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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
722:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 02:16:59
>クリス姉様
・・・・・お一人では危ないですよ、姉様。
(城内から出ようとしていると、見覚えのある人影を見つけ。どうやら騒ぎで手薄になった城から抜け出したようで、いくら騒ぎのあととは言えど女性であり高い身分の彼女を一人にするのは得策ではないと考えれば、歩いていく彼女を追いかけて歩き出し。背後から上記を投げかけては、やや不機嫌そうな顔で見つめ)
(/さっそくドSな姉様に絡んでみた← 立場的には第四ですが、年上ということで姉様と呼ばせていただきました!何だか無愛想な絡みですか、趣味どうこうというよりいわゆる犬猿の仲と思い込んでる弟ですすみません←)
723:
新月京華 [×]
2014-09-24 02:25:39
団長
お断りします。っていうかデレろって言われてデレたら気持ち悪いじゃないですか。
(即答で相手の要求を却下すれば少し考えてみて、すると明らかに気持ち悪い自分の姿が想像されて。相手に指を差されると指を差さない、なんて呟きながら手を払いのけて。「ついていきますよ、例え死んでも。」なんて相手に協調した言葉を述べるも、「取り敢えず‘‘今は’’怪我を治すことに専念しましょうか」なんて冷静にその理想を打ち砕いて相手に現実を言い渡して
724:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-24 02:28:17
>パトリシア
する予定もできる余裕もないけどね...
(どれもこれもミハエル兄様とNKの所為だ...と明らかに責任転嫁な事を述べつつも皇族として甘いと言われることを覚悟していた為に自分の意見を肯定してもらい心なしか嬉しそうに)
(/え?ごめんなさいちょっと人畜無害なんて空耳が...)
>ヴィクトール
...ふぅぅ、終わったぁ
(始めに挨拶をしてその後は適当にあいずちを打っていただけとはいえ例えるのなら皇帝陛下3人と対面したその心労は計り知れず「あんなのと渡り合わなきゃいけないなんて...当分は王位いらない」と本末転倒どころか明らかな問題発言が自然と口から飛び出し)
(/設定勝手に乱したら困るから対談カット←
え?全員黒い?今さらでしょ...アローザ以外)
>メイ
君のその無礼極まりない、対応する皇族においては処刑されてもおかしくない態度は利点にもなりうる。あまり悲観することはない
(実際クリス姉さまや皇帝陛下にそんな態度をとればただでは済まないだろうなと思いをはせつつ、相手さえ選べば上手く内側に入り込む一種の才能でもあると思っており「あぁ、君の両親はもっと...こう、貪欲だった」今ではすっかり娘脳になってしまっているけどねと苦笑いしながら伝え)
(/ごめんなさいぃぃぃ
勝手に両親の設定作っちゃいました←←
まずければテイク2やります(()
>クリスティーナ
やあ、貴女が進んで外出をするなんて珍しい事もあるものだ
(部屋の扉が開いているところを発見し急いで門へまわり開いた門に体重を預け鋭い目で睨みながら「何をしようとしているのかは知らんが...国民に手を出すなよ」と大惨事でテンションが上がって手を出してしまわないように念押しをして)
(無謀にもドS姉様に絡みに行きました←あわてて門にかけていって格好つけて待ち伏せていたようです←←
喧嘩腰のような絡み方になってしまいましたがご容赦を...これからよろしくお願いします!
725:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 02:28:33
>クリスティーナ
うえ?あんな人いたっけな?
…おーい、こんな所歩いてると危険だよー?
(病院に向かったりと市民の保護に当たっている騎士達に紛れて、一人無傷のままふらふらとブラついていれば、初めて見る相手の姿にきょとんと首を傾げながら呟いて。更に何処かのお偉い様かと推測すれば、念の為に声かけして)
(/絡みますね?
