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飽き性なお前/21


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自分のトピックを作る
■: お前 [×]
2015-02-21 13:53:06 

あ、どもっす。
いえいえ、怪しいものじゃないっすから安心してください。
自分の名前は無いです。
某猫を尊敬してるわけでもないっすけど
主に、お前、アンタ、貴様、と呼ばれてるんで何とでも読んでください。

ここは何かって説明もいるっすね。
調子と流行にのる所っす。
まぁ、自分でも何言ってるかわからないか置いときます。

基本下げでいくんで、上げてたら殴ってください。
それと、この口調。自分でもムカッて来てるんですが、目上の人にはこの喋り方で統一してるんでご了承くださいっす。


1: 綾菜 [×]
2015-02-21 14:54:10

ども~(笑)

2: お前 [×]
2015-02-21 17:31:27

>綾菜さん
どもっす。来客がくるなんて思わなかったっすねぇ

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物語はハッピーエンド。二人の部外者は部外者らしく端の方でお祝いを。
皆が皆踊り騒ぎお祭り騒ぎ。二人の異端者は異端者らしく口をそろえて言うのだ
「あぁ、あぁ、我々には関係の無いことだ。そろそろ時間かもしれない。誰の目にも触れずに去って見せよう」
しかし、騒ぎの中でも王だけは二人がいないことに気付くのだ。
あの二人はどこへ行ったのだ。」
その一言で祭り騒ぎが大騒ぎ
「本当だ。目に入れてないぞ。」
そんな騒ぎの中可笑しな二人は可笑しいなりに笑い転げた。
「ははは、アレは一体何なのか。我々を連れに戻ってきた」
二人の前には大きな大きな・・・・・

王は探す。隅から隅まで見逃さず。しかし二人はいない。消えてしまったのだ。
「あぁ、あの二人に、綺麗な二人は・・・」

昔の昔に、不恰好で不器用な醜い二人は突然世界へ現れた。

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電波時代に書いてたナニカ。
黒歴史的なものっす。
思えば、言葉選びが色々可笑しいっすね。改良の余地があるっす。

3: お前 [×]
2015-02-21 17:36:47

うごほっ・・・
上げてしまってた・・・これはアレですね。
とてつもない失態っす

4: 綾菜 [×]
2015-02-21 17:43:14

来ない方が良いですか?

5: お前 [×]
2015-02-21 17:44:59

>綾菜さん
別にどっちゃでもいいっすけど、特に面白くも楽しくもない所っすよ?
あと下げ進行でお願いします

6: 綾菜 [×]
2015-02-21 17:53:25

分かりました~♪

下げかたが分かりません…

7: お前 [×]
2015-02-21 17:57:51

>綾菜さん
あー、あの、ですね・・・ウゥー
下げって書いてるとこにチェックいれてください

8: 綾菜 [×]
2015-02-21 18:38:33

ちょと下げかた分からないので…
抜けます…

9: あみか [×]
2015-02-21 18:44:48

はろはろ(*´`*)

10: お前 [×]
2015-02-21 18:52:15

今では有名な二人が出会ったのは雪が降る真冬の日。逆方向からお互い足を動かしているようで、遠くからでも誰だか分からないが姿は確認できた。
近づいたところ、距離は10m辺り。そこで初めて目が合い誰か分かった。
「どうも」
黒い方が会釈と共に言葉をかける。表情は変わらず無表情なまま、一切の感情がないのだろうか
「あぁ」
白もつられて返す。そのとき黒は、白はキャッチボールが出来ることを初めて知った。
何せ敵同士、顔は知っていても声は知らない。
二人の声が響きあった後、辺りはシンと静まり返り。

何かが可笑しいことに気付いた鈍感白は立ち止まりその横を黒が颯爽を通り過ぎる。少ししか靡かない髪から発するシャンプーに匂いがし白の鼻をくすぐる。
黒と白の背中がこんにちは、して数秒経ったその時白が口を開いた
「おい、ちょっと待て」
クルリと効果音が付きそうなほどローブをひらめかせ白の背中を見る。その蒼白顔の眉間に深い皺が刻まれてる。まるでディオニスのように。
「何ですかい」
江戸っ子口調の真似をし白は答えるも背中は向けたまま。

------
授業中ノートをとりながら考えてたモノっす。
続くのでコレは
「①-い-Ⅰ」って題名にしときます。

11: お前 [×]
2015-02-21 18:52:57

>綾菜さん
了解っす。まだどこかで会えたらいいっすね

>あみかさん
どーもっす。

12: あみか [×]
2015-02-21 18:54:54

こんばんわ^^ 女子高1テニス部です♪

13: 綾菜 [×]
2015-02-21 18:58:18

ハイ
下げかたわかったら
またきます♪

14: あみか [×]
2015-02-21 19:03:28

今あげちゃってるけどね笑笑

15: お前 [×]
2015-02-21 19:07:02

>あみかさん
そっすか。わざわざプロフをありがとうっす

16: あみか [×]
2015-02-21 19:09:10

いえいえ(^^) 話すトピですか?ここは

17: あみか [×]
2015-02-21 19:09:53

あげちゃったごめんなさい

18: お前 [×]
2015-02-21 19:14:20

馬鹿と天才は紙一重というものの、果たしてそうなのだろうか。
馬鹿は馬鹿、天才は天才なのではないのか。

教室から一歩踏み出したら目の前に居る女とぶつかった。頭を下げすみません、と言おうとしたら「あ、パイセン」と声が耳に入り脳へ伝達され記憶フォルダからへ送られ一つのフォルダを発見したら抜けていく。
聞き覚えがあった声、顔をみるとはやりそうだ。何も関わりがない癖に付きまとってくるあの女だ。
すみません、と言わなくてよかった。
「何無視してんすか。」
唇を突き出し睨んでくる女。中々不細工だな。
しかし、ここに居られたら通行、いや自分の迷惑になる。
「おい、邪魔だ退け」
「あぁ、すみませんねぇ。」
わざとらしく語尾を延ばしてくる女。沸々と怒りがわいてくる
「パイセン。そんな怒らないでくださいよ。コッチまで伝染してくるっす」

いつの間にか女のペースに乗せられてたようで何時ものように屋上へ足を運んでいた。
無意識の内・・・この女にはなにか超能力が備わっているのだろうか。

-------
どーでもいいですが、思いついた話です。
たぶん、自分にしか理解できないでしょう。

>あやかさん
いえ、あまり話さないってか話すことは目的じゃないっす。


19: お前 [×]
2015-02-21 19:15:23

あれ、さっきの話・・・
最初の二行要らないっすよね・・・
うわぁ、思いつきはいいものの回収しとかないと。

今度直せたらいいですね。

20: あみか [×]
2015-02-21 19:15:47

じゃあ見るだけにしとくね(^^)

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