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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
3701:
ハザマ [×]
2016-09-18 00:12:31
>帝
あっ、大丈夫ですよ?そんなそんな、お気になさらず。(笑んだまま片手を振り)
提案してくださった最終章も次第に終盤(?)へと来ております…ね?どうぞ入り易いタイミングでいらしてください。(深々と頭を下げ)
>ラグナ君
これは…、(相手が何かを差し出す仕草に額を覆う手を退けると強引に渡された物を咄嗟に受け取り、その掌に視線を落とすと見覚えのある銀細工のそれに意味が分からずにいたが、"預ける"との言葉に遅く理解しながら視線を上げ)
永久に出られないのだと、本当に分かってるんですか?……これだから馬鹿な獣は、苦手です。(嫌いではなく苦手だと括る台詞は、昔相手に伝えた精一杯の表現で。まるで記憶に残すような相手の瞳を目にすると居た堪れない気持ちで)
ラグナ君!!(もう術が使えない筈の彼女に転移を頼む相手の行動へとハッと止めようと手を伸ばし、眩い光に掻き消えるその憎めない笑顔へと別れの言葉など言える筈が無く。相手の姿が消えたその場をそっと立ち尽くしながら)
3702:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-18 20:32:55
>ハザマ、all(?)(置いとくぜ!!ゞ)
……ブワップッ……;;(蒼の門の前に落ちると頭振って片手で押さえる)
兎の奴……ッ、手荒いな。
……あれか、(蒼い大きな門、建造物に近付く、扉は開いていてその眩しい中を見ると眩しさで細め。後ろで音がすると振り返って目を開き)
…………オマエが、Es?……か。
……じゃあアレが……マスターユニット、?(消えかかっている少女のような人物を見付けると門の向こうに目を向け)
3703:
レリウス=クローバー [×]
2016-09-18 20:35:14
>All
入って善いか?
3704:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-18 20:37:47
オワッ!!;;ビックリした;;
仮面野郎かよ…(ビックリして振り返り←/ハイ♪主もいつでも入って良いと言ってたのでいいと思います!!^-^)v
3705:
レリウス=クローバー [×]
2016-09-18 20:58:09
>蒼の男
……フン、貴様が此処に来るとはな……。(蒼き門の前に居る男を見遣ればそう放ち)
3706:
ハザマ [×]
2016-09-18 22:08:49
>ラグナ君
"いつも勝手に何処かへ行きそうになる"…貴方が言えた言葉じゃありませんね。
(ふと相手の後ろから己が言われた言葉をそのまま相手へ返すように皮肉りながら近寄り、表情は怒っていないものの相手と目を合わさずに暫し黙り気味に。消え掛かっている少女を帽子の下から目にしつつ)
Es(エンブリオストレージ)…、もう意識は薄いですか。(少し眉を潜めると開けた門の向こうへ視線を移し、帽子を取って胸に添えながらその存在へと跪きつつ)
お会いできて光栄です。《マスターユニット》……やはり"そっくり"ですね。
>レリウス大佐
……梃摺っていると聞いて驚きましたよ?(マスターユニットにいる"創造主"へと跪いた挨拶から立ち上がり、帽子を被り直しつつ笑んだまま上司を見て)
3707:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-18 22:31:44
>仮面野郎
あぁ、ちぃーっと世界の門の観光ツアーでな。(まさか来るとはと言う相手にぶっきらぼうな言い草でニッと笑い)
ソイツの……代わりを受ければ、世界の崩壊は止むのか……。(もう長くはない少女に近付いて)
……オイ、聞こえっか?(誰かと直接能に話し掛けられる、しゃがみながら真っ直ぐ見つめ)
俺はラグナ、ラグナ=ザ=ブラッドエッジ。死神だ。
>ハザマ
……!?……ハザマ、(その声が聞こえるとバッと振り返り、そこには別れを告げたばかりのハザマの姿が。ただ勝手に行った此方を怒っているのか表情が読めない相手にこっちも黙り。相手が丁寧に跪いた挨拶を向ける方向へ呆然として)
…………『アイツ』が、マスター、ユニット……だと…?(ソックリ、感じていたそれは相手の言葉により益々明白になる。跪く体勢から立ち上がる気配に顔を向けないで)
止めたって無駄だぜ、……。(さよならをしたつもりで此処に来た、けど相手の姿見れば曇る視界堪えて素直でない言葉を吐く)
