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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
121:
三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 17:07:48
>シルバ
------・・・・・ッ!!
(ギリギリ、1センチもない距離のところで下がられ。自然と前に倒れるように突っ込む形になるが、その最中。相手が柄に手をかけるのが見え、まずいッ、と考えるよりも先に突き出した足で思い切り地面を蹴り。反動で反対側に背中から倒れるようになるが、体が真横になったとき。自分の目の寸前を刃が過ぎ去り。前髪がパラパラと落ちるのが見えるや否や背中に強い衝撃が走り。「っ、いっ-----」痛みに顔を顰めるが、どうやら命の糸は繋がったままらしい。そのことに一度安堵し、そのまま地面を転がるようにしながらも相手と少年の間に割り込むようにして入り込み。「-----流石だね、俺がもう少し弱かったら今頃真っ二つになってたよ・・・・・」と述べるや否や、少年を自分の背に隠して相手を下から睨みあげ。「・・・・・早くお逃げ。この先に俺の仲間がいる。向こうもこっちに向かってるはずだから今ならすぐに保護してもらえるよ」背後の怯えきった子供に顔も見ずに語りかけ。自分も立つと同時に無理やり立たせては背中を叩いて無理に走らせ。それが発信力となったのか、子供も全力で逃げ始めて)
122:
ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 17:27:50
>>三月うさぎ
(避けた反動で地面に転がるような体制で自分と子供の間に割って入り睨んでいる相手を見ながら、戦闘体勢とでも言うのか、それともただ暑いだけなのか、返り血で汚れた元は真っ白の騎士服の第一・二ボタンを剣を持っていないほうの片手で開けながら拗ねる様に)おや 真っ二つになっていないは…残念です。素晴らしい運動神経をお持ちでございますね。(と本当に残念がっているのかよくわからないような声音でそういうと剣を鞘に仕舞いながら肩をすくめ、相手の行動をを見下ろして。そのあと全力で逃げる子供を見逃す形になると、ふざけているのかつまらなさそうな演技をしながら)…それにせっかく捕まえた獲物を逃がしてしまうとは。貴方は酷いことをするのですねぇ(と言いクックックと低く笑って見せて)
123:
チェシャ猫 [×]
2015-04-19 18:01:39
>アリス
そう、若作り。…君は《アリス》だからいつか女王サマに会うだろうけど、彼女の見た目は色々ともの凄いよぉ。
(「色々と」のところをわざと強調して、自分が今まで見たことのある女王の表情を思い出したのだろう。それは恐ろしい表情なのだが、笑いのツボがどこかズレてる本人は目を細めて思い出し笑いをして。
鼻を触られて諭されれば「はぁ~い。」と間延びした全く反省の色が見えない返事を返してクスクスと笑い。)
>リオン・ヘイヤ・マーチェス
みぎゃ…!
(強めになでられれば思わずつぶれた猫のような声を小さく出し。
しかし案外平気そうに顔を上げると、もともと不揃いで乱れた印象のある髪を手櫛でなでながら「面白いでしょぉ?マーチェスちゃんなら怒りはしないだろうなあって、実行したんだよーん。」と猫らしく目を細めてニヤニヤ笑い、ついでに尻尾まで揺らして。)
>ラブカ
…ヤケに満足してるっぽいけど全然違うからねぇ?
---…まあ呼び方なんてどうでもいいや。それより…、動物に好かれたいならいいこと教えてあげよっか?
(もはや相手の間違いを正すことに諦めたようで。むしろその様子にニヤニヤ笑いが止まらなくなり、新しい玩具を見つけた子供みたいな目で相手を見、ふいに近付いてみせて。)
うん、これからじゃれてあげるから楽しみにしててぇ?
