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ブレイブルー【BLAZBLUE】ナリチャ 統制機構の一日/5650


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3301: セリカ=A=マーキュリー [×]
2016-05-27 23:30:52

>ハザマさん
わっありがとう!(承諾貰えば微笑んで)

……ん?貴方は…?(言えばその声を描けてきた人物をよく見ようと近付いて行って)

3302: ハザマ [×]
2016-05-27 23:46:13

>セリカさん
ああ、そうでしたね?(相手の不思議そうな表情を見ると不躾を詫びるように帽子を脱いで左胸に添え)

こんばんはシスター。ああいえ、…今は違いましたね?

初めまして、私はハザマと申します。(相手へと丁寧にお辞儀して挨拶するがふと近くなる相手にピタリと止まって)ど、どうか以後お見知りおきを。(顔色が悪くなりながら相手に合わせて後退し←)



3303: セリカ=A=マーキュリー [×]
2016-05-28 20:53:00

>ハザマさん
初め、まして…?(紳士的な大人の人から挨拶を受け一瞬気を取られる、けれど初めて会った気がしない顔に疑問符が。慌てて挨拶すれば急転した相手の様子気になって)
あ、あの……顔色が悪いですよ!?何処か具合でも悪いんじゃ…!(退く相手の顔色悪い様子に慌てて近寄って見上げれば←/ご…ごめんなさい!)

3304: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-05-28 21:15:19

>ハザマ
ゆっくり飯いったかよ??(笑)
ごめん!;;確かに、テルミ居るのにテルミにも失礼だったよな……?;;(頭ポリポリ←)何かでも前の癖でテルミって呼んじまう。(笑)
オマエ最初俺からハザマって呼ばれるの嫌がってたじゃん……。な?ハザマ。(慣れてきてくれた相手の肩指でツンツン←)
……?!!;;(指摘ままれたまま腰スレスレの足蹴りにビビってズリズリ腰抜かす←)
せせせ台詞変わってるし!!;;(壁ドンヤクザキックにチビりそう←)つぅかそれ脅しじゃんッッ?!(でも恍惚の表情するドM.*゜←)
おうよ、オマエ災難だな??(返事に困っている相手を見るとニシシッと笑んで憐れな扱いしながら相手の肩を片手でポム)『愛しのお相手様』ってトピの奴!!;;ちゃんと検索して見てこいよなッ……///(頭撫でて貰えて嬉しい犬←)
誰が毒だッ!;;←(粘着質ストーカー)ヤ、メ、ロッ!!;ゞ(端末奪おうとギリギリ手を伸ばす∥⊂)
>セリカ
おわっ……と、セリカ?(見知った顔見れば驚いて/はじめまして♪.*゜絡ませて頂きました)

3305: セリカ=A=マーキュリー [×]
2016-05-28 22:06:15

>ラグナ
ら、ラグナ?……ラグナー!!(親しい間柄の相手の元へ駆けて行って笑顔浮かべ)
もー、何処に行ってたの?探したんだよー。迷子になるなんて…(迷っていた事を述べ/初めまして!!絡みありがとうございます!)

3306: ユウキ=テルミ [×]
2016-05-29 01:01:48

>ハザマちゃん

―――バレてんだよォ!!
(振り下ろされてきた回し蹴りを読んでいたかの如く、それを咄嗟に左手に取り出したバタフライナイフで切り払うように振り放ち)

>クソ吸血鬼(レイチェル)
(/一応返レスしときますね)

今テメェが何で傍観者になったのか何となく再認識できたわ……気色悪ィ。オイジジイ、これじゃあテメェとクソ吸血鬼どっちが介護必要かもわかんねぇなァー?
(フード越しに耳をほじりながら相手と、それに仕える老執事をまとめて煽るように言いだし、"テメェとの茶はこれっきりだ。二度と俺様の前にツラ見せんじゃねぇぞ…クソ吸血鬼"そう言って、差し出されたゆで卵だけを摘まんでその場から立ち去っていき)

