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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
3341:
ハザマ [×]
2016-06-04 19:49:57
>ラグナ君
ええ、…貴方が戦っていたと仰る第十三素体はこの世にいませんね。
(黒き獣、歴史といった語句に少し彼へ興味を抱いたような反応を見せ。ただ何故相手を知らないのかと言われると仕方が無いだろうといった表情を浮かべるが、途方に暮れる彼を見ると頬を掻きつつ)
テルミさんを一番に?ですか。……何故です。(誰かと信頼関係等築いた覚えもなければ疑問に思った箇所のみ抜粋して答えるものの)……!(頭を殴られる手に片手で遮るよう防ぎ、彼の左手の手首を掴んでから多少睨みつつ)
まあ、落ち着いてください。…先程の貴方の話とこちらの話を纏めて一旦整理しましょうか。……それか、まだ質問があるのならどうぞ?私がお伝え出来る範囲でならお答えしますよ。(視線を外すと掴んでいた左手を下方へ放り)
3342:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-04 20:01:29
>ハザマ
え、……だってお前。(何でもテルミを思って行動している相手から何故テルミを一番に思うのか?という風に返されれば意味が分からず呟き、冗談がきかずに睨まれる目に戸惑って)
わ、……分かった。
なら、えっと……確認だけど、よ。
お前はその……テルミをどう思ってんだ…?(テルミを庇ってまで死んだ、自分がよく知っている相手の面影を見付けたくて、そんな質問を。けれども先程睨まれた金色の目、いつもなら優しい所作の相手らしからぬ行動に眉を潜め)
……オマエ、本当にハザマか……?
俺の知ってるハザマとは、何だか……違う気がする。
3343:
ハザマ [×]
2016-06-04 21:07:03
>ラグナ君
はあ、どう思ってるって。…何も思いませんがね。…協力関係なので。(何故そんな質問をされるのか疑問に相手を眺めながらも、そこから続く言葉に「ああ。」と納得し)
…でしょうね。お察しの通り、貴方が知っているソレ(ハザマ)と私は恐らく違いますよ。(何か思い当たる節があるのか、違うと言う彼に肯定してみせると淡々と告げるように)
まだ憶測ではありますが、……貴方の日時のズレと景観の違い。私への面識、居ない筈の第十三素体、そしてその右手に宿った蒼の魔道書…。
恐らく貴方は、どこか違う場所。別の次元から来られたのでしょう…、俄には信じ難いですが。最近は別次元の客が多いので強ち間違いではないでしょうね…。(以前対峙したクロガネという少年が脳裏を過ると軽く肩を竦め)
3344:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-04 21:45:51
>ハザマ
……なッ、協力?(協力関係だと述べる相手に驚くとやっと目の前の人物は、自分のよく知っているハザマでないと確信して)
……別次元、か。……確かにな、お前は……ハザマじゃない。
……確かにアイツもスカして嫌な奴だと、最初は思ってたけど……ホントは、いつだって、(同じ顔と同じ声で説明されていく言葉には確かに信じ難いものがある、けれども目の前の相手は確実にハザマでは無いと、それだけは納得して)
……そ、例えば、だけどよ。……俺が居た事象で俺がニューに負けて、黒き獣に……なったとか。
それで世界がまたループしたのがこの世界って可能性は無い、……のか?
そ、そもそも何で俺は違う世界に……。
3345:
ハザマ [×]
2016-06-06 01:26:33
>ラグナ君
…おや、そう言われると癪ですがね。貴方の知っている方は知りませんが、私は私です。(此方ともう片方との人格に大差があるらしい事を相手の台詞から感じるが、まだ混乱気味の相手に姿勢を楽にしながら佇んで)
その可能性は低いかもしれませんね…、世界がループしたのなら以前の事象での記憶が私にあるので。
貴方が仰るような1つの事象の中で繰り返される(ループ)のでは無く、世界の持つ可能性の限り枝分かれのように分岐して並行しながら存在する"別の世界。"と、…いった感じですかね。
何故あなたがここへ来るはめになったのかは分かりませんが、……困りましたね。("窯の近くにいた影響か?"といった考察が脳裏を過るがその考えは声に出さず。ただ蒼の魔道書を所持している相手をどうするかと一旦眺め)
3346:
ユウキ=テルミ [×]
2016-06-06 18:22:06
>ハザマちゃん
無駄なんだよ!無駄無駄ァ!!