(そう言いながら本人の中では人にじゃれる=イタズラするなので、どんなことをしてあげようかとほくそ笑みながら、わざとそのフサフサのピンクの尻尾をゆらし自らの動物アピールも忘れずにして。)
>ハートの騎士
どんなに頑張ったって「猫の子一匹入れない」建物なんて作れないんだよ~。
(ぶつぶつと呟く相手を見ては、人の視点では目がいかない隙間というのは必ずあるものだとイタズラっぽく笑いながら言い。
相手の気まぐれにさすがに驚いたのか少し目を丸くし、しかしすぐに元のニヤニヤ笑いに戻ると)
ねえ、気まぐれついでに何かご飯くれない?お腹すいちゃってぇ~。
(と自らの腹の辺りに手を添えて、空腹のポーズをわざとらしく作れば、相手の反応をうかがい)
124:
三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 18:24:36
>シルバ
----騎士に褒めて頂くなんて光栄だね。素早さはウサギの取り柄・・・・・これくらいできないと。
(敵の主力に褒めてもらえるのは気分が悪いことじゃない。かと言って素直に嬉しいのかと言われれば複雑なところで。皮肉めいた返しをしつつ、逃がした少年を見て酷いなんて言う相手にハッ、と吹き出すように嘲笑い。「それはこっちのセリフだよ。散々いじめておいていざ反抗したら酷いなんて、厚顔無恥もいいところだ。・・・・・俺たちがどんな思いで暮らしているか、考えたことなんかないんだろうね。物凄く腹立つよ」表情こそ笑っているが、腸は既に煮えくり返りそうで。なぜ自分たちがという思いが募って、再び地面を蹴り上げればナイフを数本相手に投げつけ。そのまま自分は相手の後ろに回ってもう数本投げつけて)
>チェシャ猫
おやおや、そんなに俺を買ってくれてたとはね。でも、あーんまり大人を玩具にしてはいけないよ?俺もたまには怒るからね。
(そもそも軽く諌めるだけで、仕置というつもりでは撫でておらず。むしろ相手が嫌な思いをしていないようで少しの安堵をしつつ、髪を整える相手を見ながら上記を述べ。とは言いつつ、暫く本気で怒ったり喧嘩したりということはしていないので、そのたまにというのが何時来るかは自分では分からず)
125:
ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 18:27:40
>>チェシャ猫
…そうですね。参考にしておきます。(とは言ってみたもののやはり完璧に女王の身を守れていないと思うともやもやと不快な気分になり、気持ちを切り替えるためか頭をゆるく振ると相手のちゃっかりとしたお願いに対して呆れたような声音で)それをこの状況の私に頼みますか… 面白い猫ですぇ…。ではこうしましょう。この窓からこちらの部屋に入って来れたらいいですよ(と所々赤い精神衛生上良くないであろう騎士服のすそを摘み相手に見せるようにすると肩をすくめて、赤い部屋に相手を招くかのように窓の傍から少し離れて、いつもの微笑みにプラスして、たちの悪い悪戯をするような笑顔で言ってみて)
126:
ラビ [×]
2015-04-19 18:48:04
>アリス
え………
(予想外の相手の行動に驚き何も出来ず、あわてて取り戻そうとするがいきなりの相手の冷たい声色にビクッ、として。が、相手の名前をきき今まで表情がほぼ変わらなかったのが目を見開き「アリス…アリス…!アリスッ!!」と焦ったようにそしてどこか信じたくないように相手の名前を叫んで。ぬいぐるみを取り返すと城へ戻り女王に知らせるために走り出して。)
>マーチェス
はなせっ……!
