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百合が咲き乱れる庭園で(GL、ファンタジー)/1324


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781: ルリ [×]
2015-03-25 22:45:26

>ローラ

それは面白そうね。ん?もしかして貴方のパートナーってリサって人なんじゃないの?
(試合をしたリアと交わした言葉の中にパートナーが教会に寄付をしたいと言っていたのを思い出してもしかしてと思いながらローラのパートナーであるリサの名前を出しながらも提案されたことに関しては承諾するように小さく頷いて見せて)


>ネロ
…!私も、好きよ。(寝言で己の名前と共に好きだと告げられて欲を言えば起きているときに言ってほしい台詞だかこちらも好きだと相手を起こさないように静かに告げて「ええ、お願いされたわ。」次とは言わずに今後一緒に食事をする際は全て奢りたいと思っているがそれでは相手も気が引けるだろうと己が折れればいいだけの話だと思い「?これは、お守りね。」相手が差し出したのはお守りでどうして私に?といわんばかり表情で相手を見ていて)


>クリス
ほら、試合中って相手に集中するからほかの事に気が回らないのよ。ってほかの事に気が回っていたらあっと言う間に隙を突かれてまけちゃうんだけれどね。(勇気があるといわれてそういうつもりはないのか気にならない理由を述べて「あら、もしかして照れちゃった?」顔を赤くしぶんぶんと首を横に振る相手にからかうような言い方をし「それでいいじゃない?人が違えば心配することが違ってもおかしくないもの」)

782: クリス [×]
2015-03-25 22:46:33

>ネロ・パーカスト
これはーどうしよう!!(マタタビ効果の凄さにすこし圧倒されて「もう少し少なめでよかったかもね
ごめんね、いつでもお代わりあるから」とマタタビの瓶を見せてニコッと笑いまた使おうと考えていて
牛の周りにいる妖しい人たちに「こらーは慣れないと釜で切っちゃうぞー」と脅し近づけば逃げてく姿を見て「ねえー逃げてくよー牛大丈夫かな?」と牛のもとに行き)



783: ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-25 22:58:05

>ネロ様
あ、そうなんです、観客席に戻りたくて・・・
(控室での用事は澄んだ為、観客席で応援に戻りたいと相手に話して)

>ルリ様
はい、そうなんです
(パートナーの名前が出ると嬉しそうに微笑んで自分のパートナーがリサであることを相手に話して)

>クリス
私はパートナーが出てるので応援に来ました
(相手に準々決勝で闘ったリサの事を話しながら自分のパートナーの事を自慢げに話して)
(/釜(かま)じゃなくて斧(おの)ですよ?)

784: ルリ [×]
2015-03-25 23:01:04

>ローラ

ふふ、素敵なパートナーに巡り会えてよかったわね。
(嬉しそうに微笑む相手を見ながらこれは強い絆で結ばれている感じていて)

785: クリス [×]
2015-03-25 23:03:40

> ルスフェン・ローラ  
そうなんだ!!それなら応援しないとね(仲睦まじいようで微笑ましく思い応援席を探そうと
「一緒に観戦する?私も今知り合いが出てるから応援するの」と笑顔で話して)

(/斧おおお!!ありがとうございます。私漢字ダメなんです教えてくれてありがとうございます。覚えました)

786: ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-25 23:10:28

>ルリ様
ありがとうございます、貴女にも素敵なパートナーに巡り合えますように・・・
(相手の前で両手を組むと相手がステキなパートナーに出会えるように祈りを捧げて)

>クリス様
はい、よろしければぜひ!!
(相手の誘いに喜んで受け入れて一緒に観客席を探しにむかって)

787: ルリ [×]
2015-03-25 23:13:39

>ネロ

ふふ、まぁ。パートナー候補はすでに見つけているんだけれどね。
(思い出したのは盗人の情報屋であるネロの姿で、必ず口説き落として見せると何かたくらんでいるような含んだ笑みを口元に浮かべて)

788: リサ [×]
2015-03-25 23:18:05

→ローラ

うん…孤児達の分まで、何とか頑張ってみる。

(相手の腕に包まれて、ぽっと顔を赤くするも、たくさんの原動力があることを思い浮かべて、真剣な表情になり)

789: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-25 23:24:13

>ルリ
・・えへへ~・・すぅ~・・(まるで相手の好きという言葉が聞こえたみたいに反応しては寝息をたてて「さて、これからどうする?」食事も終わりお店から出てひとつ伸びをしたあと相手を見ては首を傾げ帰るという選択もあるが相手とはまだ離れてたくないと思いあえてその選択肢は出さず「う~ん・・実はとある人物からもらったんだけど・・どうも怪しくてね~ルリならなんかわかるかなー?って思ってさ」はたから見たらなんともなお守りだが少し怪しい雰囲気がしており)

>クリス
っは・・しまった、マタタビでつい・・(マタタビ効果が切れたのか突然我に返り顔を赤くして恥ずかしがり「う~ん・・どうでしょ?クリスは牛を見てて僕はあの人たちを追ってみるよ」そういうと素早く怪しい人物のあと追って)

>ルスフェン・ローラ
観客席に?ああ、それならわかるよー僕についてきて!(相手が行きたい場所を聞くと笑顔でうなずき相手の手を引いて観客席まで案内していき)

790: アーデルハイド [×]
2015-03-25 23:28:32

>クリス殿
私は、アーデルハイドという騎士だ、単刀直入に言おう、私のパートナーになっては貰えないだろうか?
(撫でていた手を振り払う相手の手を両手で握り突然すぎるプロポーズをして)


