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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
匿名 [×]
2015-03-26 12:40:29
(支援上げ)
22:
華 [×]
2015-03-26 13:06:09
>黒崎様
そうですか
(相手の返答聞くとニコリと笑いかけて。少しずつ相手の方へと近寄っていき、「華です。……お名前伺っても良いですか?」と小首傾げながら相手の名前たずね。近くにある窓へと目線送り。少し悲しげな表情浮かべると目を細めさせて)
>ラピスラズリさん
えぇ……本当にキレイ
(ふっと緩めた口許どこか憂いに帯びているような感じがあり。相手の方を見ると普段でも上がっている口角さらに少しだけ上げて。「早く主人が見つかると良いですね……」と)
>ソフィーさん
えぇ、折角だからいただきます
(相手がいそいそとカップとっている姿、笑みを浮かべて見ていて。そういえばお菓子があったなと戸棚を開けて中から小さなマカロンが幾つか入った箱を取り出して。それを相手のところへともって行く途中に呟き聞こえて。「まぁ良いじゃないですか」と)
23:
黒崎 悠莉 [×]
2015-03-26 13:48:22
>匿名さん
(/支援ありがとうございます!)
>華
私は黒崎悠莉、 お好きに呼んで頂戴ね(名前を伝えられれば続く問いかけに応える様子で自分の名前を言葉にして、不意に気付いた相手のその表情に小さく頭を傾けると「どうかしたの?」と柔らかい声色を使いつつ問いかける様な言葉を紡ぎ、その視線の先に釣られるように自身もまた窓へと視線を向けて
24:
匿名さん [×]
2015-03-26 16:09:28
名前:ヒナギク
役柄:ドール
年齢:12才ほど
身長:140cm
容姿:明るい茶色の髪は肩上までのふわふわとしたボブショートで前髪は内巻き、頭頂の右の方には名前の由来にもなっている白い雛菊の髪飾りをつけている。長い睫毛に縁どられた丸く大きな瞳は琥珀のような黄色。肌は白すぎず黒すぎず、健康的な肌の色をしており、左腕には黄色のビーズで作られたブレスレットをつけている。
服装はノースリーブで裾にレースがついた真っ白なマキシ丈のワンピースのみで、靴はヒールの低いビジューのサンダルを履いている。
性格:同年代の人間の子供のように無邪気で好奇心旺盛、天真爛漫な明るい性格。表情は豊かな方だが基本的にニコニコと笑っていることが多い。またドールにしては珍しく歌を歌うことが好きで幅広い音域が特徴。興味に伴って歌唱力も幼い見た目からは想像できないほど絶大。黙って大人しくしていることやオブラートに包むことだが、最も嫌なのは買い手の辛苦。
備考:一人称は「ヒナギク」、二人称は「ご主人」、ドールは「~ちゃん」。
希望の買い手は一緒に遊んでくれる人、観賞用にせず働かせてくれる人。
(/ドールで参加希望です!こんな上品さの欠片もないキャラですが大丈夫でしょうか…!?不備等ありましたらお手数ですがご指摘ください。)
25:
人形師 [×]
2015-03-26 16:21:06
>ヒナギク
(/とても素敵なお嬢さんをありがとうございます! プロフに不備ありません。どうぞ宜しくお願い致します。)
26:
ヒナギク [×]
2015-03-26 19:43:31
>all
~~…♪
(今日は晴れているためか気分が良く、鼻歌交じりに店の棚に積もった埃をハタキで落とし。掃除の際にはいつも世話になっている踏み台から一度降りて、三歩分程横にずらすと同じように丁寧にハタキをかけ。いちいち昇り降りをするのは正直面倒極まりないが、ドールである自分は成長して身長が伸びるということがないのだから仕方ないと言い聞かせいつの間にか止めていた掃除の手を動かし)
(/絡み文投下させていただきました!駄文ですが絡んで頂けると嬉しいです)
27:
黒崎 悠莉 [×]
2015-03-26 20:25:25
>ヒナギク
(本日は仕事が休みなのか、時間が有れば向かう店。最早常連となっているドールを取り扱うその店へ足を運んで。扉を開き店内に入ってくると掃除をしているその姿を見かけ、柔らかく微笑みを零してから「こんにちは、小さなお嬢さん」と相手の背へ挨拶の言葉を添えて
(/絡まさせて頂きますー!)
28:
黒崎 悠莉 [×]
2015-03-27 13:04:02
(/上げてみますね! まだまだ募集しておりますので興味が有ればぜひどうぞ!)
