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◎ 両 片 思 い 。(恋愛NL、幼馴染み)/324


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自分のトピックを作る
61: 牧原 ひなの [×]
2014-12-24 00:56:43


            >優くん本体様

(/そんなそんな、可愛すぎです / おい では今度は、ひなのに頑張ってもらいますよ (←))

62: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-24 07:09:00

>ひなの
居る。 そいつは命懸けで心から幸せにしたいと思う
(真剣な彼女はいつ以来だろうか。 普段はほんわかしているけどこんな表情も出来るのか、なんて茶化す余裕も無ければそれを許さない空気になっているようだ。 恐らく間違いなく彼女は腹を括って聞いたので自分も覚悟を決めないといけない。 何時にも増して真摯な態度で名前もどんな子かも伝えなかったが、その人は絶対に自分が幸せにしようと心に誓っていると熱く鋭く冷静に語る。 これが自分が現時点での精一杯であり)

【うっかり寝落ちしてしまいましたorz】

63: 牧原 ひなの [×]
2014-12-24 08:29:14



               >優くん

─…そ、そっか(いつになく真剣な顔の彼を見て驚き、ぽつりと呟き。こんな大人っぽい表情するんだ。相手にそんなに思ってもらえてる人がいるなんて…羨ましかった。一瞬悲しそうな顔をして俯くが、へら、と笑うと「その子は幸せものだねっ」なんて告げ。はっと思い付いたように顔を輝かせると「ね、今日クリスマスイブだよ…!ほら、はやく帰ろっ」とふわりと微笑み首を傾げ。

(/全然大丈夫ですよ~!)


64: 匿名さん [×]
2014-12-24 23:08:19


支援上げ!!

65: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-25 23:27:46

>ひなの
クリスマスも今年もそろそろ終わるな……
(あれから一夜明けて皆とのクリスマスパーティーも時間が時間だったのでお開きとなったが、自分は
不覚にも渡すべき本当のプレゼントを彼女に渡しそびれていたのだ。 電話もせずに敢えてメールで相手を自宅前に来るように伝えたのは良いが、来るかどうかは解らないので、贈り物を後ろ手に隠しながら寒さを堪えつつ相手を待つのだった。 「……喜んでくれると良いんだがな」、なんて期待を抱かせながら)

【亀レスすみません!!orz 場面を変えさせていただきましたー】


66: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 00:35:18



               >優くん

─…優くん、お待たせっ…どうしたの?(幼馴染み達とのクリスマスパーティが終わり、家族でケーキを食べようとしていた瞬間、彼から呼び出しがあり。嬉しくて部屋着のまま家を飛び出し彼の姿を見つけると手を振りながら駆け寄り。相手の前に行くと首をこてんと傾げて問い掛け。

(/大丈夫ですよ~!場面展開 助かりましたー(笑))

67: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 00:49:52

>ひなの
メリークリスマス。 渡しそびれたプレゼント
(考えてみれば呼び出した時に彼女が来なかった事は殆ど無かった。 もっと彼女の笑顔を見たくて、独占したいと思うくらい愛おしい女の子だけど今はまだ口には出せない。 不器用な言葉と共に後ろ手に隠していた贈り物が入った箱を目の前の幼馴染に渡す。 因みに中身はいつか彼女が欲しがっていたブレスレットと銀のネックレスに猫のストラップだ)

68: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 01:02:17



               >優くん

えっ…ほんとに!?…開けてもいい?(プレゼントが視界に入ると、キラキラ目を輝かせて嬉しそうに受け取り。聞いておきながら、返事を聞かずに開けだし。中から出て来たのは自分が欲しいと言ったもので。「嘘…嬉しい!ありがとっ」嬉しすぎて涙ぐみ、彼に抱きつき。ふと思い付いたようで、くるりと後ろを向くと「ね、これ…付けて?」とネックレスを渡し。


69: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 01:40:51

>ひなの
喜んでもらえて何よりだよ。 最高に似合ってる
(無邪気で無垢な笑顔と共に言った側から答えを聞かずに開ける彼女に苦笑しながらも、喜んでくれたのが解り内心でガッツポーズを浮かべて。 涙を流すほど喜んでくれた彼女に抱き着かれ思わず照れてしまい、照れ隠しをしようとするが見透かされそうだ。 恐る恐る生唾を飲み込みながら慎重にネックレスを付けてあげれば、その姿が輝いて見えると褒めて)


70: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 01:52:31



               >優くん

ほんと?…ありがと~(彼の言葉に頬を赤め、照れ笑いを浮かべ。「優くん、だいすき~」と告げると、無邪気に笑いまた抱きつき。ネックレスを付けてもらえば、くるりと一回転し。「一花たちにもプレゼントあげたの?」と聞くとこてんと首を傾げ。 


