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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
841:
ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-26 14:14:17
>ルリ様
残りは指輪とドレスですね
(ブーケと修道士は確保すれば、残るのは指輪とドレスだが相手に鍛冶師と騎士に知り合いはいないのかと質問して)
842:
黒月瑠璃 [×]
2015-03-26 14:18:38
>ローラ
…当てがあったらとっくにその人に頼んでいるわよ…。
(騎士か鍛冶屋の知り合いといわれても思い当たる人物はいないため、小さくため息をついて知り合いはいないと答えて)
843:
ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-26 14:26:14
>ルリ
そうですか、それでは私の知り合いで鍛冶師が居ますので紹介状を手渡しておきますが、騎士の知り合いは居ない為、パートナーに当てがあるか聞いてみてはどうですか?
(手カバンから紙と羽ペンを取り出すとツバキの店への地図と紹介状を書いてあげて手渡して「私にできるのはこれくらいですので申し訳ありません」と頭を下げて)
844:
ルリ [×]
2015-03-26 14:30:28
>ローラ
何から何までありがとうね、貴女がいてくれたおかげでずいぶん助かったわ。
…そうね、あとはネロに騎士に知り合いはいないか聞いてみるわ。
(手書きの地図と紹介状を受け取り大事そうに懐に仕舞ってからお礼を述べて、パートナーであるネロの名前をさりげなく出し「いいえ、私にとっては充分よ。だから謝らないで?」と謝罪する相手に気にしていないという意味合いの言い方をし)
845:
ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-26 14:40:04
>ルリ様
そう言ってもらえるとありがたいです、それではまた後日お会いしましょう?
(相手の返事にホッとしながら相手の幸せを祈ってからひとまず別れて)
846:
ルリ [×]
2015-03-26 14:44:15
>ローラ
ええ、またね。
(ひらりと片手をふって相手に別れをしてからこちらもとりあえずこの話をネロにしなければと思ってくるりと踵を返し会場をあとにしようとし)
847:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 14:59:18
>ルリ
これが…基礎なの?うえー…こんなんできっこないよ〜…ってこれは?おお!これは、なんかわかりやすい!(相手の言葉を聞き愚痴を言うも古びた本を渡され開いて見るとそこにはわかりやすく図解などが書かれておりそれを見るなり元気を取り戻して「うん、僕も愛してるよ…」耳元で囁かれて少しくすぐったく思い耳を揺らすが顔を赤くしてこちらも相手の耳元で囁いて)
>クリス
あはは〜ごめんごめん…ついね…大丈夫?(相手がステンと転ぶ姿を見ると笑いながら謝り相手を見ては首をかしげて「いやいや、いいよいいよ、向こうがお詫びでくれたんだし受け取りなって」実は、自分が相手から盗んだんだがそれを言ったら余計受け取れないだろうと思いあえて伏せて)
>アーデルハイド
ん?これは、クリスかな…?えっと…彼女はたしか、農民だから花とかが好きだったような…(彼女の似顔絵を見ては首をかしげ好きなものを考えては伝えて)
>ハヤブサ
うわうわ!本当に吐いた!!ちょっ!これ、どうなの?(相手の様子を見ては唖然として見ておりこのままで大丈夫なのだろうかと苦笑いして)
>ルスフェン・ローラ
ああ、そうなんだ君のパートナーがねー(相手がパートナーと言うと納得したように頷いて「なら、もしかすると君のパートナーと戦うかもしれないな」そういうと苦笑いして)
848:
ルリ [×]
2015-03-26 15:08:35
>ネロ
当たり前よ。魔法使いたるもの魔法とは何かを知っていないと、間違った方向に使わないようにね。良かった、その本はね、私が魔法使いになろうと思ったきっかけとなった大事な本なの。(力というのは正にも邪にもなる。だからこそきちんと間違った使い道をしないように本質を理解しなければならない、なんて考えながら分りやすいと反応を示す相手に懐かしむような表情で相手に手渡した本を見ていて「ふふ。…さて次は婚礼の儀ね。」思いは通じ合った、ならば次にすることは婚礼の儀の準備で忙しくなりそうだと思いながらもその表情は幸せに満ちており)
849:
アーデルハイド [×]
2015-03-26 15:12:37
>ネロ
そ、そうか、彼女は花が好きなのか!!