3307: ハザマ [×]
2016-05-29 21:50:43

>セリカさん
だ、大丈夫です;お気になさらず…(更に駆け寄る相手を目にすると慌てて後退るものの、此方を心配して見上げてくる瞳へ申し訳無さからか素早く頷いて両手を振り/大丈夫です*寧ろすみません;)

お、お嬢さん申し訳ありません…、それ以上近いと、私の体質的(?)に負担が…(平静を装いながらも都市レベルで魔素が減少する相手にどんどん顔色が悪いまま(距離の)加減の酌量を求め←)
>ラグナ君
お疲れ様です。お返事が遅れてすみません;あ、はい。行きましたよ?


いえいえ、すみません;気に病まないでくださいね?

ええまあ、そうですね。(肩を突つく指を軽く手のひらで塞ぎつつ、ぽんと弾き返して)……あなたとは付き合いが長いですから、もうそれ(ハザマ呼び)で慣れましたよ。


ご自分で災難とか(相手の自嘲的な台詞に思わず笑いながらも、何と無く気を軽くしようとする相手の気遣いに自然と笑んで)

さっきスレを見てきましたよ;(白髪わんこの頭から手を外しつつ)……バカ犬。(スコンと額へ手刀←)
>テルミさん
………!(読まれて振り翳されるナイフを黙視すると反射的に軌道を変え、靴底の踵と刃先を衝突させて)

クッ、(体勢を捻り込むと何を思ってか主の手にあるナイフをガッと素手で握り込み、彼へとのし掛かる体勢で下にある瓦礫の元へ凄まじい音を立て)


こうでもしないと、……なかなか捕まえられませんからね。(己の手の甲をナイフで貫いたまま相手の片手を縫い止め、砂埃が舞う視界のなか目の前の金色の眼に目を細めるとしてやったり顔で乾いた笑いを)


事象兵器(アークエネミー)が使えない今、……貴方が与えたコレしか、私には打つ手がありませんから。

(逃がさないとでもいうように、彼のもう片方の腕をやんわり肘で押さえつつ主の首元に刃の背面を置き。「…すみませんテルミさん」と小さく謝罪すると彼の膝上を圧し掛かった体勢のまま"碧の魔道書"を起動させ、強靭である主の力を一気に削ごうと)


3308: ユウキ=テルミ [×]
2016-05-29 23:36:31

>ハザマちゃん

――グヘッ…!?
(相手の肉を切らせて骨を断つような戦術は流石に読み切れなかったのか、そのまま相手に圧し掛かられ、ナイフを持つ腕は相手がナイフごと自身の腕を掴んでいるが故に離れず、対し反対の腕も肘で抑えられ、更にそこへ器である相手にのみ使える特権"碧の魔導書"が発動されれば

"ヒ、ヒヒヒ!いいぜいいぜェ!俺様を本気で殺す、それぐらいの覚悟はねぇとなァ!!―――けど、ちょォ~っと惜しかったなァハザマちゃん。俺様が"碧の魔導書"の事を考えてねぇとでも思ったのかよ"

と、自身の生命力と力が削がれるのを一身に受けながら

"あのクソアマとクソみてぇな錬金術師が作ったモンにゃ頼りたくなかったが、持っといて損に越した事はねぇしなァ…覚えてるかァハザマちゃん。テメェが俺様と融合するちょォ~っと前にテメェが回収した"紅の魔導書"をよ。コイツはちょいと俺仕様に手を加えててなァ…スサノオユニットほどじゃねぇが、俺様の力を増大―――所謂"上限突破(アンリミテッド)"に至れるようには施工してある……盗み出すにゃちょいと手こずったが、碧の魔導書を持ってるテメェと本気でやるにゃ越した事ねぇだろ、ヒヒヒヒ……"

言って、自分と器との間に一時的な術式転移で出現した"紅の魔導書"を、かつて自身が"碧の魔導書"を起動させた時と同じように

"第666拘束機関解放、次元干渉虚数方陣展開!コードS・O・L!"紅の魔導書(バニングレッド)"起動!

