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狐白宮 來 [×]
2015-03-30 23:52:34
『ん?俺の顔に何かついてるか?』
『じゃーん!俺特製の甘酒だ!ほら飲んだ飲んだ!』
名前/狐白宮 來(コハクミヤ ライ)
性別/男
種族/妖【狐】
年齢/二百歳程度
外見年齢/二十歳前後
外見/ 明るい金髪に若干つりめの大きな緋色の瞳。顔は整っているほうで、黙っていれば儚く艶やかに見えるらしい。頭部には髪と同色のピンと立った大きな狐耳がある。尻尾も同色でふさりとしており柔らかな手触り。笑うと八重歯が目立つ。藍色の甚平を纏い下は素足に下駄。右手首に金色の鈴を通した赤い紐をつけており、能力を使った時のみ鳴り響く。身長は182cmで細身ながらもしっかりとした体つき。
武器/双剣。どちらの柄にも金色の鈴を通した赤い紐が結ばれている。
性格/明るくて人懐こく自分より他人を優先する世話焼きな性格。男前な一面も。人の喜ぶ顔を見るのが大好きで、常に何かしらのサプライズを練っている。しかし打たれ弱い。狐というよりは犬に近い。特に人間bに関しては過保護なところがある。本人は家族愛のようなものと言っている。
能力/炎を自在に操れる。
弱点/聴覚と嗅覚が優れているため、騒音・過度な高音、刺激臭に弱い。すぐに寝込む。雨にも弱い。
職業/酒屋。未成年用の甘酒も売っている。
過去/丁度百歳程度の頃、雨天時に妖狩りに襲われ、幼い頃からずっと仲良しだった仲間を失う。大好きな人間に裏切られた思いで一つの村を焼き尽くそうとしたができなかった。百年経った今でも心の奥で妖狩りを殺せば良かった、自分が役立たずのせいで仲間が、と絶望に陥ることがある。たった一度のことだが人間を殺そうとしたことに変わりはないので過去のことは隠しているが、その話題を出されると理性を失う。
備考/あまり酒に強くないが酒飲み。好物は油揚げと肉類。雨天が苦手。一人称は俺。
(/先日keepした者です、不備はないでしょうか?よろしくお願いします!)
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