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アリス・イン・ワンダーランド?【戦闘/恋愛】/354


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自分のトピックを作る
81: チェシャ猫 [×]
2015-04-17 23:04:12

>ラブカ

んー…、うるさいなあ何ぃ?静かにしてよー、安眠妨害だよー。
(どこからともなくあくびをかみ殺したような声が聞こえて来て、しかしその姿はどこにも見えず。)

>アリス

見たとおりチシャは猫だも―ん。
(マタタビを貰い機嫌を良くしたのかなでられても抵抗せず、むしろ喉を鳴らしそうなほど気持ち良さそうに目を細め。
「女王サマは別に何も考えてないと思うよー。ただ自分が面白いと思うことをしてるだけー。
…そこはチシャも一緒だから何となく分かるけどねぇ。」と平然として言い。)

>ハートの女王

…駄目だよぉ、女王サマ。チシャは王国側でもアリス側でもないただの傍観者…この世界の行く末を面白おかしく見守ってるだけなんだから、これ以上の情報は不公平だからひーみーつー。
(自らの唇に人差し指をあて「秘密」を表すポーズをとり。クスクスと笑いながら猫っぽく目を細め。)

>ラビ

あ―…そりゃ大変だ。だらける時間がなくなることほど悲しいことはないねえ。
(四六時中だらけてる身のため、その時間がなくなったら…と思うと相手のしんどさが分かったようで。先程のふざけたような調子ではなく真剣そうに言い)

>三月うさぎ

どーぞー。…どうでもいいけどマーチェスくん、チシャはメスだけど君付け?
(君付けなのが少し気になったらしく、相変わらずの間延びした声でそれがわざとなのか尋ね。
「チシャもあれは生臭いから楽しそうだとは思わないなあ。魚の生臭さと違うんだよねえ、人間の生臭さって。」といたって真面目に頷きながらそう言いつつ、相手の呟きを聞けば「……大丈夫、この中にその子の両親いるみたいだよお。良く似た血の匂いが二か所からするから。」と鼻をひくつかせながら言い。)

82: チェシャ猫 [×]
2015-04-17 23:10:45

>ディー

みぎゃああああっ!!?
(探しものに集中していたのか相手が近付いてるのに全く気付かず、いきなり尻尾を掴まれればおもわずらしくない悲鳴を上げて、「チシャのしっぽ取られたああああっ!?」とよっぽど驚いたのか茂みからガバッと勢いよく体を起こしながら振り返り)

83: アリス フラワー [×]
2015-04-17 23:34:58

マーチェス /あたしだけじゃどうにもできない。貴方達の力を貸してね(微笑めば上記を述べ、相手に頭を下げれば「頼りないけど、絶対に助けてみせる」と力強く言えば空を見上げ。拳を解かれれば不思議そうに相手を見つめ。


トゥイードル・ディー /っ…(びくり、と肩を震わせば相手を見て。笑みを浮かべれば「貴方は怪我したりしてない?」と柔らかい口調で問いかけてみて。


ラビ /危ないから振り回すのやめなさい(強い口調で言い放てば冷たく見つめ。すぐに笑みを浮かべれば「怪我、したくないでしょ?」と言って。

チェシャ猫 /ふふ、可愛い(柔らかく撫で続ければ上記を微笑みながら言って。面白い事をしているだけ と聞けば「どこが楽しいのかしらね」と冷たく言い放ち

84: 参加希望 [×]
2015-04-18 00:05:01

(/素敵トピ…!代用ウミガメをkeepおねがいします!

