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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
141:
八津瑞季 [×]
2015-04-17 12:00:22
>>彼方君
ふさふさね、可愛らしいお父様じゃないか。
(彼の父親は見たことが無いが、その父親に抱きつかれては困惑する相手の顔を思い浮かべれば目に見えるようで笑いが止まらず。相手の問いかけに「……僕?僕の親のことを知った所で意味なんてないだろ?」と楽しそうに笑っていたのが一転、突き放すように冷たい笑顔となりあまり話したくは無さそうにし)
(/抱きつかれてどうしたら良いのか分からず慌てるやっさんの図←
こ、此方にまで恐怖が!?←
なんてしょっぱい対応なんだ!←)
>>葉山唯
おや、これは失礼。
良いんじゃない?全く同じことをしなきゃ不安になる背景達よりもよっぽど美しい。
(男だと言われれば少し驚いた顔をするが、元に戻りいつも通りの笑顔を浮かべ。通りすぎる彼らを横目で見ながら上記を言いながら「差し詰め君は主人公のようだね」と一般人を皮肉る言葉を言い)
(/此方もただの変人な子ですが、害は無いと(思われる)ので、仲良くして頂けるとありがたいです)
142:
羽純 彼方 [×]
2015-04-17 12:39:27
>八津さん
・・・・・可愛い、まあ可愛いに入るかもね。
(笑う相手に不思議と悪い気はしないが、照れはあってつい軽く俯いて。父が可愛いと言われれば確かにそうかもしれないと上記を述べては軽く笑みを浮かべ。しかし次いだ質問に一転して雰囲気を変えた相手。やはり聞いてはいけない部分だったかと思いつつも引くつもりはなく、「確かにそうかもね。でも俺も人間だからさ。一度感じた好奇心は抑えられないんだ」とごく自然なトーンで述べ。本当に単純な好奇心で、不覚にも相手を知りたいと思ってしまっている自分がいる。大切なものを知れば、それだけ辛い思いをするのは自分なのに。「・・・・・八津さんが、少しでも教えていいって思えるなら教えて?」それでも聞いてみたい。相手のことを。首を傾げ、薄く笑みを浮かべ。無理強いではなく、あくまで優しく促すような声色と表情で)
(/・・・・・抱き締めればいいんじゃないかな。それともやっさんはそういう経験ないの?by彼方(いやお前もないだろ←
背後様にご迷惑をかける前にセルフセコムしました←
しょっぱい中にも甘めと辛めがございまして←)
143:
八津瑞季 [×]
2015-04-17 16:19:18
>>彼方君
そうだね。好奇心は僕も抑えられないし。
少しだけで良いのなら…。
(人の親など知って何になるのか、僕の親など彼方君は知らない方が良いんじゃない?と相手を突き放す言葉は山のように出てくる、それでも彼は自分のことを知りたがったいる。そしてそれを話しても良いと思っている自分がいるもの確かなことで。「僕の親は、彼方君のご両親とは違い、それはひどい人でね…。」深いため息と共に語るのは遠い昔の記憶。まだ、父親と母親に愛情を求めていた頃。「父親は大手大学病院の名誉教授、ようは院長だった。僕も当然その息子だから医者になるのは確実で、跡継ぎだった訳。まあ、僕が事件を起こしたもんだからそんな話も無くなったんだけど…」と自傷気味に笑えば、一息つき。)
(/彼方君がそんなに経験豊富だったとは知らなかったよby八津君←
是非ともやっさん用の甘め対応でお願いいたします!!←)
144:
羽純 彼方 [×]
2015-04-17 22:32:31
>八津さん
・・・・うん、言えるとこまででいいよ。
(本当は相手が自分のお願いを聞く理由なんてなく、それどころか突き放したって全然構わないとさえ思っており。しかし、それに反して相手は思いの外素直に頷いてくれて。少し悪いことをしただろうか、しかしそれを言わず。話し始めたドラマのような世界観の相手の過去に耳を傾けて)
(/・・・俺、これでも19歳だし。そういう経験くらいしてるよby彼方←
当人曰く検討してくれるようです← ちなみに彼方が恋愛経験があるか否かはご想像に(ry←)
145:
八津瑞季 [×]
2015-04-17 23:12:03
>>彼方君
そうだね…。両親共に厳しい人だったな。スキンシップなんて怒られるか貶されるかの2択だったな。
