TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1001:
ルリ [×]
2015-03-28 00:37:44
>ネロ
本当は教会に住めるんだけれどどうにも性に合わなくてね、それにこっちのほうが沢山本が置けるし。
(玄関の扉の鍵を開けて中に入ると、ルリらしいシンプルだが落ち着いた雰囲気を感じさせる内装となっていて「そうね、いくら獣人といっても寒さにはちょっとね。」獣ということから人より体温は高いが寒さはきちんと感じるためこちらもぶるっと寒さに身震いし「ええ。ブーケについてはクリスに任せているし。問題はそれだけね。」と相手の言葉に頷きながらそういい)
1002:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 00:57:26
>エル
おっと・・あぶない・・!あらよっと!(横腹に殴ってきたこぶしをなんとか掌で受けそのまま距離を詰めたまま相手に頭突きを食らわせようとして)
>ツバキ
確かに、いまちょうど職業をさがしているけど・・え?でも、本当にいいのかい?(相手の言葉に申し訳なさそうに聞いて)
>ルリ
おお、なんていうかルリっぽい部屋の中だね~(部屋に入ってみれば自分が想像してた通りの部屋の中で微笑みながら相手を見て「そうだ、はいルリこで少し暖かいでしょ?そして僕はこうしてっと・・」自分の来てたコートを脱いで相手にかけると自分は彼女のしっぽにくるまって笑顔で相手を見つめて「うん、けど僕も心も協会で許しをもらえたしまたあの騎士の家に行って頼んでくれば大丈夫だと思うよ?」協会に行って説法を受けおえてあとは行ってもらってくれば大丈夫だと伝えて)
1003:
ツバキ [×]
2015-03-28 01:04:23
>ネロ
おう、材料集めしてくれたら私も助かるからな
(相手が材料集めや配達してくれるならその分の時間が減る為、作業も効率良く済むということで相手を雇うと言って)
1004:
エル [×]
2015-03-28 01:07:06
>ネロ
大胆な事をするわね、ご自慢の石頭かしら?
(そこまで甘くはないかと舌打ちして、距離を詰められれば相手の攻撃を相殺するように、こちらも頭突きで返して)
1005:
ルリ [×]
2015-03-28 01:07:40
>ネロ
こっちの方が落ち着くのよ、あんまり派手派手しいのは趣味じゃないし。(家の中へ入ると真っ直ぐリビングへと向かう「…ありがとね。」相手が己を気遣いコートを己に羽織らせるとありがととお礼を述べて「私も一緒について行きましょうか?あぁ、安心して揉め事は起こさないし。」流石に相手一人て行かせるのは気が引けたのかそう問いかけて)
1006:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 01:15:13
>ツバキ
ありがとう!!これからよろしくお願いしますね!えっと、親分?(雇われることになりお礼を言ってあたまを下げるもなんて呼べばいいか迷って相手の顔を見ながら首を傾げて)
>エル
ごもっとも、僕は石頭なんでね!!・・つ~・・エルもなかなかの石頭で・・(相手に頭突きをくらわすも相手からの頭突きももらい若干よろめきながら相手から離れて)
>ルリ
なんか、そんな気がする・・僕もここに引っ越そうかな~(相手の言葉に苦笑いした後適当に座り周りを見渡しながらつぶやいて「ううん、ルリの尻尾はあったかいから・・僕専用だね」尻尾にくるまり頬ずりしながら微笑んで「そう?じゃ~お願いしようかな・・あ、もめごとは起こさないことは約束ね」相手の言葉にうなずいたあと念を押すように言って)
1007:
ツバキ [×]
2015-03-28 01:21:28
>ネロ
どちらかと言えば姉御かな?
(親分と呼び出した相手の頭をわしゃわしゃと撫でれば「そんなことより、さっさと嫁さんにでも報告してこい!!」と相手の背中をグイグイ押して)
1008:
ルリ [×]
2015-03-28 01:27:48
>ネロ
あら、そういうことなら大歓迎よ?(引越しという言葉に寧ろこちらから提案しようかと思っていたことなのであっさりと承諾し「まぁ、猫の尻尾に比べればボリュームがあるからね。ふふ、そうね。これからはこの尻尾はあなた専用ね。」己の尻尾に包まり微笑む相手にこれからは尻尾はネロ以外は触らせないようにしようと決めながら頷き「分かっているわよ、今揉め事を起こしたら台無しだし」念を押されて渋々と言ったような表情を浮かべて)
1009:
エル [×]
2015-03-28 01:30:41
>ネロ
それで石頭とでも言うのかしら?足元がふらついてるわよ?