85: 三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-18 00:20:46

>ラビ

・・・・処刑という名目で暴れているんだろう?目的と行動のすり替えは良くないなぁ。
(否定されたものの、事実名目がどうであれ男の家で暴れていた事実があり。それが命令だろうと相手の自由意思だろうと関係ないと断言し。しかし途端、ため息を吐いて逃げていった相手を見ては暫し目を丸くしたがすぐに笑みを浮かべ。「敵前逃亡かい?情けないなぁ・・・・でもまあ、これで楽しみが出来て何よりだよ。鬼ごっこなら、負ける気がしないからね」逃げ始めた相手の方向を捉え、持ち前の脚力で大きく飛び上がれば逃げていった相手にかなりのスピードで追いかけていって)

>チェシャ猫

・・・おや、お気に召さなかったかい?ならチシャちゃん、と呼んだほうがいいかな?
(わざと、というよりはそちらの方が語感が良かったからなのだが、女性である相手は気に食わなかったのかもしれない。少し驚いたように、けれど反省したというわけではなく声も変わらぬ調子で上記を述べ。「そりゃあそうさ。生きている場所も、食べているものも違うんだから。女王様の好みが庶民の俺たちには分からないように、庶民の俺たちにも女王様の遊びの楽しさは分からないんだよ。まあ、上から見上げるのはさぞ気持ちがいいだろうから、ちょーっとくらいなってみたいっていう憧れくらいはあるかもしれないけどね」相手の答えはまさに猫らしい。やや誇張するような物言いで前記を述べるが、不穏な最後の言葉に関しては「・・・ま、冗談だけど」となんておどけて笑い。「・・・そう。それはよかった」相手の言葉に、猫も鼻がいいんだな、なんて軽く失礼なことを考えつつ。掘り終わった穴にそっと子供の体を横たわらせては、そのまま土をかけていき。整え終わったところで、近くに咲いていた綺麗な花を一つ乗せて)

(/すみません、背後が本気で性別を間違えてました・・・・← 本当に申し訳ないです・・・!ちょっと水浴びしてきます・・・!←←)

>アリス

それは勿論さっ!君の願いなら、俺は当然、帽子屋やネズミたちも喜んで力を貸してくれるよ。
(頭を下げる相手に、むしろ頼みたいのは此方だと言う思いがあるからこそ上記を述べ。まるで道化師のように賑やかに、それでいて騎士のように礼儀正しく振る舞えばニコリと笑みを浮かべて。「その通り、君の手は誰かを救う手だ。傷つけるためのものじゃない・・・だから、拳は握るのではなくてこうやって、優しく包むのが君らしいよ」拳を解かれて不思議そうに見つめる相手。その相手を安心させるように笑み、相手の手にそっと自分の手を重ね。その上から相手のもう片方の手を自分の手に乗せながら前記を述べ)

86: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-18 00:31:52

>ラビ殿
っ。...貴方か。
(背後を取られた。そう思って反射的に睨みを利かせて槍を構えるも、相手が何者かをこの目で確認出来れば力を解き。畏まった様子で)
私に与えられた使命は女王に仇なす者を狩る事。彼奴らは今自分たちのの狩り場に居る。アレらも対象では。
(ただその思考だけで動き、集団の思考と同調して動くよりも個人として動いている為、相手の言葉に対して迷うことなく真面目に答え。双子を指差し問いかけて)

>三月うさぎ
.....?
(何者かの視線が此方に向けられている様な気がして、周囲の確認をしてみるもそれらしき姿は無い。しかしこの妙な違和感は何だろうか。双子の存在も気になるが、違和感の正体を暴きたい。それに、もし偵察などをされているとすれば危険。警戒して)

>チャシャ猫
...?お前は誰だ。まさかサボりの兵士ではなかろうな。その根性一から叩き直してやる
(この声は一体どこから聞こえてきているのだろうか。姿が確認出来ない為、死角になっている場所で眠っているのだろうと結論付けては、気紛れ屋な猫だとは知らずに言葉を掛け。槍を木の茂みに適当に突き刺して、正体が明かされると同時に尻にでも突き刺さらないかな、などと考えていて)