29:
ヒナギク [×]
2015-03-27 14:32:34
>黒崎様
あっ、黒崎様!ちょっと待っててね、もう少しで終わるから!
(聞き慣れた声に振り返るとそこには常連の相手の姿があり。花が咲くような喜びの表情とともに明るい声で相手の名を口にすれば、なるべく余計な時間を取らせぬよう急ぎ気味かつ優しい手つきで棚を掃除し終えて。最後に箒で落ちてきた塵を掃き、道具を全て片付けると改めて相手に向き直り「今日は何して遊ぶの?」と犬だったら尻尾を千切んばかりに振っているであろう期待に満ちた表情を浮かべ)
(/絡んで下さりありがとうございます!これからよろしくお願いいたします)
30:
ソフィア [×]
2015-03-27 18:30:19
>黒崎様
え?あ…いえ、私でよければ喜んで。
(思わぬ頼みに目を丸め、つい間の抜けた声を上げてしまい。恥ずかしそうに視線をさまよわせ取り繕えばそろりと椅子に腰を下ろして。頻繁に店を訪れてくれる相手だが、おもえばこうして向かい合って話すのは初めてのこと。甘いチョコレート色の瞳をどこか新鮮な気持ちで見つめ「…そういえばこの間、黒崎様の絵本を読ませていただいたんです。とても素敵なお話で…私もあんな女の子が側にいてくれたらいいのに、なんて思ってしまいました」話、といって思い出すのは先日店主に貰った絵本。題名を告げると余韻に浸るように目を伏せ、愛らしく健気な少女の姿を回想し)
(/そこがまた繊細なイメージといいますか…好き勝手に語ってすみません、細やかなキャラ造形に尊敬しつつ惚れ惚れしている本体です…!)
>華さん
そうですよね。ただ、こうしているとまるで人間になったみたいで——
(相手の持ってきてくれたお菓子を見れば嬉しそうに瞳をきらめかせ、装飾の施された皿を取り出しながら再び呟くように答え。さすがに変なことを言い過ぎたと口をつぐめば、ドール用に置かれた猫足のテーブルに紅茶とマカロンを綺麗に並べて「さあ、召し上がってください」椅子を引いて相手を誘い)
>ヒナギクさん
——ちょっと動かないで下さいね…はい、取れました。
(事務所から戻ると聞こえてきたのはあどけない鼻歌。小さな体でせっせと掃除する姿を顔をほころばせ眺めていたが、髪に埃がくっついてしまっているのを見つけて背後から歩み寄り手を伸ばし。埃をはらりと床に落とせばこれでよし、と微笑んで。ふと踏み台に目をやると「私にも手伝わせていただけませんか?高いところだけでも…」台を降りる、ずらす、のぼる動きを繰り返していた姿を思い出し、己の背丈からそう提案して)
(/初めまして、絡ませていただきました!きらきら輝いているような天真爛漫な女の子にきゅんとさせられております…!よろしくお願いします!)
31:
黒崎 悠莉 [×]
2015-03-28 15:54:41
>ヒナギク
慌てなくて大丈夫だよ(まるで花が咲く様な明るい笑みを見せてくれる相手に穏やかに微笑みを返してから、棚の掃除をする様子から状況を察してその一言を掛けて。店内へ目を向けた所で店主が居ない事に気が付くと事務所の方に下がっているのかもしれない。と考えて。そんな事を考えていればまるで子犬のような雰囲気の相手が掃除を終えたようで、表情に笑みを浮かばせつつ「そうだねぇ、何をしようか」と柔らかな声色で告げつつ相手の頭をポンポンと優しく触れて
>ソフィア
本当に?、あは。少しだけ照れてしまうよ(隣に腰を下ろした相手を見れば満足げに瞳を細めて、自分の執筆した絵本を読んだのだと話されると少しだけ照れくさそうに恥噛んだ笑みを零して。しかし、自分が恋焦がれてやまないその少女の事を褒められると悪い気はせずに微笑みを零して嬉しそうに前述を口にし。絵本の中にしか存在しない少女だが、今相手とこうやって話をしている内は本当に存在しているかのような錯覚を抱けて「今度、違う絵本を持ってくるよ。 良かったら目を通してくれるかい?」今相手が口にした絵本じゃない、他の絵本を持ってくると告げれば尋ねかける様な語尾の明るい声色で問いかけて
(/いえいえ!そのように言って頂けてとても嬉しいです><! 私はソフィアさんの可憐な雰囲気にドキドキとしております…!)
32:
黒崎 悠莉 [×]
2015-03-31 23:00:07
(/上げてみますね!)
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