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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
3681:
ハザマ [×]
2016-09-14 20:50:21
>帝
おや、遊んでなんかいませんよー、帝。(「少々大型犬なので梃摺ってます。」等と申し訳なさそうな笑顔で詫びながら/おかえりなさいませ*)
……それより、あとどれぐらいです。"例のお方"が起きちゃいますよ。(世界の崩壊が刻々と迫るなか、相手へとカウントダウン(残り時間)を確認して)
>ラグナ君
馬鹿の一つ覚え、ですか。(武器を返して間合いに入ると太刀筋が乱れる刃をナイフで翻し、横から来た瞬間わざと遅れて防ぐと甲高い音が鳴り。ギリギリと鋭利な刃が磨耗するのが聴こえ)
犬がひとの気を引くのも可愛いのかもしれませんが、……邪魔をされるとなると可愛げゼロですね。(聞き覚えのある言葉に一瞬黙るものの、軈て落ち着いた口調で返し。ただ表情に笑顔は無く)
…何故そこまで拘ります。
―貴方みたいなお人好しは、世界を救うだとか誰かを守るだとか。……そんな大義名分でも翳してくれた方がまだマシですよ。
(飽く迄も"此方の素行"を止めるというような相手の言葉の端々に苛立ちを隠せないのか密かに目を細め、闇色の大蛇を背後から滲ませると一気に相手の体を吹き飛ばしながら)
3682:
帝 [×]
2016-09-14 21:30:10
>兄様
フ、……なぁに。そのままの意味じゃ。(袖で嗤う口許隠せば暗い瞳向けたまま/ただいまです‼お相手宜しくお願いします♪)…………まさか、自分が人間などと思ってはおらぬのじゃろう……?……黒き獣よ。……蒼の可能性、……黒き獣、造られた存在…。何れにしても貴様は何れも……中途半端じゃ……。
>ハザマ
………戯れ言は善い、……其方が別れを惜しんでおるのではないか……。(さっさと片付けるような事をせぬ相手に疑問を口にすれば/ただいま帰還しました♪v)………嗚呼、もう暫くじゃ……。其方はさっさとその男にトドメを、……(蒼の男を蛟で吹き飛ぶ姿を見遣りて)…………どういう事だ……、消せと言った筈だ……。(前回の記憶甦れば光の無い瞳向けて問い)
3683:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-14 22:21:54
>ハザマ
あ"ぁ?!可愛げ無くて結構だッ……こ、……。(軽々と攻撃を防がれると落ち着いた口調で返してくる相手の微妙な表情の変化を見逃さず此方も黙って)
………な、そ。(苛立っている、蛇のような金色の眼に蛙の様に動けないでいて声を絞り出そうとするも、相手の背後から這い出る不気味な蛇の陰影にゾッとして)
……グアッ!!?(凄まじい勢いで相手から吹き飛ばされれば瓦礫の崖へぶつかって)
>サヤ
あ"ぁッ?ッセェなッ!!……んーなこたどーでもイインだよッ……!!(チンピラ目付きで吹き飛ばされた崖から這い上がってくる←/殴)
……チッ、黒き獣だか造られただとか、可能性だとか知るかッ…。俺は俺だ、(二人をギッと強く見据えながら)
んーでッ…!!アイツは俺の第一嫁候補だッ!!(偉そうにハザマをビシッと指差して←)
3684:
ハザマ [×]
2016-09-14 22:24:32
>帝
おや、"消せ"と仰いましたでしょう?(ちゃんと目の前から消しましたよ、と。笑顔で惚(とぼ)けるように大蛇を躰に還しながら相手側へと歩み寄り/ご無事で何よりです*笑)
まあまあ、そんなに睨まないでください。(瞳を据える相手に両手で押し宥める様な仕草を執りつつも悪びれた様子は無いようで、流石に咎められるかと苦笑しながら)
貴女も、"彼女"が選んだ「蒼の守護者の可能性」がどんな人物なのか…少なからずご興味はあったでしょう?
