TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

百合が咲き乱れる庭園で(GL、ファンタジー)/1324


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
821: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 01:55:00

>ルリ
う~ん・・わかった・・けど、何かしていいかわからないんだけど(彼女の言葉にうなずくも何から手をつけていいかわからず悩みはじめて「あはは・・僕を好きになるなんて・・ルリは変わってるね・・僕なんて、裏切者って言われたり卑怯者って言われたりして・・誰からも愛されたことないのに・・けど、嬉しい・・僕も大好きだよ」相手の言葉をうけて静かに語りはじめ途中から涙を流しながらも自分の気持ちを伝えて)

822: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 01:57:59

>ハヤブサ
うええ!?そんなこと言われても・・今は勝負中だし(突然の相手の発言に困惑するもとりあえず待ってみて)

>アーデルハイド
それで、僕の情報を聞きたいんでしょ?(相手の様子をじっとみては警戒をとくこともなく静かに述べて)

823: ルリ [×]
2015-03-26 02:03:49

>ネロ

うーん、まずは魔法とは何かを学ぶ必要があるわね、(まず大根源である魔法とは何かを理解する必要があるため初歩中の初歩のことをいい「…裏切り者や卑怯者だろうが貴女は私にとってのかげかげのないパートナーよ。だから例え全ての人が貴女の敵になっても貴女のことを守ってあげるから。」自分も好きだと告げられてじわりと胸に暖かい感情がこみ上げながらも涙を流す相手に頬に添えた手を相手の目じりへと移動させて涙を拭いながらいい)

824: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 02:15:12

>ルリ
う・・もう、そこから頭が痛くなってくるよ・・(初歩的なこととは言われたがその時点で頭痛がしてきて机に頭をつけてはため息をして「あはは・・本当にうれしいよ・・ありがとうルリ・・」涙をぬぐわれて笑顔を相手に見せてそのままギュッと抱き付いて)

825: ルリ [×]
2015-03-26 02:22:20

>ネロ

これが一番重要かつ基礎中の基礎なんだけれどねぇ。(そういいながら勉強苦手な相手に理解してもらうために魔法とは何かを記した魔法使いになるきっかけを与えてくれた古びた本を相手に差し出す、ちなみにその本の内容は分りやすいかつ図解で示されているものなのでこれなら頭を委託する必要はないだろうという判断である「それは私の台詞よ、愛しているわ。」と己に抱きついてきた相手を優しく抱きしめ返しながら愛の言葉を相手の耳元で囁く)

826: 女神様 [×]
2015-03-26 02:30:42

>ルリ&ネロ
(簡易版「婚礼の儀」お互いの左手の薬指に指輪を付けた状態で手を繋いで指輪に魔力を注入、それでお互いがお互いに愛し合ってる事を言葉で確認しあってから口付けすればパートナーとして認定するわ)

827: ルリ [×]
2015-03-26 02:37:36

>女神様
(簡易版もいいのですがローラに婚礼の儀は教会で挙げると約束を交わしてしまったので、もし可能ならば教会で婚礼の儀を挙げたいのですが…。)

828: 女神様 [×]
2015-03-26 02:47:37

>ルリ
(それでも良いよ〜、準備大変だけどその分、愛が深まるしね〜鍛治師が作る特注の銀のペアリング、騎士ギルドに祀られてる伝説の純白のウェディングドレス二着、修道士orビショップ1名、山岳地帯に咲く白百合のブーケ一つ、頑張って集めてね)
(あと、魔導士にはなれないけど君の職業はレベルが上がれば少し変わった職業に就けるし、変わった攻撃呪文を覚えるから頑張ってレベルを上げてね?)

829: ルリ [×]
2015-03-26 02:53:30

>女神様
(予想以上に大変だった…!でも、まぁ。頑張るしかないですね。
変わった職業、ですか?それに変わった攻撃呪文というのは楽しみですね!はい、頑張ってレベルを上げることにします。)

830: クリス [×]
2015-03-26 07:09:03

>ネロ・パーカスト  
イキナリ飛びつかれてもぅー(手を広げていたためガードが遅れて飛びつかれては後ろえとステンと座るように転び「私こういうの慣れてない、冗談なのに~」とぷーと膨れながら此方が相手のノリに乗っていて「ありがとう!!もう大丈夫みたいだし・・ん?お金?そんな受け取れないよ」とお金を渡されては勝手にもらうのはと)

>ルリ
君は落ち着いていていいね(自分のごまかしをしていれば相手の冷静さをみて
見習おうかなと「ルリ今恋してるね!!女の勘なのです。」と相手の言葉と表情を見て
此方もたずねてみては「好きなの?あの方の事君なら、大人だし大丈夫だと思うよ」
とニコッと話して)

>アーデルハイド
あの・・もう強引な方ね君は・・抱きしめられては何もできないよ(手を振りほどこうともがいていれば手を引かれ抱きしめられては固まってしまい「え?わたしがあなたのパートナー?私人間だし
・・まだ来たばかりであなたの事よく知らないわ」と腕の中で話していていればあったかいなとも思い)

>ローラさん
そうだ私目印に花を置いたのそれを探せば(席を離れる際に目印にと花びらを可愛く並べたことを思い出し相手に教えて)

831: ハヤブサ [×]
2015-03-26 07:50:23

>ネロ・パーカスト
わりぃな、嬢さん...(見せられないよ!)