3708:
ハザマ [×]
2016-09-18 22:57:10
>ラグナ君
………。(止めてくれるなと言う相手を此方も見ないまま、ただ堪えているような空気は隣からでも感じられて肩を萎めながら溜め息を付き。ゴツンと白髪頭を拳骨で殴って←/謝)
…何故、世界が繰り返すなか。貴方がその"起点"となっていたのか、考えた事はありますか。(手を降ろして彼を見つつ、とある事柄を静かに尋ね掛け。恐らくその理由を薄々と感じていたかも知れない相手へと)
3709:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-18 23:13:43
>ハザマ
ッ…!?イッテェ!!;;ゞ(突然のゲンコツ喰らって頭押さえる←)
やっぱ怒ってンのかテメェッ…!!;;
急に殴んなッッ(ヒリヒリする頭さすさすと擦るも、素直でないのはお互い様だと変に笑けてきてクククッと笑う)
ぁ、………な、何故……って。(此方を見る魅惑的な金色の目、こんな状況でも見とれてしまう自分もあきらめが悪いが堪えていた涙が引っ込んでマスターユニットを見る)
…………、俺に助けて欲しいから、か……?(何故繰り返す時点は自分なのか、考えようとしなかった訳でなかった事を口にして)
3710:
ハザマ [×]
2016-09-19 20:54:01
>ラグナ君
…犬に一々腹なんて立てません。(この上なく素っ気ない態度を←)
おや、ラグナ君にしては頭の回転が早いですね?(言わずとも分かっていたらしい相手から顔を正面へ向けると「…野生の勘ってヤツなんですかね。」等と相変わらずの減らず口を叩き。相手とはもうこのような遣り取りも出来ないかもしれないと思うと過ごした儚い時間を惜しむように。俯き気味に笑んだまま)
……貴方しか無理な事なんですよ。ラグナ=ザ=ブラッドエッジ。
この世界、…夢(フィクション)を何度も繰り返した彼女の。貴方は"希望"なんです。(まるで相手を認めるような呼び方で知る限りの説明を終えるとほんの少し力を抜いた笑みを向けつつ)
新たな調停者になるおつもりなら、…彼女を説得してくださいますか
繰り返す物語はもう終わりに、…そろそろ世界も前へ進みませんとね。
3711:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-19 22:14:05
>ハザマ
∑誰が野生だぼけッ?!!ゞ……ッ、(ついいつもの癖でバッと怒鳴る、しかし相手の寂しそうな笑顔を見ると本当にこれで最後なのだと)
……、、(不意にフルネームで呼ばれると相手から認められた気がし、思わず嬉しさが込み上げる。この世界を前に進める、相手の思わぬ言葉にハッとしながらあまり見ない笑み方に自然と目が奪われて)
……あぁ、やってみてやるよ。テメェの頼みだ。
……つぅか、門の向こうのアイツを見た瞬間分かったわ。
俺はその為に此処に、来たんだなってよ。(蒼の守護者が消える手を取る、身体に蒼がみなぎって。少女が消えた光を手の内に握るとスゥッと息を吐いて門の向こうへ、振り返って相手をしっかり見る)
あ!つぅかソレ、さっき預けたのは俺の形見な?ありがたく持っとけよ。(ニヒッと犬歯見せて笑い)
3712:
ハザマ [×]
2016-09-19 23:11:58
>ラグナ君
何の因果でしょうね…。(或いは既に仕組まれていた彼女の筋書き通りだったのかもしれない、何処と無く門の向こうに居る創造主を眺め。意思を継ぐように淡く消えてゆく少女(蒼の守護者)の光を目に)………。(去っていく背中をただ黙って見つめ続けながら此方へ振り返る笑顔に)
嫌ですよ。(キッパリ←)
預けたのでしょう?…いつか"自分で取りに来なさい"。要らないのなら捨ててしまいます。
(見送るその顔を目にすると先程預かった物を言い示す相手にあっさりと突き放すような言い方で返しながら、不意に眉間を狭め)
3713:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-20 10:19:07
>ハザマ
ハァァッ!?嫌ァ!?;;←(ハッキリ断られた)
………、、(『自分で取りに来い』と言われれば形見にしないその真意を理解する、突き放すような言葉の裏は相手の素直でない優しさだと、その堪えているような相手の顔を見れば自分にも自ずと分かって、笑い噴き出し)
…ハッ、ワァーッタヨ…。んーじゃ、取りに行くから棄てないで置いててくれよな?ハザマ。……『またな?』(あくまでも冷たい態度で此方を心配する素直でない相手には呆れるように笑う、手を上げて最後に振り切るよう背を向けると光の中へと。白けた視界にマスターユニットの声が脳に直接響き)