(褒められた事などあっただろうか?記憶を辿ってみるも全くなく、思い出すのはいつも冷たい目をした両親から見下されている構図。相手の気分を害さないように出来るだけプラスの言葉を選ぶも、そうすると次の言葉を伝えることが出来なくなる。「それで、僕が彼方君くらいの歳の時に父親が大きな手術に失敗してね…。立場の無くなった"あいつ"は僕に罪を着せて、島流し?にすることで難を逃れたって訳。まるで、ドラマみたいだね」今更の事を笑い話のように話し、唐突に話を終わらせる。何故か出そうになる涙をこらえ、見られないように机に突っ伏しながら。)
(/……負けた気がするby八津君←
やっさんはいい人過ぎたんだよ…。だから彼女もいなk…や、八津君?そんな怖い顔しないで?←
でもかなたん一途そうだから最低でも2回くらいは別れを経験してるはず!←)
146:
羽純 彼方 [×]
2015-04-17 23:32:12
>八津さん
・・・・・・・・・・。
(相手が話すことは、まるで本当にドラマのような、作られた話のように精巧な内容で。しかし相手の声、言葉、表情から察するに全て本当のこと。いや、そもそも相手に嘘を吐く要素がない。相手の泣きそうな、それでいて堪えるような表情は、それを色濃く物語り。突っ伏してしまった相手を見て、どう言葉をかけるべきか。それともそっとしておくべきなのか。暫し悩んで自分が取った選択肢は、「・・・・・頑張ったんだね。辛かったよね。此処には、お父さんもお母さんもいないから・・・・・甘えてもいいんだよ。泣いてもいいよ。や・・・・・瑞季さん、いい子、いい子」自分が頑張ったとき、頑張ったけど出来なくて悔しかったとき。決まって父がしてくれたのは受容の言葉と、認めてくれるような暖かい手で頭を撫でること。自分にはこれくらいしかできない。少しでも、相手の気持ちの荷が降りたら。なんて、らしくもないことを考えて)
(/・・・・・年齢だけの世界じゃないからね(何故か勝ち誇り)←
やっさーん!私でよければ胸に・・・・・え、なに彼方、ちょ(ry
物凄く現実的な数字・・・・・!!どうなの彼方!どうなのyグフッ!!←)
147:
八津瑞季 [×]
2015-04-18 00:05:50
>>彼方君
ダメ、だよ。彼方君、大人を…からか、っちゃ…ね?
(泣いたところで現況は更に悪化していくばかりで、だから泣いてはいけないのだと泣くくらいだったらやらなければ良いと思い今まで騙し騙し生きてきた。だから、泣かないように堪えて来たはずなのに。不意にかけられた言葉は自分には余りにも不釣り合いで優しすぎた。精一杯の強がりで大人をからかうなと言うが、塞き止めていたものが消えてしまった今、涙が止まることはなくて。「……どうして僕ばっかりこんな目に合わなくちゃいけないの?僕だって…僕だって…」口から次いででるはこの現状を恨めしく思う疑問ばかり。これでは相手が困って可哀想だと心の片隅で冷静に考えながらも)
(/かたなん、それ以上やっさんのメンタルを抉らないであげて!!(切実)←
これはあれですね、かなたんの背後様に攻撃→ツンデレのツン=恥ずかしい、だから実は合ってr……ハッ、殺気!?←)
148:
羽純 彼方 [×]
2015-04-18 00:30:30
>八津さん
・・・・たまには、ね。
(堪えてきたものが抑えきれなくなってしまったのだろう。自分の言葉を引き金に涙を流し始めた相手に、否定するわけでも受容するわけでもなく上記を述べ。ただひたすらに、父の真似をするように優しくその頭を撫で。「うん・・・・うん、俺にもわかるよ、その気持ち」まるで、昔の自分を見ているようだ。腕を失くし、母には見捨てられ。友人にはからかわれて自暴自棄になっていた昔。たった一度、本気で父に"俺は何も悪くない""なんで俺がこんな思いを""あんたには分からない""どうせ誰も分かってくれないんだ"と喚いて、騒いで、怪我をさせた。物が当たって、頭から血を流しても父はただ、そうだね、ごめんね、辛いよねとただただ自分の言葉を、行為を受け入れて、抱きしめながら頭を撫でてくれて。だからきっと、今度は自分が境遇こそ違うけれど同じような心境にある相手に優しくする番なのだと。不思議と悟って。相手にそっと近づいていき、そのまま抱き寄せるように体をくっつけて)
(/はーい、彼方。こっちでお姉さんとお話しようね、ちょーっと引っ込もうね?←
・・・・はい、言いたいことある人ー。俺、耳かっぽじってよーく聴いてるから。もう一回言ってみようか。ほら、遠慮しないで言ってごらん?ね?(ハリセン(鉄板仕込み使用)を持ちながら)by彼方←)
149:
八津瑞季 [×]
2015-04-18 07:02:32
>>彼方君
───っ、ごめんなさい、ごめん、ね…?