(相手に先回りされ、青ざめ方向転換しようとするがその前に首根っこを掴まれ動けなくなり。上記を言いながら相手の手を振り払おうとジタバタと暴れるが無理そうですぐ諦め「最悪……!」なんていいながら直感で相手の首に素早く時計の鎖を巻き付けて。ぬいぐるみがしたに落ちてしまっているため自分の手で鎖をしめようとして。)
>ラプカ
謝らなくていいよ……君は何も悪いことはしてない
(相手が謝ったことに対して上記を言って。感情を表に出すのは悪いことではない、と考えていて。場合や相手にもよるか、なんて少し考えながら相手の言葉に少し驚いて。あまり表情には出ないがほんの少し照れたような表情になり目をそらして。「そんなんじゃない………でも嬉しい……ありがと」なんて言って。)
>シルバ
そうみたいだね……もう死んでると思って踏みそうになっちゃった…
(相手の言葉にそう言って。ため息をつくと下を見て人間を踏まないように相手のそばへいくと相手が取り出したものをじっ、と見て。が、自分はそこまで拷問道具に詳しくなく「なにこれ……?」と不思議そうに言って。)
127:
ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 18:50:10
>>三月うさぎ
…クックック…アハハハハハ!!(苛立ったような声で自分に向かって反論をしてくる相手の言葉を聞いて、まるで喜劇を見ているかのように腹を抱えて笑い始めて)久しぶりに大笑いしましたよ…。そうですね…厚顔無恥ですかククク…(と帽子の下で涙を浮かべながら含み笑いをしながら言うとまるで傷つけられるのが慣れているというような仕草で自分に投げられた数本のナイフを剣を振りかざし風圧と自分自身の剣で防ぐ。ただ、致命傷にならないであろうと思った数本はそのまま自分の体に刺さるようにして)あーぁ…甘いですねぇ。砂糖のように…。(と狂人のように笑うと楽しそうに相手に向き直り躊躇無く自分の体に刺さったナイフ数本を抜きながら)まぁ先ほどの厚顔無恥というのは私の行動に当てはまっているとして…。いじめですかぁ…一応これでも、私は交渉の余地は残しているのですよ?今でも女王の椅子を支えている奴隷にも、今まで拷問に掛けてきた者たちにも…平等に。(と抜き終わったのか自分の血で汚れたナイフを片手でまわしながら表情は微笑んでいて。だが、雰囲気は冷たくて)
128:
ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 18:58:46
>>ラビ
これですか…?アイアンメイデンというものですよ。まぁ女王様は嫌いだと思うけどね(相手の顔が見えないからと同じ立場なのだからか若干敬語が抜けながら付け加え、結構重い道具をずりずりと引きずってスペースの中央にだすと表面をコンコンと叩いてみて)
129:
三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 19:16:58
>ラビ
----離さないよ。君にはいろいろ聞きたいことがあるんだ。君の飼い主の女王様のことについて、ね?
(暫しジタバタと暴れていたがやがて諦めたらしい。首根っこを掴まれたままぶら下がっていたが、少し油断した隙にかけられたのは鎖。それが自分の首にかかり、相手の重みと同時に締まっていくのが分かればとっさにもう片方の手で鎖を掴み。「ッ、はッ・・・・・、しめ、れるのは嫌い、じゃないけど、ね・・・・・」此処で死ぬのはごめんなんだ、と続けようとしても息が続かず。相手を掴んでいた手で相手を押し、そのまま自分の蹴りを腹に入れてやろうと膝をあげて)
>シルバ
------おいおい。嘘だろ・・・・・。
(相手に向かって投げた数本は風によって払われ、間に合わなかったもう数本は致命傷にならないと判断したらしく相手に見事突き刺さり。いくら致命傷でないからと言っても、数本も刺されば話は別。なのに相手は平然としているどころか高笑いを浮かべてこちらを嘲笑っている。その奇妙な光景には、さすがの笑顔もひきつり始め。「交渉・・・・・?ふざけるな、一方的な条件を突きつけて従わせるような行為が交渉だと・・・・・?言葉は正しく使いなよ、それは交渉ではなく脅迫だ・・・・・!!」相手のさも当然か様相は、それだけで自分の怒り、苛立ち、そして死んでいった者たちへの積年でどんどん険しさを増し。前記を述べれば、再び数本ナイフを投げつけ。それに続くように自分もナイフを構えて特攻していき)
130:
ビギナーさん [×]
2015-04-19 19:22:32
参加希望です。
公爵夫人keep出来ますか?
