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  EX.story  /185


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自分のトピックを作る
141: 鹿野 修哉 [×]
2014-12-06 12:31:00



シンタロ-君っ、な-にしてんの?
(アジトにある自分の部屋から出てくるとソファにいる相手を見つけてハイテンションで近づいていき、相変わらずニコニコしながら上記のように尋ねれば相手の隣に座り気安く肩に手を回して。最近わざと過剰にスキンシップをして相手の反応を楽しむことにハマっており、今度はどんな面白いリアクションをとってくるのかとほくそ笑みながらそれを待ち。




142: 如月 伸太郎 [×]
2014-12-06 12:40:23



っ…。…その嫌がらせ、もう飽きた。
(スマホを弄っていると急に相手が隣に来てなれなれしいことをしてきたため一瞬驚くが何回もやられているのでそろそろ慣れてき、冷静に戻って相手を軽く睨み。すると目に入ったニコニコしっぱなしの顔がどこか気に食わず、スマホを置くと相手の頬をぶに-と横に引っ張って。他の団員は買い物に行っているしたまには相手をしてやってもいいかという気になってき。




143: 斜陽 [×]
2014-12-06 13:17:50


2レスくらいで飽きてしまう。

次の時は長く続けたいな



144: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-06 13:35:09




…平和ですね-、
(休日のためいつもより遅めに起きて朝ご飯を食べ終われば何もすることがなくなって炬燵に入りぼ-っとテレビに映るバライティ-番組を眺めながら相手に話しかけ。人の家なのに随分と落ち着くのはお互い一人暮らしで半同棲気味になっているからで、部屋に自分の物が増えていくのはどこか優越感があり。何気ない日常が相手がいるだけで酷く幸せになることを最近知って、だから自分はこの時間が大好きで黙りっぱなしでもいいのだが相手がどう思ってるかわからないので何となく話しかけたものの逆に不自然になってしまい、何故か誤魔化すように苦笑いして相手の様子を窺って。





145: 大和 真城 [×]
2014-12-06 16:07:20




なに、物足りない?
(冷えた身体が炬燵でぽかぽかと暖まっていくのが心地よくて落ち着いていると、唐突に変なことを言い出したので不審に思うが深く考えずに言葉を返し。そしてふと思いつくいて意地悪気にニヤっと口角を上げ顔を近づけて「...ナニしたいの?」と色味を含ませた低音な声で聞いて。相手は何の気なしに言っているのだろうがそんなことを無防備な状態で言われれば、やはりこちらとしては何か意地悪をしてやりたくなる。自分の家に相手が馴染んできているのがまた喜ばしくもあり、こうやってふざけた会話をできるのを幸せに思って。





146: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-06 18:41:43




っっ!?変な事言わないで下さい!!
(寄ってきたと思えばドキリとするようなことを囁かれて顔を僅かに赤く染めると慌てて飛び退いて距離を取り。炬燵に入ったまま三角座りをし縮込まって赤くなった顔を隠すように顔を埋める。相手が本気なのかふざけているのかわからないから反応に迷うので結局いつも照れるだけで終わってしまい、それを相手が面白がっているのは最近になってやっと察してきたが自分ばかりが相手の手の内で踊らされていることが少し悔しくもあって、自分も翻弄させてみたいもののどうすることもできずに悶々とし。





147: 大和 真城 [×]
2014-12-06 20:03:01




変な事なんて言ってねぇよ。
(もともとそういうキャラで今まで通ってきているのもあり恥じることもなく恋人同士なら当然だと言わんばかりにむしろ胸を張ってみせて、他の人にはそんなこと言うわけがないのである意味相手だけの特権だなと思い一人納得し。うずくまる相手の頭を軽くポンポンと撫でればより愛しさが増して抱きしめたくなるような衝動にかられるがなんとか押しとどめて、ふぅ、と相手に気付かれない程度に小さく息を吐き。実は自分もかなり翻弄されているのだがおそらく天然なところがある相手はそれを知らないのだろうとわかっていて。





148: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-06 20:32:07




ぅう...、もういいです...
(そう言われてしまえば何も言い返せくなったのでしかたなく渋々と黙り込み。急に頭を撫でられて驚くもののその妙な安心感と気持ち良さに一瞬甘えそうになり、しかしそれを振り払って顔を起こし相手を見ると何故か自慢気にしていたため少し頬を膨らませぷいっとそっぽを向いて。普段相手に忠実な自分からしたらささやかな抵抗になっていることに気がつきこれによって相手がどう反応してくれるのか楽しみになってきて、そんなことが楽しいなんて結構重症なんだなと相手にベタ惚れであることを改めて認識し。