(相手から彼女の情報を聞くと嬉しそうに微笑んで「私はこれから忙しいからまた来ると良い」と言って愛馬のランスロットに跨り急いで花屋に向かって相手を置き去りにして走っていって)
850:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 15:25:57
>ルリ
ああ…なるほどねーって、こんな大事な本をいいの?(相手の言葉に感心しながら本を読んでると大事な本と聞くと驚き相手を見ては苦笑いして「簡易じゃなしに、ちゃんとするんだね…嬉しいけど…準備とか大変だよ?」嬉しそうに相手を見つめるも婚礼の儀の忙しいさしは知っており心配になり)
>アーデルハイド
あっ!ちょっと!行っちゃった…ほんとになんだったんだ?(飛び出すようにでてった相手を見ては緊張を解いて呆れたように見つめて)
851:
アーデルハイド [×]
2015-03-26 15:32:44
>ツバキ殿
すまないなぁ、私の槍を作り直して貰って
(相手に依頼したのは自分であって相手への報酬を奮発すると言って)
852:
ルリ [×]
2015-03-26 15:48:33
>ネロ
良いのよ、それでネロが理解できるのなら本望だわ。(確かに己にとっては大事な本だがそれが役に立つというのなら喜んでといわんばかりの表情を浮かべて「それは分っているけれどローラと約束したよ、婚礼の儀をあげる時は教会でってね。それにローラに準備を手伝ってもらったおかげで後足りないのは騎士ギルドに祀られてるウェディングドレスだけだし」とあと少しだといわんばかりの言い方をし)
853:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 15:52:58
>ルリ
そう?なら、遠慮なく使わせてもらうよ?(相手が本望だといわれると首をかしげ表情をみては笑顔になりまた本に目を向けてもくもくと読んでいき「うわ、もうそんなに準備できたの?すごいな~ルリは・・で?あとは騎士ギルド・・って、げ・・あいつに頼まないといけないのか・・」準備できてるものを聞いては驚き残りの物を聞くとそれは、無理やり口を奪われたアーデルハイドに頼まないといけないことになるため少し嫌な顔をして)
>ツバキ
こんちは~ちょっと頼みがあるんだけどいいかな?(鍛冶屋で仕事をしてるところに顔を出しては首を傾げて)
854:
ツバキ [×]
2015-03-26 15:59:17
>アーデルハイド
ほらよ、出来たぜ?
(汗を拭きながら相手に職人芸を施した槍を手渡して)
>ネロ
やべぇなぁ、銀が足りねぇ・・・ん?何か用かい?
(アーデルハイドの依頼をこなした為に銀が足らなくなって補充しにいかなくてならない為、困った顔をして)
855:
ルリ [×]
2015-03-26 16:01:55
>ネロ
勿論よ。(にっこりと微笑むとこちらも読みかけの本を読み始めて、その表情は真面目と表現できるほどに集中しておりどれほど魔法について熱心なのかわかるだろう「ふふ。こういうのは事前に準備をしておかないとね。…?何かその人物にいやな思い出もあるの?」と少しいやな顔をした相手の顔をみて怪訝そうな表情を浮かべて「あぁ、それともし鍛冶屋によるのならこれをもっていくといいわ。ローラが書いてくれた紹介状よ。」と懐に大事に仕舞ってあったツバキの店への手書きの地図と紹介状を差し出して)
856:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 16:11:31
>ツバキ
あ~えっと~・・実は、婚礼の儀を上げようと思って、そのためには銀のペアリングがほしいんだよね・・それで、ここに来ればいいって聞いたんだけど、あ、これその招待状(少し恥ずかしくて言いにくいが要件を伝えてローラが書いてくれた招待書を見せて)
>ルリ
う~ん・・・・ふふふ・・(本を集中して読むが性格上そう長くは続かず横にいる相手を見るが本に集中してるようで少しいたずらをしてやろうと思い指で相手の横腹をつついて「え?いや~・・その・・あの大会の時にいきなり現れてては、体のあちこちを触られたり口に舌を入れられたりとセクハラを受けてね・・」嫌なことをされたとはいえ少し恥ずかしいことなので顔を赤らめながらも伝え「ああ、うんわかった!」彼女から地図と招待状を受けてとり)
857:
アーデルハイド [×]
2015-03-26 16:14:03
>ツバキ
いやぁ~素晴らしい出来ではないか!!これが報酬だ
(相手の作った槍を見てうっとりしながら相手に報酬として金貨3枚を手渡して)
>ネロ
店主、赤いバラの花束をくれ!!
(相手の事など忘れて花屋で薔薇の花束を飼っていて)
>ALL
今日は、ギルドで待機か
(今日はギルドに待機していろと上司に言われて渋々、待機していて)
858:
ツバキ [×]
2015-03-26 16:18:51
>ネロ
別に作るのは構わないけど材料がなぁ・・・
(相手から手渡された紹介状を見て作ることは別にかまわないが、材料である銀を鉱山で採掘しなければならないし、予約等の順番を考えて2年はかかると言い出して)
>アーデルハイド
ん、毎度あり~
(相手から金貨を受け取ると槍を手渡して)
859:
ルリ [×]
2015-03-26 16:22:58
>ネロ
っ、こ、こらっ!(本に集中するあまりに周りのことが疎かになり突然己の横腹をつつかれればくすぐったさに思わず声を少し荒げて「…へぇ?それは聞き捨てならないわね。…ちょっとその人には仕置きが必要かしら。」セクハラを受けたと恥ずかしそうに語る相手に薄ら口元に笑みが浮かんでいるが目は笑っておらず声もいつもよりは冷ややかなものとなっていて「ローラが書いてくれた紹介状だから大切に扱うのよ?」と紹介状を受け取った相手に一応注意をし)
860:
エル [×]
2015-03-26 16:48:25
>ALL
…いつまでこの姿で待てばいいのかしら?
(柔軟から何から身体をほぐし切って、それから観客席の周りをうろついたり、観客席から観戦したりと時間を潰すが、いつまで待っても名前が呼ばれないために「準決勝まで進んだってほんとなのかしら?」と頬杖をついており)
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