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*-誠-*~時代を越えて~〔3l可/参加者募集〕 /848


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自分のトピックを作る
281: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-04 03:32:06

>局長

うん。そうだね----ふふ、それだけこの場所が素晴らしい、ってことだよねっ。
(相手の言葉に少し驚いたような顔をするが、直様嬉しさに気づけば満面の笑みで上記を述べ。「そうだよー・・・だから、俺以外の男の人とかに言っちゃダメだよ?」相手の素直で真っ直ぐなところは大好きだ。自分もその心に救われた。けれどもだからこそ、変な男に引っかからないかという不安もあり。相手の後ろにいるのを良い事に、不安げな顔を隠しては肩に額を押し付けて。「でも局長、いじられるの好きなんでしょー・・・?」後ろからは卑怯だと困惑する相手。しかし先ほどの言葉を打って変わって逆手取れば、軽く上目遣いで覗くように相手を見つめ。それは幼い頃、まだ相手よりも小さかった頃に見上げていた所作と同じで)

(/なるほど、とりあえず局長が無自覚Mっ気お母様という情報が本体にインプットされましt←
 なので程々にしてみる(ぇ)

>テツくん

・・・・じゃあ、テツくんが死んだら俺も死ぬ。
(相手の言葉にピクリと反応を示せば、相手の胸の中からジトっと恨みがましく見つめ。相手は冗談なのだろうが、此方にとっては嬉しくない冗談であり。不満そうに相手をじーっと見て。「いいえ。町民の依頼を受けるのもまた我々の役目。礼には及びません。-----それで、御子息の件で手紙が届いたとのことですが?」促された座布団に座り、相手の挨拶を聞き入れば普段とは打って変わって真面目な態度で応じ。隣で退屈そうにする相手の足を主人に見えないよう叩いてはしゃんとするよう促しつつ、顔は主人を見続けていて)

(/ふっふーん♪ 恐れ入ったか!←
 ・・・テツくんだったら、いいよ?(じっ←)

282: 月島 鉄之助 [×]
2014-12-04 09:04:52

>琥珀
っ...冗談だよ、本気にすんな...(本音でもあったのだが恨めしそうに見つめられれば敵わないと、己が死んだら自分も死ぬ、それは絶対にやらせちゃいけない。目を見開き少しばかり動揺を見せ涙が出そうになるも、誤魔化すように顔を見るなと言わんばかりに相手の頭を己の胸に押し付け先ほどよりも少しばかり力を入れて抱きしめながら上記を述べ(謝)。
『はい...一通目が届いたのは7日程前になります。内容は、店を閉めなければ息子や娘の命はない、と宛名不明の文が届いたんです。初めは悪戯だろうと気にしてはいませんでした。しかし、それから2日後また文が届き開けてみると”これは悪戯ではない、従わぬ愚か者に裁きを”と書かれており、その日の夕刻店の者が1人犠牲に...』と複雑そうな表情で主人が話を進め。
足を叩かれれば、分かったよとちゃんとして)


(参りましt...と見せ掛けてからの脇くすぐり攻撃ー‼︎(こちょこちょ←←)
...琥珀可愛いぞおおおお‼︎(←背後の叫びw)

283: 一色 日和 [×]
2014-12-04 10:00:21

>テツ

んー…、やっぱ違うのか?(相手の様子を気にしては何を隠してると思い唸り声を小さい声で聞こえない様にいい仕事外だしなあまり問い詰めるのもと考えては『気を付けて行ってこいよ?、何かあれば私に言え!』右手を拳を作り相手の右腕に軽く当て"無理には問い詰めない"とボソッと付け足して)

(なんだ!!
いや、寧ろイベキャラ使ってくれるのは大歓迎(^-^)/
是非とも、使ってほしi←
楽しみなのだ!!!!)

