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ブレイブルー【BLAZBLUE】ナリチャ 統制機構の一日/5650


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自分のトピックを作る
3321: ユウキ=テルミ [×]
2016-06-01 22:14:25

>ハザマちゃん

あ"ぁ"~チキショウ、胸糞悪ィ…やっぱ慣れねぇ魔導書なんざ使うもんじゃねぇなぁ。あのクソアマの残滓がシミのように残りやがって…マジうぜぇ。
(全身から紅蓮のような赤いオーラを発しながらも、何処か不機嫌そうに顔を歪めて感想を述べ"器なんざ所詮俺の"容れ物"に過ぎやしねぇ。それが使えなくなったらガラクタ同然だろうが。テメェはまだ使い道があるから残してやってんだよ。その役目も無くなったら…どうなるかわかってんだろうなァ?あぁ?"と、相手の言葉にそう返し)

>ラグナちゃん

妙な自信があるみてぇじゃねぇか。俺様を殺す手段と方法でも見つけたのかよ?
("大体ここが何処なのかちゃんとわかってんのかァラグナちゃんよぉ。ここは"窯"の傍だぜ?"窯"が近くにある以上、テメェ如きが俺様に勝てるわけねぇだろうが。"言って窯の上から、こちらを鋭く睨み付けている相手の目の前に降りて)

3322: ハザマ [×]
2016-06-01 22:21:46

>ラグナ君
そうですか。…ええと、では困りましたね。統制機構内、及び所有地への一般の方の出入りは厳しく取り締まってるんですよ。(言い掛けた所で何故か相手から肩を組まれ、昼食へ行こうと誘う初対面の彼に笑顔を解くとやや不審者を見る目で)


あの、すみませんが…そもそも何処のどなたでしょうか。私を誰かと勘違いなされてるのかと…。

3323: ハザマ [×]
2016-06-01 23:18:24

>テルミさん
ええ、…お気の毒です。(深紅のオーラを纏う主の何処か不機嫌そうに歪める顔を見ながら)

使い道があるからまだ残してくださるだなんてお優しいですね?(端から聞くと横暴にも聞こえる主の見解を器としてはあまり気にしていないのか"酷いですね?"と軽く肩を竦めてみせる程度で、どうなるか分かっているのかと聞かれると炎の気に包まれる主へ穏やかに笑んだまま痛む掌を握り込み)


分かっています。……だからこそでしょう、諦めの悪さは貴方譲りです。(目的の為なら、主である彼を取り込んででも貫き通したい意志が揺らめき。諦めの悪さは相手譲りなのだと話しながら邪神である主に笑み、地を蹴ると碧の円陣で紅のオーラへ突進し、再び忽然と姿を消すと上体を捻ったまま彼の斜め後ろから現れ)

飛鎌突!!(首裏へ勢い良く踵を振り降ろして)


3324: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-02 20:43:35

>テルミ
ハッ、思い付いてなんかねェよ。
取り合えずテメェはブッた斬る、……ただそれだけだ。(音無く降りてくる姿は何処かハザマと似通っていて、面影を重ねないように頭を振ると眉間に皺寄せ)
……どーだかな、窯の近くでもやってみなきゃワカンネェだろ。(腰から抜いたブレード一回転させ相手へ構えれば)
>ハザマ
(この設定新鮮でめっちゃ楽しいわ♪.*゜/途中でスミマセン;;)
……て、あん?(誰かと勘違いしてると言われ『ハァァ、またかよ…』といった顔で相手の肩に腕を回したまま近い顔見て)
まーたまた、オマエいっつも冗談で他人のフリしてよ…ヘイヘイ、ご機嫌斜めなのは分かったからよ、機嫌治して飯行こーぜ?……。(と、いつもの相手のじゃれあい(※ラグナはじゃれ合いだと思ってる)かと聞き流していたが、肩を組んだまますぐ近くの端整な相手の顔に思わずゴクリと生唾呑む、我慢出来ずにそのままキスしようとガバーッと←)

3325: ユウキ=テルミ [×]
2016-06-02 21:08:48

>ハザマちゃん

―――そうそう、そうだよなぁ。何せテメェは俺を元に造られた器なんだからよぉ……。
(自身に反論し忽然と姿を消した相手の様子にも、何処か達観したようにヒヒヒとほくそ笑み、相手の気配を後ろから察すれば、"…だからテメェの考えてる事も大よそ予想がついてんだよ"と呟き、自身の後ろに現れた相手にも見えるように、右手にジャラリと掴んでいる鎖を見せる。それは、テルミにとっての"当て身"の構えであり)