87: チェシャ猫 [×]
2015-04-18 00:57:25

>アリス

…さあ?チシャには分からないねー。
……アリスも分からないままでいいと思うよ~。
(気持ち良さそうに撫でられ続け、女王に対する敵意をむき出しにする相手を見れば、これからのこの世界の行く末がどうなっていくのかますます楽しみになり、ニヤニヤとイタズラする前の子供のような表情をして。)

>三月うさぎ

…別に呼びかけなんてどうでもいいけどねー。チシャもマーチェスちゃんって呼ぶだけだし。
(微妙に気にしてるのか、それともそうでもないのか分かりにくい回答を返して。
皮肉めいた相手の言葉と亡き人に送る優しさに「…マーチェスちゃんの反乱軍にいる目的は、この世界からこんな光景をなくすこと?」と猫らしい金の瞳を細めて面白そうに問い。)

>ラブカ

兵士ぃ~?そんなめんどくさそうな物チシャがなるわけないじゃーん。
……大体そんなとこにチシャはいないしぃ。
(寝ていた体を起こし、大きく伸びをしながらそう言い。
自分のいる場所とまったく違うところを探し回る相手をみてはクスクスと笑いながら「ここ、ここ~」と術を解いて木の上に座っている姿を晒し。)

88: りりり [×]
2015-04-18 01:00:15

>参加希望さん

素敵トピだなんて…、「自由」の名の元に特に落ちも何も考えてないただの無責任トピですよー…!←
代用ウミガメkeep了解です!

89: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-18 01:14:11

ああ其処か。一般市民...にしてはヘンだな、特に名前が。”チヤホヤ猫”とやら、兵士でなければ貴様は何者だ?
(小馬鹿にした様な笑い声。相手には自分の行動は筒抜けらしい。”此処”だと場所を示されれば、声を頼りにもう一度周囲を確認。すると先程は見落としていたのだろうか、居ないと思っていた場所に、まるで最初から其処に居たかのように木の上に座っている奇妙な人物が居て。相手に話し掛けながら下から刺そうと相手に向かって槍の先を突き上げて)

90: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-18 01:15:19

(/ぎゃー。宛先はチャシャ猫ちゃんですスミマセーン;)

91: グロウ•バロット/帽子屋 [×]
2015-04-18 02:58:02


>>主様
(/許可有難う御座います。狂った帽子屋さんを目指したので嬉しいです…!それでは絡み文を落とさせて頂きます)

>>all

_____あァ、美しいねぇ。
(机に並ぶ曲がったお皿、ティーカップ。そして不思議な色のケーキやお菓子。誰が見たとてお世辞でも”美しい”とは呼べない様なお茶会の誕生日席に座りながらフォークを片手に上記を口にするは帽子を被った狂い者)

さて、と。それじゃあ謎謎だけど…女王サマ側のヤッてる事ってぇのは…正解? それとも不正解?
(その長い机の相向かいにあたる場所に座るはもう返事のないトランプ兵、謎謎をしたところで返事がない事は解っているが、さもその様が面白いとでも言う様に言葉を落としては来るはずのない返事を待って)


(/皆様、こちら狂った帽子屋さんですが宜ければ仲良くしてください)



92: 三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-18 03:48:07

>ラブカ

へぇ・・・・・意外と早く気づくもんだね。流石は女王様お抱えの駒だ。
(相手と距離を置いた木の枝。そこに座りながら、物陰に隠れる相手を見つめ。どうやら、この森に入ってきた双子の門番を監視しているらしい。あの二人はすっかり歓談に入っているのか、見張っているトランプ兵に気づく様子もない。一方の兵はと言えば、随分と警戒心が強いようで。自分の視線に気づくやいなや、双子だけではなく此方の気配を探り始めてはニコリと笑い。「・・・・・そうだ。少し遊んでもらうか。おもちゃをいっぱい仕掛けて」自分の専門はナイフと格闘の近接戦闘。しかしそれだけではつまらないと、どこからか取り出したのはいくつかの手榴弾やら閃光弾、果てにはおもちゃのクラッカー。それらを用いて相手に遊んでもらおうと、相手に向かって小型の閃光弾を一発投げ込んで)

