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第三回セイチャット一武道会/332


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自分のトピックを作る
61:  [×]
2015-03-06 21:33:19

>皇魔さん
まだ終わってませんよ……(相手に背中を斬り付けられるものの体の強度が強いため深くは刺さらず、相手を見上げて前記を述べ。相手が剣を振り下ろすと同時に相手の足に自分の腕を蔓のように絡ませていて)

62: 覆面の観客〒 [×]
2015-03-06 21:39:19

>蓮
蓮、こんなところで負けんじゃねぇぞ!!
(〒と書かれた覆面を被った観客が蓮を応援して)

63: 皇魔 [×]
2015-03-06 22:12:06

>>蓮さん

「人間は蛮勇と勇敢の意味を履き違え、無意味な結末しか生まぬ事を知っていて尚、足掻き続ける……
愚かとしか言いようが無いな……」
(体から人々の激しい『憎悪』から形作られた邪悪な暗紫色の炎を放ち、相手の腕を焼き尽くそうとし、その上、ケラウノスを振り上げ、首もとに狙いを定め、降り下ろす。)
「私の力は全てお前達の心の闇の具現だ………」

64:  [×]
2015-03-06 22:26:45

>覆面の観客〒さん
応援ありがとうございます(聞き覚えのある声がし、声のする方を見ると相手の姿があり。相手の声援で元気付けられ)

>皇魔さん
人間は蛮勇と勇敢の意味を履き違えているかもしれませんが、オレは人間ではないので違いますよ(笑いながら言うと相手の炎を腕に食らうが表面が焼けただけで完全には焼けず。相手がケラウノスを振り上げたのを見るとあえて避けようとせず相手の足に絡み付いている両腕から棘を生やし相手の足に毒を送り込もうとし)

65: 皇魔 [×]
2015-03-06 22:46:45

>>蓮さん

「ほう………
愛情、友情と言った下らないものに左右され、人間としての心を持つ君は最早、人間と言う下さぬ存在にまで堕落してしまったのだよ。
その証拠に、お前には下僕や奴隷、配下ではなく仲間を求めていただろう?」
(肌が驚異的な硬さを誇っているためか、相手の腕の棘が僅かに食い込むも、皮膚を貫通し、体内に棘を刺す事は叶わないでいて、体に宿している憎悪の炎を更に強くし、棘を焼き尽くし無力化を謀る。
そして、先程までの遊びの斬撃とは違い、岩山をも豆腐の如く簡単に切り裂ける白い斬撃を相手の首に向けて降り下ろす。)

66:  [×]
2015-03-06 23:35:41

>皇魔さん
……オレは人間の事結構好きですけどね(棘を焼きつくされても冷静さを失わず、口を開き静かにそう言うと「確かにオレは仲間を求めてました。でも、下僕や奴隷、配下という存在より仲間の方がずっと素晴らしい存在ですから。それに下僕や奴隷、配下を求めるなんて自分に自信が無い奴がやる事ですよ」と言葉を続け、相手の斬撃を目の当たりにすれば「全知全能であるあなたが対戦相手の首を斬って殺そうとするなんて馬鹿げてますよ。対戦相手を殺害すればルール違反である事をお忘れなく」と首を斬られる寸前に言い)

67: ひずみん&ゆがみん [×]
2015-03-06 23:50:00

ひ「ピーピー!!皇魔選手、イエローカード!!」
ゆ「次、殺そうとしたら退場だよ〜!!」
(放送席から笛を吹いて相手に注意して)

68: 皇魔 [×]
2015-03-06 23:52:00

>>蓮さん

「安心しろ、この戦いが終わった後に生き返らせてやろう、私は邪悪とは言え、全知にして全能の存在だ、それぐらいは容易い……」
(相手が避ける動作をしない事に驚くも、斬撃に対する力を緩めずに相手の首に向けてケラウノスを降り下ろし、辺りに轟音がなり響き、闘技場の床が一部砕け散り、砕けた床を中心に闘技場の土台を破壊し、立ち込める煙の中、確実に仕留めたと判断し、ケラウノスを降り下ろしたまま不敵に微笑む。)
「力なき者に正義などない、何時の時代も強者が歴史を作り、善悪を作る……
私はかつて神々に倒されたが故に悪になったが、今度は私が神々を滅ぼす事により、正義となる………
この戦いのそのための準備運動に過ぎない………」