(どうして?そんな言葉を吐き続けていたときに不意に聞こえた自分に共感してくれる言葉。今まで否定は沢山去れてきたが共感などされたことが無かった、何故か次いで出てくるは謝罪。これが、一体誰に向かって言っているのだろうか?過去の両親、幼き頃の自分自身、そして目の前の温もりを与えてくれた相手。どうやら今の相手の行動は全て自分の不意を突くらしい、急に引き寄せられるように抱き抱えられた体。「……らしくないよ彼方君。……でも、温かい。人は温かいってさ、ずっと本の中の話かと思ってた」と少し冗談っぽくいいながら、相手にすがるように抱きつき、顔を埋めながら)
(/あんまり優しくするとやっさんこのまま寝ちゃうよ?かなたんいいの?←
ちょっと八津君の分も言ってやって下さい←
あー……。かなたん?それはダメだよ、確実に人の命が消えるもの。落ち着こう?ね?←)
150:
羽純 彼方 [×]
2015-04-18 14:08:56
>八津さん
・・・・うるさいな。それくらい俺にもわかってるよ。
(ごめんなさい。何度も謝ってくる相手。それが一体誰に向けられているのかは、自分の推し量れる部分ではない。けれど少ないながらに自分もその頭数に入っているのだろうと察しはつく。縋るように抱きつくこの大人の背は、隣を歩いていれば大きく感じるのに。こうして自分に顔をうずめる姿はどこか子供のようにも見えて。らしくない、なんて言われてしまえば少しばかりムッとして上記を述べ。「・・・・あんた、死体に囲まれてばっかだから忘れてたんじゃないの。人は温かいんだよ。生きてたらあったかいの。・・・勿論、あんたも」冗談ぽい相手の言葉に見えないように笑みを浮かべ、そのまま左手で自分に顔をうずめる相手の頬を軽く引っ張って)
(/仕方ない、起こすために頬を引っ張ります(ビローン←←
・・・・やられたらやり返す、十倍返しだ(古い)by彼方←←)
151:
八津瑞季 [×]
2015-04-18 14:34:39
>>彼方君
らしくないのはお互い様か。
(涙で濡れた顔を袖で拭いながら、吹っ切れたように笑い。「…そうだね。忘れていただけかもしれない。ありがと、思い出させてくれて」と心からの感謝を相手に伝えるように笑顔を向け、うにゅーと謎の声を出しつつも頬を引っ張られることに関してはされるがままになっており。しかし、やっぱり人前で泣いたのが恥ずかしかったのか暫く考えた後「……彼方君は良い匂いがするんだね」と先程よりも強く抱き締め逃げられないようにして)
(/何か凄いいい話だったからつい魔が差したんですごめんなさい(土下座)←
0は十倍しても0だから自分はなにもされないよやったね!←)
152:
羽純 彼方 [×]
2015-04-18 14:45:05
>八津さん
・・・・ほんと、変人だよ。あんた。
(吹っ切れた笑顔に安堵している自分が居る。相手は自分を殺そうと、というか実質一度死んだようなものなのだが、それでもそんな相手に同情して、共感して、その笑顔に安堵している自分が居る。どんな相手にも心を開けなかった自分が、相手に。それらを含めて上記を述べつつ、不意に逃げられないように抱きしめ返された上良い匂いなんて言われて驚いたように目を見開き。「に、匂いなんてしないよ・・・・もう満足したでしょ、そろそろ離して・・・」こんなに至近距離に誰かがいたのは父親以外ではおらず、慣れない距離感に少しばかり顔を赤くして肩を押して離れようとして)
(/いいと思います、いい話で終わらない感じがこの二人って感じがします!(親指グッ)←
・・・・残念。俺は既に1食らってるからその十倍で10くらってね。基準は俺だから(真顔)by彼方←
やばい暴君だ・・・!背後様とやっさん逃げろおおおおお(ry←)
153:
八津瑞季 [×]
2015-04-18 14:57:40
>>彼方君
お?意外な一面が。かーなたくーん、僕彼方君に触れてないと禿げちゃうなー。
