TOP >
版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
2841:
ユウキ=テルミ [×]
2016-03-24 00:36:58
>ラグナちゃん
キャンキャンキャンキャン吠えてんじゃねぇよ子犬ちゃん。ンなに暴れてぇならお望み通り暴れてやってもいいんだぜェ?―――もういっぺんその右腕ブッた斬ってやるだけだからよォ!ヒャーッハハハハハハ!!
(得物を持ってこちらにガン付けてきた相手に物怖じするどころか更に煽りがヒートアップし、こちらも懐から得物であるバタフライナイフを取り出し)
2842:
ハザマ [×]
2016-03-24 00:55:34
>帝、ココノエさん、ラグナ君
……分かりません。恐らくは、(無理だろう、と様々な臆測が飛び交っては脳裏を過ぎ。ただ不明瞭な希望は与えられずに彼へ何も言えないまま押し黙って)
ラグナ君、……我々はそろそろ行きますね。(軈てその白髪の頭をそっとトントン叩いて頃合いを伝え、代わるように静かに眠る帝の体を掬い上げると彼に顔を向けて眉を下げながら笑い掛け)…ラグナ君、貴方の願望(ゆめ)、って何です。(何処か意味を含めるように唐突な質問の仕方をして)
2843:
ユウキ=テルミ [×]
2016-03-24 01:00:18
>ハザマちゃん
相も変わらず質素な部屋じゃねぇか。最近人が出入りしてるとはとても思えねぇわな。
(相手の小声は実は聞こえてはいるものの、この際敢えて無視し、執務室へと入る。部屋の第一印象としては、“質素”。必要最低限の仕事用具などがある以外、特に変わったところが無い印象が強く、本当にこんな部屋に多くの人が出入りしていたのかと言われると微妙なところであり)
2844:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-03-24 01:09:43
>テルミ
ッセェぞ、オマエッ……!!;;その同じ顔でモノ喋んなッ……!!;;(何故か勢いが劣らない相手にイライラしながらそのバタフライナイフをチラつかせる顔貌にビシッと指差し、ハザマと同じ声、同じ顔なのにまるで口調も優しさも何かが違う事に違和感で)
…………チッ、あーぁ、やめだやめッ……、お前と話してると腹立つわ。
……次はその首洗って待、……ってなくていーけどテメェ〈テルミ〉の精神体だけ今度はぶった斬ってヤラァ、(舌打ちしながらズカズカ相手の脇から横切っていけば)
2845:
ココノエ [×]
2016-03-24 01:15:51
>ハザマ、ラグナ、帝、テルミ
(わわっ!いつの間にやらすごい話が進んでらっしゃる!…(アセアセ←
仕事が終わりましたので顔を出したのですが、えっと、私はどこから入ればよろしいでしょうか?
そして、挨拶が遅れました!テルミPL様初めまして、よろしくお願いします!)
>ハザマ
…テイガーがここまで怒りをあらわにするなんてな、珍しいものが見れた。(モニターにテイガーの情報出して←)
(ほっといていいか聞かれるも短くため息を吐いて)…奴が勝手に勘違いをしたんだ、私は何も悪くない。それに、大丈夫じゃないんだとしてもお前に襲いかかるだろうしな(自身の言葉でさらにヘコむテイガーに塩を塗りこみ←やめてあげて)
まぁな、あとは……そうだな、猫好きな奴らの作業効率の低下くらいか?(本当にただの嫌がらせだと納得して←)私からのささやかな贈り物と思ってくれ(砂糖まみれのコーヒーを一口)
あぁ、ちょっと前までな…今は自分の野望のためにここを出て行ったがな…(視線をコーヒーに移動させれば)
おかげでこのラボは散らかり放題だ。(片付ける気はないらしい←)
そういうことだな…だから私も直す必要はないと思っている(飴を咥えて)糖分があれば脳は動く、それ以外は無駄だからな…これと、お菓子があれば事足りるということだな。(飴を相手に見せ)
それに、全く食事をとらないわけではないからな…月に数回は食べていると思う…。(興味のないことなので記憶もあやふやで←)
む…ご苦労だったな、テイガー(机に置かれたチョコやケーキを見れば労いの言葉をかけて)
本当に気の利くやつだな…任務の帰りに買ってくるとは思っていなかったが(思わぬお菓子の到来にチョコをつまみながら話して尻尾はどこか嬉しそうに左右に揺れていて←)
2846:
ココノエ [×]
2016-03-24 01:23:44
>ラグナ
お前に聞いた私が馬鹿だったな(深い溜息を零して←コラ)
だろうな、今私はお前に少し殺意を抱いたからな…やはり、お前の頭を研究して馬鹿に聞く発明品でも作りたいものだな(椅子に座りながら足組んで)
安心しろ……それなら今と大して変わらんということだな(さらっと告げて←コラ)まぁ、どちらにせよ、安心しろ、奴とはそういう関係ではないから思う存分奴にベタベタするといい(ハザマ指差して)
…チッ(相手のメガネの扱いに舌打ちして)…………聞いておくが、その眼鏡ひとついくらすると思う?(不機嫌オーラ出しながらドスの効いた声で尋ね←)
2847:
ユウキ=テルミ [×]
2016-03-24 01:31:49
>ラグナちゃん
何だよ何だよツレねぇなぁ。…いや、よっぽど俺様の“器”が気に入ったってところか。ケヒヒヒヒ…!