>チェシャ猫

おやおや、機嫌を損ねてしまったか・・・・・。ごめんよ?怒らせるつもりはなかったんだ。
(相手の様子を見て、どうやら怒らせてしまったかと肩を竦めては眉を下げて上記を述べ。女性を怒らせたまま、というのはいくらなんでも気が引けるので、「お詫びにこれをあげるよ。ありあわせで申し訳ないけどね」と言いながら相手に見せたのは魚の形をしたクッキー。よかったら、と小袋に入ったそれを手のひらに乗せて受け取るよう促して。「・・・・・うーん。まあ間違ってはないかな。結果的にはそういう風になるし。でも、そうしたい理由は人と違うかな。少なくとも、人を守りたいとかお国のためにとか、そんなご立派なもんじゃない」相手の不意の問いかけに一瞬目を丸くするも、すぐに表情を戻せば顎に手を当て考え込み。「強いて言うなら、遊びと驚きは確定された安全の中にあるからこそ意味がある。デンジャラスなものでも、命の保証さえあればそれは驚きであり楽しさになるからね。無意味に命を落とすような行為っていうのはもう遊びではなく・・・・・傲慢。俺は単に、自分の生きがいを理想の形で叶えたいだけなのさ」理想の状況、環境、条件。それが揃って初めて人は驚きと喜びを両立する。驚かせることを好む自分なりのモットーを話しては、語りすぎちゃったかなと首を傾げておどけて)

>帽子屋

また、随分と趣味の悪いお茶会を開いているねぇ。すっかり相手はお疲れのようだよ?休ませてはあげないのかい、グロウ。
(反乱軍の仲間であり、それ以前より顔見知りの相手が開く茶会。いつ見てもその不思議な色合いとその独特の雰囲気には長く付き合いを持つ自分でも相変わらず理解に苦しみ。お誕生席とは反対の席に座るトランプ兵を見つめ、上記を述べてはいつものように相手の座る席の右隣に座り)

(/絡ませて頂きました! 既知設定で古い付き合いのように書いてしまいましたが、問題があれば言ってくださいませ! ちなみにこのうさぎはいじめられるのは無自覚で好きなのでどうぞ悪戯してやってください← よろしくお願いします!)

93: ハートの女王 [×]
2015-04-18 04:11:27

>>チェシャ猫

貴方に拒否権は無いわ。
先程も言ったように全ての情報を血と共に吐いてもらうわ。
でも、素直に情報を吐くと言うのなら、命だけは助けてあげるわよ?
(いつの間にか周囲を支配していた強烈な殺意が、不気味な底知れぬ悪意に変わっており、女王が、自身の右腕の人差し指にドス黒い魔力を宿らせ、一本の長大な触手に変え、その触手が蛇を連想させるような動きで宙を這い、相手を拘束しようと襲いかかる。
その力は女王が得意とする妖術の一つであり、一度拘束されれば、縄や鎖と違い、魂もろとも対象の肉体を縛るため、抜け出す事はほぼ不可能となる。)

94: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-18 09:42:24

>三月うさぎ
なっ...目眩ましかっ!?
(鎧の僅かな隙間に入り込む鋭い光。何者かの気配は察知していたものの、姿が見えない上に、いきなりこの様に仕掛けられるとは。反射神経に劣りがある訳では無いが、寧ろ良いのが仇となり少しばかり長く光を見過ぎてしまった。視界を奪われてしまえば下手に身動きが取れなくなり。咄嗟に防御体制に入るが)