3685:
ハザマ [×]
2016-09-14 22:52:45
>ラグナ君
あれを登ってくるとは。(崖をよじり登ってきた相手に感心しつつ←)
………。(相手の大きな声の主張にポカンとし、暫く動かないまま呆気に取られていたが次第にあっけらかんとした笑いを揺らして)
はは、貴方らしいですね?…ええ、貴方は貴方です。他の何者でもありませんよ。(自分は誰でもなく自分だと、当たり前のように有している彼の持論は全く淀み無く、寧ろ清々しい程にすっきりとしていて。ただ勇ましい言い方に何だか笑けてきたのか自然と笑う声が出ていたが)
帝、やはりきちんと消してきます。(ラグナから指を差されながら←)
3686:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-14 23:52:36
>ハザマ(と書いて俺の嫁)
ハァァ?!わッ…笑うなっつぅのー!!///;ゞ(自然と笑うハザマを見ると心のモヤが取れてく感じがする、けど何かこっ恥ずかしい←)
ッと、兎に角ッ…!!
…崩壊を止める方法があんなら教えろ、、……俺とオマエ、ダチ…←(言いづらい)としての頼みだ…。(ブレードを反転させると腰に差し、敵意は無いのだと証して)
3687:
帝 [×]
2016-09-15 12:05:27
>ハザマ
また謀りよって……、言う事を聞かぬなら其方から手を掛けても善いのだぞ……。(呑気な口調で寄る男の大蛇をしまう姿をジロリと見咎めるだけに留めれば/はい…‼宜しくお願いしますvv)………嗚呼、そうじゃな。……だが予想を超えた、大馬鹿者じゃ……。(宥める手付きの相手の顔眺めれば興味があっただろうと訊ねられ口許に少たる笑み浮かべ)…………余は止めぬが……。(消してくるのは決して止めず←)
>兄様
…………フン、(言い切る相手に隣の男が笑い、からかい甲斐の無いと思わしくない表情交ざりて)…………まぁ、何とでも強気に吠えるが善い……。(指さす相手に視線遣れば)……嫁、とな。(よく解らず←)
3688:
ハザマ [×]
2016-09-15 20:27:25
>帝
おや、(大馬鹿者と称した言葉とは対照的な相手の微笑んだ表情に此方も少し笑んだまま)…ですね、大馬鹿は否めません。(全くもって同意し←/コラ)
で、帝。(笑顔を保ったままポケットに手をしまいつつ)……少々妙だと思いません?
大佐があちらに居らっしゃるとはいえ、カウントが少々遅いかと…、何かイレギュラーでも?(隣に佇んだまま相手と己しか聴こえぬような声量で尋ね掛けながら)
>ラグナ君
相変わらず面白いですね。(笑う息を吐き切りながら相変わらず豪快な相手を揶揄う様な言い方をするものの、其の実(じつ)真っ直ぐな彼を尊敬するように)
方法、…と言われましてもね。(武器を納める様子から相手の表情へ視線を移すとその意図は直ぐに理解できるものの、そう易々とは出来兼ねる事柄へと肩を竦めてみせ)
…ありませんよ。お力になれなくてすみませんね?(相手へと素っ気なく返すと帽子で目元を遮ったまま両手を軽くお手上げにして)
3689:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-15 21:15:19
>サヤ
あ?強気もなにも事実だ。(何言ってんだの顔し←/殴)
……何だ、コソコソ秘密話しやがって……。……なーんかトラブルかよ?(ハンッと笑い飛ばしながら何か喋ってる両者見て)
>ハザマ
ッセェな嫌味野郎ッ!!;;←(表面しか捉えられない馬鹿(笑))
……、(素っ気ない態度の相手の顔捉えるように真っ直ぐ見ながらズンズン足進め、突然相手の胸ぐら掴んでグッと引き寄せるといけすかない態度の面見ながら睨み上げ)
テメェ、……どーせ何か隠してンだろーが…。他の奴なら兎も角、テメェの事なら丸分かりだぜ←(※筋金入りストーカーだから/ぇ)
オマエが目ェ合わせねェ時は考え読まれないようにしてるって感じだかんな。(相手の反応を見るまでジッと鋭く観察し)