(相手がズカズカと自身の脇を横切れば、別にそれを止めようとはしないものの、相手が余程ご執心となっているハザマの事を、普通なら名前で呼ぶのを、わざと本来の役割としての名称で呼び)
>ココノエPL様
(/どうもこちらこそ初めましてー、今後ともよろしくお願いしますね!)
2848:
ハザマ [×]
2016-03-24 01:32:20
>テルミさん
え、そうですか?(質素という言葉に冷蔵庫から茹で卵を器に盛る手を止めて何時もの慣れ親しんだ相手へと顔を向け、「私はこれくらいで充分ですよ。」とあまり華美な装飾などが無くとも気にしていない様子で答えながらソファーの前にあるローテーブルへとその器をそっと置き、どうぞ?と此方は機嫌良く笑顔で座るよう促しながら己は相手へ茶を淹れようと茶器の置いてある棚へと向かって)
ええと、テルミさんいつものにします?(相手の好きなクラッシック銘柄の紅茶葉の缶を翳してみせ、それとも此方か?と高級そうな珈琲豆の袋も摘まんでプラプラさせつつ)
2849:
ユウキ=テルミ [×]
2016-03-24 01:45:34
>ハザマちゃん
ま、どこぞのクソ吸血鬼のセンスよか十分マシだな、十分。
(ドスンとソファーに座ると、相手が紅茶葉の缶と珈琲豆の袋をプラプラさせながらどちらにするかと聞いてきて「んげッ…その珈琲豆あのクソ吸血鬼も飲んでたヤツじゃねぇか!!無理無理無理無理マジで無理!アイツと同じもの飲むぐらいなら泥すすった方がまだマシだぜ!?いつものだ!!」と、珈琲豆の方はまるでセリカが近くにいるときぐらいに本気で嫌がり、紅茶葉を所望して)
2850:
ハザマ [×]
2016-03-24 02:49:44
>ココノエさん
(/わっ!今までお仕事だったんですか?おお疲れ様です。)
あ、そうなんですよ博士…!;(コロコロ持ったまま現れ←)一旦止めておいて皆で雑談しておけば良かったですね?
えっと、そうですね。今は帝が気を失って難を逃れたといった場面ですので、……ココノエさんはちゃんと指示を出して皆をサポートしたって事にしておきましょう、(レス読み返しつつ)一度別角度で私からココノエさんへ入れるように(短いですが)回してみましょうか。
お仕事お疲れ様です。お仕事上がりにわざわざ此方へ顔を出してくださってありがとうございますね?(深々と礼を)今までお仕事との事ですので、お疲れでしたら気にせずおやすみください。あ、ではこれは没収ですね…。(相手のマタタビチャップス取り上げようと←/コラコラ)
完なりロル↓
>all、ココノエさんが入る用レス(ラグナ君も良ければココノエさんへ台詞を振ってあげてくださいね?)
ココノエさん、お怪我はありませんか?(帝を抱えながらふっと相手へと安否を窺うよう寄っていって)
______________________
あと、テルミさんへの絡み文の提案ですが…。(すみません;放っておいてくれって思ったらスルーしてくださいね?)
今、テルミさんは統制機構内の廊下にいらっしゃいます。>2825(テルミさん絡み文)のテルミさん本体様の神がかり的な振りで。(笑)……ちょうど私達の会話レス(ココノエ&ハザマ)のように統制機構内で猫が大量出没しています。
至るところに博士が設置した転送装置で猫を私宛か、衛士に送ってきて(贈り物?けしかけて)いる最中、そちらのモニターでテルミさんをたまたま統制機構の廊下で発見、とか。「手土産(猫ぷらんと)だテルミ。」的な感じでシリアスにもギャグテイストにして入ってこられても大丈夫かと思います。
敵のアジトで入って来づらいかもしれませんが、あまり気にせず(いつもの博士な感じで/オイ)ガンガン入ってきて大丈夫ですので。おや、私の執務室でしたらお茶ぐらい出しますよ?(笑)では。
2851:
ココノエ [×]
2016-03-24 03:05:45
>ハザマ
うむ…すまないな、気をつかわせてしまったな(相手の話聞いて謝って)
それに、私のことは気にせず話を続けてくれて構わない…むしろ待たれてしまうと、私の本体が申し訳ないと謝り続けてしまいそうだ(本体ちらり←)
あっ…うむ。(マタタビチャップス盗られれば溜息ついて)
仕方がない…今日は諦めて寝るとする。
テルミにも悪いが明日?…いや、今日か、しっかりと絡ませてもらうことにする。(遅れて申し訳ないです)
私が寝てる間に前みたいに変なことするなよ?(ダンボールの件を思い出しながら)じゃぁ、おやすみ(スタスタとソファに横になり)
2852:
ハザマ [×]
2016-03-24 03:33:30
>テルミさん
ええ、レイチェルさんのお城は何というか…、ロココ調な感じに、外はジャックオーランタンと薔薇園とコウモリ、賑やかですよね?(ちょい違う)
ええ?(笑)そんなに。あ、はい。分かりました。(本気で嫌がっている様子が己より柔軟に変わるその表情と態度からも窺えて笑いで肩を揺らしつつ匙で缶から紅茶葉を甑器へ落とし)
はあ、やれやれ。……今日は猫がその辺にウヨウヨしてますので疲れましたよ。(暫くして室内に紅茶葉の香ばしい匂いが漂うと盆を持って相手の方へと寄り、装飾のシンプルな洋杯に入った紅茶を相手の前へと置きながら序でに淹れた己の分(マグカップ)を片手に持ちつつ真ん中にある器の卵を一つ取って、やれやれとボヤキながら相手の隣へと座って足を組み)
あ、味濃いですね。(「美味しいじゃないですか」と意外と気に入りながら烏骨鶏の茹で卵を颯爽と剥いて食べ、また器に手を伸ばしながら)
あ…!ちょっと待ってください?テルミさん、いま卵何個食べました?(←卑しい)
2853:
ハザマ [×]
2016-03-24 04:00:18
>ココノエさん
あ、いえいえ、寧ろ反応が遅れてすみません;(ほんと)
そうなんです。ココノエさんの本体様はとても繊細でおられるので…、(うんうんと←)けど此方(私)の事は全く気にしなくて大丈夫です。(笑)私生活を第一優先に皆さんで楽しくやっていきましょう。
…………。(飴を片手で取り上げたまま素直な相手に心底驚いて、ハッと我に返り←)ええ、ゆっくりおやすみくださいね?おや、ダメです。レスよりしっかり寝てください。(笑)皆さんで心配になっちゃいます。
な、……し、しませんよ?(捨て猫ダンボールさっと←/オイ)