>ラグナちゃん

ヒヒヒ…なーんにも考えなしに、とりあえず窯だけはぶっ壊そうってか。
("いやぁー、やっぱテメェはアホを通り越してマヌケだなぁラグナちゃんよぉ!テメェなんぞが今更どう動こうが無駄なんだよ無駄!あのバグ人形(ニュー)はいねぇが、何だったらテメェからまず境界に落としてやろうかぁ?"と、ブレードをこちらに向けて構えた相手に術式強化(オーバードライブ)を発動して)

3326: ハザマ [×]
2016-06-02 21:45:40

>ラグナ君
(あ、楽しいですか?良かったです。笑)


………。(肩に腕を回されたまま"何故触る?"といった視線を隣の彼へと寄越し、何故か此方を知っている口振りに怪訝なオーラを滲ませていたものの、急に目の前が翳ると回されたその片腕を掴んで軽く反転させ、彼の背中へと片腕を捻り上げつつ←)


ああ、カグツチ支部ですか?諜報部のハザマです。(そのままもう片手を束縛すると彼の両手を後ろで纏め、懐から出した結束バンドで相手の両親指ギュッと締めながら端末を支部へと繋げて)

12時○分、カグツチ支部の公有地北側にて不審者を見付けましたので、今からそちらへ連行しますね。(支部への伝達を簡潔に述べると端末を切り。「さて、参りましょうか?」と見知らぬ相手へ背後で作り笑顔を向け)


3327: ハザマ [×]
2016-06-02 22:36:55

>テルミさん
………!("考えが予測されている"その通りに此方の動きは完全に主へと感付かれ、背後の奇襲を敢えて受けようとする彼へと違和感を覚えたのも束の間、その右手に鎖が見えて)

クッ、(思わず威力の無い蹴りを当て身発動した相手の残影である頸椎に落とし、靴底を食い込ませるよう地を踏むと彼の背後から焦って飛び退こうと)



3328: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-02 23:10:11

>テルミ
ヘッ、……あーそーかよ。お褒めの言葉あんがとよ。
……んーじゃ、境界へはテメェが先に案内してくれっかよ。……テメェは一回、行った事あンだろッ……!!(ディストーションドライブを発動する相手を見てはブレード向けたまま唱え始め)
イデア機関接続、第666拘束機関解放ッ、次元干渉虚数方陣展開!
覚悟しやがれ毒蛇野郎……、蒼の魔道書:ブレイブルー起動!
>ハザマ
∑…ガッ、イッテェェなッ…何すんだ!!?(片腕を背中に捻り上げられて絶叫←)
イテテテッ!!;;(結束バンドで指固められて痛がる)
ちょ、チョチョ……;;そ、そんな怒んなくっていいダローが…、、いつもの事じゃんかよ。へ?;;え?(マジで支部に連絡する相手に謎過ぎて困惑していると行こうかと言われ)
わ、わわわ分かったから……!;;そーゆー冗談はヤメロって……、質悪いぞ……。(外してくれとの目で訴えながら相手を振り返る、けれども冗談にしてもいつもの相手の笑顔は質が違い、一瞬不思議に相手をまじまじと見つめてしまい)
……ハザマ、だよな……?

3329: ユウキ=テルミ [×]
2016-06-02 23:31:21

>ハザマちゃん

鈍いなぁ、鈍すぎるぜ鈍すぎだぜハザマちゃァン!!
(右手に掴む鎖を引っ張り上げると、背後にいる相手の周囲に潜伏していた鎖が現れる。ウロボロスにも"紅の魔導書"による影響が出ているのか、全ての鎖から紅蓮の炎が纏わりついており)

>ラグナちゃん

おーっとっと。そういやこっちは器もねぇから"碧の魔導書"もねぇんだったなぁ…んじゃ、代替と行くか。

(蒼の魔導書≪ブレイブルー≫を起動させた相手を見つめては、思い出したように術式の転移で"ソレ"を自分の目の前に出現させ)

テメェはコイツを見るのは初めてだったなぁラグナちゃんよぉ。"紅の魔導書≪バニングレッド≫"。あのクソアマ―――六英雄ナインが提唱して、その後にクソみてぇな錬金術師が何処からかそれを嗅ぎ付けて再現・精錬した魔導書だ。コイツは元々未完成でよぉ。足りねぇ部分と異なる部分を俺様がテコ入れしてやったんだが、"碧の魔導書"よりは汎用が効くようになってる。

(そこまで説明すると、出現したソレを右手で掴み)

んじゃ、こうだっけかァ?第666拘束機関解放、次元干渉虚数方陣展開!コードS・O・L、紅の魔導書≪バニングレッド≫起動!!

(起動コードを唱えると、テルミの全身から紅蓮の炎がオーラのように湧き上がり、目の前の相手を見据えて)

―――さぁ来やがれラグナ=ザ=ブラッドエッジ!遊んでやるよ!!

