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◎ 両 片 思 い 。(恋愛NL、幼馴染み)/324


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41: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 02:13:29

>ひなの
案外、簡単に乗り切れたな。
(遅刻して何時もの面倒な事があると見たが、予想外な事に門前の教師は早く行けとばかりに一言二言だけを告げるのみ。 自分としては嬉しい誤算だったようで、このまま授業途中のクラスに入るのもアレだし保健室に向かい到着と同時に背負っていた彼女をそっと下ろす。 怪我人を背負ってただけじゃないか、と心配しなくても大丈夫だと元気付けさせれば、「俺はサボって寝るけどひなのはどうするよ?」と聞いて)

【寝落ちしますねー。 お相手感謝です!!】

42: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 02:35:07



               >優くん

…それだね、ほんとありがとっ(保健室で降ろしてもらうと、ふにゃっと微笑みお礼を言い。「じゃあ…私も便乗~」今はどうやら保健の先生が居ないようで、悪戯そうに笑うと、ぴょんとベッドに飛び乗り、うつ伏せに寝転び。「優くんもこっちッ…折角だし一緒に寝よっ」悪ぶれる様子もなく無邪気に笑うと、自分のすぐ隣をぽんぽんと叩き。小さい頃は当たり前に泊まり合いなどしていたが、最近は滅多にしなくなり内心寂しく思っていて。

(/此方こそお相手感謝です。おやすみなさい~)



43: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 08:41:43

>ひなの
全く……仕方のないヤツめ
(柔らかく微笑みながらサラッと便乗されると断れる訳もなく、指定席に先乗りする彼女のお茶目さに驚きながらもカーテンを閉めてフェイクの看板を取り付けて準備完了。 真意は定かではないが一緒に寝る事で目の前の無邪気な笑顔が輝くのならこうするのも悪くはないなと思う。 上着を脱いでベッドの適当な場所に配置すれば隣に付いて直ぐに眠りに落ち。 早起きした影響か寝不足気味だったようで)

44: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 09:11:52



               >優くん

─…えへへ(此方も微笑み、隣に寝転んだ彼をじーっと見つめて。直ぐに寝てしまった相手にぎょっとするが余程疲れてたんだなと、優しく彼の頬に触れ微笑み。久しぶりに横で見た彼の寝顔。綺麗で愛しくて、起き上がるとゆっくり相手の頬にキスを落とし「…おやすみっ」と呟き。

するとカーテンの向こうから男の先生の声。『牧原…いるんだろう、開けるぞ』この声は日本史の臨時教師、林先生。気持ち悪くって生徒にセクハラまがいのことをするって有名。何故か妙に私に構う気がする…怖くて彼のシャツをぎゅっと握り。


45: 沢白 一花 [×]
2014-12-23 09:19:55

>き-くん

私は全部すき!…あ、でもやっぱ秋かな-。( 個人的には春夏秋冬何れも此れも好きなのだが、そう伝えた瞬間に何か思い出した様で相手に笑み向ければ「食べ物がおいしいんだよ-、秋って。」なんてほのぼのと目細めゆっくりとした口取りで上記述べれば先程もらったコーンポタージュ飲み。だいぶ冷めたのだが、やはり猫舌の己にはまだ熱い様で。「_…んっ!」なんて声と共に缶から口離し

>ひ-ちゃん

_喜んでくれると良いね!( 提案に賛成してくれる相手に再び笑みが溢れれば、今からでも楽しみで。「あ!!あのね、ひ-ちゃん!」ぽん、と相手の肩軽く叩けば「クリスマスパーティしたい!」なんて続け。勝手な我が儘、リクエストが多すぎるのかも知れないが相手は了承してくれるのだろうか。真っ白な雪にサクサクと足跡つけながら学校へと向かい