俺が来たから、もう大丈夫だ。『 』(笑う少女の頭を撫でてやる、世界は前へ進みだすのか視界は更に白んで)
3714:
レリウス=クローバー [×]
2016-09-20 11:31:32
>蒼の男
………(二人の遣取りを目に納めれば守護者を請け負う姿見送りて)……蒼の魔道書が門番にか、まさかこのような形になるとはな…。
>ハザマ
嗚呼、少しな。大した事では無い。(立ち上がった相手の視線に気付けば其方へ目を遣り、蒼の男を見送る姿に暫し仮面押さえれば)……止めなくて善かったのか、……まぁ、あの男ならマスターユニットを止められるだろうが…。(彼等の間柄気遣う様な言葉掛ければ白い光を見て己もマント翻して進み)……新たな世界が進む時だ。(新たな世界の創造主となる準備終えれば)
3715:
ハザマ [×]
2016-09-20 11:41:33
>ラグナ君
保証できませんね。すぐに捨てますよ。
(可笑しげに吹き出して笑う相手を見ながらそう告げるなり肩を竦めると此方も緩やかな笑顔でいて、最後の合図のように手を上げる背中を眩い光の中で見届けるように)
………。
>レリウス大佐
ええ、いいんですよ。…"誰かを放っておけない"そんな人ですからね。(「損な性格ですよねぇ。」等と詰るような言葉とは裏腹に相手の隣で佇む表情は穏やかな笑顔を湛えていて)
貴方もこれから大変ですね…、最後にご子息方へ会われなくとも良かったのですか?(此れから待ち受ける大変な作業へと労いの言葉を掛けるように相手を見ながら多少の心配を覗かせ、ポケットに手をしまいつつ)
3716:
レリウス=クローバー [×]
2016-09-20 12:59:47
>ハザマ
嗚呼、構わん……。(息子達に会わなくて善いのかと聞かれればそう答えて、イグニスと共に歩きだし)じゃあな、(抑揚無い声で足進めればふと振り返り)……お前はどうする。(仮面越しに見ずとも視える世界を映し)
3717:
ユウキ=テルミ [×]
2016-09-20 21:25:09
>ALL本体様
(/お久しぶりです、以前テルミ役で絡ませていただいていました、テルミ本体です。現実の方が忙しくもあり中々顔を出せずにいました。ようやく落ち着いてきたので、よろしければまたテルミ役で絡ませていただきたいのですがよろしいでしょうか)
3718:
ハザマ [×]
2016-09-21 00:42:06
>テルミさん本体様
わ、お久し振りです…!そうでしたか、リアルが…。それはとてもお疲れ様でしたね?(労うようにペコペコと)
此方にお顔を見せにいらしてくださってありがとうございます。ちょうどテルミさんの話題を出そうとしていましたので、とても嬉しいです。(笑)どうぞお好きなタイミングで入って頂ければ…。(深々と頭下げて)
どうかお体にはご無理なく、皆様もお忙しい時は私生活を優先してくださいね…?
>レリウス大佐
おや、挨拶も無しに行ってしまうので?(新たな役目を受けて颯爽と行ってしまう背中を目にすると「冷たいですねぇ。」等と揶揄するようにしていたものの、振り返るその面差しに小さく笑んで)
そうですねぇ。一気にやる事がなくなりましたし。……張り合いがありませんね。(身の振り方を問う相手の言葉には茶化すような返答をしながら少し視界を開き、壮麗な世界の門へと視線を置いて)
正直、この先どうするか。まだ分かりません。
ただ貴方とテルミさん、…そして彼が、決死の覚悟で成し遂げてきたものを。
歴史としては短いのですが、携わった者なりに最後まで見届けさせてくだされば…それで構いません。
3719:
レリウス=クローバー [×]
2016-09-21 20:42:25
>ハザマ
……、……そうか。(相手の瞳覗けば何かを見る視線を追うと蒼き門があり、この先どうするのかまだ未定だと述べる相手に短く返事しては、己より完璧に人間に近く思える男へゆっくり視線遣り)………好きにするがいい、………お前の勝手だ。テルミを頼んだぞ……。(古くからの付き合いであった人物の名を挙げれば、相手に任せたと背を翻し)
3720:
ハザマ [×]
2016-09-22 21:08:11
>レリウス大佐
おや、テルミさんは私に頼まなくとも大丈夫ですよ。……けど、ええ。分かりました。
(去り際に主へ気に掛けるような言葉には彼なりの優しさを感じたのか短く笑って了承し、"好きにしろ"と言い残して去って行くその見慣れた背中を静かに見守ると目を閉じて深く頭を下げながら)
―…感謝します、レリウス大佐。
どうかご武運を。
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