3330: ハザマ [×]
2016-06-02 23:32:00

>ラグナ君
おや、残念ですね不審者さん。冗談で済んだら良かったのですが。(目で訴える相手に笑顔を崩さないまま名も知らない彼へと答えていると此方の顔に注がれる疑問げな視線へ)

ええ、私はハザマですが。……それが何か?(先程支部への連絡で挙がった此方の名を記憶しているのだろうと)


3331: ハザマ [×]
2016-06-03 08:35:32

>テルミさん(お返事が遅れてすみません…!;)
、ウロボロス…!?(予測より広範囲に仕組まれていた鎖にも驚くが、炎を纏わせた事象兵器に目を疑いながら瞬く間に業火で囲まれ)


……ッ、(命からがら逃げたのか彼の斜め後ろへ避難したように現れるが、凄まじい火力の所為か蒸発とスーツや裾が所々焦げ。火傷に近いヒリついた痛みが走る眼窩の煤を手で拭いながら、それでもまだ諦めきれていない視線を主へと据え。地を蹴ると両手を交差し、飛びナイフを幾本も放つと炎を纏う主へ撃ち込むよう)




3332: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-03 20:23:49

>テルミ
あ"ぁ?ナインのババァが何だって……!?悪ィなー?話長くて後半全然聞いてなかったわ(真っ赤なオーラ放つ相手へ不敵に笑うと真正面からダッシュして)
どォラッ……!!(血気盛んにテルミ目掛けてブレード凪ぎ払い)
>ハザマ
な、何だ。……何つーか、初めて会ったみたいな頃のオマエみたいだぞ……その笑顔…。それに、その他人行儀な……(まるで考えが掴めないような、ポーカーフェイスを崩さない相手の顔をまじまじ見ては)
オマエもしかして双子居たとか……?←(アホウ)


3333: ハザマ [×]
2016-06-03 20:52:02

>ラグナ君
初めて会った頃、ですか。貴方とはたった今初めてお会いしましたがね…(此方の顔を再び注視する鮮やかなオッドアイに笑顔なものの僅かな怪訝を滲ませ)


生憎、私に兄弟はいませんよ。…さ、ここに居た理由をあちら(統制機構)でお伺い致します。

調書を取らせますが、一応形としてなのでご安心下さい。……見たところ少し混乱している様にも見えますので、必要ならば支部の者に送らせますよ。

(留まろうとする彼を見ながら溜め息するとさっさと連れて支部なり病院なりに任せてしまうかと、仕方無しにそのタリスマンの付いた右腕を持とうと片手を伸ばして)


3334: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-03 21:30:09

>ハザマ
は、初めて……?;;は?(冗談にしても先程からおかしい相手の様子にいよいよ焦ってきて)
……な、こッ…混乱するに決まってんダロッ!!;なァ、どーしちまったんだよオイッ!?(右腕を持とうとする相手にアッと驚いて)
馬鹿ッオマエ、迂闊に右腕触んなッ!!(誰より知っている筈の相手が、気を抜いていた己の右腕に触れる瞬間蒼の魔道書『体力吸収』ソウルイーターが誘発、一気に蒼い光が相手へ纏わり付こうと)


3335: ハザマ [×]
2016-06-03 21:58:00

>ラグナ君
………!?(拘束した相手の右腕に触れようとした瞬間相手から叫ばれ、闇色に近い蒼が生き物のように片腕へ纏わり付くのを目にし)

―…何故貴方がそれを?

(半ば反射的に此方も碧を発動し、魔道書特有の波動を相殺させるがバチッと電流が流れたように手が弾かれ、暫し黙ったままゆっくり目を開くと目の前の相手を視界に映しつつ静かに尋ね掛け。返答によっては容赦しないつもりか先程まで浮かべていた笑顔は無く)


3336: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-03 22:53:42

>ハザマ
……ハッ、どーなってやがる。(蒼を碧で防がれると相手の手が弾かれるの見ては益々困惑し)
オイ、頭イカれたか?蒼の魔道書はテメェの御主人、テルミが作ったんだろーが……(己の右手を押さえながら目を開く相手の、有無を言わせないような金色の瞳に息を呑み。気圧されないように睨んで)
つぅか、……質問なら俺が聞きてェよ。……どーした、ハザマ。オマエ……記憶喪失、なのか……?俺だ、ラグナだ。ラグナ=ザ=ブラッドエッジ。昨日まで普通に喋ってたろ……
そもそも此処は……カグツチの筈なのに、あんな建物や……あんな場所はない筈だ。
此処は……一体、何処なんだオイ、教えろ。一体どーなってるんだ……まるで別世界に来たみてェだ…。(いつも何だかんだ頼りになっていた相手にやはり頼るしかなく、何か知っているならと真っ直ぐ見つめ)