>琥珀

私自身で言うのもあれだが…―、
素晴らしい私達が存在する場所だしな(相手を見ては笑みを浮かべ上記を述べ、『おう…、他の男には言わぬ様にする』状況を完璧には理解しておらず警告をされては一度頷き呆然としてればフッと横をみて肩に額があり戸惑い先程の言葉を相手に囁かれては『いじめ…―られるの…好きてばない。』喉に言葉を詰まられ途切れ途切れに俯きながら昔の己と逆の立場になり少々恥ずかし差が増せば上記を述べ"琥珀の幼い時見たいだな?"とクスッと笑い付け足し)

(一色日和は、Mっ気はなくSっ気でやってたのですが…―いつの間に、そっちのキャラにΣΣΣ

インプットされちゃ…―嫌です←ダレ

程々にして下さ―…i←)

)

284: 月島 鉄之助 [×]
2014-12-04 10:40:10

>局長
...ったく敵わねーな。正直に言うよ...出稼ぎに行ってる(自分に気を使ってくれている相手の言葉を聞けば誤魔化せないと悟り、これまた冗談なのだが万屋時代の仕事の一つ”盗み”をしているのだと告げて)

(あざーっす!喜んで使わせて頂きます!
因みに、イベキャラを二役目として作っても宜しいでしょうか?鉄ほど長くはなく、至ってシンプルなpfになると思うのですが...それに、イベキャラを主様が一人でやるとなると大変かなぁと思いまして提案させて頂きました。
あとね、白虎隊の四天王的な三人の呼び名を考えてみました!三匹の獣(龍・虎・狼)の様な者たちと言う意味で「三獣士(sanjuushi)」、それぞれを表すシンボルを体に入れてるみたいな?)

285: 一色 日和 [×]
2014-12-04 13:34:07

>テツ

出稼ぎか―…まぁ、危険な事をしなければいいかんな?(正直に言う言葉にまだ疑いはあるが相手の言う言葉を信じては首を傾げ頭をポンっとさわり子供扱いし『気を付けて行ってこい』ニコッと上記を述べ)

(使って頂けるのは嬉しい!!
いいぞ♪私も簡単にリーダーと遊女(右腕)を作ろうと思います(*^^*)

一色メインでやるので
リーダー、遊女は疎かになると思う←

それは良いですね★
そしたら、遊女は龍にしょ。

二人がどんなキャラを思い付かない…)


286: 篠之女智影 [×]
2014-12-04 14:22:43

>一色局長


嗚呼、局長は大人しく屯所で留守……
(コートの釦を留めて、刀を背負っては準備をしつつ言い忘れたように相手へと視線を落として。危険だと判断したのか、局長には留守を頼もうかとしていたが、何やら自分を見つめる目は輝いていて。思わず言葉が途中で途切れては溜息を溢して「……貴女のことですから、止めても来るんでしょうね」どこか呆れたように呟くも仕方ないかと瞼を伏せて静かに襖を開けては外に出て行き)


>桜庭


――私に、家族の記憶は無い。それには応えてはやれない。
(くすぐったさから身を捩っていたが、どうやら離してはくれないようで、暖かいといわれれば仕方ないと大人しくそのままでいればそちらへ視線を向けてまだまだ幼さが残る相手。家族、父親についてどこか悲しげに呟いた相手の言葉に薄ら苦笑を浮かべて。申し訳なさそうに首を振り、何とか身を捩って相手と対面する形になればポンポン、と相手の頭を軽く撫でて。「どういうものか、私には正解は答えられない――だがきっと、父親というのは、優しくて、厳しくて、守ってくれるような存在じゃないのか」上手く言えなくて視線を泳がせて。しかしずっと立っているのが疲れてきたのか、棚に凭れる形でそのままずるずる、と座り込んで)


>月島


当たり前だ――
(鞘を押して、距離を取る相手に静かに呟けば鞘を背中に背負い直して。刀を一振りしては構え直して。しかし、真っ直ぐに狙ってくるあたり、良い筋をしていると思えて。姿勢を低くしては床を蹴り、再び相手との距離を詰めようと突進して「……『落ち椿』」小さく呟くと、距離を詰めたが、相手の前から消えては背後に回り、そのまま刀を相手の首目掛けて振り下ろして)


287: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-04 14:56:06

>テツくん

・・・・仕方ないじゃん。大切な人だもん。
(胸に強く顔を押し付けられ、少し身を捩るもののすぐ大人しくなり。顔を見られたくないのか。そうなんだと察し、相手が見られたくないのなら自分も見ないようにと軽く目を伏せ。
「----何故そのようなことをされたのか、ご主人自身に見覚えは?例えば・・・客との諍いがあった、とか、何でもよいのですが」死人が出ているとは聞いておらず、事の重大さに顔を顰め。まずは犯人のだいたいの予想をつけなければならない。後は店の人間、ご主人の子息・子女が襲われないようにそれぞれ護衛を付けるべきか・・・・なんて考えていて)

(/うわああああ諦めてなかったのおおお!?(
 うん、一先ず背後さん落ち着こうか(真顔))