(頭突きを放って引き離した相手のよろめく様を見て、呆れてため息を吐いた後に、ふらついてる足にローキックを放ち)
1010:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 01:34:28
>ツバキ
あはは、じゃ~姉御で・・はい!わかりやした!姉御!!(笑いながらも姉御と呼ぶことにして相手が背中を押してくれるのを合図に笑顔で敬礼のポーズをして報告をしに出ていく)
>ルリ
本当に?いいの?(彼女の言葉に驚いた様子で聞いて本当にいいのか再度確認をとって「やった、これからはルリの尻尾は僕専用だね~」専用という言葉に嬉しくなり相手に寄りかかりながら何回も専用と言って「じゃ~決まりだね!さっそく行こうか!」彼女の言葉を信じていざ行こうと声をかけて「ルリー!鍛冶屋のツバキが僕を雇ってくれるって!」報告すべく急いで戻り嬉しさもあるのか勢いで抱き付いては笑顔で話して)
1011:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 01:36:59
>エル
エルが石頭すぎるんだよって・・うわっ!・・このっ!(頭を振ってなんとか体制を立て直そうとするも相手のローキックが足にあたりその場で倒れるがすぐに反撃の体制にはいり起き上がると同時に両足で相手に蹴りをいれようとして)
1012:
ツバキ [×]
2015-03-28 01:41:37
>ネロ
うちのパートナーもあれくらい素直だと良いんだけどなぁ
(相手を見送ると同じ盗賊でもこうも性格が違うかと不思議に思っていて)
>エル
頑張れ〜!!私のお前のお腹の赤ん坊が泣いちゃうぞ!!
(相手が頑張って戦っている中であの日の夜に出来てしまったと、まさかのカミングアウトをして)
1013:
ルリ [×]
2015-03-28 01:50:39
>ネロ
良くなかったらそもそもこんな事、私は言わないわよ?(リビングの備え付けのソファに深く腰掛け優雅に足を組みなが答えて「ええ、これからは私の尻尾は他人に触らせないようにするわ」何度も専用と繰り返す相手にこくりと頷いてみせて「…まぁ、これもネロの為ね…」早速向かおうと言う相手にポツリと自分に言い聞かせるように呟き「わっ…!本当?具体的にはどんな仕事なの?」いきなり勢いよく抱きつかれれば咄嗟にバランスを保ってそのまま受け止めると仕事が見つかった相手に良かったと言わんばかりの表情で優しく相手の頭を撫でながら問いかけて')
1014:
エル [×]
2015-03-28 01:51:36
>ネロ
ぐふ…っ…。やるじゃ…ないのよ!
(相手の蹴りが腹部に入り、退けぞろうとするが、その際に相手の片足に掴みかかり、投げて地面に叩き付けようとしていて)
>ツバキ
そういう冗談は後にしてくれないかしらっ?
(相手のカミングアウトを、何かのからかいだと受け取ってしまい、受け答えはするが真剣な目はネロに向かったままで)
1015:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 02:14:53
>ツバキ
あ、そうだ・・姉御~僕のパートナーも一緒に雇ってくれないかな?(ふと思い出したように鍛冶場に戻り首を傾げて)
>ルリ
確かにそうだよね~じゃ、お言葉に甘えてお世話になろうかな(ソファーに座る彼女を見た後その隣に移動して肩に寄り添って微笑みながら言って「あはは、ルリのことだから僕以外が触ろうとしたらすごく怒りそうだね」相手の言葉に他の人が触ろうとすると怒る姿が想像できて笑いながら言って「・・?ルリ?早くいくよー!」歩きだしては彼女が何かつぶやいてるのが見えて首を傾げるもあまり、気にせず呼びかけて「えっとね、鍛冶屋のツバキって人が鉱石を採ってくる仕事をしてくれたら功績に比例して報酬を払ってくれるんだって!」相手に抱き付きながら嬉しそうに語りどうかな?と首をかしげて)
>エル
おっと、僕は猫の獣人だってこと忘れた?このままいくよ!(地面にたたきつけられようとするもご自慢の身体能力で綺麗着地してこのままの勢いで相手の体に跳び蹴りをくらわそうとして)
1016:
エル [×]
2015-03-28 02:31:53
>ネロ
あぐ…っ!?
(まさか着地されるとは思わなかったようで、相手の反撃の跳び蹴りが腹に突き刺さり、よろりと後ろに退いてしまえば、絞り出された酸素を取り返そうと息を荒げてしまい)
1017:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 02:40:04
>エル
どうやら、ここまでのようだね…!(相手のが弱ってるのを見て相手に休ませるわけでもなくそのままバク転するようにしながら蹴りを入れるいわゆるムーンサルトを相手に当てようとして)
1018:
エル [×]
2015-03-28 02:52:14
>ネロ
そういうわけには、行かないのよね!
(間髪を入れない相手の攻撃に負けじと腕でブロックし、相手の着地隙を見計らって、脚を高く上げて、相手の脳天を目掛けて踵を振り下ろして)
1019:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-28 03:01:43
>エル
っな!?ぐあっ…!(完全に油断したせいか相手から綺麗に踵落としをくらいそのまま地面に倒れる形となり)
1020:
エル [×]
2015-03-28 03:17:49
>ネロ
獣人だから騎士だからって、そんな脅しやハンデに屈するくらいなら盗みなんて最初からやらないわよ
(素早く脚を戻して、間合いを図りながらも、勝負を続行させるか否か、構えて相手の戦意を確認して)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle