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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
421:
ロイド [×]
2015-01-07 00:54:38
>一茶
なつかれているのならいいと思いますよ。体を借りることは試さないのですか?
422:
黛 小雪 [×]
2015-01-07 00:56:45
>ロゼ
んー…生まれたばかりの赤ん坊が話せないのと同じさゆっくり教えていけばちゃんと話せるようになるよ植物は少し難しいけど鳴き声が出せたし少しずつ話せるようになるから(自分の経験談を言いながら紙に魔法陣を書いて渡し)ちょっと魔力を食うけどこれ書いてその上に乗せて話しかけてやれば少し覚えるの早まるからやってみな?(ニッコリと微笑んだまま答え)
ラヴァル「よろしく頼むロゼ殿」(尻尾をパタパタと振りながら挨拶し)
>ロイド
小さい分何かと便利なんですよ一回出せば完全に魔力が尽きるまで石に戻らずに動いてくれますしね?(自身の召喚獣の利点を言いながら微笑み)
>敷村
いえ気になさらないでください 生まれたばかりじゃ仕方ないですからね?(蛇と相手の様子を見ながら笑って返し)
ラヴァル「小雪殿は魔力も多いが扱い方が上手いのだよやりくり上手とも言うべきか…」(戦闘ではない為か伏せた体勢で話しはじめ)
423:
ロイド [×]
2015-01-07 00:56:49
>ロゼ
私がお前に布を巻き持ち上げればいいだけの話だ。
424:
ロゼ=フリージア [×]
2015-01-07 00:57:56
>敷村先生
迷走…?まあ、難しい言葉はわからないけど、そーいうことだわ!
あ、大丈夫よ、先生。私、さっきは恐ろしいだなんて言ったけど、そんなに恐がってないわ。ただ…引いてるだけよ。
(しょんぼりとした様子の相手を見て、フォローになってないフォローをし)
425:
ロイド [×]
2015-01-07 00:58:41
>黛
私はカラスだからな、暇な時は木に止まっている。
426:
ロゼ=フリージア [×]
2015-01-07 01:05:55
>黛先生
あら、ありがとう。
(魔法陣を書いた紙を受け取ると、本当にこの紙切れで?と疑わしげに紙を見つめる)
まあ、やってみてもいいわ。
アムール、この紙の上にお乗りなさいな。
(そう言って紙の上に乗せ)
>ラヴァル
それにしてもきれいな結晶だわ。
(触ってみたいと思い、すっと相手の体に手を伸ばし)
>ロイド先生
私に布を巻く!?
そ、そんな乱暴なことを女の子にする気なの!?
(信じられないといった表情で後ずさりし)
427:
ロイド [×]
2015-01-07 01:09:54
>ロゼ
私に乗ると言う方法もあるが私がセクハラで訴えられる可能性もある。
428:
敷村 一茶 [×]
2015-01-07 01:10:55
>ロイドサン
ニゴーサンは確かにしなやかに動けそうですガ…それだけデス。手足のあるこの姿の方がまだマシかト。
(相手の言葉に緩く首を振り、此方の姿の方が便利だと言わんばかりに両腕を広げてみせ
>黛サン
ソウデスカネ…これから責任を持ってしつけますネ
(此方も釣られて苦笑浮かべると「ニゴーサンも謝ってくだサイ」と使い魔に言い、言われたとおり少しだけ頭部を其方へ向け、謝罪するように小さく頭を下げ
>ラヴァルサン
なるほど…僕の魔力の扱いも影響しているんですかネェ…
(新しい知識をどんどんメモ帳へと書き記していくと己の使い魔見遣り、力不足かと溜息零して
>ロゼサン
結局マイナスな印象抱いているじゃないデスカ。別にいいデス。僕は今この研究漬けの生活が好きなんですカラ。
(冷静に相手の発言に対してツッコミを入れると若干子供のような言い草で何を言われても構わないと己に言い聞かせては寂しさを紛らわすように珈琲啜り
429:
黛 小雪 [×]
2015-01-07 01:11:39
>ロイド
私の家系の召喚獣は既存の動物じゃないんですよね…(ジッとロイドのカラスを見ながら呟き)
>ロゼ
乗せたらそこに魔力を込めるんだぞ?一気に流すんじゃなくてゆっくりゆっくり染み込ませるように魔力を流して行くこと(近寄って魔法陣の様子を見ながらアドバイスを続け)
ラヴァル「触りたければ触っても良いぞ?小雪殿の生徒だ…これぐらいならサービスしよう」(スッと触りやすいであろう背中に生えている水晶をロゼに向け)
430:
ロイド [×]
2015-01-07 01:13:27
>一茶
まぁそうですね、このカラスは炎の魔法石で出来てるので火を使いますが先生のは水を使えるのでは?
431:
ロイド [×]
2015-01-07 01:17:00
>黛
これは普通のカラスでは無いがな、火を出せる。
432:
黛 小雪 [×]
2015-01-07 01:19:30
>敷村
大丈夫ですよー これからゆっくり頑張りましょう(蛇にも小さく手を振りながら答え) ここからは説明引き継ぎますね? …普通自分が普段使わない魔法には思った以上に大きく魔力を流しがちになるんですよ、それに召喚では維持するために更に使うからそこは慣れですね。…何度も出すうちに使い方がわかると思います。(相手のメモのペースに合わせてゆっくりと説明しラヴァルはいつの間にか元のサイズに戻り肩の上で丸まって眠り)
433:
敷村 一茶 [×]
2015-01-07 01:28:00
>ロイドサン
…水ですカ…。ちょっとニゴーサン、水を出してみてくだサイ
(使い魔が己の言葉に頷くと尻尾から少量の水を出し。「あなた、1号サンより優秀かもしれませんヨ。…ロイドサンの言った通りですネ。役に立ちそうです」なんて笑みを浮かべ
>黛サン
……フン、フン…。成程、どうりで魔力の減少が早いと思ったラ。解りやすい説明ありがとうゴザイマス。参考にしますネ
(相手がゆっくりと説明してくれたおかげできっちりと書き残すころが出来、それを頭にインプットして。お礼を述べ頭を下げると使い魔もそれに習って頭部を項垂れさせて
434:
ロイド [×]
2015-01-07 01:33:23
>一茶
私のカラスはこうなります(羽に魔力を込め三回ぐらい羽を使うと炎の渦ができるがすぐに消す)
435:
ロイド [×]
2015-01-07 01:45:04
>ALL
(すみません、今日は寝ます。また明日(今日)ここから始めます)
436:
ロゼ=フリージア [×]
2015-01-07 01:48:33
>ロイド先生
先生の上に乗るの?
(「ふぅん、それはなんだか面白そうだわ…」なんて考えてニヤッと笑い。空中のカラス…もとい先生を見上げると、「今は私サボテンですもの、セクハラも何もないわよ」と言い)
>黛先生
ゆっくり、ゆっくりね…
(言われた通りにゆっくりと魔力を流すものの、だんだん集中が切れてイライラしてきてしまい、「あぁ!めんどうだわ!もっと手取り早い方法はないの!」と両手をあげ。
すると、急に魔力が途切れたせいで、アムールがバランスを崩し、ポテッとその場に倒れる)
あぁ、アムールごめんなさい。
でも私が悪いんじゃないわ。
(「悪いのは話せないあなたよ」と、いつも通り自分をかばい、相手のせいにし)
>ラヴァル
あら、ありがとう…素敵ね。
(美しい水晶に見とれ、そのうち、ひとつくらい引っこ抜いても問題ないんじゃないか、と悪いことを考え始め)
>敷村先生
研究漬け…ふぅん、つまらない人生ね!
(「まあ、先生にはお似合いだわ」と毒を吐き、「あ、午後はロイド先生の授業があるから私はもう行くわ」と、時計を見て立ち上がり。せっかく淹れて貰ったミルクティーには口もつけず)
437:
ロゼ=フリージア [×]
2015-01-07 01:52:13
>ロイド先生
(/了解です!遅くまでお相手感謝です。おやすみなさい!)
438:
敷村 一茶 [×]
2015-01-07 01:59:22
>ロイドサン
…実践に使えそうですネェ。ロイドサンにピッタリで格好いいデスネ、僕は戦ったりしませんので今のままで充分ですガ。
(ほう、と感嘆の息漏らせば大分格差がある相手と己の使い魔を見比べて。しかしこれもアイデンティティだと割り切ってしまえばそれほど気にならないようで笑み浮かべ
(/遅くまでお相手感謝でした!おやすみなさい!)
>ロゼサン
つまらないながらに中々楽しイですヨ。えぇ、ではまた。気が向いたトキにでも遊びに来てくだサイ
(相手の毒に反発しつつ名残おしくはあるが授業となっては仕方ないので出て行く相手を見送って緩く手を振り。
439:
ロゼ=フリージア [×]
2015-01-07 02:29:55
>敷村先生
あら、先生も授業来るんでしょう?
ロイド先生が、今日は敷村先生も手伝ってくれるって言ってたわよ?
たしか、使い魔の授業よ。
(授業の内容にはあまり興味がないが、ロイド先生と、敷村先生、2人の講義となると少し気になるな、と思い、珍しく授業に参加しようとしていたのに、自分を見送ろうとする相手に疑問を抱き、しかめ面で)
440:
敷村 一茶 [×]
2015-01-07 03:15:10
>ロゼサン
………はッ?…アー…そうでしたッケ…?
(身に覚えのない話に思わず間抜けな声が出るも理事長が言ったのなら確実であり、己がまたボーッとしていて理事長の話を聞き逃したのだろうかなんて思考に至ると渋々立ち上がり後頭部掻きつつ保健室を出て。「僕は授業に参加する側じゃないんですかネェ」とぶつぶつ呟きつつ扉を閉め
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