3690:
帝 [×]
2016-09-15 21:29:35
>ハザマ
…………嗚呼、(此方にだけ聞こえる相手の声拾えば頷きて蒼き門を観測し)…………どうやら奴が少々手こずっておるようじゃのぅ。…………門番の気配は無いとなると……、蒼の守護者はどうにか始末したようじゃが……。奴は何をしておる……、(/ドキドキの展開(←)当方の乏しい頭では限界がありますιι主様どうか先導願えますでしょうか…‼⁉見守っておきます故。涙)
>兄様
…………愚かしい兄様じゃ…。(一周回って可笑しそうに嗤えば)…………其方が関与する事では無い、……大人しく世界の人間共と心中せよ……。
3691:
帝 [×]
2016-09-15 22:45:56
>all
(/一旦流れを見守ります…‼)
3692:
ハザマ [×]
2016-09-15 22:48:18
>ラグナ君
………。(胸倉を掴まれると此方も笑顔を失せたまま至近距離にある赤と緑の鋭い視線を静かに睨み返し)
何でも分かったような口利かないで貰えます?…例え知っていたとしても教える気はありませんよ。(近い距離から顔を逸らして溜め息すると離せとばかりに胸倉を掴む手首を退け)
>帝
おや、大佐が梃摺ってるとは珍しいですね。
(観測を行った相手へと少し意外だとの素振りを見せるものの、「ま、大佐なら多少の変則も予測済みでしょう。」等と信頼してこそなのか、あまり彼の身は案じていないかのように/ええっ、見守るのですか?かなり適当になりますが…;分かりました*…もし宜しければ是非タイミングを見て会話に入ってきてくだされば+*)
3693:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-15 23:59:26
>ハザマ
……あ"?(金色の眼から静かな怒り感じても)
分かってからダローがぼけなす(胸ぐら掴んだまま凄み合う←)
……、(退けようとする手を叩き落とす、更に掴み直すと手が震えながら歯を食い縛ってバキッと相手の顔殴り、両手で首元のシャツ掴んで睨み)
………、(言いたい言葉が沢山ある、それにまだやりたい事が。それはきっと、復讐だけで生きてきた己の目の前に出会った相手が居たからで。端から分かっていた事実はあまりにも無慈悲だがそれでも)
…止めてやる、テメェをだ。偽善でも何でもねェ…、俺は何考えてるかワカンネェお前がクソムカつくし、…けどオマエが好きで、全世界の敵だ。
……知ってんなら教えろ…。後でテルミもテメェもまとめてブッ飛ばしてやんよ。(傷付けた相手の顔を睨む、グッと堪えた目頭が熱く感じて)
>サヤ
あれッ……?見守ンのか!?
主の言う通り全然入ってこれそうなら入ってこいよ…?(頭ポリポリ)
3694:
ハザマ [×]
2016-09-16 02:08:54
>ラグナ君
……!?(急に胸倉を引っ張られると拳が見え、殴られた衝撃で顰めていた顔を静かに向け直しながら)
………。(巻き起こる風で視界の悪いなか、衝撃的な告白もさながら何かを堪えているような面差しを黙って眺め。目の前の赤と緑の鮮烈な瞳が少し濡れている気がしながら痛む顎を感じつつ、やれやれと暫し沈黙して)
―……蒼の、扉には。調停者が不在なんですよ。
つまり、居なくなった蒼の守護者の"代わり"が世界(彼女)には必要なんです。(ここまで告げると襟を掴んでいるその手首を強く持って剥がし、蒼の守護者の可能性を秘めた鮮やかな赤と緑の瞳(め)を見据えるように)
仮にそれを受けたとしても、…新たに再構築された世界の蒼の守護者(門番)として、未来永劫あの場に留まり続けるという事です。("それでも止めるのか?"と言いたげな視線を向けながら、放っておくとあと数分で終わってゆく世界の橙色の空を相手の背景に重ね、胸倉を掴んでいた彼の手を離し)
3695:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-16 14:36:10
>ハザマ
………調、停者?