149: 大和 真城 [×]
2014-12-07 11:17:07




ふぅん?
(思ったよりもあっさり身を引いたので意外そうに相手をまじまじと見つめ頬を膨らませた姿を見ればさらに意地悪なことをしてやりたくなって、一人言のように小さく「…可愛すぎ」と呟いてはトン、と相手を軽く押してそのまま足は炬燵に入った状態でカーペットの上に組み敷き。そっと感触を味わうように柔らかい髪を撫でると愛しそうに目を細め、でもキスをするでもなくただ見つめ合って。自分よりずっと幼い顔立ちを眺めていれば自然とイケナイことをしているような気分にもなり少し鼓動が早くなるが態度には出さず無言のままでいて。





150: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-07 23:44:11




へ、...!?
(ぼそっと何かを呟いた相手にそれを聞き返そうとしたが先に押し倒されてしまい、間抜けな声を上げてされるがままになりしばらく呆然として。髪を撫でられ何が起こったかをやっと理解したもののただ驚いて目を見開きそのまま見つめ合い、自分を見る相手の瞳に尋常じゃないくらいの愛が込められているのを感じるとなおさら目が逸らせず。何かしてくるのかと思ったがいつまで待っても何もしないのでもどかしくて「…何も、しないんですか?」と遠慮がちに問うてみるも、まるでしてほしいかのように言ってしまったことをすぐに後悔して。





151: 大和 真城 [×]
2014-12-08 13:55:33




してい-の?
(思わず言ったことに"しまった"という顔をする相手にクスリと僅かに笑い逆に上記のように問い返せばじっと目を覗き込んで反応を窺い。更に顔を近づけて鼻先に軽くキスを落とすがすぐに離れ、煽るようにゆっくりと舌なめずりをしてみせて。"相手がもっと自分に溺れればいい""自分だけを見ていればいい"というドス黒い独占欲が渦巻いてくると、己が止められなくなり相手の白くきめ細かい肌を見ているだけで欲情してしまいそうな気さえしてきてそれ以上のことをとまどい。そんな情けない自分に腹が立ってもっと大人になれと心の中で一人葛藤して。





152: 葉月 優政 [×]
2014-12-08 14:16:45




501っと...、ここかな。
(他の住民が開けたロビ-のドアからスッと入り一歩間違えれば不法進入という犯罪になるが特にそれを気にせず目的の人物の部屋番号を見つけると立ち止まって。数回訪れたことがあり、しかし今日は相手の了承を得てないにもかかわらず遠慮なくインターホンを押して相手の返事を待ち。その相手が先日、恋人が来ると言っていたから家にいる確証があってむしろ恋人の方に会うのが目的で来ておりついでにからかってやろうかなんて企みながら、早く愛しの人に会えるのを心待ちにして。





153: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-08 14:36:46




...ん、
(隠逸に笑むその表情にドキドキし始めて雰囲気に飲み込まれていくように"早く"と続きの催促をしかけ。丁度その時、突然ピ-ンポ-ンと無機質な機械音が部屋に響いてハッと我に返れば戸惑うように相手の顔と玄関の方を代わり番こに見て「誰かが、」と舌足らずな声で言って。折角良い感じだったのに、と思うも自分を取り戻せたことにどこかで安心していて誰かわからないドアの向こうの人物に感謝し、ホッと一息ついて起き上がり。





154: 大和 真城 [×]
2014-12-08 16:17:02




は-...
(その気だったのにいいところを邪魔され気分を害したらしく、深くため息をつけばだるそうに立ち上がって「ちょっと待ってろよ」と相手に一声かけぽふっと頭に軽く手を乗せるとのろのろと玄関に向かい。よりによってこんなタイミングで来なくても、と来客者に多少苛立ちを覚え「..はい」と不機嫌そうに応えてドアを開けて。そこに居た人物を見るとしばらく唖然としたものの「何で来た」と鋭く睨みを利かせて問いかけ。