起動の術式を唱えると、テルミの全身からは本来の闇色の碧のオーラではなく、紅蓮のような―――例えるなら、ナイン=ザ=ファントムが纏う炎のように紅いオーラが放たれ)

3309: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-05-29 23:37:08

>セリカ
ハ?迷子ってオマエ…;俺は迷ってねェよ。(駆け寄るセリカに溜息溢し、動く左腕で頭掻きながら)
ッタク、……どーせオマエがまた極度の方向音痴拗らせたんだろ。(仕方無いように笑い掛け)
>テルミ
(/ごめんなさい!;レスありがとうございます!)
……精錬はまだ、みたいだな……。(統制機構の地下へ現れては不気味に佇む窯を見上げ)
>ハザマ
おつ?ゞ遅れてごめん!;;
あ、どこ行ってきたん?
おーおー、可愛げねェなァ……。(ポンと片手で弾き返されるとしょうがなさそうにヤレヤレと掌振り)
オォ、……。(相手の自然と笑う顔見ると)……ちょーおい、キスしたくなった。(グングンにじり寄る←/ニゲテー!!;;)
……ッテェな!!;;(相手の反応見ようと前のめりになってた頭にチョップ喰らう←)誰がバカ犬だクソ蛇ッ……、照れてるオマエも可愛いぞクソ、、(何となく照れてる??んじゃないかと言って←)
アレやる??レミレミが言ってた設定のヤツ(俺がいない事象のヤツ).*゜ゞ楽しそうじゃん♪.*゜

3310: ユウキ=テルミ [×]
2016-05-30 00:02:27

>ラグナちゃん

よォラグナちゃ~ん。わざわざこんなところまで一体何の用だァ?あ、もしかして黒き獣にでもなって世界をぶっ壊す決心でもしたのかァ?ヒャーッハハハハハハ!!
(閉ざされた窯の蓋、その上に世界の全てを嘲笑うかのように、"蛇"はいた。蓋の上に座り込み、何もない空間に足をプランと放り出して片膝をつき、手に持つバタフライナイフを弄びながら、下にいる死神を見下すように煽り)

3311: ハザマ [×]
2016-05-30 08:36:34

>テルミさん
………。(眩い碧の光りが奪う生命力を前にしても尚、余裕げに禍々しい光りを放つ金色の眼へと静かに底知れない畏怖を感じて)


な、紅の魔道書《バニングレッド》を…(覚えているかと、押さえ付けている主から尋ねられると僅かに目を見開いて。得も謂われない不気味な予覚は的確へと移行するその刹那、間に現れた魔道書と彼の叫ぶ起動コードに思わず息を忘れ)


………ッ!?(凄まじい灼熱の炎、空気が一気に蒸発するような熱気に包まれた主を目にするとナイフで貫かれる手をそのままに思わず束縛していた彼のもう片手を咄嗟に離して、熱気と閃光に目元を庇うよう僅かに体が仰け反り)
>ラグナ君
おはようございます。いえいえ、遅れてなどいませんよ。(笑)こちらこそいつもすみません;

あ、ええと。地元へ帰ったら決まっていつも行っているお店があって、今回もそこへ行ってきましたよ。


可愛げなくて結構ですよ。(そもそも)……まあ、嫌というより。貴方の憎しみが薄まるとテルミさんの力が弱まってしまいますからね…。


………。(にじり寄る変態(ラグナ)に毅然とした態度でその場に佇んだまま、キスしたいと言われ)死んでください。(辛辣な一声←/謝)


照れてませんよ;やめてください。(白髪頭ぺしん)


あ、あの設定やります?(楽しげな相手を見て片手を振り)いえいえ、ショボい案ですみません;設定を考えるのがどうも下手で…。

ええと、私の方はいつでも大丈夫ですよ。その設定の完なりをするにあたって…何かご提案等はありますか?


