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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
801:
クリス [×]
2015-03-26 00:18:03
>ネロ・パーカスト
やっとおさまった?!ごめんね・・でも甘えるくらいならどうぞ(元に戻って元の口調に変わり
内心ほっとして冗談半分で両手を広げて飛びついてもいいようにいたずらっぽく笑い「牛は大丈夫みたい、気を付けてね」と少し不安げな目でみて)
>ルリ
ほー勉強になるー(相手の説明に頷きながら理解しては自分の赤く染まる顔に「違うもん・・
ちょっと想像しただけ・・うぅぅ」とワタワタと慌てて何とか誤魔化すように話せば
「この世界って不思議な事ばかりだね」と話題を変えて話して)
>アーデルハイド
わー童話に出てきそうな名前ーってホエ今何か言いました?(名前を聞くと童話の絵本でそういう名前いたようなと思い浮かべて「あの手握ってますけど??」と両手から逃れようとてをうごかしていて)
802:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 00:19:30
>ルリ
ふ~ん・・ルリも真面目だね~・・う~ん・・やっぱり、僕には難しいみたい・・(相手の話を聞いてはうなずきながらさっきまでみてた本を開いて目を通すもすぐに本を閉じて苦笑いして「なら、大丈夫だね、それじゃ~いくよ~」相手の手を握ってその場所までエスコートするように走りだして「そうだね、それじゃあ何かわかったら知らせてね」相手の言葉に観念したのか彼女の笑みにこちらも笑みを浮かべてうなずいて)
803:
ハヤブサ [×]
2015-03-26 00:24:20
>ネロ・パーカスト
あー、大丈夫だろ、腹は減ってないし(足元は少しふらつき気味)
804:
ルリ [×]
2015-03-26 00:25:06
>クリス
ふふ、そういってくれて嬉しいわ。(己の説明に納得したように頷いている相手を穏やかな表情のままでいて「慌てていっても何の効果もないわよ?…やっぱりあの子だけなのね…。」赤くなる相手にこれがネロの場合なら可愛いなどと口説いているところだがその気にならないためやはりネロのことが好きなのだとぽつりと呟き「そうね。私のような獣人もいれば魔力の高いエルフそして人間、でもだからこそ面白いんじゃないの?」と話題を露骨に変える相手に下手に追求することはなくその話題に乗っかって)
805:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 00:29:06
>クリス
むむむ・・そんなこというと本当に甘えるぞー!(不敵な笑みを浮かべたあと両手を広げた相手に向かって飛びついて「ただいま、どうやらその牛を狙ってみたいだけど、僕たちが気付いたから慌てて逃げたらしいよ~はい、これお土産~」しばらくたち帰ってきては怪しい人たちのことを伝えてそこからお金の入った袋をわたして)
>ハヤブサ
本当に大丈夫かなー?よし、とりあえずいくよ!(相手の様子にどうも調子が狂うが1つ気合を入れて左右素早く移動しながら相手に近づき相手の顔むかって蹴りをを1ついれようとして)
806:
ルリ [×]
2015-03-26 00:30:13
>ネロ
何事も基礎が重要だからね、こういうのは何度も見返して覚えないと。それに貴女は無理なくていいのよ?人には得意不得意が必ずあるんだから。(真面目だといわれてそんなつもりはないが基礎を疎かにすれば応用なんてできないと考えているため毎日魔法の勉学は欠かすことのないようにして「了解、エスコートは任せたわよ?」と己の手を握りその場所まで案内使用とする相手に足を引っ張らないように走り出し「了解、じゃあこれは責任を持って私が預かるわ。」と相手の観念したかのような言葉を聴いて満足げな表情をしながら己の懐に大事に仕舞う)
807:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 00:40:26
>ルリ
む~・・そうだけど、少しでもルリの事を理解したいと思ってさ~・・(本を開いてみてはまた難しい顔をしてすぐに閉じて1つため息をつき「じゃーん!到着!どう?綺麗でしょ?」しばらく走っていると草原地帯につきそこには木もなく空には星がいっぱい広がっており相手を見ては微笑み「うん、よろしくね~」懐に収める相手を見てはごめんねっと一言言って)
808:
ルリ [×]
2015-03-26 00:51:30
>ネロ
私のことを理解したいといってくれるのは嬉しいけれどこれに関してはゆっくり理解してゆけば良いわ。(本を開き己を理解しようとするがすぐに諦めたように本を閉じる相手を励ますように己の尻尾を使って相手の頬優しく撫でて「わぁ。確かに綺麗なところだけれど、私はもっと綺麗なものを知っているわ。」しばらく走れば目的地である何もない広々と広がる草原地帯にたどり着きそこは視界をさえぎるものは何もなく星空が宝石のように綺麗に瞬いているがそれをみてから相手へ視線を戻し空いている手で相手の頬にそっと触れじっと相手の目を見ながらいい「ええ、任せておきなさい。」気にしないでといわんばかりな表情を浮かべながらごめんと謝る相手にきっぱりと断言し)
809:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 00:59:54
>ルリ
あ~あ・・僕も少しでもいいから魔術について勉強しておくんだったな~(尻尾に頬を撫でられて少しくすぐったそうにするがそのまま相手にもたれかかるようにして「でしょ?って、これ以上に綺麗な所?って・・ルリ?」嬉しそうにしている相手を見ては微笑んだあと彼女の言葉に驚き見つめるも頬に手をあてられこちらをじっと見つめる相手に首を傾げて)
810:
ハヤブサ [×]
2015-03-26 01:00:11
>ネロ・パーカスト
(回避出来ずに右頬に蹴りが直撃)
811:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 01:07:17
>ハヤブサ
このまま行くよ!(一発目があたりこのまま押し通せると考えそのまま蹴りを連続でくりだして場外へと押し出そうとして)
812:
ルリ [×]
2015-03-26 01:07:19
>ネロ
勉強は今からでも遅くはないわ、もし勉強したいのなら私が教えてあげましょうか?(と己にもたれかかる相手に尻尾で引き続き相手の頬を撫でて「…それはね。ネロ、貴女の瞳に映る星空よ。」己の行動を不思議そうに首をかしげる相手を満月をバックに真剣な表情のままいい、そこには嘘や偽りはない紛れもなく口説いているだ。)
813:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 01:16:15
>ルリ
う~ん・・けど、僕は勉強苦手だしな~・・(相手の提案を聞くもそもそも勉強はそこまで好きではなく彼女の尻尾をさすりながらも苦笑いして「んにゃっ!?そ、そんなこと・・言うて・・僕をからかってるのかな・・・?」ボンっと音が聞こえるぐらい顔を赤くして慌てて相手から目線をそらして)
814:
ルリ [×]
2015-03-26 01:23:41
>ネロ
ふふ、でしょうね。でも勉強って何も難しく考える必要はないわよ?自分の好きなことは例えどんなことでも知りたいでしょ?(勉強が苦手だという相手に勉強についてのイメージを変えようと説明をし始めて「からかっていないわよ。こんなことネロにしか言わないし、今後他の人には言うつもりはないわ。」わかりやすく一気に顔を赤くする相手に愛しさを感じながら両手を相手の両頬に添えて己と視線を合わせようとし)
815:
ハヤブサ [×]
2015-03-26 01:36:03
>ネロ・パーカスト
うぇー飲みすぎちったか?(後ろに下がらず、前に足を出す)
816:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 01:37:49
>ルリ
う~ん・・確かにそうだけど・・けど、これによって少しでもルリの事がわかるなら頑張ってみようかな(説明する相手にう~んと・苦戦するも少しでも知りたいと思い頑張ると小さくうなずき「ふ・・ふ~ん・・そうなんだ・・それで、ルリはどうするの・・?」相手の言葉を聞いて相変わらず顔は真っ赤だが両手を添えられて少し機体したまなざしで相手を見つめて)
817:
ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 01:39:54
>ハヤブサ
っな!?(蹴りくわえるも後ろに下がらず前にでてきて驚くも相手から距離を置いて一呼吸し)
818:
ルリ [×]
2015-03-26 01:46:57
>ネロ
その気持ちが何より大事よ、学ぼうと意思がないとどんな凄い知識でもただの宝の持ち腐れになるからね。(己のために頑張るという相手に嬉しそうに微笑を浮かべて「どうするもこうするも、ここまで言えば分るでしょ?貴女の事が好きよ、友人としてではなくて恋愛のほうでね。」己を見つめる相手に小さく息を吐いてから意を決したようにはっきりと好きだと告げて)
819:
ハヤブサ [×]
2015-03-26 01:52:59
>ネロ・パーカスト
ちょいタンマ...吐きそう...(顔がみるみる青白く染まり、口元を抑える)
820:
アーデルハイド [×]
2015-03-26 01:53:15
>ネロ
そうかね?とても美味しいんだが
(相手に断られて残念そうな顔をしてグラスに入ったシャンパンを一気飲みして)
>クリス
これが一目惚れなのかな?今まで出会ったどんな女の子より美しく見える、だから私とパートナーになって欲しい
(逃げようとする相手を抱きしめて顔を真っ赤にさせながら今回はガチで惚れている様子でいて)
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