ええ、おやすみなさい?(ソファへ横になる相手の上からダンボールでなく、毛布を被せて)
2854:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-03-24 11:03:41
>サヤとココノエとテルミ(ハザマ)
あぁ……、…………サヤを、頼む。(帝の顔見れば幼い日の記憶が、あの時非力だった自分、シスターと兄妹二人を守れなかった後悔が甦る、ただ運命の悪戯か、その仇となる人物と同一の顔であるハザマを見上げ、その優しい腕に兄妹を預けては涙を堪え信頼しているハザマに頼んでは)
……俺の、願、望(ゆめ)?(相手は決して突拍子的な事は言わない、けれど今回ばかりは何を意味しているのか、眉尾下げるハザマの優しい笑み顔に見とれて)
……わ、ワカンねェ……。俺は……、(相手の腕で眠るサヤ見ていたが、ココノエが居ると慌てて涙拭いながら鼻すすり)
……ぉ、……こ、ココノエ。……さんきゅな……?コイツ(ハザマ)と俺助けてくれて……、それに、サヤも……。
ま、まー。戦闘アドバイスも的確、だったんじゃねェの…?(フイッと真っ赤な目許隠すように自分の頭ガシガシ掻きながらぶっきらぼうに助けてくれたココノエへ礼言って/おかえりなさーーい♪♪ゞ.*゜)
そ、そーんなに俺の事が好きだったとはなーッ……オマエもー!!ゞ(照れ隠し)
>テルミ
チッ……、器じゃねェ、アイツは『ハザマ』だ……。(挑発に乗らないようにサッサと行ってしまいたかったが聞き捨てならない台詞にピタッと止まって相手睨み返す、その仇の顔見ると、以前からこの主を尊敬してるハザマの姿が重なって、刻斬りでハクメンを呼んだ時も自分はどうなってでもこいつ〈テルミ〉を庇おうとしていた事、存在理由と言っていた想いびとのあの記憶が重なって、いつも掴めない奴だけれど何だかんだ最後はこの人物〈テルミ〉の味方でありコイツの元へ帰っていく。目の前の相手見ると、己達のある事象でテルミを最後まで庇って死んでいった想いびとの、ハザマの謝っていた笑顔が不憫で胸がグッと痛くなるばかり、目逸らし)
………言ったろ…、……テメェと話してっと胸クソ悪ィんだよ……。オマエは、……アイツ〈器のハザマ〉の事どー思ってんのか知らねェ、けど……、
アイツは、オマエの事………、…(自分の想いびとの世界は彼〈テルミ〉が中心で、その事実は変えられないせいか、続きの言葉であった『アイツはオマエをとても尊敬して慕ってる。』死んでも認めたくなく口ごもって)
>ココノエ
んーだとコラ!!;;ゞ(深い溜息溢され←)
オマエの目はたまに殺し屋みたいだぞ……。(首に手置きながらポリポリ掻く)
変わらねェってどーゆーこった;;(ニョキッと復活して机バン←/ウッサィ)
ぇ、……なッ…、なんだ……。そーかよ?(拍子抜けしてポソポソ喋れば、気まずそうに頷き)……あぁ、まぁ、ベタベタしてくるわ……。(/ニゲテー;;)まぁ、変わりと言っちゃなんだが泣きてェ時は俺の胸貸してやっよ。(ふんぞり←)
な!…取れねーな??(指紋余計に酷くグイグイ←/もぅヤメテ;;)あ?……ぇ、メガネっていくらすんだよ?(野生児の無知←)
2855:
ココノエ [×]
2016-03-24 11:32:22
>テルミ
ふふ…随分と久しぶりだな、テルミ(統制機構のスピーカー使って喋りかけ)
どうだ?私が送りつけてやった猫たちの感想は。衛士たちもさぞ喜んでいるだろう?(モニター越しに相手見つつ)
おっと、時期に私直々にそっちに遊びに行ってやるからな、うまい茶でも準備しててくれ(お菓子口に放りながら/すいません!シリアスだとおもそうでしたので、ギャグっぽく行きました!)