……永久に、(相手の言うそれを理解するまで時間が掛かる、唯からかったり嘘を言っているようには見えない相手の顔をジッと見て、木々のざわめき、嵐の前ぶれのような匂いのする風に身を置いて、『それでも止めるのか?』と問うような相手の視線に)
…………止めるんだったら、蒼の守護者が必要なんだな?(手袋越しに感じた相手の手の体温は相変わらず体温があるのか無いのか分からないまま手が離れ、空虚になったその片手をギュッと握り込む、強い意思を宿した目で真っ直ぐ相手を見据え)
……なら、なるしかねェだろ。
何処にいきゃいいんだ。……案内しろクソ蛇
3696:
ハザマ [×]
2016-09-16 21:28:10
>ラグナ君
………。(諦めるだろうと踏んでいた返答は予期せぬもので、何の躊躇いも無い相手の瞳に疑心ながらも呆れた顔を向けながら)
馬鹿なんですか?(←決意を聞いた第一声)
最後の最後でとうとう気が触れましたか?…永久にあの場から出て来れないと言う事です。(安易な決意なのかどうなのか、ただ相手のそういった無鉄砲なようで掴めぬ思想に段々と苛立ちを覗かせ)
"方法"を教えろと仰ったので、冥土の土産に教えた迄ですよ。……残念でしたね。
案内役は勿論お断りします。(もう話す事等無いと示すように目すら合わさないまま背を翻しつつ、割れるような音が響く空の下(もと)を歩き始めて)
3697:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-16 22:10:06
>ハザマ
あ"ぁ"?;;ケンカ売ってンのかテメェッッ!!;ゞ(相手の第一声にキレる←)
……、、(徐々に苛立ち見せる相手を黙したまま見て、最初相手が何故方法は無いとすっとぼけたのか、意固地に教えなかった理由、教えても何故案内しないのか。相手の義務や務め、そんな事では片付けられないような相手の気持ちを、見た気がして。目を合わさずに行ってしまうその手を掴んで引き止め、真剣に相手を見て)
……大丈夫だ。ハザマ。俺なら。…心配すんな。(腕を引っ張ると黒いスーツの背中ごと乱雑にギュッと抱き締め、相手がよくやるように、ボスボスと背を叩き)
3698:
ハザマ [×]
2016-09-16 23:20:40
>ラグナ君
馬鹿に馬鹿と言っただけですよ阿呆犬。(←もうアホ呼ばわり/謝)
………!(腕を掴まれると上司の元へ戻ろうとした足を止めて嫌悪気味に振り返るが、急な抱擁を受けて吃驚しながら固まり。まるで宥める様な手と言葉へ思わず片手で相手の胸を突き飛ばすように突き放し、呼吸が詰まる様で睨み返しながら)
何が"大丈夫"なんです。心配なんてしてません、…そうやって何でも背負って、理解しようとして、迷惑なんですよ!(相手に声を荒げながら溢れ出る言葉は全て辛辣なものとなって、迷惑だと言い放った後、困憊気味に片手で己の額を押さえながら力無く)
……貴方みたいな馬鹿犬。
3699:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-09-17 23:17:28
>ハザマ
∑アア?!グゥゥッ…馬鹿って言われるより腹立つわァァ~ッ!!;;←(アホ犬)
………、、(突き飛ばされても相手を見て、迷惑だと言われようが黙って聞きながら額を押さえる相手の力無い呟きに)
………オラ、それ。預かっててくれ。(ポケットから出した物を相手に拳突き出すよう差し出す、それはいつぞや射的で取った戦利品の片割れライターで)
……ダチだから分かる、俺は平気だ。
……門番になろうが何だろうが、新しい世界に、なんなら良いじゃねェか。ま、なれんのかワカンネェけど、
……テメェや他の奴らに会えねェのは確かにちょい寂しいけど、…あ、兎ぐらいは会いに来れっか。(シシシッと笑いながらポンとなかば強引にそれを手渡す、意地悪でいて本当は優しい、大好きな想い人である相手の顔を目に焼き付けるように)
……だからよ、テメェは心配すんな。
オイ兎ィ…!!くたばらずに聴こえてっかよ!?『エス』つぅ奴が居る門の所に連れてけ。任せたぜ?(クルリと背中向けて兎に転移を頼む、陣が浮かび上がると光の中で相手に振りむく)
元気でな、新しい世界では…テメェと敵対してねェ事祈るわ。
あ、つかテルミとテメェはゼッテェー一回はブッ飛ばす。どんな形になっても、な?(片手を上げて悪戯に笑うと決意を見せる背中を向け、姿を消しながら新たな世界への交代へと)
3700:
帝 [×]
2016-09-17 23:24:28
>主様、ラグナ様
突然すまぬ、……主よ。終盤っぽいので……レリウスに変更善いか?(/シリアスな場面なのに横槍すみません…‼ιιι)
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