791: ルリ [×]
2015-03-25 23:30:12

>ネロ

…まったく、そういうことは直接言ってほしいわね。(まるで己の言った好きという言葉に反応するかのように寝息を立てて眠っている相手にぽつりと己の願望とも言える言葉につぶやき「うーん。ネロはこれからどうしたい?あなたが望むなら私はどこへだってついていくけれど。」と相手と離れたくないという気持ちはこちらも一緒なためこのまま帰るという言葉は出さずにいて「一見すると何の変哲もないお守りだけれど、少し怪しい雰囲気を感じるわ。これ、私に預けてくれない?調べてみるわ。」お守りから感じた怪しい雰囲気を察知したのか相手に不幸か訪れたらまずいと感じて預かってもいいかと問いかけて)

792: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-25 23:40:25

>アーデルハイド
アーデルハイド・・・言われた通りにきたぞ・・(あれから数日たった日相手の姿を見つけては警戒を解かないまま話しかけて)

>ルリ
うん・・?あ、ごめん・・いつのまにか寝てたみたいだね(しばらくたち自然と目が覚めて欠伸をしながら起きて目をこすり「う~ん・・あ、そうだいいところ見つけたんだけどいかない?星空が綺麗なんだよ」どこかないかと考えてると1ついい場所を思い浮かびそこにいかないかと誘ってみて「あ~やっぱり?どうも、僕の事を恨んでるような奴がくれてさ~怪しいと思ったんだよね。いいけど、ルリも気を付けてよね?」相手の言葉に苦笑いして少し心配しながらお守りを相手に渡し)

793: ルスフェン・ローラ [×]
2015-03-25 23:40:56

>ルリ様
ふふふ、婚礼の儀には是非呼んでくださいね?
(自分達は簡易的な婚礼の儀で済ませてしまったので相手には教会で挙げるべきだと伝えて)

>ネロ様
あ、ありがとうございます
(観客席へ案内されればお礼を述べて)

>リサ
私と貴女の未来ある子どもの為にもですよ?
(まだ、相手との子どもが出来たわけではないが自分のお腹をさすりながら嬉しそうに笑ってみせて)



794: アーデルハイド [×]
2015-03-25 23:49:37

>ネロ
ふむ、よろしい付いてきなさい
(愛馬であるランスロットに乗りながら相手についてくるように言ってしばらく歩けば「ようこそ、我が家へ」と貴族並みの大きさの家で客人である相手をもてなして「歩かせてすまなかったな、喉が渇いただろう?ワインとシャンパン、どちらが良い?」と瓶を手に取り質問して)

795: リサ [×]
2015-03-25 23:54:18

→ローラ

う…うん…。

(真剣な表情から、相手の突拍子もない言葉が耳に入ってから、一気に赤くなり、必死に集中を保ちながら)

796: ルリ [×]
2015-03-25 23:55:03

>ネロ

いいえ。そんなに時間はたっていないから気にしないでいいわよ。(相手の寝顔を時折見つつ本に目を通していたが相手が起きたのでぱたんと静かに本を閉じると相手のほうに視線を戻し「それは良いわね。是非案内してほしいわ。」星空が綺麗なところといわれてそういう自然が作り出す綺麗な風景を見るのはすきなのか承諾するように小さく頷いて見せて「大丈夫、私はシスターよ?こういう邪悪なものを祓うのは教会の仕事だし、貴女に万が一危害を与えるような代物ならそういうのは私が引き受けたいの。」好きな人を守るためならば何だってする、例えそれがどんなに己のとって危険なことでもだ)

>ローラ
もちろん、私はシスターだからね、こういう大事なことはきちんと教会で挙げたいわ。
(もちろんまだ未来の話なのだがきっとそれはいずれ叶うことだろうとなんとなく思っていて)

797: ハヤブサ [×]
2015-03-25 23:57:44

>ネロ・パーカスト
お互いに楽しく、フェアな試合をしようじゃないか(ビールを飲み終わり、残りが無いかと中を覗き込みながら)

798: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 00:02:37

>ルスフェン・ローラ
いえいえ、容易い御用ってやつだよ~あなたはこの大会に参加しないの?(案内を終えて礼を言う相手に微笑みそのあと1つ質問をして)

>アーデルハイド
いや、何もいらないから大丈夫・・(前のこともあるためか警戒をしてるので簡単に飲み物は飲まないようにして断り)

>ルリ
そう・・?何を見てたの?(流石にこのまま尻尾にしがみついてるのは悪いと思い起き上がって1つ伸びをして相手が読んでた本が気になり首を傾げ「ここからちょっと距離があるけど、ルリ足に自信ある?」その場所の方向を指さしながら相手を見ては首を傾げて「う~ん・・それなら、いいけどもし何かあったら無理はしないでよね?」彼女の事だから心配しなくても大丈夫だろうと思うがそれでも心配して)

799: ネロ・パーカスト [×]
2015-03-26 00:03:47

>ハヤブサ
いいけど、そんなにお酒飲んでも大丈夫なの?(試合は始まっており相手の距離を伺いながらも苦笑いして)

800: ルリ [×]
2015-03-26 00:11:17

>ネロ
いつもどおりの魔法関係の本よ。今のところ攻撃魔法は私にはないからね。(使えるのは砂の壁と水の壁を出せる程度でもちろん防御も重要だが魔法使いを目指すのならやはり攻撃魔法を覚えたいと様々な攻撃魔法が載っている本をみていたようで「大丈夫よ、これでも足の速さには自信があるの、もっとも獲物を駆る時の猫の速さには負けるとおもうけれど」問いかけられた質問に当然といったような表情で微笑みながらいい「大丈夫、貴女も獣人なら知っているでしょ?獣人のしぶとさってやつをね。」身体能力が優れているということは普通の人よりも丈夫だったり体力があるということなのでそれを含めてしぶとさと表現し相手を安心させるような柔らかい表情で笑みをうかべて)

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