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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 23:55:44
>ひなの
そんなに俺って信用されてるのか。 お邪魔します
(彼女が語る情報によると、どうやら自分は彼女のお母さんに好かれているらしく、信用されているのかなと解釈して疑問系で返す。 「寧ろ茶化されるかも知れんだろ……」、引っ張られるがままに目の前の幼馴染宅に招かれ、何やら意味有りげな事を告げられるが自分が茶化される側だろうと苦笑い。 一緒に寝た保健室の件から何かと寂しそうにしているのが見えたので、多分一緒に寝るのかもと腹を決めつつ深々とお辞儀をして家に上がって)
82:
牧原 ひなの [×]
2014-12-27 00:25:25
>優くん
まぁ、付き合い長いもんね…!(信用されていると聞かれれば首を傾げ、長年の付き合いの結果だと思いそう言って微笑み。彼が入った瞬間、お母さんがドタバタと走ってきて『優くん~、いらっしゃい!ほんと格好良くなったわね!ねぇ、うちの子、お嫁にどう?』と弾丸で話し出し。「もぉ、ママ止めてよ!…優くんこっち!」恥ずかしすぎて、頬を赤めながら彼の背中を押し自分の部屋に連れて行き。部屋のドアをパタンと閉めるとパタパタ両手で自分の火照った顔を扇ぎながら「─…ごめんね、気にしないでねっ」と告げて。
83:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-27 01:06:58
>ひなの
そりゃ幼馴染だもんな。 で、俺はどうすりゃ良いのか
(入った瞬間にやって来た彼女のお母さんは相変わらず若くて瑞々しい印象を受けたが、そこから発するのもテンプレになりつつある台詞。 「愛嬌深い彼女は俺には勿体無いですよ、ハハ……」、目の前の幼馴染に申し訳無さを感じながら嬉しさ半分・本音半分の言葉を返すに留まり、嫁に貰えたら嬉しいが自分で良いのかとも感じたのだ。 「まあ、ひなのみたいな可愛い嫁を貰えたら幸せだろうなぁ」、悪ノリで冗談か本音か解りかねる風に呟くも何をしようか迷っていて)
84:
牧原 ひなの [×]
2014-12-27 06:29:41
>優くん
そうだよ~…、ん?何でもいーよっ(うんうんと頷くと、お母さんの言葉が恥ずかしいと思う反面、彼からの答えを待っている自分が居て。相手の冗談か本音か分かりかねない言葉に「…え?」と思わず間の抜けた声が出て。途端に鼓動が高まるが「も…もぅ、からかわないで」平然を装い、バシッと彼の肩を叩き。ぴょんとベッドに飛び乗ると布団に顔をうずめ。今、頬が真っ赤であり、彼にバレたくなくて。
85:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-27 07:47:33
>ひなの
まぁ、どちらかと言えば好きだよ……今日は水玉模様か
(好きか嫌いかの選択肢があるなら間違いなく前者。 どうやったとしても彼女を嫌いにはなれないし、寧ろ惚れてしまっているので口にしないだけであって本当は心の奥底から大好きなのだ。 今言った言葉だけは心からの本音だが果たして彼女に伝わるのかどうか? 部屋着とは言えども、角度的な視覚からどうやら下着が見えるようで恥ずかしがる姿を尻目にボソッと変態っぽく呟くのも忘れず)
86:
牧原 ひなの [×]
2014-12-27 08:32:58
>優くん
─…え?ほんと?(彼の思いがけない言葉に嬉しそうに微笑み「えへへ、私も大好きだよ~」なんて告げ。下着の柄を指摘されれば顔を更に赤くし、慌てて起き上がり部屋着を直すと「もー…優くんの変態っ…男の子ってそんなことばっか考えてるの?」と頬を膨らませ、彼をじろっと睨みながら。隣に来てと言わんばかりに自分の隣をぽんぽんと叩き。
87:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-27 08:43:49
>ひなの
流石に嘘はつけないからな。 男の性だからねぇ
(寧ろ根負けしたような気がするし一途な幼馴染の想いに気付かぬ振りをしていただけで、大好きだと告げられて玉砕は回避出来たかなと安堵の表情を。 所謂、惚れた弱みというものである。 「仕方のない甘えん坊めっ」、女の子の下着は男の浪漫と夢が詰まっている……それが好きな異性なら尚更だろうと謎の開き直りで語り、隣に来いと言わんばかりの彼女の隣に行き)
88:
牧原 ひなの [×]
2014-12-27 08:53:07
>優くん
─…へー、そーゆうもんなんだ(ふふっと笑うと納得はしてないが頷き。彼が隣に来てくれると「よし、スキありっ」と呟き、仕返しのつもりか思い切り押し倒し、彼の上に馬乗りになり。久しぶりに上から見る優越感で、してやったりの顔をするが、思った以上に大好きな顔の至近距離に頬を赤めてしまい。普段見慣れているが、改めてじっくり見ると綺麗な顔だな、なんて思っていて。
89:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-27 15:39:01
>ひなの
……わお、大胆な事で。 おやおや、どうしたー?
(警戒すべき所で気を抜いたのか彼女の仕掛けた罠に引っ掛かってしまい思わぬ力で押し倒されたようで、馬乗りで上に乗られた事で心臓が破裂しそうな程に早鐘を打ち続ける。 しかし悟られたくないのか強がってはニヤつきながら反撃を開始するのだった)
90:
牧原 ひなの [×]
2014-12-27 21:38:42
>優くん
え、大胆って…?(彼の言葉の意味が分からず、こてんと首を傾げ。どうしたと聞かれればより頬を赤め「えっと…」と言葉に詰まり。「…優くん、こんな近くで見たの久しぶりだな、って思って」とゆっくり彼の両頬に手を添え、無邪気に微笑み。
91:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-28 00:36:36
>ひなの
お子様のお前にしちゃ珍しいなって。
(やっぱり彼女は良くも悪くも少女であり子供なんだなと感じさせるような気がした。 そんな幼馴染が勇気を出したのかは解らないが普段はしなかった馬乗りをしているのだ、しかも自分相手にである。緊張を隠そうと意地悪っぽく言ってみるが、無垢な笑顔に両手で頬に触れられ限界を迎えたのか彼女に聞こえるくらいドクドクと心臓が高鳴り。 「……俺をその気にさせたその可愛さが悪いんだからな」、そう弁明しながらいきなり彼女を抱き寄せる。 うん、とても柔らかくて良い匂いがするし抱き枕も出来そうだけど何度見ても可愛いな)
【毎度毎度亀レスですみません……。 娘様に根負けして遂にデレを見せようとしています/ぇ/】
92:
牧原 ひなの [×]
2014-12-28 01:22:10
>優くん
─…そーかな?(お子様と言われたのは不本意だが、珍しいと言われるとえへへと照れたように笑い、首を傾げてはにかみ。彼の言葉に「へ?」と間の抜けた声が出て。不意に抱きしめられ、驚いて目を見開き。「…ゆ、優くん?」突然の出来事にドキドキしたまま、彼の服をぎゅっと握ると上目がちに見上げ、相手の名前を呼び。懸命に今起こっていることを整理する。心臓が壊れるのではないかというくらい鼓動は高まり。
(/ いや、私も今日は亀レスでした(笑)全然大丈夫ですよー!お、ついにデレ来ましたか!)
93:
ぬ し、 [×]
2014-12-28 12:01:18
(/ 柚樹くんが5日来られてないようなので、今日いっぱいまでご連絡なければ 申し訳ないのですがキャラリセさせて頂きます…!)
94:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-28 15:18:02
>ひなの
こんなに可愛くて素直とか反則だろっ……
(煙に巻く、オブラートに包むと上手い具合に流されてくれるので何だかんだで彼女はチョロい。 素直で純真無垢で可愛い、この三連コンボが自分を鷲掴みにしたのは間違いなく愛嬌深いのも相まって、誘惑されている判断したので抱き締めてみたが彼女はドキドキしているのが伝わってくる。 偶には強引に、素直になって甘えてみるのも良いかな。 俺のものだと言わんばかりに柔に抱き締めるが、どちらかと言えば抱き枕にしているような感じであり)
【何回かに一回の確率で強引になってデレるアレです/何/ これからも亀レスですが宜しくです!!】
95:
牧原 ひなの [×]
2014-12-28 16:29:32
>優くん
─…優くんだって、こんなドキドキさせるなんて反則っ(彼を見つめて頬を真っ赤にして告げると、より距離を詰めるように彼にぴたりと寄り付き。抱き締められると徐々に力を抜き、彼に身体を預け。「─…ね、優くん?これってどーゆう意味…?」ドキドキしながら唇をぎゅっと噛み、大事に抱き締めてくれる彼の真意を知りたくて問い掛け。
(/ おお!いいですね!たまに強引な優くん…!素晴らしいです / おい 大丈夫ですよ~。ゆったりしましょう!)
96:
ぬ し、 [×]
2014-12-29 13:18:29
(/ 申し訳ありませんが男Bの再募集をさせて頂きます!希望者いらっしゃいましたら、お気軽にどうぞっ)
97:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-29 15:52:24
>ひなの
一つだけ確かなのはお前が大事だという事だよ
(踏み込むのが怖くて結局はヘタレならぬ意気地なしを発揮するに留まり、少々ふざけながらも真面目な顔で大体の本音を告げる。 抱き枕にしてしまいたいほど柔で素直で純粋に可愛い幼馴染なのであり、今はコレが精一杯なのだと目で訴えると慎重に彼女を抱き締めながらも眠くなったのか映ら映らとし始め)
98:
牧原 ひなの [×]
2014-12-29 16:14:27
>優くん
私も…優くんが大事だよっ(彼の言葉に目を丸くし、徐々に頬を赤めて小さな声でぽつりと告げ。恥ずかしそうに彼の胸板に顔をうずめ、ぎゅっと抱きつき。眠そうに映ら映らする相手の頬を優しく撫で、「あのね、優くんは…私にとって一番の男の子だよ…?」と呟き無邪気に微笑むと彼の腕の中でドキドキを抑えるように目を閉じ。
99:
鴫沢 優輝 [×]
2014-12-29 17:55:57
>ひなの
もう朝だが……二度寝してやろう
(寝ている時に彼女の声が聞こえたような気がした、確信は持てないけれど。 昔の懐かしい夢を見て気が付いて起きればもう朝で自分の隣で微かな寝息を立てる幼馴染を見て感じた事、それは今も昔も変わらず無邪気だという事だ。 そういえばお互いに結婚するんだとか当時は言っていたなぁ。 挨拶がわりに何故か片手が彼女の胸にあたっていたが、態とらしい気付かぬ振りをして狸寝入りを始めるのだった)
100:
牧原 ひなの [×]
2014-12-29 21:45:30
(/今日から1日まで旅行に行くので亀レスになります。申し訳ないです!)
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