>局長

ふふ、皆がいて成り立ってるんだよね。局長も、副長もいて、隊士の皆がいて・・・・だから、この場所は素敵なんだよね。
(まるで確かめるようにそう呟いては、嬉しそうに息を吐き。「-----知ってるよ。でも、あういうのは勘違いさせちゃうから、今のうちに学習、ってとこかな?」相手の純真さが招く事態を出来るだけ減らしたい。ならば悪戯を兼ねて自分がその練習台になればよく。戸惑う相手から少し離れようとするが、聞こえてきた声に少し顔を赤くし。「ち、ちっちゃい時はどうしても見上げなきゃいけないんだから仕方ないでしょ・・・・!----うぅ、俺、見回り行ってくる!最近町も物騒だからね!」幼い頃は来て数年間はともかく、懐いてからというものよく抱きついていたのを思い出し。それが恥ずかしくて突っぱねるように述べれば、相手に背を向けて見回りに行くと門へ向かって歩き出し)

(/これが無自覚か・・・そして背後様も・・・・(ニヤニヤ
 程々にするつもりが無自覚に仕返しになっていた模様←)

>篠之女ちゃん

------そう、なの?じゃあ・・・篠之女ちゃんみたいな人なのかな。
(暫く動こうとしなかった相手が、なんとか身を捩って自分と向き合い。頭を撫でられる感覚を大人しく享受していれば、聞こえてくる父親という存在を表す言葉。家族を知らないという相手に、こんなことを聞いたのは酷だったのかもしれない。気づかず呟いたこととは言え、申し訳なさから顔を俯かせ。相手に連なる形で座れば抱きついていた相手の腰から離れ、相手の前に座るようにして)

288: 篠之女智影 [×]
2014-12-04 16:10:39

>桜庭


…っは、それは持ち上げすぎだ。
(座り込んでは相手の言葉に小さく鼻で笑い飛ばして。そんな大そうな者ではなくて、逆に自分が理想しているようにも思えるが自分自身ですらよく分かっているわけでなくて、答えは出せないままで。どこか申し訳なさそうにする相手に目元を細めて「別に聞いた所で、私が何かあるとでも? それこそ、持ち上げすぎだ」向かい合わせに座る相手の額にデコピンをかましては、簪を取り。相手に差し出して「私が持っていてはいつしか無くなる――お前が持っていなさい」相手の大切な物を失くさない自信はなくて、目線を簪に落としては薄ら苦笑を浮かべては不意に頭痛が襲い半ば無理矢理相手に渡して。腕に巻きつけていた髪紐で髪を高い位置で結い上げてはふらふらと立ち上がり)

289: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-04 16:26:35

>篠之女ちゃん

あいたっ-------うん、分かった。
(一人落ち込んでいれば、それを見抜かれてしまっていたらしく相手にデコピンをされ。咄嗟に額を抑えつつ、相手に差し出された簪を受け取ればしばし見つめてからいつも通り腰に挿し。立ち上がった相手に何か言おうと口を開こうとするが、ふらつく相手に目を見開いて。「-----ちょっと、篠之女ちゃん?大丈夫?」とふらつく相手を支えるように肩に触れ。心配そうに見つめては、嫌な不安で焦燥感が湧き)

290: 篠之女智景 [×]
2014-12-04 17:05:52

>櫻庭


...大丈夫だ。
(今まで病などに患ったことなどなく、寝込むとしたら怪我を負ってが専ら多くて、今のこの頭の痛みはなんだがいつもとは違くて顔を歪めるも支えてくれる相手に小さく呟けば頷き。瞼を伏せて暫くその痛みに耐えているもじっとしていてはそちらに気を取られて余計に痛みを感じてしまう気がして「櫻庭...稽古に付き合ってくれ......」コートを片手に刀を持てば安定しない足取りではあるが自室を出ては道場へと向かい)

291: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-04 17:12:44

>篠之女ちゃん

大丈夫って・・・・・え?ちょっと、篠之女ちゃん!?
(大丈夫だと言う割に、痛みに必死に耐えている姿では全くそうは思えず。心配で見つめていたが、唐突に稽古に付き合えと言われ驚く間もなく部屋を出て行ってしまった相手。困惑気味に相手の後ろについて行くが、やはり心配は拭えず。道場に来て、自らの武器である槍を持つものの相手と向き合えば「・・・・本当に大丈夫?」と念を押すように呟き)

