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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
霧矢 那乃 [×]
2015-05-02 19:54:48
一ノ瀬》
溜息?あっ、何となくしただけだよ……あと心配ありがと
【相手が自分を心配してくれたことにお礼を言い、「君はいつも笑顔で良いね…」相手がニコニコしていたからなのか何となく思った事を口に出してみて不思議そうな目で相手をみて
鏡》
なら良かった
【少し安心した顔を見せるが、それだけ言うと歩き出すがさっきの子の名前が何となく気になり少し遠くから振り向き「名前 なんていうの?」若干大きな声で言い
42:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 19:57:51
>>蘭
……え!?(まさか相手が自分の名前を聴いた瞬間逃げるように立ち去るとは思わなかったのだろう。数秒ほど呆けたように立っていると頭の中で状況が理解できたのかいつもの微笑みが消え,驚きの声を上げると 呪術だけはやめなさい と相手に伝えるためか相手を追いかけて)
43:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 19:59:34
>那乃
………僕は鏡。蘭鏡
(相手に名前を聞かれれは、少し抵抗があったのか黙りこんで。しかしそのまま相手に向い上記を大きめの声で告げれば「君は?」と)
44:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:00:05
>>霧矢
そうですか?結構この表情も疲れますよ?(思ったことを口にしたのだろう、不思議そうに自分を見てくる相手に対して自分の頬を片手でつねるかのようにしながらそういうと相手のお礼に対して どういたしまして と伝えてみて)
45:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:02:00
>時雨
…?!や、ヤバイ…
(いきなり相手が追いかけて来ると、驚いた様に上記を呟いて。歩いていたが直ぐ様走りだし、魔術書を抱き締めて三階だというのにも関わらず窓から身を乗り出して)
46:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:06:43
>>蘭
…ここ三階っ!!(と相手が窓から身を乗り出す体勢になっているのにぎょっとしながらそういうとこれ以上近づくと彼女は絶対飛び降りると確信したのだろう、少しはなれたところで止まると相手に聞こえる声で先ほど考えていた)人の名前を使って呪術を行使すると失敗した時が惨事になるからやめなさい。(という失礼というかもはや勘違いの域にいっていることを相手に伝えて)
47:
霧矢 那乃 [×]
2015-05-02 20:10:13
一ノ瀬》君も本返さないといけないだろうし…そろそろじゃーね
《相手が本を持っていたため図書室に行かないと行けないのかな?と思ったので邪魔だと思い相手に背を向けるとゆっくり歩き出し両手の人差し指で自分の頬を上げて笑う練習をしてみて
鏡》
あたし?……霧矢 那乃だよ、鏡ちゃんか……いい名前だね、宜しく
《相手が言いたくなさそうだった理由が分からないが自分的にいい名前と思ったので上記を述べて、一応これから相手と話す機会も増えるだろうと思い宜しくと伝えて
48:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:11:12
>時雨
じ、呪術?…うわっ?!
(相手が呪術という言葉を口にすれば、驚いたように振り返り何の事かと聞こうとするも体制を崩してそのまま落ちそうになり。とりあえず何とかしなければ、と下の階の窓に手を掛けて二階へと入り込み)
49:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:14:16
>那乃
うん、宜しく
(相手の名前を聞けば、何故だか聞いたことがあると思ったのか「あのさ…」と口を開けばやっぱいいや、と口を閉じて)
50:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:15:15
>>蘭
…っ!?(体勢を崩したのかそのまま窓に吸い込まれるように落ちていく相手を見て息が止まるほど驚くがすぐに窓に駆け寄り下を見ると、どうやら下の階の窓から入ったのだろう。下に死体が落ちていなくてほっとして。先ほど呪術のことを言ったからおそらく大丈夫だろうと思いつつ廊下を歩き出して)
51:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:18:36
>>霧矢
ええ。引き止めてすみませんでした。(と口にすると相手が歩いて行ったのとは反対方向にある図書室までポケットから新たな飴を出し舐めつつ向かっていって)
52:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:19:52
>時雨
ちょっと、待ってよ。呪術って、何で…?
(無理にう運動をしたせいか、息切れをしながら相手の前へと二階の階段をダッシュして立ちはだかる様に腕を広げて。途切れ途切れになりながらも上記を告げれば、もしかしたら自分の事を知っているかも知れないと心配になりながら)
53:
霧矢 那乃 [×]
2015-05-02 20:23:53
一ノ瀬》
あっ名前聞き忘れた
《始めて会った相手には毎回名前を聞いているため気になってしょうがなく、図書室に行きそうな感じだったため屋上に行こうとしていた脚を止め図書室に向かっていき
鏡》
んっ……?何、言いなよ
《相手が何か言いたそうだったのに口を閉じてしまい、少し気になったため上記を述べて
54:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:25:14
>>蘭
あれ?てっきり走ってそのまま逃げてしまったのかと…(立ちはだかるように腕を広げて戸惑いながら自分に訊いてくる相手に対して首をかしげながらそう言うと)うーん…理由ですか。(と考え込むかのように腕を組みつつ顔をうつむかせるが暫くするとゆっくりと相手の傍まで行って)以前。俺のフルネームを使って呪術を掛けてくる阿呆がいてね。それと同じようなのだったから…(とあまり知られたくないのか相手に聞こえる声で理由を述べて)
55:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:26:36
>那乃
いや、何でも無い
(相手に上記を告げれば、もしかしたら等と様々な不安を抱きながら目をそらして)
56:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:29:55
>時雨
…そう、良かった
(相手の返答を聞き、少し落ち着いたのか腕を戻して上記を告げて。そのまま「僕は魔術なんて使えないよ」と答えると相手の目を見ながら、こっそりと魔術書を後ろに隠して後ろに下がりながら)
57:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:30:03
>>霧矢
やっと空いている席がありました…。(図書館に到着するとすぐに持っていた本を返却し魔術のことに関して書かれている分厚い本をいくつか持ちあいた席に座り淡々と本を読み続けていて。本人は気づいていなかったのだが、彼の周りにいた生徒たちが彼を見るやいなや色めき立っていて)
58:
一之瀬 時雨 [×]
2015-05-02 20:32:52
>>蘭
……(後ろに本のようなものを隠しながら後ろに下がりつつ”魔術なんて使えない”と言っている相手の行動が面白かったのか教室で見せた微笑とはまた違ったからかいが含まれたような表情を見せると)それでは…なんで後ろに下がっていくのです?(と相手が下がるたびに一歩近づくため結果的に最初に下がった分しか距離が変わっていなくて)
59:
霧矢 那乃 [×]
2015-05-02 20:35:09
鏡》?……
《相手が目をそらした事に不思議に思い相手がもしかしたら話すことを嫌がっているのかなと思い「邪魔しちゃったね、ごめん……じゃあね鏡ちゃん」と言うと歩き出し
一ノ瀬》
……あっ、あの人
《図書室 前の廊下にある窓からさっき話していた相手を見つけ覗いてみるが周りの様子が何処か変だったので中には入らずにドアの前で相手を待ち伏せしてみる事にして
60:
蘭鏡 [×]
2015-05-02 20:36:13
>時雨
…嫌、別に。何でも、ないよ
(相手の表情にギクりとすれば、そのまま詰めよって来る相手から離れようと下がり。しかし廊下の壁にぶつかれば、近くに階段も何も無いため焦ったように珍しく苦笑いを浮かべて「あ、あはは…」と)
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