>ハザマ
いいや。私の本体など繊細さなど持ち合わせていないほどにガサツだよ…。(手をひらひらさせて←)
前にも言ってもらったな…その言葉。ありがたい限りだ(微笑み)
さて…起きたところだし、さっさと飴を返してくれないか?(上体起こして相手見据え)
心配は無用だ…それに、心配させれるとこっちが気を使ってしまうと本体が言っている(飴をよこせと片手伸ばし)
ふん…まぁ、今回は毛布がかかっていたが(毛布横に置いて)
2856:
ココノエ [×]
2016-03-24 12:03:08
>帝、ラグナ、ハザマ
む…あぁ、一度助けられたな(ハザマの方を見ればフゥと息吐いて)
おかげで無傷だ…まぁ、テイガーのやつは修理してやらんとな…(腰に両手添えてやれやれと呟き)
(ラグナを見つつ)…いや、私は何もしてはいない。それよりもそんなみっともない顔で私に話しかけるな(腕組んでフンと鼻鳴らし)
それに、無茶のしすぎだ…頭をもっと使え、ほら…腕を見せろ(自分がつけた相手の右腕を見せろと言い)
…そうして寝てればただのガキじゃないか、全く手間をかけさせてくれる(気絶してる帝を見つつ)
>ラグナ
誰が殺しやだ、私は生粋の科学者だ…目つきの悪いのは親譲りだが…。(腕組んで)
あぁ、そして嫌がられろ…私はそれを笑って見ててやる(ハザマの方見て←)…お前のような薄っぺらな胸を借りるくらいなら猫や犬にでも借りた方がマシだ。……が、一応覚えておいてやる(と感謝を一応込めて←)
…そうだな、私のは特注でな。お前の安っぽい装備全部売ったところで払えない額だろうな(ため息はいて)
2857:
ユウキ=テルミ [×]
2016-03-24 20:39:17
>ラグナちゃん
ケッ、辛気くせぇ子犬ちゃんだなァオイ?言っとくが、俺もハザマちゃんもお互い必要だから『協力』してるだけだぜ?そこにテメェらの言う仲間だとか絆だとか……
―――んなもんそこらにいる犬っコロにでも食わしとけって話だぜェ!ヒャーッハハハハハハ!!
(自身を睨み付け、震えるような声で自身に反論してきた相手の様子に、全く躊躇なしに自身と器であるハザマの関係を事実だけを述べて吐き捨てる。『協力関係』と言っても、ハザマとの関係はレリウスとの関係とそう大差ない。ただそこに『器』と『中身』を付け足しただけの関係。そこに当然友情などというものはなく、むしろそんなものは犬にでも食わせと吐き捨て。)
>ハザマちゃん
大体なんだって図書館内にこんなにクソ猫が沸いてやがる。そこら中に猫の毛が散らばってて鬱陶しいんだよ……。
(廊下に大量に落ちていた猫の毛を思い出すと、物凄い嫌そうな顔をしつつ、忘れたいかのようにテーブルに置かれた容器を手に取って一気に飲み干すと、ヒョイヒョイと卵を頬張っていく。すると横に座った相手から何個食べたかを聞かれると「るッせぇぞテメェ!その質問何回目だあ"ぁ"っ!?」…何度目かは数えていないのでわからないが、実際同じような質問を何度も聞いた覚えがあり)
>化け猫(ココノエ)
(/全然構いませんとも!むしろこちらも平常運転すぎて申し訳ありません←)
化け猫ォ…!テメェの仕業かァ!!手口からするにテメェかクソ吸血鬼のどっちかだとは思ってたがやっぱテメェか!
(スピーカーから聞こえてきた化け猫―――ココノエの声に忌々しそうにスピーカーを睨み付けて叫ぶ。そして、いずれこちらへと赴き茶でも用意していろという相手の言葉に「テメェに飲ます茶なんぞあるわけねェだろうが!化け猫は化け猫らしくクッソ汚ェ下水でも飲んでろクソが!」と、心底嫌そうに罵詈雑言を叫び)
2858:
ハザマ [×]
2016-03-24 21:09:47
>ココノエさん、ラグナ君
おや、お互い様ですよ?博士。(助けて貰ったと言うココノエに笑んだまま互い様だと首を振っていたが、修理と聞くとその人物(テイガー)を見上げて)赤鬼さん大丈夫ですかね…。
ええ、見た目としては、…ですね。(抱えているその幼い顔立ちの印象をココノエと眺めながら頷いて)
ああ、えっと…すみません。急に。……ですが、(問い掛けた内容に混乱しているラグナへまるで謝るよう笑むと眠る少女へと此方も同じく視線を落とし)
あなたならもしかすると、……そうなのかもしれませんね。(誰に向けて呟いた言葉なのかは曖昧なものの、それだけ彼へ話すと三人へと顔を上げつつ)
では、我々はこれで。……帝を、ありがとうございました。(今回ばかりは世話になった事を感謝するよう帝を腕に抱えたままその場に頭を下げ、「次はあなた方に会わない事を祈っておりますので。」と、折り目正しいのか何なのか、立場上真逆の挨拶を残して彼等に笑顔を向けるなり上司と共に戻るべき帰路へとつきながら)
>ココノエさん
お疲れ様です。おや、(自然と微笑む相手の貴重な表情を見ると一瞬珍しげにふむふむと眺め←)
いえいえ。(笑)…そういえばそんな事を話してましたね?まあ、その。本体様へ働き過ぎと栄養失調で倒れないようになさってくださいと…、あ、博士もです。(食事が一ヵ月に数回ペースと聞いて←)
おや、お目覚めですか?(「あ、飴ですね。」と片手を伸ばす相手に合わせてスーっと上へ飴を持った手を浮上させ、身長差でギリギリ届かない所で片手を止め。ちょっと笑い←)
このまま普通に差し上げても良いんですが、…博士。一つお願いを聞いて頂いても?(人の悪そうな笑顔を浮かべていたが「きちんと朝食を召し上がってくださるなら。」とのお願いを一つ伝えて。聞いて貰えるかどうか相手の返事を聞く前にポンとサンドイッチと一緒にハイと飴を相手へと返すなりくるりと背を翻して、相手の珈琲を淹れに)
2859:
ハザマ [×]
2016-03-24 21:30:06
>テルミさん
ええ、他の部下も猫を構って仕事は進みませんし…。(「このテロ、地味に困りますよねぇ。」とかなり嫌そうな顔をしている相手の表情を見ながら何か原因を知っているような口振りでやれやれと)
なっ、ちょっとズルいですよテルミさん…!(結局何個食べたか本人から教えて貰えないながら茹で卵の残りの数を巡った小競り合いを始め、取り敢えず飲み干して空になった相手の紅茶のお代わりを淹れようと席を立つ際に1個を自分用で皿に避けておいて)
……もー、いっつも私が負けるんですから。(相手へと背を向けて湯を沸かしながらちっちゃな文句を)
2860:
ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-03-24 22:10:30
>ココノエ、テルミ(ハザマ)
ナッ……み、みっともなくねェし!?(鼻鳴らす音聞いてバッとココノエに顔上げ抗議←)
あぁ、言ったかもしんねェが正面突破が俺の座右の銘だからよ。(ココノエに右腕素直に見せながら)
え、それって…どーゆう(事だと聞く前に挨拶するハザマの笑顔に魅入ってタイミング逃してしまう、ハザマの変な挨拶へ不敵にニィっと)
……あぁ。つか、そん時は容赦なくオマエとテルミボコボコだかんな。(偉そうに←)つか、……こっちこそあんがとよ。(去っていく背を見ながら聞こえない声でハザマに礼を言って)
>ココノエ
∑オマッ、んーな俺が凹んでんの見て笑ってんなよ……!!;;(ハザマの方見るココノエに←)
あ"?んーだとコ、……。(一応覚えとくらしい事聞いて『オマエ素直じゃねェよなぁ~……』とか相手のピンクの頭を偉そうにポンポン叩き←)
…エエェ!!;;そんなにすンのかよこのちっこいガラス!!?(メガネの事←)マジかよ、オマエ金持ってんなー??(『つか、腹減ったから何か奢ってくれ金持ち。』とタカり←/殴)
>テルミ
協力、だ?(言っているその言葉に真っ直ぐ相手へ目を向け)…………あぁ、絆とか友情じゃねェよ……アイツの場合、そーゆーのでオマエといんじゃねェだろ……。
つか、この話がワカンねェならそれで良い。それ抜きにしても……テメェはやっぱヘドが出るぐれぇクズだ。
そーやってクズな方が俺にとっちゃ有り難いぜ。(きっと以前なら剣幕に怒鳴って斬りかかっていたが相手が話すその話題には寧ろスッキリするぐらいの気持ちで納得し、背を向けて歩き出せば)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle