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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1281:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 22:46:41
/奏くん
あ、そっか。ごめん。(相手の言葉を聞いてそれもそうかと思い、料理を手伝ってくれるかと声をかけられれば『何したらいい⁉︎』と嬉しそうに隣に行き
1282:
零夜 [×]
2015-02-19 22:53:52
郁さん〉〉
満足‥ね。
出来てるよ、いつも可愛い
郁を見てるだけで十分。
((気を使って聞いていることが
わかれば「郁の嫌がることは
したくないから」と言って))
奏さん〉〉
言わないと、食うぞ。
((本気で心配してるんだと
分かってもらいたいのか
無意識に覚醒してしまい
自慢の牙をクアッと開けて))
1283:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 22:59:26
/零夜くん
いつか零夜に愛想つかされるんじゃないかって、
他の人の所に行っちゃうんじゃないか…っ…て(相手の言葉に首を振り、いままで思っていた事を口にすればいつの間にか涙が溢れており『…僕…っ、零夜が好きなんだ、だから何処にも行かないで』とポロポロと涙を流しては子供のように泣いて
1284:
結城 奏 [×]
2015-02-19 23:06:57
/郁
じゃあ、この肉と卵とを捏ねてくれ。
(と言うと野菜をサクサクと切り始める)
/零夜
あーあー怖い怖い。どうして狼たちは俺らに対して敵意丸出しなのかなぁ…。
(と笑いながら言うと「こんな腐った肉で良ければ食ったっていいけど」といって腕を見せてはどうぞ、と言ってニコッとして)
1285:
零夜 [×]
2015-02-19 23:08:57
郁、俺はどこにも行かない。
狼は執着心が強いから、寧ろ
郁以外見えてないしね、
((「安心して」と優しく微笑めば
壊れ物を大切に扱うように
して抱き締めて、「でも、あんまり
可愛いこと言うと加減できなくなる
から、そのときは、覚悟しといて」と
囁いて))
1286:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 23:09:05
/奏くん
はーい(だんだんと相手の料理や恋人の作るのを見てきては料理が慣れてき、相手に言われたようボウルに材料を混ぜては手で捏ねだして
1287:
零夜 [×]
2015-02-19 23:10:28
奏さん〉〉
敵意じゃない、心配
してるだけ。
((「話を逸らすな」と言えば
理性を耐えて))
1288:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 23:14:47
/零夜くん
…う、… へぐっ…(相手の言葉を聞き更に泣き出せば相手に抱き着き何度も"好き"と言えば相手の肩に顔をうずめて。『もし、そんな事があったら食べていいよ僕を。』"零夜なら大歓迎だ"と鼻を啜りながら口にしては相手の首筋に吸い付いて
1289:
零夜 [×]
2015-02-19 23:18:41
郁さん〉〉
俺は、愛してるよ。
((と優しく囁けば
「あまり、優しく出来ないかも」
と呟いては押し倒して))
1290:
結城 奏 [×]
2015-02-19 23:22:22
/郁
見ない間に上達してんじゃん。
(というと、「今度はもう少し難しい奴にしようかな」と呟いて)
/零夜
そんな、耐えないと保てない理性なんか壊しちゃえばいいんだよ。
(と笑っては相手に近付き耳元で「だからお前の友達もやられちまったんだよ」)
1291:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 23:26:22
/零夜くん
ね、零夜って僕を泣かせる達人なの?("愛してる"の言葉に目尻に涙を溜めては何時もの緩い表情で微笑みながら上記を述べては『いいよ、全部受け止めるから。』と両手を相手に伸ばして
/奏くん
ふふ、奏くん達のおかげだよー("あ、包丁は難しけど"とへらりと笑えばこねこねと生地を作っていき
1292:
零夜 [×]
2015-02-19 23:28:39
奏さん〉〉
‥‥‥、
((いきなり黙れば自身の
手首を口元に持って行って
ガッと噛み千切り「それ以上
そいつのこと言うんなら
いくら一緒に住んでるとは言え
容赦しない。」と呟いて))
1293:
零夜 [×]
2015-02-19 23:32:56
郁さん〉〉
その涙の分はそれくらい
俺のこと思ってるってこと
だよね、そしたら俺は幸せ者だ。
((「待って、やっぱりまだ
お楽しみはとっておく、
なんなら郁からしてくれるように
なるまで待ってみようかな?」
と妖しく微笑んで))
1294:
結城 奏 [×]
2015-02-19 23:37:43
/郁
包丁から入ったはずだったんだが……ま、いいか(と笑えば「野菜入れるぞー」と言って入れて)
/零夜
自分の手首噛み千切るなんてどうかしてる。
(と笑うと自身もそこらに散らばっているガラスの破片で手首を切れば「この中の大半はアイツだよ」と微笑み)
1295:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 23:39:03
/零夜くん
僕から⁉︎……何年先になるだろ…(あわあわと相手の言葉に戸惑えば"でも、まぁいずれわ"と思えば相手の服をぐいっと此方側に引っ張れば相手の唇に口付けをして
1296:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 23:41:06
/奏くん
入れちゃって入れちゃってー(野菜もくわわりさらに捏ねて、『包丁は危ない事を始めに学んだよあれから何回か触ったんだけど指切っちゃってさ』と苦笑いしては相手を見て
1297:
零夜 [×]
2015-02-19 23:41:24
奏さん〉〉
‥‥‥ッ。
((ふは、やっぱりそうか、
と悲しく微笑めば部屋を
出て行き走って走ってたどり
着いた場所が自分の生まれた場所
山であり「友達、じゃなくて弟
なんだけどなあ」と弟の墓の前で
呟いて))
1298:
零夜 [×]
2015-02-19 23:43:15
郁さん〉〉
郁‥‥好きだよ、ほんとに。
((口が離れては
「明日デートしよっか」と
微笑んで))
1299:
神崎 郁(主) [×]
2015-02-19 23:50:40
/零夜くん
〜…、もー。零夜心臓一個じゃ足りたいよー。(相手の言葉にキュンとし、するとデートをしようかと言われ一瞬きょとんとするももう一度聞き直せばパァと笑顔になり『零夜とデート⁉︎…ふあ、初めてだー』と恥ずかしそうに、でも嬉しいのかにやけては緩りと微笑んで
1300:
零夜 [×]
2015-02-19 23:52:47
郁さん〉〉
ん、そしたら俺が
心臓分けてあげる。
((「明日仕事休みでしょ?」
と問いかけて))
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