292: 篠之女智景 [×]
2014-12-04 18:04:05

>櫻庭


...嗚呼、大丈夫だ。動いていた方が痛みを気にしなくて済む。
(頷けばコートを畳んで道場の隅に置けばベストも脱いで一緒に置き。ワイシャツだけになれば刀を鞘から抜き、構えれば瞼を伏せて深呼吸を一つ。吐き終わるのと同時に目を開ければ床を蹴って相手との距離を詰めて)

293: 常葉 奏 [×]
2014-12-04 20:45:23

>一色さん

はい!…一色さんはいつも場を盛り上げてくれますから
(褒められて嬉しそうにしている相手を見ては、笑みを浮かべながらさらに上記を述べ。部屋に入っては囲炉裏であったまり「そうですね…。皆さん賛成して、仕事とか何もないといいですね」と付け足して”いつか”という言葉に必死になる相手を見ては、前の事が今も気にかかっていると考えると、”やっぱり、一色さんらしい”と感じて。

>木崎さん

何でしょうね…?いつも関西弁のなんでもできるけど…たまにいろいろ怪しい人ですかね?
(ほんの少し考えては、少しふざけながら上記を述べて。にっこりと笑っては「ちょっとは冗談です…まぁ、尊敬してますよ」とも伝えて。自分が来たことで相手の気が楽になっていること、遠回しの感謝の気持ちをしると「木崎さんと、一緒で…力になれて良かった」と嬉しそうに述べて)

(/ありがとうございます?…そうじゃないと木崎さんと一緒に仕事なんてできませんから(キリっ)認めてもらえて?うれしいです(ニコニコ~w

>櫻庭さん

いやいや、俺には勝てますよ?櫻庭なら。月島さんは…頑張ってください?
(もちろん負けるつもりはないのだが、自分には勝てる…が、月島さんはどうかとははっきりといえないため疑問形で相手にのべて。広めるな?と言われると話したくなるも少し我慢して「はい、わかりました。言いませんよ」と残念そうな表情で述べ。すぐに笑い直しては期待はしていなかったと肩を落とす相手を見て「やっぱり、そうですよね?…ありがとうございます」とにこやかに述べて

>月島さん

…(欠伸をしながら相手の話を聞いて。”長ったるいあいさつはいい”と述べ内容を求めた相手を見ては内心”やっと、少しは暇じゃなくなるか?”と少し感謝して。内容を聞いては「悪戯でない…愚か者には裁きを…か。なかなか面白いですね」と呟いて。”自分の本職の方の上も下にもこんな事件を起こすなど”とは聞かされていないため仲間ではないか…とかいろいろ考えだして)

(/照れますね~w遠慮なく! で、弟子ですか。こちらが弟子になりたいッス!!w

>ALL
(/またまた、寝落ちしてしまいました…。レス返しますが、蹴っても大丈夫です!

294: 月島 鉄之助 [×]
2014-12-04 22:26:11

>局長
...って良いのかよ?止めるだろ、普通...(止めてくれると何処か期待していた様で止めなかった相手にガクッとなれば苦笑いを浮かべて。「つか実際出稼ぎじゃねーし」と半ば諦めた様に事実を述べ)

(やった!じゃあ、こちらは狼のシンボルを持つ子を作ります!日と米のハーフの危ない変人キャラになるかと思われますがw
右に同じく、疎かになりまs←
イベキャラさん、楽しみにしてますよ!)


>篠之女副長
クッ...流石は副長...(十分に間合いを取ったつもりなのだが、反応の速さに新撰組副長という地位に着くだけあって実力は高いのだと改めて実感し。また咄嗟に首を狙っているのだと気付けばギリギリではあるが相手の刃と己の首との間に己の刀を逆手に持ち防げば鍔迫り合いの状態になり、相手に力負けせぬ様必死になって)


>琥珀
俺も隊長の事大切に思ってる。だからさ、力にならせてくれ...もう誰も失いたくねぇんだよ(悲痛な心の叫びが言葉となり口から出ては、抱き締めていた相手を己の胸から少し離せば真っ直ぐ相手の目を見て訴えて。
琥珀の言葉を聞き思い当たる節はないかと思い返すも覚えが無かったようで『いえ、そのような事は全く...お客様との諍い等思い当たる節は御座いません。ただ...見慣れぬ客人が来られ妙な事を訪ねて来たと、先日犠牲になった者が生前申しておりました』答えると気になる事があったようで上記を述べ)