(相手はまだ諦めていないらしく、戦意、殺気、どれをとってもまだまだイジメ甲斐があると思ったのか、こちらへと目掛けて放たれた投擲ナイフを、炎を纏ったウロボロスをしならせて、その全てを弾き飛ばし"オラァ!休んでる暇はねぇぞハザマちゃん!簡単に壊れんじゃねぇぞ!!"と相手に向かって叫び、次の瞬間ナイフを弾き飛ばしたウロボロスがギロリとその碧色の眼光をハザマに向け)
>ラグナちゃん
ホラホラ遅い遅い遅すぎるぜぇーラグナちゃん!
(自分へと向けて薙ぎ払われるように向かってきた、そのセラミック製の刀身をヒョイッと軽く思わせるバックステップで躱し"ギャンギャン吠えるのだけは一丁前だよなぁテメェは!こういうのは飼い主じゃなくても誰かが躾けてやらねぇとなあ!!"と叫び、自身の背後から真っ赤に燃え盛るウロボロスを相手目掛けて射出し)
3347:
ハザマ [×]
2016-06-06 21:12:07
>テルミさん
………! (弾き飛ぶ刃と火の粉を縫うように避けると煽るように雄誥ぶ主へ無表情のまま踏み込もうとし、威嚇するように前を遮る碧の眼光を目にして)
お気遣いどう、もッ…!(熱風を裂いて地を蹴ると帽子を押さえたまま背を低く屈め、大蛇の兜(頭)目掛けて勢い良く半回の踵落としで撃ち落とそうと)
3348:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-06 22:27:13
>テルミ
チィッ……、相ッ変わらずウッセェ奴だぜ……。その減らず口二度と叩けねェようにしてやるよッ!!(射てくる炎の蛟をブレードで弾くと馬鹿正直に突進していって)
>ハザマ
……そうかもしんねェけど、……お前は俺のよく知ってるハザマじゃねェ。アイツは……テルミが好きだ、尊敬してるって意味でな。(姿勢崩す相手を眺めてはその流れる説明を聞いて)
並行に存在する別の世界……、だと?
信じらんねェな……。(何故か眺めてくる想いびとと同じ姿の相手に向いて)
なッ……、何だよ。……オマエもしかして良からぬ事かんがえてんじゃねェだろうな……??;;(暗殺されんじゃないかと疑う←)
3349:
ハザマ [×]
2016-06-06 22:44:03
>ラグナ君
尊敬?好き?(それを聞いて思わず肩を揺らして笑い出しながらも相手の目の前で呆れるように)
なら貴方の次元に居る私(ハザマ)は相当間抜けなんですね…?テルミさんを崇拝しているとは、(「ああ、いえ。逆に幸福者ですか」と良い意味では無いような含んだ物の言い方で)
おや、いえいえ?良からぬ事なんて考えてませんよ。(ニッコリしながら考えていた腕を解きつつ)
…いえね、貴方を魔道書ごと始末しておいた方が良いのか、いっそのこと境界に落としてしまおうかとほんのり考えていただけですよ。
3350:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-07 08:57:16
>ハザマ
……なッ、アイツはマヌケじゃねェッ……!!