69:  [×]
2015-03-07 09:12:32

>皇魔さん
まさか本当に首を斬るとはね……。相手がオレじゃなかったら1回殺した時点でアウトでしたね(切断された生首が相手の方を見て喋りだし、体の方は切断された所から徐々に頭が生えてきて完全な状態になると立ち上がり、自分の生首を拾い上げ邪魔にならないように闘技場の隅に転がし)

70: 鎧塚海流 [×]
2015-03-07 22:48:33

どっちも頑張れえええええええええええ!!
(控室に入りそうにないので鯨を外で調理しながら一試合目に闘ってる二人を応援して)

(/支援上げ!!)

71: 皇魔 [×]
2015-03-08 00:00:24

>>蓮さん

「やはりな、体の一部を植物に変えられるのに、生命力が低い訳がない……
全て、私の計算通りだ、そして今君がそこに立っている事も、私の計算の内だ。」
(予め、相手の足元に、人々の憤怒を爆発エネルギーに変えた、負のエネルギーの塊を設置してあり、それをノーモーションで爆発させ、今度は相手を粉々に爆殺しようとする。)

72:  [×]
2015-03-08 00:41:05

皇魔さん

おっさーん!ガンバー!あいつに負けんじゃねーぞ!
(叫んで応援して

73:  [×]
2015-03-08 07:32:57

>皇魔さん
なるほど……(相手の話を聞いてそう呟くと突然爆発音と共に体が吹き飛ばされ粉々になり。しかし爆発と同時に相手の首元に背後から棘の生えた腕を回す自分が立っていて)

74: 皇魔 [×]
2015-03-08 12:43:29

>>蓮さん

「………背後は種族問わず全ての者にとっての死角……
そこにこの私が何の対策もしないと思うか?」
(皇魔の背後に数百万層にも及ぶ六角形の防壁が現れ、背後にいる相手を無力化させようとする。)

75:  [×]
2015-03-08 19:36:44

>皇魔さん
遅いっ!(防壁が現れるより前に相手の首元に腕が届いていて逃れられないように首を絞めようとし)

76: 皇魔 [×]
2015-03-08 20:26:44

>>蓮さん

「……ああ、遅いな。」
(相手の腕が皇魔の首を絞めようとした瞬間、突如、皇魔の体が砕け、相手から数十m離れた場所に移動すると、ケラウノスで軽く地面を叩く、すると周囲の重力が数十倍になり、数十倍もの超重力が相手にのしかかる。)
「……人々の『圧迫感』を具現とした、これでお前は自由に動く事が出来ない筈だ……
……降伏しろ、そうすればこの重力を止めてやる。」

77:  [×]
2015-03-08 22:04:46

>皇魔さん
凄い重力ですね(相手を見詰めたまま言うと「降伏するつもりは無いですけどね」と言葉を続け立ったまま体から種子を飛散させ)

78: 皇魔 [×]
2015-03-08 22:19:13

>>蓮さん

「……ほう……まだ逆らうのか………
だがこの戦いもこれで終わりにしよう。この……全ての者の『憎悪』の力より生まれし炎でな………」
(強力な重力が作用しているせいか、種子が皇魔に辿り着く事すら叶わずにいるにもかかわらず、まだ戦う意思を見せる相手を見て、右腕に暗紫色の炎の塊を収束させ、溶岩すら焼き尽くすであろう超高温にまで高めながらそう告げる。)
「避けてもいいぞ?
だが、もし避ければ後ろにいるお前の彼女が灰になるであろうな。」

79: ポストマン [×]
2015-03-08 22:57:26

>皇魔
(客席狙ったのはアウトだぞ?初犯だから見逃すけど、ちゃんと目の前の相手と戦え)

80: 客席 [×]
2015-03-08 23:04:32

…(人質を取るような皇魔のセリフを聞いて、不愉快そうに眉を顰め)

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