(フフフッ、簡単に諦める俺ではないのだ!(こちょこちょ、足裏もこちょこちょw
えー、無理だy(背後引っ込め、邪魔だ←カチン鉄)


>常葉
金目当ての破落戸共の仕業じゃねーの?(黙って内容を聞けば早く終わらせたい気持ちから少しばかり適当な問い掛けをして。『それは、わかりません。手前共にも心当たりは...そう言えば、見慣れぬ客人が来られ妙な事を訪ねて来たと先日犠牲になった者が生前申しておりました』と思い出したように述べて)

(えw弟子入りしちゃったら奏くん、変人になっちゃいますよ?←)

295: 松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-12-04 22:49:15

>局長

それぐらい相手が手強いー。という事でしょう。( 実際…部下が情報集めをしてくれて
いるのだかなかなかつかめないようだったので自分も動かなければならないと感じてお
り。「 確かに危険な仕事ですが、変装で右に出るものは私の他にいないと思います。」
いつもの控えめな態度を崩してにっと笑えば上記を述べて。もちろん自分の命は大切だ
幼い頃の経験から常日頃から思っているがそれ以上にそいつらのやっている事が許せな
いなんて柄にもない事を思えば、「 任せてくれませんか?」と尋ね。)

( ババじゃないやろ。そこは大人の女性って言っとき。(クスクス
あー。一緒に行くのはいいけど手前のお花ばたけで待ってるわ一ちゃん。(←えっ…)

>桜庭隊長

何かを思いれがあるのですか?
( 好きなものを聞けば「梅おにぎり」という答えが帰って来て。それくらいならいつでも
作れるななんて手を動かせばふと答えた時の声色が少し違うななんて感じれば上記を述
べて。「 勘違いだったらすいません。」と一言付け足し。もしそうならその思いれのあ
るのなら気合を入れて作ろうと考えて。)

(/そない言うなら信じへんとな。まぁハートはお返ししますわ。(ふっ
桜庭隊長は優しいんやなー。こちらもいつも感謝してます。背後が。(←お前は!
もちろん俺もしてますよ。(←ウインク




296: 一色日和 [×]
2014-12-04 22:51:36

智景

なっー・・、私は行くぞ(一言に口を尖らせて相手の目の前に仁王立ちで見上げては次のひとことにニヤリと笑い『分かってるじゃないか』と満足な表情で見つめながらコートを羽織り上記を述べて)

琥珀

そうだな・・・、私は本当に幸せ物だ!(口元を隠しクスリと笑いながら見ては『勘違いされたら、皆に迷惑かけるしな・・私はここの局長であり、主だし。女みたくなっては格好が付かないしな!』フッと思って鍛えて貰おうと琥珀に頼み頭を下げ上記を述べ、相手の小さい時の話をしては照れる姿がとても可愛く見え己から離れ距離を置き見廻りに行くと言い出されては『私も行っても良いか?』と不意に背中を向ける相手の服を掴んでしまい)

(無自覚・・・、私も背後もMとは思ってないから
無自覚でも、ないなー! ウンッ
琥珀も琥珀背後さんは、悪戯好きの可愛い性格!←謝)

常葉

そんな事ないさ!皆がとてもノリが良く
私に賛成してくれるからだろ?
(褒められては嬉しくなり笑みを浮かべ上記を述べ『そう言う事だったんだな』勘違いに恥ずかしくなり頭を掻き舌を少し出しやってしまったっと言う表情で笑いながら囲炉裏で暖まりお茶をすすり)




297: 一色日和 [×]
2014-12-04 22:55:52

『背後があいふぉんと言うモノにしたら
打ちづらく、参ってる。
泣きそうで日和に八つ当たり・・
記号の出すのもやり辛い....』

心のさけびをかいてしまった。

298: 常葉 奏 [×]
2014-12-04 22:57:11

>月島さん

…見慣れぬ客ということは、ここらへんの者ではない…と。
(月島さんの問いかけと若旦那の話を聞いては、呟くように上記を呟いて。「どんな人なんだろ、その客」と考えながら二人の話を聞いて)

(/ 変な人ですか…?もともと変わってるらしいから、これ以上はこまりますね(ニッ(←大丈夫!すでに手遅れですからw

299: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-04 23:04:28

>篠之女ちゃん

--------わかった。篠之女ちゃんがそう言うなら・・・俺も、しっかりお相手しないとね。
(刀を構えた相手の姿。同時に彼の言葉に頷けば、自分もまた槍を構えて相手を見つめ。病人と戦うのは忍びないが、相手がその方がいいというのならそうすべきだろう。一つ息を吐き心を引き締めれば、距離を詰めた相手の刃を柄で一度受け止め。両腕の力でその刃を押し返そうと力強く押しては、相手へ刃を突こうとして)

>常葉くん

んー・・・じゃあ今度、手合わせでもしようか。せっかくだし。
(相手の程度は一応把握しているつもりだが、いつかは手合わせはしたいと思っていて。提案するように上記を述べては首を傾げてどうだろう、なんて。「そりゃあそうでしょ。話を聞かないのはある意味うちの隊の子は普通だからねー」勿論隊長として見られてないのではなく、自分だからそうしているのは分かっている。だからこそ此方もはっきりと言わないだけ。それは副官である彼も、隊士の相手も同じ。呆れた様子で前記を述べては軽く息を吐き)

>テツくん

・・・・わかった。約束するよ。
(自分の目を見る相手の目は、偽りのない真っ直ぐな瞳。きっと彼は、救えなかった子供たちのことをいつまでも忘れらない。だからこそ----身近な存在である自分がいなくなってしまったら。頼ることは苦手だけれど、それでも相手が悲しい顔をするのは望んでいない。相手の言葉に静かに頷き、真っ直ぐ目を見据えては小さく笑みを浮かべ。
「妙なこと・・・?その話、詳しく聞かせてください。もしかしたら犯人の手がかりになるかもしれませから」見慣れぬ客に聞かれた妙なこと。まず疑うべき人間がいたことに驚きだが、一先ずその話を聞かないわけには行かないと少し食い気味に主人に話し)

(/ひゃああああ!ちょ、やっ、やめっ・・・ああああ!(ジタバタジタバタ
 お、俺のために喧嘩はやめてー!(ガバッ)

>松雪くん

ううん、勘違いじゃないよ・・・・凄く、思い入れあるし。
(相手の言葉に顔を上げれば、すぐに言葉を付け足した相手にふふ、と気にしてないという意味合いで笑みを浮かべ。「俺ね、生まれた家では冷めたご飯しか食べさせてもらえなくてさ。しかもお腹いっぱい食べたことがなくて、いっつも死にそうだったのね。-----屋敷を抜け出して、飢えて死にかけた時に・・・局長が食べさせてくれたのがその梅おにぎりだったんだ。今も昔もお人好しでさ、あの人。最初はびっくりしたけど・・・凄く、美味しかった」まずいという自覚もなく食べていたものが、本当は人が食べさせられるようなものじゃなくて。本当に美味しいご飯というのを知ったきっかけがその梅おにぎり。それを与えたのが局長であるという話を懐かしむように述べては、相手の背中を見つめていて)

(/えー!ハートの方が重要なのに・・・!ひどいよ松雪くん!(むぅ
 えへへ、そうー?だったもっと背後様みたいに懐いてくれてもいいんだよー?(ニヤニヤ)

>局長

----案外女性らしいところも多いけどね。・・・ま、そういうことなら俺に任せてよ。局長が悪いのに引っかからないよう鍛えてあげるからねっ。
(頭を下げられれば一瞬きょとん、と困ったようにするも、これも相手の実直さ故だと思えば嬉しそうに笑みを浮かべ。腰に手を当てれば上記を述べて任せろ、と態度に示し。黙々と門に歩いていると、不意に後ろから服を掴まれ咄嗟に振り返れば相手の姿。「い、いいけど・・・?うん、じゃあ一緒に行こっか」まさか服を掴まれるとは思っておらず、動揺しがちに答えては相手と共に街へ出て行って)

(/むむー・・・違うのですか、そう信じて疑わない琥珀になんと説明すれb((
 ついつい可愛い人を見ると悪戯したくなっちゃうんだ(てへ←)
 iPhoneに躊躇ってる背後様を想像したら萌えたのは内緒ですよ局長←)

300: 常葉 奏 [×]
2014-12-04 23:08:58

>一色さん

そんなことありますよ?
確かに、皆さんとてもノリの良い方ですし、一色さんの願いなら絶対きます。
(謙遜している?相手を見ては、そんなことないと伝えて。意見に納得しては、笑顔で続きを述べて。また、勘違いをして恥ずかしがっている相手をみて「やっぱり一色さんらしくていいですね」と笑顔で述べては、囲炉裏で暖まり

(/あー、アイホォン?は使いずらいですよね、なんとなく(笑)


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