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妖カシ+妖カシ使イ/107


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82: 龍崎依 [×]
2015-04-03 20:36:05


>九条さん

良いところばかりの人もいないと思えば、少しは楽になるかもしれませんよ
( とある勤務外の日。あまりの天気の良さに家でふさぎ込んでいるのはもったいない気がして、散歩でもしてみようかと外を歩いていて。特に行先を決めずぶらぶらと歩きまわった末にたどり着いたのは、たくさんの店が並ぶ商店街で。特別見たいものもないしその場のノリで不必要なものを買って浪費してしまうのもなあ、なんて思い道を変えようとするも、向かいの店から一人の中性的な若者が出てくるのが見えて。普段なら気に留めることもないその光景、だけど彼__彼女だろうか?、の纏った空気があまりにも重くて、どうしたのだろうと思い不躾ではあるがじっと見つめ。そして、一色に澄み渡る空を見上げながらぼそりと呟き歩き始めたのその様子を見て、私はやや驚いたような、それでいて勝手に困ったような表情を浮かべ。続いて此方も無意識に上記の言葉をぽつりと漏らせば、聞こえてしまっただろうか、なんて今更若干焦りつつそれを隠す様に髪を耳に掛ける仕草をして。 )

(/何から何まですみません…ご丁寧にありがとうございます。
絡み文に絡ませていただきました、これからよろしくお願いいたします!)


>鴉取さん

こんな時間まで御盛況なさっているのですね、たまに来させてもらっています。新しく働いていらっしゃる方ですか?
( とある勤務外の日。あまりの天気の良さに家でふさぎ込んでいるのはもったいない気がして、たまには買い物にでも出かけようかとお昼ごろに商店街を訪れて。ゆっくりとしたペースでいろんなお店を見回り、気に入ったものも何点か購入しさあ帰ろうかと通りを抜けるため歩いていたところ、店じまいに近づいても良い時間帯であるにもかかわらずまだ賑わっている店があって。少しだけ覗いてみようかと近づいてみたところ、その店は偶に訪れる呉服屋で。催し事でもやっているのだろうか、なんて思い店先に立つと、丁度中から一人の男性が出てきたことに気が付き。ただの客かとも思ったが、手に何も持っていない事や休憩しているように立っている事から新規の店員さんか何かと思い、人懐っこい柔和な笑みを浮かべれば、彼に向かって上記の台詞を投げかけて。 )

(/初めまして、妖eをやらせてもらっている龍崎依と申します!絡ませていただきますね、これからどうぞよろしくお願いいたします!)


>柳通拾くん本体様

(/そちらこそ、わざわざご丁寧にありがとうございます!そうですね、それでは、昔拾君が盗みなどをしていた時代に二人がたまたま出会い、拾君の普段の行いを知った依が悪いことをやめるようにと拾君をしつこく咎め、最初は鬱陶しがっていたけどだんだん依に絆されてきた拾君が更生を目指そうと決意したところ、依に誘われて主と式の関係になった。とかはどうでしょう?これでしたら皆には甘いけど人間fである拾君にだけ厳しい、という設定にも頷けますし!完全に妄想なのでご意見がおありでしたら遠慮なく仰ってくださいませ!)


>黒田君

もうちょっと優しい言い方してあげたらいいのに…
( てきぱきと本の整理をしながら、遠くで子供に文字を教えている若い職員の姿をちらりと眺め。根は優しいことを知っているが、持ち前の口の悪さで人をあまり近づけない傾向のある彼を少し心配しつつも、それより自分の仕事をさぼってはいられないと手を動かして。暫くすると彼は、子供たちの相手が終わったのか近くに来てせっせと本の並び替えを始め。またちらりと視線をやっては、先程の状況を思いだし小さく苦笑いを浮かべながら上記の台詞を述べ。自分には関係のない事だが、気になったので蒸し返さずにはいられず遠慮がちに彼の方を見やると、「余計なお世話かもしれないけど」なんて付け加えて。 )

(/本当ですか!?お気遣いありがとうございます、ではお言葉に甘えて同じところで働いているという設定にさせていただきますね。絡み文にもそう言う体で絡ませていただきます。ずうずうしくすみません、これからよろしくお願いいたします!)


>葉月さん

あっ…ごめんなさい
( とある勤務外の日。小春日和とはこんな日の事を指すのだろう、ぽかぽかと陽差しがさし家にふさぎ込んでいるのはもったいないと外へ出た先でのこと。気温もすっかり安定し桜も本番、鮮やかな桃色に彩られた商店街の通りで私は買い物をしており。やがて時間も昼を周り少し小腹がすいてきた頃、たまたま目に入った甘味処を覗いてみるとこぢんまりとした店にもかかわらずたくさんの人が訪れていてやや圧倒されてしまい。しかし場所を変えようかと店先で迷っていると、親切な従業員に店内へと案内されてしまい引くに引けなくなって。お好きな席へどうぞ、なんて言われても、結構人がいるため完全に空いているテーブル席など見つからず、どうしようかと歩き回ってみて。ちらほら席は空いているものの、知らない人に突然同席を頼むわけにもいかないし__なんて考えていると突然、脇腹辺りに感じた小さな衝撃。テーブルにぶつかってしまったのだと気付いたのはそれからすぐのこと。その席には一人の少女が座っていて、私はぶつかってしまったことに対し申し訳なさそうな顔で謝罪をして。 )

(/こちら妖eをやらせていただいている龍崎依と申します。可愛らしいプロフに一目ぼれです…!(←)絡み文に絡ませていただきました、こちらこそ是非仲良くしてくださいませ!これからよろしくお願いいたしますね!)



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