131:
ハートの女王 [×]
2015-04-19 19:39:12
>>all
………私の平穏を脅かす者は例え女子供でも徹底的に消さないと…………
(あのチェシャ猫から『アリス』がこの世界に存在していると知った女王は気が気で無く、少しでも気分を良くするため大きな湖に憲兵を数十名引き連れ、村一つを壊滅させ、捕らえた村人達を横一列に並べ、一斉に首を斬り落とし、湖を夥しい血で染め上げ、その様子を首輪を付けた奴隷達に支えさせている女王の一回りも二回りも大きい、巨大な玉座の上から見下ろしているものの、表情は険しいままでいる。)
(/すみません!少し席を外していたら流れてしまっていたようなので、新しい絡み文を投稿しておきますね。)
132:
アリス フラワー [×]
2015-04-19 19:45:33
マーチェス /見ておきたいところ…うーん。…(考えた表情になれば少し間をあけ)お城を見てみたいわ、あの女王のお城。(力強く相手を見つめればお城を見てみたい。とお願いして)
シルバ /あたしは アリス フラワー です(頭をペコと下げれば笑みを浮かべ相手を見つめれば)貴方のお名前は?(と問いかければ女王のお城が近いという言葉に反応して「貴方は…女王サマを知っているの…?」と問いかけてみて)
チェシャ猫 /色々と、すごいのね??(相手の笑った顔を見れば 呆れたように微笑みながら相手の頭を撫で「危ない事はしないこと。約束よ」と付け加え
ラビ /ちょ、うさぎさんっ…!!!(相手の腕を掴めば引き止め「あたしのこと、どうして知ってるの…!」と不思議そうに問いかけて
133:
三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 19:55:21
>女王様
・・・・・本当に、崇高なご趣味をお持ちのようで。
(騒々しい音が聞こえ、仲間に場所を告げて自分は先行してその音の方へと訪れ。そこには夥しい量の赤色と、奴隷たちに支えられさながら高みの見物をしている女王の姿。思わず唇を噛み、一人でなければ絶対に見せないような険しい表情を浮かべ。女王のいる場所のすぐ近くの木に飛び移れば、その位置から彼女を標的にナイフを投げつけて)
(/絡んだようなそうでないような、なんだか変な文になりましたが絡ませて頂きました!)
>アリス
城、か・・・・・あそこは見張りが厳しいから。近くとは行かないけど・・・・・それでもいいなら、構わないよ。
(しばし悩んだ相手から出てきたのは予想外の言葉。目を見開き、驚きを顕のするが相手の言葉に表裏などなく。その力強い眼差しに根負けしたように上記を述べ。小さく息を吐けば、「・・・・・俺のとっておきの場所。教えてあげるよ」と言いだせば途端相手のこといわゆる姫抱きして)
134:
アリス フラワー [×]
2015-04-19 20:01:23
マーチェス /大丈夫よ、遠くても見れればいいから…(柔らかく微笑めば相手を見つめ)とっておきな場所…? きゃっ…(とっておきな場所 と聞けば不思議そうに問いかけて。お姫様抱っこされれば小さく悲鳴をあげれば相手の首に急いで腕を回し)
135:
ハートの女王 [×]
2015-04-19 20:08:30
>>リオン
……あら?この私に攻撃を仕掛けようなんて考えるとはね。
(相手が女王に向けて投げたナイフが女王に当たる事は無く、女王に触れる寸前に、見えない壁に当たったかのように空中で弾かれ、相手の投げたナイフが女王の足元に落ちると、相手の存在に気付いたのか、ゆっくりと首だけを相手の方に向け、不敵に微笑みながらそう告げる。)
136:
ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 20:13:10
>>三月うさぎ
おやおや…そんなにまで腹を立てるということは何方か処刑台に立たされましたか?まぁ…そうだとしても貴方の気持ちは一切私には理解が出来ないのですがね(と自分の言葉をきき怒り出す相手を見るのが楽しいのか最初はくすくすと笑うが一旦言い終わると言葉を切りこれまでに無いくらいの笑顔で正気を疑われるような言葉を呟き、突っ込んできた相手を待ち受けるかのように立ち、持っていたナイフを飛んできたナイフに当て打ち落とすような形になる)はぁ…特攻ですか。勇敢というか愚かというか…(と体を屈ませ地面を蹴ると、人間か?と疑いたくなる速さで相手との距離を一気に詰め、相手のナイフを持っているほうの手を掴み)ですが、その場の感情のみに流されると痛い思いをしますよ?(と耳元でささやき騎士とは思えない蹴り技で相手の体を蹴って)
>>ハートの女王
(女王の言葉を玉座の傍で聞きながら、湖の美しい青がみるみるうちに赤に染め上げられているのを見て女王の嫉妬心、傲慢さに恍惚とした笑みを浮かべる。だが、それも一瞬のことですぐにいつも女王に接している表情に戻り)ご安心を…とは口が裂けてもいえませんが、もし貴方様の前に現れても全力でお守りいたします。(と長年仕えてきた事もあってか、ずっと彼女に言い続けたことをここでも言って)
>>アリス
…アリ…ス…?(彼女の名前を聞き一瞬全身が冷めるような現象に襲われるが、頭の中で殺すか否かを一瞬の間で考え、長年外した事の無かった帽子をはずし無害そうに見せ、困った笑みを浮かべ目線を合わせるように跪くように座ると)知っておりますよ。有名では御座いませんか…っと、貴方はもしかして拝見なさったことは無いのですか?アリス嬢?(と、あくまで知っているだけという風に話して)
137:
アリス フラワー [×]
2015-04-19 20:24:16
シルバ /どうか、なされました?(キョトン、と不思議そうに相手を見つめれば上記を述べ)噂では聞いたことあるんだけど…見たことはないの…(苦笑いすれば相手に目線を向け)
138:
ハートの女王 [×]
2015-04-19 20:27:55
>>シルバ
……ええ、期待しているわ。
その忠誠が永遠のものであるのなら……ね…?
それで、『アリス』と思われる人物の居場所は特定出来たのかしら?
(玉座に座り、全力で守ると言った相手に対し、何時もの如く妖艶に微笑みながらそう応えると、相手に対して『アリス』と思われる人物の発見に成功したかどうかを問いかける。)
139:
三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 20:40:14
>アリス
-----しっかり掴まってるんだよ。
(自分の首にしっかりと腕を回した相手を見て、上記を述べればニコリと微笑み。そのまま勢いよく走り出せば、まるでウサギが飛ぶように高く飛び上がり。木の枝を使いながらぴょんぴょんと軽々く飛び越え、次第に見えてきたのは天高い大樹。その中でも高く太い木の枝に降り立てば、その先に見える城を含めた世界を指して「ほら、アリス。目を開いて見てごらん・・・・・あれが城だよ」と落ないよう抱き上げたまま述べて)
>女王
-----・・・・・ッ!!なんだ、今の・・・・・。
(投げたナイフは、確かに女王に当たる軌道に入っていた。本来ならば確実に当たっていた。しかしナイフは刺さることなく、女王の足元に弾かれるように落ちて。一体何が起こったのか、理解できず目を見開いて凝視していたが、ふと、女王は不思議な力を持つのだと伝聞で耳にしたことを思い出し。「そんなの、どう攻撃しろって言うんだ・・・・・」絶好の場所とチャンス。しかし相手はとんだ難攻不落の存在で。ほぼやけくそで数本、二連続でナイフを投げつけて)
>シルバ
・・・・・理解する気のない奴に話すことなんかないッ!
(誰か処刑台に立たされたのか。そんな問に答えたところで、誰のことかなんて分かりもしないのに。わざわざぶつけられた質問に怒りは増し、そのまま喉を引き裂いてやろうかと思うがその相手のスピードに目を見開き。「なッ、-----がはッ・・・・・!!」自分よりも速い。此方が認識するにはあまりにも早い速度で間合いを詰められ。手首を掴まれたかと思えば受身さえ取れずに入ってくる蹴り。無防備に入った攻撃に軽く血を吐き出し、そのまま倒れ込めば白黒に点滅するような、めまいにも似たような頭よの重みを感じる。そんな頭で相手を見上げ、睨みながらナイフを握る手だけは離さないでいて)
140:
アリス フラワー [×]
2015-04-19 20:51:11
マーチェス /…(ぎゅ、と目を瞑っていて目を開けて見てごらんと言われれば恐る恐る目を開き)わあ…綺麗(ぱあ、と表情を明るくすれば綺麗だと言うが。お城を見れば「あそこだけ…なにか違う世界みたいね。」とどことなく悲しそうで)
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