46: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 13:08:01



                >一花

─…ほんとにねっ(此方もわくわくしていて思わず笑みが溢れ。「ん?」肩を叩かれれば首を傾げ、彼女の次の言葉を聞くとふふっと微笑み。「それね…私も同じこと考えてた~…柚樹も誘ったら、ケーキ作って来てくれるって」嬉しさを堪えきれない様子で話し。本当に彼女とは考えていることが一緒だ。えへへと笑うと「よーし、早く行こっ…遅刻したら大変!」と綺麗に積もった雪の上を走りだし。



47: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 15:09:23

>ひなの
何かあったら頼って良いからなぁ……?
(熟睡と言えばそうでなくて微睡みの中であるので実は気付かれぬように薄目を開けていて、頬にキスされたが敢えて気付かない振りをするも内心バクバクで鼓動が速まっている気がする。 何とか平静を装う風に落ち着きながら寝言を呟き相手の方に向き。 そして薄目で何者かの気配を感じれば、シャツを引っ張られている事に気付く。 セクハラならぬ変態疑惑が流れている日本史の教師であり何やら妙な息遣いが聞こえる。 成程、彼女が怖がるのも無理はない。 だが今は決定的証拠が無いので態とらしく無頓着にして相手の出方を窺うのだった)


>イチ
何でも名付けられる季節だもんな。 冬の幸も美味だけどね
(何でも好きと宣う彼女が好きな季節は秋との事。 読書、食欲、勉強、イベントと何でも前置詞として位置付けられる季節なので確かに一番楽しい季節だと自分も思う。 「柚に頼めば作ってもらえそうだな」 うんうん、秋刀魚や栗の他にも中華が一番美味しい季節なので秋って好まれるんだろう。 しかし冬も寒鰤に冬瓜、海鮮丼にイクラや鮭に石狩鍋が物凄く美味いので北の大地に行くのも良いねと話を展開させ。 思った以上に彼女は猫舌だったらしく、ゆっくりと飲めば良いと促し)


48: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 15:22:42



               >優くん

え…うん。頼りにしてるよっ(彼の声が聞こえると一瞬起きていたのかと思い、ぎょっとするが寝言だと分かると自分も彼の方を向き優しく微笑み。言われるまでもなく、小さい頃からずっと彼に頼りっぱなしだ。ふふっと笑みが溢れ。

カーテンの向こうの妙な息遣いに身体を強ばらせて。『牧原、お前の小テスト赤点だったぞ…今日は補習だな』ゴツゴツした手がカーテンの僅かな隙間をすり抜け、私の太股に触れ「…きゃっ」思わず小さな悲鳴が漏れてしまい慌てて口を抑えて。怖さから身体が動かず、ぎゅっと目を閉じ。



49: 沢白 一花 [×]
2014-12-23 17:52:44


>ひ-ちゃん

凄い!流石ゆ-ちゃんだね、楽しみっ( ケーキを作ってくれると言う一人の幼馴染みの顔が頭に浮かべばついテンションが上がりぴょん、と飛びはね。それに相手と一緒にお買い物、クリスマスのプレゼントを選べるのだから気分は最高で。今年はなんて良い年なんだろう、幼馴染みと居るだけで自然と笑顔になれる。そんな事考えている間に相手の言葉耳に入り慌てて走り出して。

>き-くん

…あ!あのね、き-くん。( こんな楽しい話をしている間に出てきた幼馴染みの名前、それを聞いて思い出せばクルリと後ろ振り返り「ひ-ちゃんとゆ-ちゃんと私でクリスマスパーティしよう、て言ってるんだけど…」顔上げれば「き-くんもしよ?」と無理だと言われても無理矢理連れていくのだが相手にオッケーもらう前提で問い掛けてみて。

50: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 18:09:38

>ひなの
ふむ……。 おいおい先生、お痛が過ぎるんじゃないんですか?
(実は意識があるので朧げながらも教師の奇行の一部始終を完全に把握していた。 恐怖に戦き絶句する大切な幼馴染みをセクハラとはいえども穢された事に変わりは無いので、煮え滾る溶岩の様に怒りが爆発寸前だ。 だが相手は教師。 今にも暴発しそうな憤怒を抑えつつ冷静になりながら決定的な証拠である相手の腕を強く掴む。 「薄い本の展開になると思っただろうが残念。 俺は反省文と停学で済むがアンタは社会的に終わるぜ?」、懐に忍ばせ提示したスマホからボイスレコーダーのアプリを開き先程までの奇行を再生してみせた。 「最近の技術って凄いっすよね、これを一斉送信してばら撒きましょうか?」 先程取付けたフェイクの看板から小型カメラを取り出し、スマホに送られた加工済みの決定的瞬間を捉えた画像を教師に見せ)

【VS日本史教師という描写にしましたが大丈夫でしたか??/滝汗/】

51: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 18:21:16

>イチ
どちらにせよ参加一択だから良いぞ。
(クリスマスパーティー、何て響きのいいイベントであろうか。 実際の所、クリスマスはイブもクリスマス本日も特に予定がある訳ではない。 というより毎年皆で集まってパーティーをしてきたので恒例行事とも言える。 そんな楽しい集いを断る理由は微塵も無く、仮にnoを突き付けても彼女の事だから強制的に連行される未来しか見えない。 快諾すれば準備しないといけない、プレゼントを用意してない事に気付き彼女をジーッと見つめ)


52: 沢白 一花 [×]
2014-12-23 18:28:48

>き-くん

や-った!四人揃わないと楽しくないもんね-。( 相手からのオッケー貰えば目輝かし嬉しそうに頷いて。やはりこう言う大切なイベントは幼馴染み四人が揃わないと何も楽しくないだろう、何て考えている内に気付いた視線、反射的に相手見上げれば此方を見詰める相手。思わず笑い出せば「どうしたの?」なんて問い掛けてみて。返事は大体はわかっているのだが、何故か聞いてみたくなる。プレゼント用意しなくちゃ、なんて己も心に思えば相手の顔見詰め。

53: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 20:16:19


               >優くん

─…っ…優くん、起きて、たの?(まさか彼が起きていたとは思っておらず、驚き目を見開き。彼が次々に告げていくことが直ぐに理解出来ず、目をパチパチとさせ。先生は『…鴫沢…、お前いたのか』と顔をしかめる。怖くて怖くて、彼の背中に隠れ、ぎゅっと裾を掴む。先生はどうやら急いで出て行ったようで足音が遠のいていく。安堵と感謝と様々なものが入れ混じり大粒の涙が溢れ「優くん…私っ」と嗚咽を漏らしながら彼を見上げ。



54: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 20:46:32



            >優くん本体様

(/大丈夫ですよっ!かっこいい優くんが見れて嬉しい限りです(←))

                >一花

ほんとに楽しみっ(えへへと笑い彼女について行くように、ぴょんぴょんと飛び跳ね。何か思い付いたようで、ぽんと手を叩き「ねね、私達も何かお揃いの買おうよっ」と提案し。
校門に着くと割とギリギリで。『遅いぞー、走れー』と先生に言われ、彼女に笑いかけ小走りで走り。「ね、一限目なんだっけ?」とこてんと首を傾げ。


55: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 21:21:53

>ひなの
そりゃ狸寝入りだからな、全部聞こえてたぜ?
(頬にキスされた事以外は意識があったのでわざと寝ていた事を種明かしすればニヤリと笑いつつ、全部聞こえていた旨を明かしてポンと彼女の頭上に手を置き。 恐怖からの安堵で泣き出した彼女を宥めるように頭を撫でつつ、あやすように彼女の背中に腕を回してポンポンと。 「これで誰にも邪魔されずに一緒に寝られそうだ」、冗談っぽく軽口を叩けば彼女を抱き枕のように大切そうに抱えて今度こそ本当に眠りに落ちるのだった)

【そんな娘様に好評のヘタレなチキンが勇気を出してみました/ぇ】


>イチ
いやぁ、プレゼント考えてなかったとか恥ずかしいだろう?
(今年もやってくるクリスマスパーティーだが、この場に及んで踏ん切りが付かないのか未だにプレゼントが決まっていないらしく嘘はつけぬと白状するように苦笑を浮かべて。 大切な幼馴染には何を贈ろうかと考えていたらネックレス等と何やらぶっ飛んだ思考回路になっており、彼是考えては悩む。 「難しいもんだなぁ、今年のは」、贈り物は何にするか無垢に微笑む彼女を傍目に腕を組むほど真剣に考え始め)