71: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 02:07:58

>ひなの
そのネックレスはお前以外には絶対に付けさせたくないしな
(やっぱり自分は彼女の笑顔と彼女からの抱擁に弱い。 平静を装うも心臓の鼓動が彼女にも筒抜けになるほど早鐘を打ち、陥落寸前の城のようになっているようで。 「ああ、イチや柚に喜んでもらえたと思うぞ」、幼馴染にプレゼントを上げたのかを聞かれて、それぞれの笑顔を思い浮かべるも矢張り目の前の幼馴染が頭から離れないのでネックレスは彼女にだけ、と特別なものだからと強調。 しかしチキンでヘタレなので一歩踏み出せない有様だ)

72: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 12:35:47



               >優くん

わわ…嬉しい!…大事にするね(彼を上目がちに見つめて告げると、ぴょこぴょこ飛び跳ね、にこっと微笑み。彼の胸に顔を埋めると相手の鼓動が聞こえ、ハッと彼の顔を見て「…ね、優くん…ドキドキしてる」と告げて。「─…でも、私もだよ」と顔を真っ赤にして小さな声で告げると、彼の手を自分の胸元に当て恥ずかしそうにはにかみ。

(/わわ、申し訳ないです!寝落ちしてしまいました;)

73: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 14:36:38

>ひなの
大胆な女になったもんで……お子様なお前は何処へやら
(恥ずかしそうにはにかむ彼女。 華奢な体型とは反して出る所は良い感じに出ているんだな、と何やらスケベな事を考えていたとは言えない。 緊張しているのを隠そうと、態とらしく茶化して空気を変えようと彼女をからかって何時もの意地悪を展開。 やっぱり好きな女の子には意地悪をしたくなってしまうもので、しかし片手は彼女の胸元から離れない)

【大丈夫ですー! 此処にきて息子のスケベ疑惑が…/滝汗】

74: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 15:22:31



               >優くん

─…もぉ、馬鹿…っ、そーゆうこと言ってるんじゃないっ(彼が言ってる意味が分からずきょとんとした顔で首を傾げるが、胸元から片手を離さない彼を見て、徐々に顔を火照らせ、相手の手を ぺちん と叩き。「優くんの…変態っ」むっと口を膨らますと、くるりと彼に背を向け自分の胸を隠すとしゃがみ込み。その瞬間「…くしゅん」とくしゃみをし。どうやらお風呂上がりに部屋着のまま飛び出したのが原因らしく。

(/お、スケベ優くん良いですね(←)もっと発動しちゃっていいんですよ~(おいおい))


75: 沢白 一花 [×]
2014-12-26 15:55:50

>主様

(/ 御二人のラブラブの雰囲気をぶち壊す様で申し訳ありません…!!(( 一旦実家へ帰るので暫くkeepしておいてくれないでしょうか…!

76: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 16:23:16



                >一花

(/ そんなことないですよ…!了解致しました!お待ちしておりますねっ)

77: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 17:03:22

>ひなの
スキンシップしてきたのはお前じゃん……
(流石にお灸を据えられたようで思った以上に叩かれた場所は痛かったようだ。 ムッと頬を膨らます彼女は恐さよりも可愛さが三割増に見えるので、思わずニヤニヤ笑いそうになるが何とか抑えながら先に仕掛けてきたのはどっちなのかと抗議するように肩を竦める。 しかし、湯冷めの影響か嚔をした彼女を見て自分のコートとマフラーを無造作に掛けてやり何とか風邪を引かないように試みて)


78: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 17:46:58



               >優くん

そりゃそうだけど…っ(頬を膨らませ、背を向けたまま呟き。身体をブルッと震わせると背後から無造作にコートとマフラーを掛けられ「…え?」と振り返り。やはり彼は優しい。自分でも本当に単純だと思うが、先程の怒りは飛んでしまっていて「ありがとっ…」とふわりと微笑みお礼を告げ。ふと家のことを思い出すと「…ね、今から家族でケーキ食べるんだけど一緒にどう?」と提案し。もっと彼と一緒に居たいという気持ちから口走ってしまい。


79: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-26 20:01:53

>ひなの
良いけど親御さんは大丈夫なのか?
(ふんわり微笑んだ彼女を見てやはり可愛いなと思いつつ、単純すぎるので将来が心配だなと子煩悩な保護者のように苦笑を浮かべる。 有り余る程の健気な姿を一瞥していると唐突に出て来た提案に耳を傾け、自分は構わないが彼女の両親に悪くないのかと考えたのか確認を取るような口調で問うて。 恐らく前向きな答えが帰ってくるだろうが、家族の団欒に立ち入るのもどうなのかと感じており)


80: 牧原 ひなの [×]
2014-12-26 20:40:54



               >優くん

ぜんぜん…!ママ優くん大好きだし(確認を取るように聞かれれば、勿論と言わんばかりにこくこく頷き。お母さんが彼にデレデレなことを思い出し、ふふっと笑い。「行こ行こっ」と言うと彼の手を引っ張り、家に連れて行き。玄関の前でチラッと相手を見上げると「─…変なこと言わないんだったら泊まってもいいよ…?」なんて告げ。


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