3312: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-05-30 20:23:05

>テルミ
……ッテルミ!?(耳に付く嗤い声にバッと顔を上げると真上の方に居るのが見え)
チッ、……んーな訳ねェだろ。
この世界じゃねェ、窯をブッ壊しに来たんだよ。(ギラついた眼差しでバタフライナイフを手の内で遊ばせるテルミを睨み上げ)
>ハザマ
おつッ?帰った??長旅オツカレさん(帰って来た相手にゆでたまご一個ポイッ)ノ゜
なんかまた……レミレミとお母ちゃん良いとこ食いに行ってそうだな…。(ヨダレ←)
オ、オマエはいっつも何かにつけてテルミテルミって……(啜り泣き)
∑………死んでくれって何じゃコラ!!ゞ;;(物凄い分かり易い拒絶にショック←)
フッフッ、素直になれよな……?(頭軽く叩かれながら)
えぇッ!!;ゞ全然!レミレミ賢いしその設定面白そうって思ったぞ??
うーん、提案なぁ……(台本丸め)俺が別次元から来たとオマエが気付くきっかけ?は蒼の魔道書でいいんだな?
あ、てか今回死亡あり?



3313: ユウキ=テルミ [×]
2016-05-30 21:42:09

>ハザマちゃん

―――さっさとその腕をどけろよ、ガラクタァァア!!!
(叫び、相手の隙を突いてそのがら空きになった鳩尾目掛けて右足を突き出し)

>ラグナちゃん

オイオイそんな目で睨むなよ、怖い怖い、怖いねぇ……ところでよぉ。今更窯を壊したところでどうにかなると思ってんのか?
(こちらを見上げて睨み付ける相手の眼光に引くどころか、それを一身に受けてまで相手を煽るように尋ね9

3314: ハザマ [×]
2016-06-01 00:41:30

>ラグナ君
遅くなりまして;帰りました。おっと、(片手で茹で卵をキャッチして受け取り)…いいんですか?(「ありがとうございます。」と相手の労いへ感謝するよう険を抜いて笑んだまま)

いえそんな、普通のお店ですよ。またこちらに来た時にでもご案内します。


気色悪い事言うからですよ。(怒鳴る相手を遮るように←)犬は寄らないでください。(片手でシッシと/謝)


はい。(台本を丸める監督(ラグナ)見て←)あ、そうですね?…ラグナ君が存在しない次元で、ある筈のない蒼の魔道書が別の次元から来た事を証明するという形です。…今回死亡は無しにしようかな?と思ってますよ。あとは…成り行きです。
>テルミさん
…くっ、(容赦無い蹴りに外した腕で鳩尾を庇うと蹴り飛ばされ、そのまま地へ靴底を摺って止まると刃物から抜けた片手を少々ダランと落としながら)


ガラクタとは酷いですね…性能も問題無しです、負傷以外は至って正常ですよ。(手の甲から滴る出血を気にしないまま多少おどけてみせ、軽く長い息をついて帽子の鍔を持ちながら低めいた背を正し、主へと視線を投げ掛け)

以前の器、カズマさんにもそんな呼び方を?(鍔から手を外しながら口元を笑ませたまま世間話のように)