ぉ、……オマエこそテルミは協力関係とか、どんだけドライなんだよ……。(呆れて笑い出す相手を見ると『目の前の相手は違う』といった確信が更に強まり)
∑それを良からぬ事ッつーンだよッ……!!;ゞ(サラリと言う相手に拳上げて怒鳴り←)
ガッ、……うぅ";;(お腹が鳴るとヘナヘナ背中をくの字に曲げる)
3351:
ハザマ [×]
2016-06-07 23:25:17
>ラグナ君
ドライで結構、馴れ合いではありませんよ。…まあ、貴方のお友達を悪く言ってすみませんね。(別次元の己(ハザマ)など殊更興味が無いのか視線を適当に景色へ投げつつ平謝りで)
………。(腹の虫を鳴らす相手に視線を移して眺めたまま何も声を掛けてやらず←)
3352:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-08 00:55:49
>ハザマ
と、友達……。(興味無さげな顔を見ていると蔑ろにされたり想いびとの事を貶されるとちょっとムッと)
ハッ、……何が馴れ合いじゃない、だよ。そんなのただの寂しい奴だ……、アイツは……、オマエより俺が知ってるハザマのがずっと人として、出来てる。
……アイツも最初、オマエみたいにクールなフリ徹底してるけど……よ。ホントは慈悲深くて、誰より優しい。
そそそ、それに……ッ友達じゃねェしッ?!付き合ってンだよ俺らッ!!;ゞ←(何か嘘ばっか言って)
∑ちょ?!ここはひとまず『飯行くか』の流れダローがッ!!;;(めっちゃスルーされて←)
3353:
ハザマ [×]
2016-06-08 21:43:32
>ラグナ君
人として、ですか。それは御大層ですね。(此方は一定して笑顔を湛えたまま喋るものの、語調は何処か嘲るような物言いで)
はあ、付き合ってるんですか?そちらの私と貴方が…。(友達ではないと公言する彼へと少々訝(いぶか)しげな視線を向け)…いくら何でもあり得ませんね、私に男色の気はありませんし。(完全否定/謝)
いえ、知りませんよ。(その流れとやら云々に←)
あの、ラグナさんでしたっけ?立場分かってます…?貴方を始末しようと考えてるかもしれない輩に、昼食をねだる事自体オカシイと思いますけどね。(もう一度拘束しようかと考えたものの、取り敢えず先程の(相手と付き合ってる等の)話が挙がった所為か今は近寄るのを止して←)
3354:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-08 22:14:45
>ハザマ
あ"?何だその態度、腹立つなテメッ……ッ!;;ゞ(相手が笑顔でハザマの事を馬鹿にしているのは、まるで自嘲してるかのようにも見え)
ハァァッ……!!;ゞ←(バレてる)つ、つつつ、付き合ってンだよッ……!!俺の所のハザマは!!
は、ら、……ラグナさん?;;(ものっそ違和感らしい←)
わ、分かってるよ……。(頭ガシガシ掻いて憮然に答える、それでも鳴り止まない腹押さえ)
つか、何かさっきからオマエ遠くね??(めっちゃ避けられてる←(笑))
3355:
ユウキ=テルミ [×]
2016-06-08 22:32:15
>ALL本体様
(/さてここでちょっとテルミも本来ラグナが存在しない事象に合流させようと思うのですが、コイツ(←)一応公式設定で事象干渉を受けないとかいう設定があるんですけど、別次元のテルミはその次元で唯一ラグナの事と蒼の魔導書の事を知っているという設定で入っても大丈夫ですかね?)
>ハザマちゃん
うおッと…!
(大蛇の頭が叩き落されると、その躰である鎖を手にしていた自身にもその衝撃が伝わり"ヒヒヒ…やれば出来るじゃねぇか。やっぱ俺様の器ならそうでなくちゃあなァ……お?"と、相手の様子に何処か満足しながらも唐突に何かを感じ取ったのか、紅の魔導書≪バニングレッド≫を解除してウロボロスも納め"―――ヒヒヒ。コイツぁ面白ェ事になってんじゃねぇの……おいハザマちゃん。この件は一旦保留だ。ちょいと野暮用が出来たんでそっちの方見てくらァ"と言って、何処か愉しそうに歪な笑みを浮かべて相手に背を向けて立ち去り、そしてその方角にあるのは、イブキドの"窯"がある方角であり)
>ラグナちゃん
事実を伝えてやってるだけだろうが!そうやって馬鹿正直に突っ込むしか能がねぇテメェなんぞは――――あ?
(真正面から突っ込んで来る相手を飄々といなしながら、しかし自身の背後―――"窯"に変化が表れると"ヒヒヒ…どうやら精錬とはまた別の何かが始まったみてぇだなぁ。悦べよラグナちゃん。―――"窯"が開くぜ?"と、相手を心底愉しそうな、歪んだ笑みを浮かべて煽り)
3356:
ハザマ [×]
2016-06-09 12:09:36
>ラグナ君
テルミさんを尊敬している上に貴方と付き合ってる別次元の私(ハザマ)だなんて…最悪で、ああいえ、嘆かわしいですね。(←言い方一緒)
他に呼び方がありました?…まあ、知ったとして呼ぶ気はありませんが。(違和感を覚えるような相手の様子を見ながら)
……気のせいですよ。(遠くないかと言われるとまた半歩退がり←/謝)
はあ、分かりましたよ。昼食には付き合います。……ただし観察下にある事をお忘れなく…?(それでも鳴り止まぬ彼の腹の虫に軽く溜め息を溢し、背を翻して街の方へと靴先を進め始めると暗に"着いて来い"とでも言うように歩き始め、「最期の晩餐にでもしてくださいよ。」と物騒な呟きをぼそりと)
>テルミさん
(わ、合流してくださるのですか?穴空きな設定ですのに寄って頂いてありがとうございます(へこへこ←)あ、はい!設定でテルミさんは事象干渉を受けない存在(精神体)なので、その設定で入って頂いて問題ありません。大丈夫です*ヒールな説明役のテルミさんが入ってくださると益々楽しくなりそうです。笑)
………? (褒めるような言葉を聞きながら瓦礫へ着地すると何かを感じ取ったように紅の魔道書とウロボロスを解除する主を目にし、起こり始めた地鳴りに少し驚くと愉悦に歪むその笑みを見て呆気に取られ、背を向ける彼の行く先をには見覚えが)
な、テルミさん…!(窯に異変が起きているのを視認すると焦燥の面持ちで咄嗟にその背中を追い掛け、彼へと手を伸ばすが何故か見えない壁に手が弾かれると電気が走って顔を顰め。まるで考えが読めない彼の行動を憂慮に思いながらその背中を見るなり困惑して名を叫び)
3357:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-09 20:29:49
>テルミ
あ!俺もそれ(その設定)で大丈夫だぞ??