(離して、という相手の顔を下から覗き込めば若干赤くなっているのに気がつき。そう言えばさっき彼のお父様がやっていたことを何となく真似をしてみて。自分は一人っ子だったが、弟がいるというのはこんな感覚なのかと何となく幸せに似たほんわかとしたものを感じながら)
(/なんだかんだで仲良しですからね!
ヤバそうだよ八津君。え?時間稼げ?いやいや、私はまだ死にたくn…置いていかないでえええ←)
154:
羽純 彼方 [×]
2015-04-18 15:12:13
>八津さん
なっ、へ、変なこと言わないで、だいたいまだ禿げるような年じゃないでしょ!!
(かつて自分の父がやっていたという話を覚えていたらしい。いつかの父のような甘え方に一気に顔を赤くし、上記を述べては埋まっている相手の背中をポカポカと軽く叩き。しかし相手が感じていたように、自分も人の温もりに触れるのは久しぶりで。自分もまたその温もりを受け入れていて。相手から顔を逸らしては。「・・・これじゃ、どっちが子供なのかわかんないよ」なんて呟いて)
(/喧嘩するほど仲がいい!というか半分くらい凸凹コンビ←
・・・・まずは背後さんから、だね?(笑顔でハリセン構え)by彼方←)
155:
八津瑞季 [×]
2015-04-18 16:06:51
>>彼方君
あはは、顔真っ赤だねー。
…っと、なんか結構目が痛いな。
(一気に顔を赤くした相手を見て、からかうように笑い続け。笑いが収まった所で相手から離れ立ち上がり、泣きすぎでヒリヒリと痛む目を気にしながら、恐らく赤くなっているだろうから相手に見せないように視線を逸らしながら「…こどもは彼方君の方だし。僕じゃないもん」と呟きに呟きで返して)
(/ここまでピタッとはまる凸凹コンビも珍しいですよね!!←
……いやいや、最初は八津君だから…ってもういない…だと!?
こうなったら、かなたんの背後様ー大好きですー(抱きつき)←←)
156:
羽純 彼方 [×]
2015-04-18 23:23:50
>八津さん
・・・・もう、慰めてあげたんだからからかうのはよしてよね。
(からかう相手に拗ねるように眉を寄せ、相手の言うとおり確かに泣いてしまったせいで目元が軽く腫れてしまっている。その姿に小さくため息を吐き、自分のポケットに入っていたハンカチを取り出せばキッチンの水場でそれを濡らし。「・・・ほら。痛いんでしょ。これで冷やしなよ」相手の顔を見るわけでもなく、かといって放っておくわけでもなく。濡れたハンカチを差し出し、腫れが酷くなる前に冷やすようにと述べ。「・・・そういう言い方が子供なんでしょ。少なくとも俺の方がしっかりしてる」返された呟きに軽く口を尖らせ、まるで反撃と言わんばかりに前記を述べれば隣に腰掛けて)
(/物の見事にピースがピッたんこです!自分でも驚きました←
・・・ちょうどいいや。うちの背後と一緒に、ね?大好きな背後とならいいよね?ね?(ニコニコby彼方←
お、落ち着こう!落ち着こう彼方!そしてやっさんの背後様、逃げよう!うん!←←)
157:
八津瑞季 [×]
2015-04-19 07:22:02
>>彼方君
わざわざ、ありがとう。
……えーっと、とりあえずあれは忘れてくれるとありがたいなあって。
(相手は自分のハンカチを濡らしてくれたので、それで目尻を冷やすようにハンカチを当て礼を言い。本当につい先程の事なのだが、いくら気分がスッキリしたとは言え、年下の彼の家でしかも甘えるような形で泣いてしまったことを思い出しては若干顔が熱くなるのを感じ。隣に座った相手に背を向けるような姿勢で上記を小さな声で述べ。「……んー、しっかりしてるって言ったらそりゃ彼方君の方がしっかりしてるけどさ…」反撃をくらい何故か負けた気がして。)
(/いやー、素晴らしいですよね。本人達はきっと一緒にいたら楽しいはず!←
な、なんて良い笑顔なんだ!←
そ、そうですね全力で逃げましょう!……や、八津君!?救済主!