3337: ハザマ [×]
2016-06-03 23:34:13

>ラグナ君
………。(俄には信じ難いものの、先程の現象が単なる虚言では無いと証明していて。初めて告げられる彼の名を聞くと目を細め)


ラグナ=ザ=ブラッドエッジ、ですか。……申し訳ありませんが記憶喪失ではありませんよ。私と貴方は初対面の筈です、が…どうやら何か知っているようですね。

(話の中で挙がった主の名前、先程からの言動、彼の右腕に宿る蒼の魔道書。それらを踏まえて順を追うように脳内を整理すると、何故か頼られるような視線に気付いて思考を止め。先ず此方からの回答を提示し始めながら)

なら、私が知っている範囲でお答えしますが……ここは第13階層都市カグツチ、××年、○月○日です。

そして、…その"蒼の魔道書"はこの世界に存在しないものです。…ですが、現在あなたの右腕に"ソレ"はある。

蒼の魔道書を完全に模倣出来るのは貴方の言う通り、製作者はテルミさん以外には有り得ません。…ですが、彼が造ったのは碧の魔道書1つのみです。(そこまで話し終えると拘束具にしていた彼の結束バンドの狭間をナイフで裂き)

こちらの番(ターン)は終わりましたよ。次は貴方から話して貰いましょうか?……先ず、"何処"から来ました。(取り敢えず相手を開放したものの、ナイフはしまわずに手の内で回転させ)

3338: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-04 12:56:22

>ハザマ
……ダーッから初対面じゃね、……へ?(変わらず知らぬ存ぜぬの相手にムッとしていたが相手の目細まるとドキッとして思わずたじろぎ、場所はカグツチで合っていたが相手の言う日にちに驚いて)
○月○日、だと…?
今日は○月△日の筈だろ??しかも夜だった…、(混乱していると淡々と述べる相手の言葉に唖然と)
……なッ、蒼の魔道書は存在しない?
テルミは自分が造ったって、死にかけだった俺に兎が……どーなってやがる、益々訳が分かんねェぞ……。て、(拘束を開放されると縛られてた指さすり、相手をチラリと見て)
さ、さんきゅ……。つか、何処から来たつっても、俺は……統制機構の窯をブッ潰しに来て、そこでニューと戦ってたら……気付いたらここに落ちてきて……。(ナイフをしまわずに手の内で遊ばせている所を見るとまだ警戒しているのかと相手を見ては、なら何故解いてくれたのだろうと不思議に)
……あ、あのよ。……解いて良かったのかよ。疑ってんだろ、…俺の事…。(どう見ても相手はやはり相手(ハザマ)のようにしか見えなくて、ただ自分を覚えていない相手に何だか少しもの哀しく顔逸らし)


3339: ハザマ [×]
2016-06-04 13:31:57

>ラグナ君
………。(錯乱に近い相手の様々な言葉を黙って一言一句聞き漏らすこと無く受けながらも、唖然とする瞳に此方も視線を合わせつつ)

日にちが合いませんか、…何故窯を壊そうとするのかは敢えて聞きませんが。テルミさんや廃棄された十三の事まで知っているのなら、まあ…話は早いですね。

(視線を逸らしながら兎と呼ばれる人物(?)に見当を見出だしていた所、疑問げな視線に気付いてバタフライナイフの柄を刃先にカチリと合わせ)

正直、貴方の話はこちらも半信半疑です。…ただその目、ですかね。

何故だかは分かりませんが、こちらを信頼してるように見受けたので。(飽くまで此方は信頼している訳では無いと彼へ明確に伝えるものの肩を竦め)……それに話し難いでしょう。なんならもう一回拘束しますけど?って、

あの、そんな悲しそうにしないで貰えます…?(此方に対して何か思うところがあるように逸らされた顔を目にすると此方としても面識が無い以上どうにも出来ないのか少々呆れ気味に)

3340: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-04 14:15:21

>ハザマ
……廃棄された?ニューが?(相手のサラリと流れる言葉に目を丸め)
なら、黒き獣は……どうなってるんだ?ニューが居ないなら、……歴史が
……し、信頼してるちゃ、してる。当たり前だろ、……オマエはテルミを一番に思ってんのは知ってんだけど……。俺にも信頼してくれてたじゃねェか……。
……なッ、か、哀しくなんてねェよ!!;;
けど……何でだ、何で。お前は俺を知らないんだよ……。(呆れ気味に言われるとバッと顔を向ける、昨日まで喋っていた相手の自然な笑顔を目の前の顔に重ねるとやっぱり落ち込んで途方に暮れ、段々ムカついてきて相手の帽子ポカポカ殴り←)
こンのッ……クソ蛇!!オマエこれで『ドッキリでしたー!!』とかマジ笑えねェしッ…?!;ゞマジ殺すかんなッ!!

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