あ"!?ッセェぞコラ!!(かわされてもブンッとブレードで斬りかかろうとしたも相手の様子に此方も止まって顔上げ)
……ッ……な、何だ?窯が……。(相手の不気味な笑みを見ながら少し後ずさって)
>ハザマ
誰が最悪なんだよッ…!ゞ;;(相手の言い方にカチンッ←)
つかアイツも大概ムカつく時あっけどオマエも結構性悪だぞッ←(ほんとに好きなんか…)
あー、いいわ。……オマエは俺の知ってるハザマじゃねェし、、構わねェよ……。(何故か無性にいつものハザマに会いたくなってきたのか、そう言いながら顔逸らし)
オッ?何だよ、オマエやっぱ何だかんだハザマだから優しーとこあンじゃん??(黒いスーツの背を見れば相手の言葉に理解してないのかウキウキと着いてく←)
……ぇ、;い、今なんつった……?;;(最期の晩餐って聞こえ←)
あ!つか、此所の世界ってあの店あんのかなー。(町に降りればキョロキョロ)
あ!ホラホラあそこッ……!ゞなな!行こーぜ??(見慣れた看板見付けると浮き足だって相手の肩を急いで叩く、二人でよく行く神予湖の店内に入って)
3358:
ハザマ [×]
2016-06-09 20:49:49
>ラグナ君
…はいはい。(性悪だと喚いている相手に頷きながらもまともに取り合おうとせず歩いて)
優しい訳ではありません。…取り敢えずこのままでは話にならないので、一旦休むだけですよ。(何処か気落ちしている相手を目端にすると気付かない素振りでいたものの、気を持ち直した彼を見て正面を向くと素っ気なく返して)
………。(辺りを見渡す様子を黙って眺めながら)
はあ、あそこですね?分かりました。(何故か楽しげに肩を叩く彼へと此方はやや迷惑げにしながら胸前で組んでいた腕を解きつつ中華街の一画にある店の扉へと此方も続いて)
3359:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-09 20:58:55
>ハザマ
ややや休む!!?///;;どっ何処でッ…!?(休むの意味取り違え鼻息荒いまま相手ガン見←/死)
ウス、親父。相変わらず禿げ散らかし……、あ、そか。此処では初対面になんだっけか?ワリゞ(迷惑げにされてもルンルンでカウンター席に着き、相手にも椅子引くと店主に初対面アタック←)
オヤジィ~えっといつもの、じゃなくて、……面倒だな;;
えっとぉ、チャーシュー麺に炒飯大盛りで!!……オマエはいつもの?って……もしかしてオマエこの店初めてか??(隣に座る相手を見ておしぼり手フキフキ)
3360:
ハザマ [×]
2016-06-09 21:13:28
>ラグナ君
ええ、取り敢えずこっち見ないでください。(息の荒い相手を極力見ないまま←/謝)
ああ、これはどうも。(自然な流れのように此方へと席を引く彼を見ると帽子を取りながら会釈し、上着を適当に掛けて席へと着きながら彼等の遣り取りを一通り眺め)
初めてですね。(店内を軽く見渡した後にそう答えると話し掛ける彼へと少し視線を移し)
いつもの?は分かりませんが、私は結構ですよ。……来たらさっさと食事を済ませてくだされば。(オーダーを待っている店主にも軽く片手を振って示し)
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