832: 女神様 [×]
2015-03-26 10:21:14


①ルスフェン・ローラ ビショップ&白魔法使い レベル21 >11

シェリア 騎士&剣使い レベル3 >12

エル・グレコール 盗賊&短剣使い レベル14 >35

エレナ・エリオット 魔導士&黒魔法使い レベル9 >46

トール 冒険者&槍使い レベル11 >93

①リサ 狩人&弓使い レベル19 >141

ツバキ 鍛冶師&鎚使い レベル11 >167

ネロ・パーカスト 盗賊&弓矢使い レベル5 >359

クリス 農民&斧使い レベル4 >493

ルリ 修道士&黒魔法使い レベル4 >505

ハヤブサ 狩人&剣使い レベル4 >514

アーデルハイド 騎士&槍使い レベル3 >633


833: ルリ [×]
2015-03-26 10:24:48

>クリス
焦っていてもロクな結果になるだけだからね。(冷静といわれて、もちろん予想外の出来事が起こればそれなりに動揺はするがなるべく冷静さは失わないようにしている「…ふふ、そうね。」恋をしているといわれてつい最近恋人同士になったネロのことを思い出して愛おしそうな表情を浮かべて「ええ、大丈夫だったわね。」と告白は済み、互いの気持ちを確認し終えたので大丈夫だったと過去形で話を進めて)

834: 女神様 [×]
2015-03-26 10:41:36

アーデルハイド レベル3
軽量する槍 槍が軽くなって扱いやすくなる
ラッシュ 魔力を使って槍を突くことで衝撃を飛ばす
女神の抱擁 他人に抱きつくことによって身体能力が一時的に上がる

ネロ・パーカスト レベル5
軽量する弓 弓矢が軽くなって扱いやすくなる
カーブ 魔力を使って弓矢の軌道を変える
加速する弓矢 放った弓矢が外れやすくなるが速くなる

835: アーデルハイド [×]
2015-03-26 11:22:54

>クリス
今時、異種族婚は問題ないよ?これから知り合えばいいですしね
(相手をぎゅっと抱きしめながら耳元で囁くように口説きつつ相手の頬を撫でて「君も農民なら牛や馬とか動物は好きかい?今度、私の相馬であるランスロットに乗らないか?」と相手が食いつきそうな話でデートに誘って)

>ネロ・パーカスト
ふむ、まず、この女性について知ってる事を教えてくれないかな?好きな物とか何でも良いんだ
(少しもじもじしながら相手にクリスの似顔絵を見せて)

836: ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-26 12:39:41

>ネロ様
私が出るより、パートナーに出て貰った方が確実だと思い頼みました
(自分が出るよりパートナーに任せた方が参加料を損しない可能性が高い為であって今回は応援に回ったと説明して)

>ルリ様
はい、その時は任せてくださいね
(相手の婚礼の儀ではビショップとして引き受けると約束して)
(婚礼の儀ってかなりハードル高いですけど皆さんに手伝ってもらえば大丈夫だと思いますよ?)

>リサ
私も、そんなに若くないですからね~
(自分が若いうちに相手と赤ちゃんを授かりたいとおもっていることは相手に言わないでいて)

>クリス様
今日は風が強いから無理かもしれないですよ?
(相手のいう花びらの一つが風に舞うのを指差して)

837: ルリ [×]
2015-03-26 12:51:13

>ローラ
ええ。元々そのつもりだったしね。
…必要なのはあと三つね…。
(婚礼の儀で必要なものを思い浮かべながら後三つと指折りで数えて)

(そうですね、なるべくなら二人で頑張りたいのですがどうしもないときは皆さんに協力を仰ぐことにします)

838: ツバキ [×]
2015-03-26 13:05:20

>ALL
あ~私もアマゾネスに参加したかったなぁ~!!
(急な仕事の依頼が入った為、鍛冶場で一人トンテンカンと銀細工を作っていて)
(/旅行行ってたので久しぶりに参加です)

839: ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-26 14:00:35

>ルリ様
山岳地帯の白百合って百合祭りの時に私が採ってきたやつが余っていませんかね?
(リサと一緒に白百合を採りに行ったときに余った華が勿体無かったので教会の庭に植えてたはずだと教えて)

840: 黒月瑠璃 [×]
2015-03-26 14:04:32

>ローラ

あぁ、確かに教会の庭に白百合がまだ咲いていたわね。
それじゃ折角だからその白百合でブーケを作りましょうか。
(たまにしか訪れない教会だが庭のほうには良く行くためまだ白百合が咲いていたことを思い出してそれをブーケにすれば問題ない。)

最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle