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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
181:
常葉 奏 [×]
2014-12-01 22:40:53
>篠之女さん
たしかに、人それぞれですね。
(相手の意見に頷きながら上記を述べて。さっきの事を話す気が無いと知ると、無理には聞かず「まぁ、話したい時が来たら…相談してくださいね」と笑みを浮かべつつ述べて
>木崎さん
(/全然大丈夫ですよ!明日楽しみにしてますね~、絡めるといいですね(にこっ
182:
月島 鉄之助 [×]
2014-12-01 22:48:02
>篠之女副長
ゲッ...副長、もう呆 け始まったんじゃね?俺が書類苦手なの知ってるだろ(成果を見せろと言われたので副長と手合わせが出来ると勝手に勘違いしていた為に書類の山を見れば相当嫌な顔をして、冗談だろうとケラケラ笑いながら述べて。「今まで何回手直しされたよ、何十、いや何百回だぜ?」とまるで自慢話の如く話して)
>局長
そう?冗談言ったんだけど...(相手の表情とは対照的に可笑しいなーと頰を掻きながらクスっと笑い述べて。「引っ掛かり過ぎなんだよ、局長は。だからこそ、騙しがいがあるし面白ぇんだけどさ。...わかった、局長への贈り物は蛙なー、隊長にも教えてやろっと」ニシシッと笑いながら述べると、苦手な物を持ってくるなと言われれば逆手に取りからかいながら己の所属する隊の長にも報告をする気満々で)
(ありがとうございます、こちらも返します!
そして鉄の悪戯も前より増したのであった...めでたしめでt(ry←
>琥珀
悪ぃ、昔の事を思い出させちまって...なら俺が代わりに言ってきてやるよ、それなら隊長は実家に戻る必要もねぇし嫌な思いもせずに済むだろ(そんなつもりではなかったのだが結果相手の昔の事を思い出させ、しかも言わせるような事になってしまい反省し謝罪して。また相手の言葉や表情を見てはいつも親身になって自分の事や隊士の事を己の事のように考え行動してくれる隊長に何か出来ないものかと考えれば自分が行って話してくると告げて。
「でも良いのか?隊長も仕事あったんじゃねぇの?ありがたいけどよ...そんなだと皆甘えんぜ?隊長の優しさに漬け込んで調子に乗る奴とかさ」隊長にも仕事があったのではと気になり問い掛けて。また甘過ぎだと忠告すれば”ま、其処が隊長の良いトコでもあるんだけど”と内心で思いながら相手をチラリと見やればすぐ様前を向き屯所を出て賑やかな街中を歩いて)
(ま、参っ......たなんて言、うものかー!反撃じゃー!←)
183:
篠之女智景 [×]
2014-12-01 22:48:36
>櫻庭
-だから、褒めても何も出ないからな。
(視線をそちらへ戻しては何やら驚いている相手。静かに待っていればやっと出てきた相手の言葉を聞いて、瞼を伏せては無表情だったその顔に薄ら笑みが浮かんで。棚に資料を戻して新しいのを手に戻れば再び文机の前に正座をして、流石に髪が邪魔になってきたのか手首に巻き付けた髪紐で肩の辺りで適当に緩く結っては肩から前へ垂れ下げて。「それに...居なくなるのが死、だと考えるならばそれは運命だ。私とて、いつ居なくなるかなんて分からない。今日かもしれないし、明日かもしれない。はたまた、まだまだ先の話しかもしれない。そんな予測ができないことを考えたって一生悩むだけだ」付け加えては一瞬だけ悲しい表情を浮かべるも直ぐに戻り、悩んでいたらしい相手の言葉に視線を向けて「その話しをすることで気が紛れるなら、私は別に嫌ではないが」吹っ切れたような笑顔を見せる相手に少し吐息を零してはどこか安堵したような表情を見せて)
>常葉
気が向いたらな、話してやる。
(小さく呟けばこれ以上は座っていられないのか、羽ペンをしまい、立ち上がり。髪紐で頭の高い位置で髪を結い上げてはコートを羽織り、刀を片手に持ち。「私は町の見回りに出る。留守の間、局長を頼むぞ」と相手を見下ろしては付け足して襖を開けては出口の方へと向かって歩き出して)
184:
篠之女智景 [×]
2014-12-01 22:53:29
>月島
鍛練だと思って手伝え。体だけ鍛えても、脳が使えんかったら意味がない。
(何を誇らしげに語っているのか、流石にそろそろずっと座っているのも疲れたし、体を動かしたいとは思っているが区切りの良いところまでやらないと気が済まない性分。空いたスペースに座布団まで用意してはポンポン、と軽く手で叩き。「早く今やっている書類の片付けが終われば相手をしてやる」と餌をちらつかせてみれば少しは気が向いてくれるだろうかとどこか甘い考えのようにも思えて。その顔には見たこともないような黒い笑みが浮かんでいて。)
185:
月島 鉄之助 [×]
2014-12-01 22:58:42
>常葉くん
おー、期待してんぜ?(相手の言葉に期待してはニヤリと笑い。暫く歩いて行くとそれなりに繁盛している例の問屋前に着き「着いたぞ、此処のガキの護衛だ」仕事をやると言ったものの、いざ依頼主である問屋の前に着けば何処か面倒臭さそうに述べて)
(良かった、流してくれたw
ありがとうございます、お返ししますね!)
>晃
(昨日はお疲れ様でしたー!こちらも絡んで頂き、大変感謝しております!
テスト頑張ってください、また絡みましょー!)
186:
常葉 奏 [×]
2014-12-01 22:58:54
>篠之女さん
はい、気が向くのを待ちますね。
(いつものように笑いながら上記を述べて。また、見回りに行くという相手に、留守を任されては「わかりました!任せてください」にこにこして答え。内心”今は動かないけど…そんな簡単に任してくれるんなら…簡単に崩せますよ”と本職の方を考えては、見えない様に「…ふっ」と笑みを浮かべて)
187:
常葉 奏 [×]
2014-12-01 23:05:18
>月島さん
期待しといてください。(企みが丸出しの笑みをうかべて。相手についていくと仕事の場所については「ようやく、戦えるんですね」ととても楽しそうにして。めんどくさそうにしている相手を見ては「頑張ってください?」と笑顔で述べて
(/流しましたww!ありがとうございます)
188:
宮本 鶴姫(壱番隊長) [×]
2014-12-01 23:06:21
>ALL
あぁ、やはり鍛錬の後の食事は美味しい!(町の飲食店にて、海鮮丼を食す。しかし、その量は一般的な海鮮丼の3倍の大きさはあるであろうか。その巨大な海鮮丼を、美味しそうに食べ続けていき
((こんばんは。昨日は寝落ちすみませんでした。新たに絡み分を出すのでどうか宜しくお願いいたします))
189:
櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-01 23:08:23
>テツくん
ううん・・・大丈夫。-----って、え、いいよ。そこまでしなくても・・・!
(相手の言葉にハッとなって顔を上げれば、大丈夫だと首を振り。けれども次いだ言葉には慌てた様子で手を振れば、それこそ大事になってしまうと狼狽えて。「俺は仕事終わってるからその点は問題ないよ。でもそうだねー・・・んー。別にいいんだ、俺的には。むしろ普段皆には助けられてるし、今の俺があるのも・・・此処にいる皆がいたからだし。----それに、何かあったら有能な副官が助けてくれるからね。その点に関しては問題ないかなって」自分が甘すぎるという自覚が勿論ないわけではない。むしろ相手の忠告はご尤もなくらいだが、それでも恩返しのつもりで辛いという気持ちはなく。それが出来るのも優秀な部下がいればこそで。先を歩く相手の隣に立てば、相手に顔を向け。「だからよろしく頼むよ、六番隊副長くん?」なんて楽しそうに言って)
(/させるものかぁー!!(( 背中にダイブからの脇くすぐりじゃー!(コチョコチョコチョ←)
>篠之女ちゃん
まぁ、そうなってくると俺には難しい話だけど・・・・でもま、いつ死ぬかっていう問答ならしない方が正解だよね。
(髪を適当に結ぶ相手を見つつ、聞こえてくる死への話に耳を傾け。相手の言わんとすることは理解できるし、その通りだと思う。だから相手の悲しげな表情も見逃さない、けれどあえて触れたりもしない。「へへ、ありがとー。篠之女ちゃんの話は、昔から勉強になるものばっかだね・・・・。ろくに勉強したことないから、話してくれると結構嬉しいんだ」ふふ、と楽しそうにしては、その場に立ち上がり相手の後ろに寄っていき。「ねぇ、篠之女ちゃん。髪いじってもいい?お仕事邪魔しない程度に」と適当に結ばれた髪を見ては、後ろから声をかけ)
190:
月島 鉄之助 [×]
2014-12-01 23:13:51
>篠之女副長
鍛錬?鬼だな、副長...マジかよ!訂正、仏の副長!やる、やります(苦手なデスクワークに気乗りしない様で思わず心の声が口から出てしまい。しかし終わったら稽古出来ると分かれば簡単に釣られやる気になれば先に言った例えを訂正し褒め称えれば座布団に座り書類に向かって)
191:
一色 日和 [×]
2014-12-01 23:36:40
>琥珀
驚くに決まってあろう―…!!
素直に言われると嬉しいな。(20歳過ぎても子供だなぁーッと思いつつも実の弟の様に愛おしいく相手の体温を感じては話ながらも頭をヨシヨシっと撫でては不意に深刻な顔をしは距離を開け目を見て渡されたクシャクシャになった手紙を受け取り『これは?』と聞き)
(私も、色んな意味でロルについてで切腹したi←
ドジッコ息子は、ゆっくり後々観察して決めよかな?w
お母さん、上のお母さん!どんな存在だ?)
>テツ
冗談でも、冗談に聴こえるよーにしてな?(人指し指を立て口を尖らせながら述べては『私を騙すのは百憶年早いんだよ!騙されたけど』と強気な台詞を吐くが騙された真実に声を籠る様に言い。『それだけはやめてくれ…―』琥珀の悪戯が目に浮かぶのか断じて拒否をする言い方をし)
(本当に六番隊は悪戯ッコ息子達の集まりだなwww)
>木崎
(大丈夫だぞ!
受験頑張ってな★
受験と言う響きが懐かしいw)
192:
一色 日和 [×]
2014-12-01 23:42:07
>鶴姫
大将、いつもの頼む。
(暖簾をめくり顔を除かせ店内に入り大将にいつもの(鰤の照り焼き定食)をお願いし席に座ろうとしては見慣れた人影を見て『鶴姫か?ご飯たべて…―ってすごい量だな』と苦笑いをしながら食いップリに目を丸くし上記を述べ)
(寝落ち大丈夫ですよ!)
193:
宮本 鶴姫(壱番隊長) [×]
2014-12-01 23:53:16
>192
局長!?・・・あ、これは・・・鍛錬をするとお腹が減るんです。あの、それに、食べなければ体力もつきませんし(まさかこんな場所で逢うとは思わなかったのだろう。普段の冷静沈着な様子からは想像できないくらいに慌て
194:
篠之女智景 [×]
2014-12-01 23:57:03
>常葉
...すまないな。
(任せてください、と明るい笑顔で言われるも少しだけ引っかかりを覚えて間が空くが、小さく呟いては頷き。そのまま屯所の外に出て行けば寒さに身を縮めて。「...冬も近いな」なんて微かに香る冬の匂いに眉間に皺を寄せて)
>櫻庭
...よく分かってるじゃないか。そんな難しいと思う話しでも、お前が嬉しいなら悪い気はしない。
(相手の言葉に薄ら笑みを浮かべては頷き。ふとペンを止めては眉間に皺を寄せつつ資料に目を通していき不意に視界の隅で動く相手の影を捉えながらも視界から消えては背中にその気配を感じて。して聞こえた言葉に振り返り「嗚呼...別に構わない。妨げにならない程度にな」と付け加えては前へと顔を戻して、片手で垂れ下げていた髪を後ろに戻しては緩く結んだ髪紐が揺れて。少しばかり気を緩ませているのか頬杖をついて資料に目を通していき)
>月島
慌ただしい奴だ。どちらかにしろ。
(鬼だの仏だの言われてはややこしくて慌ただしい相手に不機嫌そうに顔を歪めてしかひ一度やる、と言った相手の言葉だけははっきりと受け止めて文机に向かう相手を見てはどこか満足気に頷き。それでは早速終わらせてしまおうかと広がる資料に羽ペンを走らせて)
195:
櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-01 23:57:10
>宮本ちゃん
んー?なに、どうかしたの?
(屯所から出てしばらくしたところにある食事処。妙に賑やかなその場に行くと、大量の海鮮丼を食す女性がいるやらなんやらとのこと。不思議に思い、噂になっている飲食店に入っていけばそこにいたのは同僚である彼女の姿。「み、宮本ちゃーん?これ、全部宮本ちゃんが食べたの?」彼女が座る席まで寄っていけば、やや引きつったような表情で前記を述べ)
>局長
えへへ、局長っていい反応してくれるからついね。
(相手の体温を感じつつ、昔から変わらない良い反応をしてくれる相手に楽しそうに上記を述べ。頭を撫でられればさらに嬉しそうに笑い。「・・・櫻庭本家からの手紙。内容は読めば分かるよ」自分の生家から戻るように来た手紙。遠まわしに微笑みながらそう告げては、顔を俯かせ)
(/いやあああお母さん切腹したらいやああああ← 代わりにドジっ子になりかねない息子が切腹しまs← それこそまさに聖母でs←)
196:
宮本 鶴姫(壱番隊長) [×]
2014-12-02 00:01:40
>195
さ、櫻庭さん・・・。え、コレですか・・・そうです私が食べました。仕方ないんです、鍛錬後はどうしてもお腹が減るんです(視線が合えば、冷汗が一筋流れる。引きつった表情で見られては、慌てた様子で必死に弁解し
197:
櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-02 00:16:39
>篠之女ちゃん
楽しいことは他の皆が教えてくれるけど、こういう話は篠之女ちゃんじゃないとあんまり聞けないからね。先生に教えてもらってるみたいで好きだなー。
(薄く笑みを浮かべる相手に素直な言葉を返しては、ニコニコと嬉しそうにし。「はーい。わかったー」相手の注意を素直に聞けば、邪魔しないようなるべくそっと指を髪に通し。サラサラだなー、羨ましいなーなんて考えながら、髪をまとめていけば自分の腰に指している形見の簪を差し。「ん、できたー」と満足そうにしては先程まで座っていた場所に戻っていって)
>宮本ちゃん
いや、分かるけど・・・分かるけどね。凄い量だね・・・。
(慌てる相手に反して、その食物の量にどうも胃が苦しい思いになりつつすぐ表情をいつものように戻し。「ねぇ、この店のおすすめある?俺、昼飯まだなんだよね」なんて相手に尋ねてみて)
198:
一色 日和 [×]
2014-12-02 00:17:18
>鶴姫
こんなに食うとは初めて知ったよ。
意外な一面を発見したかもな?
(驚く表情をみせるが不意に顔がニヤ付き机に肘をたてては掌に顎を乗せ相手を見ていい。少し経てば己の頼んだものも来ては箸を持ち『いただきます』といい食べ始め)
>琥珀
それは誉められてるのか…―?(誉められてるのか分からず疑問系で聞くが相手の表情を見ては誉められてるのと思い嬉しそうにし。その手紙を開き見ては『これって…戻ってこい、って意味か…
あんな冷たい所に戻らなくってもいいからな…―』内容を見て昔を思い出せばまた、あんな琥珀に戻るのは嫌だなっと思いながら素直に述べるがやはり本人の決める事と思えば『さっきのは私の気持ちだが、決めるのは琥珀だからな?勿論、此処にいるって言うのは私は、嬉しいけどな!』と言い。)
(お母さんも!決意を高く持たないと息子の手本に…―iΣ←
それは、嫌←
人生長いんだから←ダレヤネン
おーーッ、そう言うことね←ワカッテルノカ、ヒヨリヨ)
199:
宮本 鶴姫(壱番隊長) [×]
2014-12-02 00:36:16
>197
この店はどの料理も大変美味しいのですが、その中でもかつ丼は昔から一番の人気ですよ(かなり馴染みのある店なのか、この店で出される料理については詳しいようであり
>198
うぅ・・・(あまり見られたくない事であったのだろうか、それをからかわれては恥ずかしそうに少し俯き
200:
櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-02 00:47:51
>局長
褒めてるんだよー。悪戯する側にしたら、反応良い方が嬉しいし。
(ふふ、と笑いつつも内容はかなり個人的なもので。楽しそうに笑いつつも、やはりこの年になっても悪戯癖は抜けておらず。「-------うん。分かってる。帰るはずないよ、だって此処が・・・俺の家だし。でも、あの家のことだからさ・・・もし、急に俺がいなくなったら・・・たぶん、其処に連れ戻されたって考えて。あの家なら・・・やりかねないし。うん、言いたいのはそれだけ」相手の言葉に嬉しさと切なさと、寂しさが入り混じった表情で述べ)
(/お母さんの生き様はいつだって息子の手本なんだぜ!← でも実際そんな場面になったら息子は喜んでやりそうで怖いです← お母さんマジ聖母←)
>宮本ちゃん
カツ丼かー・・・・。じゃあそれ食べようかな。
(相手の説明にうんうん、と興味深そうに頷き。暫し考えては相手が勧めてくれた一番人気のカツ丼を食べようと決め。たまたま通りかかった店員にカツ丼を頼めば、そのまま相手の前の席に座り)
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