…流石に背後さんに攻撃はダメじゃない?(背後からby八津君←)
158:
羽純 彼方 [×]
2015-04-20 00:50:09
>八津さん
・・・・心配しなくても、記憶力は思ってるほどないから。
(相手は年下に慰められたのを気にしているんだろう。しかしながら自分はそんなことで誰かを後ろ指指したりはしないし、何より実のところ人よりも記憶力が宜しくない。放っておけば嫌でも忘れると述べれば、小さく息を吐き出して。「・・・・そこは頑張って言い返そうよ。大人なんでしょ?」反撃を仕掛けたものの、思った以上に返答がなく少しばかり悪いことをしたような気になってしまい。しかしそれで引くようなこともせず、前記を述べてはわかりやすくため息を吐いて)
(/一日出かけてて返信できませんでした・・・!遅くなってすみません!!(土下座)
・・・・いいんだよ、だってあれ(背後)。生粋のドMだから(と言いながら後ろに向かってスパーン←by彼方←←)
159:
八津瑞季 [×]
2015-04-20 04:46:25
>>彼方君
あっ、そうなの?
でも意外。一度恨んだ人とか一生涯恨んでそうなイメージあるけどなあ。
(記憶力があまりないと聞けばそのようには見えないため意外そうに驚き。何となく第一印象を告げてみれば相手の様子を伺うように顔を覗き込み。「んーと、一方的な喧嘩は得意なんだけど…こういう対等?な関係の人との喧嘩は出来なくてさ…」格下の相手には一方的に責め立てる事が出来るが、格上の相手には黙って塞ぎ込んでしまう。そんな両極端な性格が災いしてその中間にいる相手には言い返す言葉がなく。それは彼を対等の友達として見ていることの裏返しで。)
(/お気にさならずですー、返せるときに返してくだされば直ぐに飛び付きますので←
やっさんは友達には弱いからかなたん、復讐するなら今さ!!←
かなたんの背後様!?大丈夫でs…な、なんて幸せそうな顔なんだ…!!←←)
160:
羽純 彼方 [×]
2015-04-20 11:13:31
>八津さん
・・・それでも、気づいたら忘れてる。綺麗さっぱり。
(意外そうに喋る相手に、まあそうかもしれないと納得できるからか反論はせず。実際はそこで感情さえ爆発してしまえば後に引かないというだけの話なのだが、思い出せなくなるのも事実なので上記を述べ。「・・・医者に言ったら、事故の影響って言われたけどね」此方を覗き込む相手を表情を変えることもなく見つめていたが、不意にポツリとその原因であろうものを述べてみて。「一方的な・・・ね。つまり、友達との喧嘩が苦手なんだ」一方的、というのは要は自分との関係性が一方方向的な相手に限られて、自分や友人関係といったものの間で起こる喧嘩に慣れていないと察し。気持ちはわかるものの、思ったことは言ってしまう自分にそんな躊躇がないので、よく分からないと言わんばかりに首を傾げ)
(/ありがたいお言葉です・・・・背後涙で溺死しそう・・・←
・・・一人目しゅーりょー。・・・八津さん、どうする?八津さんもやられとく?(ニコニコby彼方←)
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