56: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 21:36:56



               >優くん

嘘…ね、いつから…っ?(彼の言葉にぎょっと驚き、相手のシャツを握り締め必死に問い掛け。もしかしてキスにも気付いてた?とかなり焦っていて。素直に撫で受けると、ぎゅっと抱きつき。「…優くんはやっぱり、私のヒーローだよっ」えへへと照れたように笑い。彼の胸の中で安堵し、此方も眠りにつき。



57: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-23 23:14:12

>ひなの
流石に声しか聞こえなかったよ。
(いつから起きていたのか。 それは定かではないがキスは不意打ちだった為に思い出すだけ顔が沸騰しそうなので気付かなかったと、声しか聞こえなかったと告げて。 「……不真面目でぐうたらなヒーローだけど喜んで貰えるなら悪かない」、彼女の無垢な笑顔を護れるように自分も精進せねばと改めて決意を固め。 次に目覚めたのはもう夕暮れ時であり、随分眠ったなとそっと彼女の頭を撫でており)

58: 牧原 ひなの [×]
2014-12-23 23:27:33



               >優くん

ほんと…?良かった(ほっと安心したように告げると微笑み。「─…何それ、嬉しかったよ」彼との距離をより詰めるよう近付くと、へへっと悪戯っぽく笑い。「…守ってね、これからも」先程のことがまだ怖いのか小さな声でぽつりと呟き。頭を撫でられると頬を緩め「…ゆ、うくん、だいすき…っ」と寝言で呟き。余程寝相が悪かったのかスカートが僅かに捲れ、先程セクハラまがいに触れられた白い太股が露わになっており。

(/素晴らしい勇気ありがとうございます!(←)もう、どんどん攻めちゃって下さい( おい ))

59: 鴫沢 優輝 [×]
2014-12-24 00:29:19

>ひなの
御前は俺にとっての太陽だよ……こんな時にしか言えないけども。
(寝ている時に言うのは卑怯だと思うけど内に秘める本音は今しか言えないので確り伝えようと思う。 この大切な幼馴染は普段はおっちょこちょいでドジだけども誰よりも愛嬌があって誰よりも己を照らす太陽であり、自分が頑張っていられるのも普段どおり元気で居られるのも彼女が傍に居てこそ。 きっと伝わらないかも知れないし、遠く感じるかも知れないが何時か必ずこの気持ちを傍で寝ている彼女に伝えないと。 言い終えると捲れたスカートから覗いて見える雪のような太股に魅了されたのか視線が釘付けになってしまう。 よっぽど寝相が悪いのは昔からだが、まさかこれまでとは。 しかし彼女に狼になる事は未だ出来ないし、襲う勇気もないので悟られぬようにコッソリ元通りにするも肌蹴たブラウスから露になっている胸元から目が離せず硬直してしまい妙な視線になり)

【勇気は出したけどヘタレチキンには之が限界ですね……。。。 理性を保つのに精一杯なようです/ちょ/】

60: 牧原 ひなの [×]
2014-12-24 00:54:08



               >優くん

─…ふにゃ…おはよ、優くん(どれくらい寝ただろうか、ふと目が覚めると既に外は暗くなってきていて驚き。寝ている間、彼の声が聞こえたような気がした。気のせいかな…。彼が何を考えているか分からない時もある。でも本当は誰よりも優しくて、自分のことを理解してくれている。いざという時に頼りになるのは彼だ。小さい頃から彼しか見ていない、初めて好きになった男の子…。今は2人でベッドに寝転んでいる状態、折角だしこの機会に普段聞きにくいことも聞いてみようかと思い「─…優くんってさ、好きな子いるの?」と真剣な顔で聞いてみて。


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