3315: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-01 17:48:59

>テルミ
……どうにかしてみなきゃ変わらねェだろ。……テメェがアイツ(ハザマ)使ってコソコソ何かさせてんのも知ってる、……そこ退けよ。じゃねェとテメェごとブッた斬るぜ。(相変わらず嘲笑う様な相手に視線を据えたままブレードに手を掛け)
ま、序でにおっ死んでくれんなら願ったり叶ったりだけどよ……。(鋭く睨んだまま言い放って)
>ハザマ
オォ?いいって事よゞ.*゜(自然と笑う相手に癒され中.*゜←)
エェーッ……!!;ゞ絶対京都行く行く!!絶対行くから案内してなッ?♪♪ウキウキ.*゜
誰が気色悪いじゃ!!;;ゞ(オマエダ←)
なッ……犬扱いすンなつッテンダロ(相手から振り払われる(笑))
ふんふん??なるほどなるほど?(メモメモφ(..))
あっ今回死亡無しな??了解b(グッ)
ほんでオマエと俺は初対面だし若干オマエが冷たい、つか素っ気ないって感じな?(笑)
んなら事の始まりは俺が別次元行くとこのがイイだろしロル俺から回しとくな??ゞ

3316: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-01 17:58:22

>ハザマ(完ナリ用)
……ッテェ!;;(窯の近くで接戦を繰りなしていたが、何故か光に包まれた後から記憶が飛ぶと何処かの原っぱへ腰から落ち)
……ッ、何処だ……?ここは、(辺り見渡し、オリエントタウンの街外れであるような見慣れた風景だが何故か違和感が)
カグツチ、か…。ニューは……何処行ったんだ?(腰を擦って立ち上がり、先程まで死闘していたニューが居ない事を確認すれば高台から昼間の街を見下ろして)
……昼間、だと……?さっきまで夜だった筈だ…。一体どうなってやがる……。


3317: ハザマ [×]
2016-06-01 21:11:49

>all
ラグナ、ハザマ共に"ラグナ君が居ない次元へとラグナ君が迷い込んだお話"の完なりをしております。皆さまも勿論お好きに入れますので、どうぞご自由になさってくださいね?

(設定はこの世界にラグナ君が居なかったら=蒼の魔道書も無いという、安易な見切り発車にて二人で適当に進めております。)
>ラグナ君
ええと、そこの貴方。(視線の先に見慣れない赤いコートの男性を視認しつつも人当たりの良さそうな外面を浮かべながらポケットに両手をしまい、その人物へとゆっくり歩みを寄せ)

珍しいですね。…どこからか迷い込んだんですか?ここは公有地ですよ。

3318: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-01 21:28:32

>ハザマ
なッ、……てェ、オマエかよ;;ビビらすなよな…。(不意に掛けられる声にバッと振り向けばいつもの笑顔である相手がいてホッとし)
ハァ?、公有地??……ナンだそりゃ。←(アホ)
つか、それよりおかしいんだよ。さっきまで俺統制機構に居たのに…、それに夜だった筈。一体どうなってやがる…。今何時だ…?(ブツブツと頭掻きながら)

3319: ハザマ [×]
2016-06-01 21:52:30

>ラグナ君
ああいえ、これは失礼…?(吃驚したらしい様子を見ると簡単に詫びながらも、此方へ面識があるような素振りに疑問げで)

えっと、公有地とは…公的機関の、統制機構の所有地ということですね。(←真面目に説明)


はあ、…オカシイ?(逆にオカシイ相手と関わってしまったかとの面持ちで僅かに片眉を上げつつ、矢継ぎ早に尋ねられる質問へと傾いた首を戻して)


事情はよく分かりませんが、今は正午を回ったばかりですね。……先程まで統制機構にいらしたとはどなたかの関係者さんでしょうか?(見事な白髪を掻く彼を眺めながら警戒心を抱いていないような笑顔で)

3320: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-01 22:04:07

>ハザマ
ハァ?関係者な訳ねェだろーが。
つか、…どーしたんだよ??何かいつもに磨き掛かって他人行儀な口調しやがってよ…;;(ハァと溜息し)
ま、いいわ。オマエと会えたなら何か安心したし。つぅか腹減ったしよ、飯行こーぜ??(相手に腕伸ばして肩組むとバンバンとハザマの肩叩き)

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