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*-誠-*~時代を越えて~〔3l可/参加者募集〕 /848


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121: 松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-11-30 21:29:31

>テツさん

ふふっ。ほんとですね。( 相手の言葉にクスクスと笑いながら述べれば「テツさんは俺より
偉い方ですから。当然です。」さらりと付けたし。大雑把な説明が彼らしいと思いながらも
最初から見ていたので、状況は理解しており。常葉の言葉を聞き終えれば「もし良かったら
めんどくさい仕事手伝いましょうか?」と一言述べ。)

(/おお!キャラ口調仲間が増えると嬉しいわ~。(にこっ
なんか背後がどーしても俺に関西弁言わせたかったんやて。←ものすごくどーでもいい。
うんうん。実はおれよりツンツンしてん。いつもはニコニコでまったく出さへんけど。)
>常葉君

なるほどだから小走りで平隊士が走っていったのですね。
( ふむふむと頷けば、あたかも今来たかのように上記を述べて。ニコニコしながらこちらを
見る相手に内心ため息をつき。彼の性格上こういう仕事は、羽目を外す事がよくあるので
月島が局長の大声に驚いている時に「ーやり過ぎないように。」と軽く念押し。 )

(/あーうん!そういう事でええよ!←適当。
いやいやうちの背後は「こちらこそ長ったらしいロルですいません。返すの大変だったら
合わせます。」ってさっきからヒラ謝りしてるわ。ほんま気にせーへんでええからな?)


122: 一色 日和 [×]
2014-11-30 21:30:02

>琥珀

ん―、泣いてないなら良かった。
(泣いてないと言う事を聞けば少し安心したが何か相手がいつもと違う元気な雰囲気を出してるのが気になり『私で良ければ相談事なら乗るからな?』首を傾げて言うが、何かを言い忘れたのか"一人で考え込むな"と人指し指ビシッと相手を差しいい雄叫びの事を聞かれては『へぇ、あっ――、それは私だ…ムシャクシャしてつい、』苦笑いしながら頭を掻きいい)

(お母さん…チビでごめんな。
こんな時に役に立てなi←
膝ガクガクブルブルだなw
後ろから膝カックンやりたi←)


>鶴姫

(了解した!!
だが…今は思い付かn…
鶴姫と普通に呼ばせてもらu♪)


123: 月島 鉄之助 [×]
2014-11-30 21:32:55

>常葉くん

ふーん、まあ俺には関係ねぇけど(軽く流されたことによりそれ以上聞こうとはせず「だな、一度痛い目に遭わねーと分からないかもな。お、良いねぇ。是非相手頼むわ」と奏の剣の腕前を認めているようで久々に強い相手と稽古出来ると嬉しそうに述べて。「面倒だろ、その仕事。俺には向いてねぇ」と面倒臭さそうに述べ)


(/あ、本当だ←
ニコニコしながら人斬るっていってるもんn(ry
いやいやいや、自分は針の穴以下ですよw)


124: 松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-11-30 21:35:15

>局長
(気にしてへんから~!ていうか局長とか他の人達とも絡みたいんやけど。どっぺるありやんな?)


125: 宮本 鶴姫 [×]
2014-11-30 21:35:48

>ALL

まだ、もっと強く・・・もっと速く(道場にて竹刀を振る。自分以外誰もいない空間に、ただ風を切る音だけが響く。既にかなりの時間が立つのだろうか、鶴姫の髪は汗に濡れており

126: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-11-30 21:37:24

>テツくん

-----あぁ、テツくん。うん、ちょっとね。
(手紙を見て苛立ちが募りかけたところ、掛けられた声にハッとなれば何事もないように笑みを作り。咄嗟に手紙をズボンのポケットに隠しては、相手がやらなかった書類を見て。「ところでテツくん、あんまり部下を困らせちゃダメだよ?一応彼も仕事してるわけだし・・・・まあ、これくらいなら俺がやるし。厳しいことは言わないけどね」あくまで怒っている、というよりは一応の忠告というようにやんわりとした口調でそう言えば、ね?と確認してみて)

(/そんな副長にツッコミのタックルを・・・!(ドスッ)