>帽子屋
笑止千万。正解も不正解も無い。何故ならあのお方こそが”世界”なのだから。あのお方に逆らうと言う事はこの世の摂理に背くのと同じ事。
(任務帰り、側に居た筈の友人が姿を見せなくなってから30分以上は経過したであろうか。その友人とは大分付き合いが長く、人との関わり合いがどうにも上手く出来ない自身の事を何かと気に掛けてくれ、心許せる唯一の友と呼べる存在で。ようやく見つけたと思えば、何処かで見た事があるような帽子を被った怪しい男と呑気にお茶会か。あまり関わりたくは無い雰囲気だが、友を城まで一緒に連れて帰らねばお叱りを受けてしまう。早急に連れ戻そうとその奇妙なお茶会の場に足を踏み入れて)
それは私の友人なのでな、勝手に連れて行くぞ。
(男の問い掛けに応じない友人の代わりに、淡々とした様子で自身が答えて見せ。足早に友の元に行き)

(/此方もとっても思い付きな後付け設定を加えて絡んじゃいました/笑/ちっぽけなのに態度はでかくて本体がハラハラしちゃってますが、お相手宜しくお願い致します。)

95: ラビ [×]
2015-04-18 14:55:02

>チシャ
そっか……
(相手の自分の意見に同調する言葉に嬉しくなり、笑った、とはお世辞でも言えないぐらい変わっていないように見えるが完全に無表情だった表情がほんと少しだけ和らいで。)


>マーチェス
なんで追いかけてくるの……意味わからない
(スピードは落とさず、ふと後ろを振り向くとそこにはかなりのスピードで追ってくる相手の姿。思わず上記を呟くと屋根を走っていくのをやめ迷路のようになっているいりくんだ路地のような場所の下に飛び降り、無傷で立ち上がるとまた逃げはじめて。)


>ラプカ
それでも単独行動だよ……相手の力量はまだわからないんだし……
(相手がなぜ畏まった様子なのか分からず不思議に思うが、そこは放っておき。上記を淡々と言って。確かに相手の言っていることは正しいがそれでも単独行動で。「君は強い方だから大丈夫だろうけど……他はわからないから……」と言って。)


>グロウ
それ……返して……?
(可笑しなお茶会を見つけて。そこにいるのはトランプの兵士で。相手のもとに近づけばそれ呼ばわりでトランプ兵を指差しながら上記を言って。「あぁ、それと謎々……だったよね?まぁ……それは人によると思うけど……僕はこう思うよ、正解も不正解もない、何故ならそれを決めるものは誰もいないから……例えば…絶対的な正義や悪ってあると思う?そんなのありえないんだよ、わかる?自分ではいいと思ってやっていることでも他の視点で考えれば悪にもなる、そういうことだと思うかな……まぁ、なんでもいいから返して?」と珍しく饒舌に喋り最後に首を少しかしげ最初の話に戻って。)

(/いきなり長文すみません!変でからみにくいやつですがよろしくお願いします!)

96: チェシャ猫 [×]
2015-04-18 15:16:26

>ラブカ

おっとぉ!……危ないなあ。トランプ兵は挨拶よりも先に攻撃するのが礼儀なの~?
あと、ちやほやしてくれんのは構わないけど、チシャの名前はチェシャ猫だよ~
(木の枝に足を引っ掛けてくるんと回りながら地面に着地して。からかうようにそう言いながら相手の間違いを正して、鮮やかなピンクの尻尾をゆらゆらと揺らし)

>帽子屋

帽子屋~、チシャにもお茶頂戴~。
(いつの間に来たのか、気付けば相手と死体の間くらいの席にだらしない姿勢で座っており。空のカップを差し出し、曲がった皿を更に曲げようとしてるかのように引っ張ってくつろいでおり)

(/絡ませてもらいました!基本の設定などで不明な点がありましたらその都度考えますので(←)、なんりと質問して下さい)