155: 葉月 優政 [×]
2014-12-08 19:46:24




え-と、暇だったから☆
(あきらかに不機嫌そうな相手にまさか"二人の邪魔をしに来た"等と喧嘩を売るようなことは言えず適当にごまかせば「上がるね-」と許可もなくずかずかと部屋の中へ入っていき。炬燵で暖まっているその人を見つければ「は-るくんっ」とハイテンションで呼びかけて後ろから抱きしめ、すぅ、と鼻を鳴らして匂いを嗅いで。落ち着くようなその香りにほんのり相手が持っているはずもない煙草臭さが混じっていることに気がつくとその匂いを付けた者に嫉妬が沸いてきて思わず眉間にしわが寄り。





156: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-08 22:42:41




..わ、葉月さん!?
(玄関付近で何やら会話する声がしたと思ったら足音が近づいてきていきなり後ろから抱きつかれて驚くも、呼ばれた声はそろそろ聞き慣れてきたトーンで。強行突破したらしい相手の扱いに困り「城さ-んっ」と助けを求めるように名前を呼んで匂いを嗅ぎ出すのにはさすがに慌て。やたらとスキンシップが過剰な相手にいつも戸惑わされるのだがいい加減それにも慣れないといけないものなのか。いや、慣れたら慣れたで色々と駄目だろう。と取り留めのない思考に陥りかけて。





157: 斜陽 [×]
2014-12-08 23:07:32


ここで一旦、pf等を書きたいと思います。

これからは主にこの人たちでいこうかな、と。



158: 朝比奈 遙斗 [×]
2014-12-08 23:42:30




   「城さんはじゅ-ぶんカッコイイですよ?」
   「...今何してるのかな」



 朝比奈 遙斗 / Asahina Haruto / ♂ / 16y


容姿/自前の栗色の髪は毛先がやや跳ねておりフワフワした質。瞳は髪の毛より少し濃い色で、目が大きく丸いため実年齢より幼く見られがち。私服はラフやカジュアルなものが多いが大体至って普通の格好。無駄に女子力が高くハンカチやティッシュを常備し、可愛いものを持っている。色白で細身。小柄なため小動物っぽい。身長は165cm。

性格/良くも悪くもまっすぐで正直。好きな人や憧れの人にはすぐに懐き、忠実に相手のために尽くす。感情が表に出やすい。天然なところがありドジなので危なっかしいが、何も考えていないようで実は色々と考えている。甘えるのも甘えられるのも好き。

属性/受け

備考/高校一年生。一人称「僕」or「俺」





159: 大和 真城 [×]
2014-12-09 00:02:22




   「あんま可愛いことすんな」
   「...なんか俺、駄目になっちゃいそう」



 大和 真城 / Yamato Mashiro / ♂ / 21y


容姿/真っ黒な髪は耳にかかるほどの長さで少し癖毛気味。たまに寝癖がそのまま放置。瞳は深い藍色で切れ長。顔のパーツが整っており、年相応かそれより少し上に見られる。私服はニットとカ-ゴパンツ等ゆったりしたものを好む。色が暗めのものや、チェーンのネックレスなどのロックなものを身に付けることが多い。左耳に銀色のピアスが一つ。割としっかりした体格で程良く筋肉が付いている。身長は179cm。

性格/遙斗曰く「変態イケメンさん」。言葉や態度等で相手を翻弄するのが好き。若干ツンデレで、意地悪なときもあれば甘えまくるときもある。気まぐれ。好きな人にはなんだかんだ言って優しいが、独占欲が強く腹黒。

属性/攻め

備考/大学三年生。一人称「俺」





160: 葉月 優政 [×]
2014-12-09 14:22:43




   「はるるん大好き-☆」
   「...あんまり僕をナメない方がいいよ」



 葉月 優政 / Hazuki yuusei / ♂ / 21y


容姿/濃いめの色の茶髪でクルクルな天パ。瞳もブラウンでやや垂れ目。大抵ニコニコしているので人が好さそうな顔つき。年相応。私服は適当に選ぶが、お洒落なので流行のものを着ることが多い。撫で肩で中肉中背。身長は174cm。

性格/見た目とは異なり、お人好しではなく意外と容赦なく突っ込む。ただコミュニケ-ション能力が非常に高いので誰とでも上手くやる。そしてあざとい。確信犯。

属性/大学に入ってからの真城の友人

備考/一人称「僕」





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