>局長

-----うん、ありがとう。
(相手の言葉に一瞬目を丸くするも、すぐに嬉しそうに笑みを浮かべれば上記を述べ。けれども内心は言わないんだろうな、なんて思いながら手紙をポケットにしまい込み。「ムシャクシャ・・・?何かあったの?」相手が分かりやすく疲れを発散するとは珍しい、と思いながら少し驚いたように相手を見つめては、不思議そうに首を傾げ)

(/膝カックンダメです、お母さんが小さいのはOKでも膝カックンは死にます、琥珀が←)

127: 一色 日和 [×]
2014-11-30 21:38:08

>智景

(私、絡むぞ←)

お―い、智景。
(相手の自室に足を運び襖を叩くが返答ないのに勝手に襖を開けては、机に向かっている相手の後ろに立ち『最近、この町に黒い影を感じるんだが…』と眉を下げては難しそうな表情で上記を述べてはゆっくりと腰をさげ胡座を掻き)

128: 篠之女智景 [×]
2014-11-30 21:44:52

>一色局長


何でしょうか。仕事を放棄して散歩でもしていたんですか?
(酷く集中していたのかそれでもやっと半分終わった所のようで、次の資料に手を付けていれば不意に襖が開きそれに倣いそちらへ視線を向けてはどこか冷たい言葉を向けるもそれはいつものことで今更母親の様に仕事をしなさいなんて言わないようで、紡ぎ出された相手の言葉に羽ペンを置けば正座したまま体の向きを変えて、「黒い影...と、仰いますと?」垂れてくる長い髪を少し耳に掛けながら問い掛けてはその表情は相変わらず無表情なもので)

129: 一色 日和 [×]
2014-11-30 21:45:23

>松雪

(ありがと―><
マッツん←()内のみで

実話……!
有りになりましたよ―
前はなしだったけどな…
私も色々絡みたいという願望だったし!)


130: 月島 鉄之助 [×]
2014-11-30 21:50:40

>局長
局長も苦労してんだな(まるで他人事の様に述べると「じゃさ、もっとスッキリする為に局長の苦手な物を叫んでみろよ?スカッとするぜ」とちょっとした意地悪を仕掛けて。
謝られれば「別に気にしてねーよ、まあ近所迷惑ってやつにはなるかもだけど」と続け)


>晃くん

当然ねぇ、お前らしい答えだな(フッと軽く笑えば仕事の話になりスッと無表情に近い顔になり「手伝ってくれんの?どーせなら、全部任せちまいたいトコなんだけど」とやはり面倒臭さがって)

(/それじゃ早速w
関西弁良いじゃん、俺も憧れんぜ?ほら喋れねーからw
あー確かにそうかも。あれか?腹黒系ツンツン?(←/奏くん失礼


131: 一色 日和 [×]
2014-11-30 22:07:32

>鶴姫

鶴姫、お前も良く鍛練を
行って偉いな?
(前を通りかかれば相手の姿を見て頑張ってる姿に感心し道場の中に静かに入れば腕を組み何度も頷き嬉しそうに見学しては己の未使用タオルを出して『お―、これ使え』上記を述べてながらタオルを下から上に相手に向かって投げ)


>琥珀

いえいえ、皆の様子を見るのも
私の務めでもあるしな
(相手の顔を見ては少し安心し何処かまだ何か有るだろうと思いながらも何も言わずに自分から言うのを待ち『最近な、この町変だから気を付けろよな?傷だらけになるぞ…』と上記を述べて己が受けた傷を見せは直ぐにしまい/黒い影を作り途中なのでアヤフヤですが…すみません。)

(え―膝カックンダメなの。
したかったなーw←
お母さんチビでいいのね!
良かったわ←)

>智景

仕事放棄していいのか!
散歩行きたいぞ。
(放棄と言う言葉に表情を明るくし口元が緩ませて嬉しいそうな声のトーンて話し相手と向かえばジーッと見て『前は茶屋に居たら弓矢が飛んできてな…避けたのだが、頬にかすり傷おったんだよ』と上記を述べながら右頬を指差し部屋から持ってきたと思われる割れた弓矢を見せ)

(黒い影(欧米)の組織を作ろうとしてるのでまだ未完成ですが…少しずつ作ろうと思います!)


132: 月島 鉄之助 [×]
2014-11-30 22:08:36

>琥珀
...何か隠さなかったか?(相手の笑みを見ても行動から”何かあったのだろう”となんとなく察しては隠した物が気になるのか眉をピクリと動かしては相手のポケットに視線を送り。「困らせた、俺が?逆だぜ逆。煩かったのは下っ端の方だしな...っとその仕事なんだけどよ、晃と常葉が手伝ってくれるらしいんだわ。任せちまいたいくらいだけど」前半は全く自分に非はないと反省の色もなく述べると、続けて仕事の現状況を話して)

(グフッwやったなー、おりゃ!そのまま掴んで隊長の脇くすぐり〜(こちょこちょ←

133: 一色 日和 [×]
2014-11-30 22:16:22

>テツ

鉄にもその苦労分かるか?(明らかに他人事の様に言う相手に溜め息を付き問いかけ『苦手なものか―…確かにな、よし!もし、苦情きたら鉄よろしくな』と提案に乗っかればちゃっかりとした態度で相手の右腕を軽く叩き『蛙大嫌いだ―この世から居なくなれ―…』大声を出しては一呼吸し)


134: 松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-11-30 22:18:03

>局長、副長

お茶をお持ちしました。失礼します。
( 副長の自室を通りかかれば、「黒い影…」と言う言葉に反応して。気になったので
そそくさと台所に行きお茶を入れれば急いで戻ってくればふーと一息つけば、いつ
ものような笑顔で入っていき。)

(/早速絡ましてもらいましたー!
マッツんて…ふはっ随分と可愛い愛称や。ほんなら俺も苗字からとって一ちゃんなんて
呼ぼu( やめなさい )

>テツさん
はぁ…ダメですよ。(相手の言葉にそう返せば「 あくまでお手伝いするまでです。」と
一刀両断して。そしていつもは見せない不敵な笑みを作れば「それにあなたはやる時は
やる男ですから…大丈夫です。」と一応褒めたつもりで )
( /早速やってくれるとはノリええなー。
でも背後、関西住みじゃないから良くおかしくなるんやけどな。(/←温かい目で見守っ
てください。)そーそー!まぁ腹黒は俺の方が上やけどツンツンはがぜん常葉君やな!)


135: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-11-30 22:18:54

>篠之女ちゃん

失礼しまーす。篠之女ちゃんいる?
(一通り仕事が終わり、出来上がった書類を手に相手の部屋へ訪れ。襖越しに相手に話しかけては、解答がないまま襖を開け。「あ、いたいたー。これ、頼まれてた書類だけど・・・って、なんか随分仕事多くない?もしかして局長の?」中に入るとそこに積まれていたのは結構な量の書類。相手が自身担当の書類でそこまで溜めるというのは考えられないからか、自然と彼女の上司・・・局長のことを思い浮かべれば呆れたように前記を述べ)

(/絡ませていただきました! 女子の部屋に無断で入るような奴ですが、もしあれでしたら叱ってやってください。むしろ叱ってくだs←)

>宮本ちゃん

さっきから結構振ってる宮本ちゃんに差し入れー・・・なんてね。
(鍛錬を終え、ふと道場の横を過ぎれば見つけた相手の姿。鍛錬を始めて少しした頃には既にいたのを思い浮かべれば、自分が結構な時間を鍛錬に割いていたため相手もそうとう竹刀を振っていることになり。小さくため息を吐いては、一度調理場に寄ってからお茶と茶菓子を持って再び道場を訪れて上記を述べ)

(/絡ませていただきました! 馴れ馴れしい奴ですが、よろしくお願いします!)

>局長

----ふふ、流石局長。頼りになります。
(相も変わらず優しい相手に嬉しそうに笑みを浮かべれば、どこか申し訳なさも感じ。あぁどうか無理矢理本家が押し入りませんように、なんて内心願いつつ。「----なにそれ。どういうこと?変なのが回ってる・・・ってことでいいの?」相手の忠告と見せられた傷。それに一気に顔を険しくすれば、相手を見つめ。「ま、どっちでもいいや。---------どうせ、俺がぶっ殺すし」後半は相手に聞こえないよう、できるだけ小さく呟くがそれでも怒りが静まるわけではなく。どこのどいつだと内心思いながら自分が注意するという意思がないことには無自覚で)

(/むむっ、し、してもいいけど拗ねちゃうんだからねっ!← お母さんは小さくてもお母さんだもの!ダメなはずないよ!←)

>テツくん

えっ、何も隠してないよ?気のせいじゃない?
(流石は元々多彩に仕事をしていただけあり、早々に自分の様子に気づいた相手に肩を小さく揺らすも何でもないように振る舞い。困ったように視線を逸らし。「あの二人に?----ふーん、まぁいっか。これだったらあの二人でも出来るだろうし、できたら一応俺に見せてね」二人の名前が上がれば、一瞬書類に目を通して内容に問題がないのを確認して頷き)

(/Σ(゚∀゚ノ)ノキャー く、くすぐっ、ひゃー!!←)

136: 宮本 鶴姫(壱番隊長) [×]
2014-11-30 22:21:52

>131

お疲れ様です局長。これ、ありがたく使わせて頂きます。私にとって、毎日の鍛錬は欠かすことができないものです。民を護るための力を身に着けるのは、私たちに課せられた義務でもあります(局長の姿を見ては、すぐに姿勢を正し一礼。タオルを受け取り汗を拭うと、真剣な表情で話しだし

137: 常葉 奏 [×]
2014-11-30 22:31:05

>一色さん
(ありがとうございます!

>木崎さん

そうですよ?
(相手の話のうまさに少し笑って。「やり過ぎるな」と念を押されては、「分かってますよ、いつもよりは軽めにしますよ?いつもよりは」と「いつもより」を強調しながら、にこやかにのべては、刀を見て)

(あ、はいw←大丈夫いつも適当ですww
いやいや「全然大丈夫ですよ!」っていってまーす!ありがとうございます!

>月島さん

それもそうですね…(この人は深くまで来ないからいいとか考え「そうですよね、なら、ちゃんと斬ってきますね」とニコッと述べ「稽古も楽しみにしてますね」嬉しそうに述べる相手を見ては楽しそうにして、「面倒ですね…俺からしたら楽しいですが…」仲間以外の浪士ならだけど…と思いつつ笑っており)

(でしょでしょwそういうやつなのですw
いやいや!そんなこと無いと思いますよ


138: 篠之女智景 [×]
2014-11-30 22:35:04

>一色局長

駄目に決まっているでしょう。
(相手の喜んだ姿にどこか呆れたように溜息を零してはピシャリと言い放ち。抱えている仕事の山を見上げては気の遠くなるような感覚に襲われるもそれも相手の次の言葉で消し飛んで「なぜそれをもっと早く言わないんですか...!-怪我、見せてください」護衛もつけずに一人で出かけたのかそこも問題だが怪我を負ったというところがもっと問題のようで珍しくも感情を露にしては少し咳払いをして落ち着かせるといつもの調子に戻り相手との距離を詰めては軽く顎に手を添えて傷ついた頬をこちらに向かせて)


>木崎

...嗚呼すまない。
(再び襖が相手はどうやら態々茶を持ってきてくれたようで部屋に立ち込めていた緊張も少し和らぎ、口調もどこか落ち着いているようで、そちらに視線を向けては小さく頭を下げて)


>櫻庭

...そうだ。一色局長が置いていった仕事だ。
(少し肩を休めようと羽ペンを置き肩を回してはパキパキと関節が鳴りそれを心地よく感じていれば襖が開き、入ってきた相手と要件に終わったのと認識してはその資料を受け取りつつ「それと、ちゃん付けは止めろ。わたしは男だ」軽く眉間に皺を寄せてはあまり気に食わないのかピシャリと言い放ち受け取った資料に目を通して)

(/絡みありがとうございます。しかし男です故、問題ないかと。ややこしい容姿設定ですみません。一人称も『私』ですので分かりにくいかもしれません...すみません。男です)

139: 一色 日和 [×]
2014-11-30 22:35:55

>琥珀
(副長は男だぞΣΣ←
突っ込み入れさせて頂きました(*^)/☆(+。+*))

140: 月島 鉄之助 [×]
2014-11-30 22:38:04

>篠之女副長
失礼しやーっす。あれ、副長書類の仕事?(ノックもせずいきなり障子を開けて中に入ると書類の山を目にして何時ものように軽い感じで問い掛けて)

(絡ませて頂きました!)


>鶴姫隊長

...鶴姫隊長じゃん、生が出るねぇ(久々に汗を流そうとしていたのか道場に入ろうとするが先客が居たことで入り口で足を止め話しかけ)

(絡ませて頂きました、これからよろしくお願いします!)




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