ハザマ
(/前のレスで名前誤字ってました、すみませんでした。 …誰だよハザアって←)
ハッ、俺様に礼を言うぐらいならそもそもテメェを創り出したレリウスにでも言いやがれ。……ああ、今はいねぇんだっけか?ったく、めんどくせぇ……。
("こっちはテメェの面をこれ以上見る事は無いと思うと清々するぜ"と、余計というかいつも通りの態度で付け加えて立ち去って行き)
>ラグナちゃん
ヒッヒヒヒヒッ……さっすが、"蒼の守護者"になったからなのか、それとも"蒼の魔導書"を唯一使えるからなのか…まぁそんな事はどっちだっていい。テメェの中にいる"黒き獣"が、俺様の"躰"に怯えてやがるみてぇだなァケッヒヒヒヒヒ!そりゃあそうだ!何たって"スサノオユニット"は黒き獣にとっての天敵みてぇなもんだからなァ!!
(右足をブレードで押し返されて若干後ろへと後退りをするも、相手が自身に感じた感覚にそれが何なのかを説明した直後に、右腕を掲げて叫び)
――――――『武神(タケガミ)』、召喚……!
(その叫びと共に、自身の背後に黒い霧と共にスサノオユニット―――すでに"中身"を失ったハクメンが現れ)
3899:
ハザマ [×]
2016-10-26 22:36:46
>シスコン犬(ラグナ君)
…さっぱり分かってないようですね。(その面構えを見ながら←)
マフィアではありませんけど、…ええ、どうも。(彼からぽそりと聞こえた励ましのような声を拾うと素っ気無く返してしまいながらも相手へと一応の礼を含めた笑みを口元に刻んで)
門の角にでも頭をぶつけて出直して来いと言いたい所ですが…、(近距離の凄みに笑顔を止めて眼(ガン)を返し←)
ジ・オリジン、貴方の"妹さん"の事ですよ。守護者としての防衛機能が働いて貴方はここに召喚されてきたのだと思います。…ラグナ君、彼女と意志の疎通は図れていますか?
3900:
ハザマ [×]
2016-10-26 23:29:27
>テルミさん
(/あ、思いました…。(笑)ハザア←)
ええ、大佐にも感謝ですが、――……。(ぶっきらぼうで暴君に振る舞う態度のなかにも、感謝に馴れていない彼なりの気の逸らし方が少し可笑しくて密かに心の内で笑み、背を翻して去ろうとした空間から突如現れた蒼の守護者(ラグナ)へと変わらず煽るような彼を見て)
黒き獣の天敵…、(何処か威嚇している様なラグナを目にしながら風で巻き起こる黒い靄と漆黒の鎧へと憑凱する主を見ると、初めて拝見するスサノオユニットの威圧的な佇まいに周囲の空気が震えているように感じ。コートに手をしまったまま半歩後退し)
No.Ⅴ(ナンバー5)の獣でも…太刀打ち出来ませんか。(/このまま少しお二人を様子見します*+絡んでやるなり放って喋らせておくなり、こちらへはお好きにしてください)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle