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剣と魔法の世界/67


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48: ナルミア [×]
ID:673e168ea 2015-04-26 16:34:50

>42 カイト君

ん…どうして?
(去っていく栗鼠を見送った後、相手の問いにきょとんと首傾げ尋ね返し、)


>43 イルリルさん

ありがとう、そう言ってもらえると嬉しいよ。
(相手の言葉ににこりと笑い返し礼を言えば、相手の問いに「構わないよ」と少し横にずれ、)

49: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-26 16:35:06

>47

これは・・・。他の者には見せるなよ、スパイに間違われるぞ。あぁ、それと間違っても軍の前でそれを見せては駄目だ自殺行為だぞ(膨大な量の情報に驚く。恐らく親衛隊の諜報員でも集めることは出来ないだろう。しかし、内部情報までここまで細かく記載されているとなると確実に怪しまれるのではないかと気づいては、忠告をし)

50: イアル・ルカット [×]
2015-04-26 19:24:55


>23  イルリル
まぁ、ロクなもの食べてないっさ。
( きれいな声の女性に声をかけられ振り向けばどうやら先ほどの独り言を聞かれたようで。お恥ずかしながら、といった様子で返答を返せば何かの液体が入っているビンを渡され。毒ではないようだが、「これは?」と一応聞いてみることに。

>26 エーリヒ
わっ!?…ごめんよ、怪我は無いっさね?
( 久しぶりの町ゆえ、人ごみに呑まれていれば一人の男性とぶつかったようで。咄嗟に謝ればおずおずと顔を上げて。

>27 ナルミヤ
素敵な歌だにょ…。
( 森の奥で何か食べれるものはないかなんて探していれば澄んだ歌声が聞こえてきて。木陰から見ていれば思わず一言。



51: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-26 20:34:38

>50

いや、こちらこそすまない。あぁそっちは危険だ、荒くれ者がいやがるぞ(自分にぶつかれば、むしろ相手が吹っ飛んでしまうのでは無いかと心配だ。しかし、イアルが進んで行こうとした方面を見ればガラの悪そうな男が数人。見つかればただではすまないだろう)

52: ナルミア [×]
ID:673e168ea 2015-04-26 20:40:01

>50 イアルさん

っ! 誰かいるのかい?
(相手の声が聞こえれば歌うのをやめ、声が聞こえた方に振り向き一応声をかけてみて、)

53: イルリル・ステラ・マーニル [×]
2015-04-26 21:12:16


>>ナルミア
あなたは何処に住んでいるの?
(静かに腰を下ろし、相手に背中を少し預けるようにもたれる。こんな綺麗な場所を知っているのだから、きっと彼が住んでいる場所も素敵なところだろうと思い尋ねてみて)

>>エーリヒ
?えぇ、わかったわ。
(いまいち理解出来なかったのか、また首をかしげながらも頷く。相手が真剣な表情になったので恐らく危ないことだと辛うじてわかり。
本をしまいながら「それで話の続きなんだけれど」と思い出したように話し始め「私に軍の見学をさせてくれないかしら」なんて言い出し)

>>イアル
これは魔法のビンよ。
(恥ずかしがっているようすの相手にクスっと笑い、相手が不思議そうに見ているビンを指しながら悪戯っぽく上記を言って。
「これを一口飲むときにあなたがほしいものを想像するの。そしたらその味がするわ」とあり得ないことを告げ)

>>

54: イアル・ルカット [×]
2015-04-26 21:12:23


>51 エーリヒ
荒くれ者?町にはそんな人がいるっさね…
( 相手を見上げれば、優しそうな顔つきでほっとするも、ガラの悪そうな男たちが後方にいて。相手の視線の先をたどってみれば"荒くれ者"と不意に目があった。どうやら目をつけられてしまったようだ。

>52 ナルミヤ
っ、驚かせてごめんっさ。
( そっと木陰から出てくれば、長いツインテール揺らし首を傾げて。相手も同じ獣人らしい。

55: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-26 21:21:16

>53

んな!?・・・おいおい、頼むからこれ以上親衛隊や軍について調べようとするのはやめたほうが良いぞ。軍の見学なんて正気か?あそこは種族差別の塊みたいなものだぞ?(あまりに突拍子もないことを言い出すイルリルに対して驚きの表情を見せると同時に周囲を見回す。どうやら誰にも聞こえていないようだ。全身から冷汗が噴き出し)


>54

逃げた方がいいぞ、都合の悪いことに向こうは俺を知らないらしい(イアルに背を向けて歩き出し、男達の方に歩いていき)

56: イアル・ルカット [×]
2015-04-26 21:22:59

>53 イルリル
魔法…?
( とすると、人間かエルフなのだろう。中の妖しく光る液体をじっと眺めながらそんなことを考えていた。「なんでも?素晴らしいっさね!感謝する」と案外あっさりと信じた己は、虎尻尾をピンと立てながら相手の手を握りキラキラとした瞳で。

57: イアル・ルカット [×]
2015-04-26 21:26:13

>55 エーリヒ
しょ、正気かい?いくらあんたが強いとはいえ何人いると…
( 目を見開き相手を抱えてまで逃げようかと思ったものの。相手が強いということは十分知っている。しかしもしピンチならば自分も乗り込もう。なんて少し離れて。

58: カイト・ロードロス [×]
2015-04-26 21:29:40

>イルリル

人間に見られたくないから……変な目で見られるんだ。(と相手を見て言い)

>ナルミア
俺って周りから怖いとか言われるから、本当に怖いのかなって思って (ちょっと恥ずかしそうに言い)

59: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-26 21:40:18

>57

そうか?俺にはむしろ少ないくらいだがね?(地面から適当に石ころを掴めば男達に向かって投げる。そして、石が男達にあたる直前爆発音が聞こえ。音速を突破した石ころは衝撃で砕け散るものの、その風圧に男達は成す術もなく吹き飛び気絶)

60: イルリル・ステラ・マーニル [×]
2015-04-26 21:45:16


>>エーリヒ
あら、そうなの?私は民から信頼されていると聞いたから…。
(意外そうに目を丸くし、自分が聞いた情報とは異なっていることを不思議に思う。しかし目の前にいる相手はエルフの自分を助けてくれたので本心を口にする。「でも、あなたは私を助けてくれたわ。」と目を細くし「それとあれは民からの信頼をもらうため?」彼女からすれば普通に言ったつもりなのだが、人間からすれば挑発するような言葉で)

>>イアル
ふふっ、どういたしまして。
(感情と繋がっているのだろう、嬉しそうに尻尾をたてる相手を見ては小さな子供のようでつい笑みをもらし。
手を握られて少し驚くが、彼女は差別などしない子なんだと確信し握り返し)

>>カイト
………あなたはどこに住んでいるの?
(相手の言葉には何も返さず、同じようにフードをかぶれば代わりに新たな質問をして)

61: ナルミア [×]
ID:673e168ea 2015-04-26 21:49:00

>53 イルリルさん

もう少し奥にある家だよ。
よかったら来るかい?
(相手の問いに簡単に説明すれば首傾げて尋ね、若い女性を家に上げるのもどうかと思ったがまぁいいかと誘い、そういえば相手の名前を知らないと気づき「君…名前は?」と尋ね、)


>54 イアルさん

……いや、まさか誰かいるとは思わなくてね。
(相手の姿見ればふわりと笑い言い、相手の耳や尻尾に目がいき、同じ獣人なら気配がなくとも不審ではないと納得し、)


>58 カイト君

私には、全然怖いとは思えないよ。
どうしてだろうね……。
(相手の返答に軽く首振って答え、どうして相手が怖いと思われるのかわからず顎に指あて呟き、)

62: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-26 21:55:07

>60

まぁ、軍の連中は見せかけだけの存在だ。何かあってから動くノロマだ。だが、安心しろ軍と違って俺達魔導親衛隊は種族差別もしなけりゃ対応の速さも世界一だ(どうにも軍と仲が悪いというのは本当らしい。しかし、エルフ族を助けたのはただの仕事だからではない。魔導親衛隊は助ける相手の種族など選ばない、と告げて)

63: イアル・ルカット [×]
2015-04-27 20:08:59

>59 エーリヒ
つ、強いっさね…!
( いきなりの爆発音に人ごみは一気に響めき。はけていく人の中で爆風に煽られ気味に咽れば、相手の近くに駆け寄り尊敬の眼差しを向けて。


>60  イルリル
アタシはイアル・・・イアル・ルカットって言うっさ。
何かお礼がしたいから、もし良かったら、付いて来てくれないかい?
( 握り返してくれた相手に人懐こい笑顔向けながら自己紹介をして。素晴らしいものを与えてくれた彼女に、美しい森の自分の秘密基地を教えてあげたい為上記を述べては首を傾げて。


>61 ナルミヤ
__…歌、うまいっさね。歌手なのかい?
( 落ち着いた雰囲気に一瞬惚けてしまうもはっと息を吸い込めばやっと出てきた言葉を紡いで。相手の近くに寄れば相手をじっと見つめて。

64: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-27 20:16:10

>63

まぁ、強くなければ国も国民も護れないからな。さて、邪魔者は排除した。あとは安全に観光でも買い物でも楽しんでいくといい。俺はサインに応じるとするさ(完全に戦意を失った荒くれどもはトボトボと退却。そして、一部始終を見ていた者達がエーリヒに駆け寄りサインを求め始め)

65: イアル・ルカット [×]
2015-04-27 20:21:32

>64 エーリヒ
やっぱり魔法って素晴らしいっさね…。
( 魔法が使えない自分を嘆くものの素直に相手を尊敬してみたり。サインを求められる相手にわぁ、なんて感嘆の声を上げつつ。

66: エーリヒ・ラインメタル [×]
2015-04-27 20:30:17

>65

あぁ、素晴らしいものだ。だが、その素晴らしさ故に良からぬことに使われたりもするがな・・・。(押し寄せる人々に対して丁寧にサインに応じながら、淡々と話し)

67: イアル・ルカット [×]
2015-04-27 20:52:27

>66 エーリヒ
・・・経験済みっさ
( 事実、人間に殺されかけたことは何度もある。サインを続ける相手の背中をじっと見ながらちょっとだけ寂しそうにため息を。

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