>三月うさぎ

別に怒ってはないけど、貰えるものは遠慮なく貰っとく~
(そう言いながらそのクッキーの形を気に入ったのか、嬉しそうに受け取りさっそく開けて食べ始めれば、一つつまんで相手の口元に持っていき「お礼にマーチェスちゃんにもあげるよ~」と言い。
「…なるほどー、実際にそうなったら中々面白そうな世界になりそうだねー。それならチシャがイタズラしても侯爵夫人に怒られなさそうだし。…いや、怒るかな?」相手の戦う理由を聞き、そういう理由もあるんだなーと少し感心しながらポリポリとクッキーを食べ)

>ハートの女王

…相変わらずの傲慢さだねー。女王サマらしいよー。
(ケラケラとそう言いながら一瞬で姿を消し、すぐさま近くにいたトランプ兵の背後に回ると自分がさっきまでいた場所まで蹴飛ばし、身代りにして)

97: チェシャ猫 [×]
2015-04-18 15:20:55

>チェシャ猫

…そんなに嫌ならやめてしまえばいいんじゃないの~?
(少しだけ表情の和らいだような気がする相手の顔を見れば、何故人々があの女王に逆らえないのか分かっていながらイタズラにそう訊き)

98: アリス フラワー [×]
2015-04-18 19:36:52

マーチェス /ありがとう、マーチェス(ふわりと微笑みを浮べれば上記を言って。相手の重ねられた手を見つめれば相手に目線を向け「マーチェス、本当に感謝してる。いつもありがとう」と柔らかい口調で言って。

チェシャ猫 /チェシャちゃん子供が悪い事考えてる顔みたいね?(相手の頬を優しく撫でつつ上記を言えば「そういえば、チェシャちゃんは女王サマは見た事あるの??」と問いかけてみて。


グロウ バロット /バロット、そんなことして楽しまないの(相手の目の前に立てば上記を呆れたように述べ。「謎謎の答えはあたしが答える。」と言い放てば相手を真剣な表情で見つめながら「女王サマがしている事は悪い事。だから答えは不正解…!!!」と相手の顔の前に人差し指を向け

99: >>19です [×]
2015-04-18 21:12:40

名前/シルバ
性別/男
役職/ハートの騎士
年齢/不明(外見年齢20代後半)
性格/ハートの女王に忠誠を誓う正に騎士という言葉が似合う人。だが、人間の傲慢な感情を見るのが好きなためか、女王の命令を聞くことが喜び。彼女のためならば何でも出来るある意味危ない人。拷問関係に異様に詳しいらしく、女王が好きそうな方法を仕入れたら取り敢えず話すのが最近の趣味。

容姿/琥珀色の目に黒髪ストレート短髪の美青年だが、長年の癖なのか、いつも帽子を深く被っているため表情が見えず、最近は女王にまで顔を忘れられている。服装は基本白い騎士服に黒いブーツを着用しており、細身の無骨な黒い剣を帯刀している。顔の左側から首に掛けて大きな火傷の跡がある。
備考/昔から女王の傍で仕えている重鎮だが、本人はあくまで女王に仕えるただの騎士と言うふうに行っている。敬語が常だが、余裕がなくなると素の口調になる。顔をいろいろな人に忘れられているため声で判断されることが多く、よく通る低ボイスの声を潰さないように心がけているとか…

戦闘方法、武器/帯刀している武器を主に使うが本当は、道端に落ちているものでもなんでも凶器として扱うトリッキーな戦い方をする。(本人いわく「騎士道に違反しますので剣で戦うことを常に意識しています」だそうだ)


(/PF提出遅くなり申し訳御座いません!!不備が御座いましたらお申し付けくださいませ…)

100: りりり [×]
2015-04-18 23:21:09

>ハートの騎士の本体様

プロフ提出ありがとうございます!
女王に中性を誓って仕えつつ、その傲慢さを見て楽しむ…実は黒幕はコイツなんじゃないかと思ってしまいました(笑
素顔を引っぺがしてやりたいですね!←

不備はありません!絡み文の投下お願いします。
仲良く楽しくやりましょう!これからよろしくお願いします!

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