此方こそ失礼の塊なので、気にせずガンガンぶつかっちゃって下さい)
726:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 02:32:07
>パトリシア様
たとえ敵国の人間であれ、死者を弄ぶなど到底許されることではありません。必ずやその者の息の根を止め、彼らを安らかな眠りにつかせなければ……
(ふと自然なものになった相手の口調を受け入れるように微笑んでみせ。瞳に怒りを滲ませる相手とは対照的に言葉こそ過激なものの、死体となってなお戦場に駆り出される兵士達への同情を露にし。相手の説明が事実ならかなりの数をさばかなければならないだろう。その上精神を揺さぶるこの魔宝器ではゾンビを相手取るには不足。唇を噛み締めるが「そ、その、申し訳ありません。少し取り乱していたようで……」こちらも苦々しく笑い返し、冷静に考えれば不気味極まりなかっただろう姿に謝罪して)
>メイ
学園に戻ったら、そんな軽口2度と叩けぬようその図太い精神をへし折ってやる。……最もお前には悩みもトラウマもなさそうだけどな。
(なぜそうも明るく振る舞っていられるのか。もはやリアクションを返す体力もなく、ぐったりと口だけの反撃を繰り返し。今度は肘で傷を突かれると「い……っ、いつからそんな変態になったんだ、お前は。……そんなに頼られたいなら好きにしろ。」痛い、とも手を貸してくれ、とも口が裂けても言えるはずがなく。生き生きとした表情を怯えたように見つめれば、やはりひねくれた言い方で助けを求め)
>ヴィクトール様
……そのようなことは、決して……
(ない、などとは到底断言出来ず。今まで自分で気がつかなかったことが馬鹿馬鹿しく思えるほど相手の主張は的を射ており、彼が一言叫ぶ度に己の本性が引きずり出されていくようで。相手が一際大きな叫びをあげて駆け出すまでただ狼狽えることしかできず、遠ざかっていく背中を泣き出しそうな表情で睨みつけると強く奥歯を噛み締めて「……お前はどこまで愚かだ、フリードリヒ。」自分自身を見てもらえない辛さは身に沁みていたはずなのに。魔宝器を使うことすら忘れて自らも走り出し、それでも鍛錬のお陰かあっけなく追いつくと「お待ちくださいヴィクトール様!私は……っ!」荒い呼吸のまま相手の腕をとらえ、癒えきっていない傷の影響もあり激しく咳き込んで)
(/誰かこの主従に漂白剤を←
そのプレパラートに右ストレートを叩き込んでしまった気がします…大丈夫でしょうか…)
>新月
そういうお前は妙に手慣れているな。まさか子育ての経験でもあるのか?
(相手の苦笑には目をつぶり。すっかり上機嫌になった子供を訝しげに眺めながら、なんとも飛躍した考えを皮肉のつもりか呟いて。自分にとって幼子など未知の生物でしかなく、相手が抱き上げた後も度々ちらりと視線をやり「探す、か。……母親が生きていればの話だが。」不服げに相手の隣を歩きつつそう漏らし)
>ノア様
ありがとうございます。必ずや殿下のご期待に添えるよう尽力致す所存です。
(一層深く頭を垂れ、偽りのない喜びをその瞳に浮かばせて。しかし脳裏に思い浮かべているのはずらりと並んだ反逆者とその一家の首であり。「……ノア殿下の御心のままに。」呼称の確認には1度顔を上げ、再び恭しく礼をして)
(/ホワイト企業ガルバディア← 今度は真っ赤な血の色フラグが…
手駒とは大出世ですね!漂う陛下臭にフリード大歓喜です←)
>柳生
……親友だか何だか知らないが。そのような不敬、冗談でも口にするなよ。2度目があれば殺す。
(葉巻の件もにやけた面も、はては突拍子のない親友という発言すら”陛下に手を出す”の一言には劣り。素早くレイピアを抜こうとするがそんな力すら残っておらず、柄に手をかけたまま諦めたように弱々しく警告し。ぎらつく目つきとは裏腹にそれ以上追求することはせず。相手の言う通り全て自分の過剰反応だとしたら、などと疲労も相まってか甘い考えが頭をよぎり「……仮にそうだとしても……俺はお前など、」ちょうどそんなタイミングで煽ってくる姿、平然と腕を縫い合わせる手つきを眺めていればぐらりと視界が歪み、気付けばまた地に伏せていて)
(/シュールすぎて吹きましたww 泣くなフリッツ…ん?フリード?←
嵐の前の静けさ的な意味で仲良くしに行きたいです(願望) 確かに重傷でよくここまで喋れるものだ、と思ったらついに限界が←)
727:
柳生 宗一 [×]
2014-09-24 02:34:22
>ヴィクトール様
皇子様をからかうのもこれ位にしておきますか。(そろそろ飽きて来たしやめるかといわんばかりに頭を掻いてさらりと告げ。「それはお断りします。殿下の屋敷に住むなど問題ですし、何より学園より遠い…低血圧の自分には辛いです。」きっぱりと断ると最初は真面目に返すも、ボロ屋のアパート部屋は学園からさほど距離もなく早起きするのが怠いと伝え。「騎士の威厳という物を彼らに教えてやったまでですよ。」下がって行くヒーラー達を片手を振って見送りフッと笑って後付けの理由を付けたして述べ)
(/突然唐突なんですが、石田彰さんと言う声優さんの声で最近ヴィクトール様の声が脳内再生されます←)
>メイ様
はは…プールの件でも根に持ってやがんのですか。(重症の怪我人に対して謝るでもなく容赦ない言葉を突き付けて来る相手。以前のプールでのバカにした思い出が浮かび口では笑ってるも目は笑ってなく口調も乱暴的な口調が混ざり溜め息混じりに「治療費よこして下さいよ。」酷くなった怪我から金銭を要求し)
>クリスティーナ様
………………。(騎士団長に呼ばれ戦時の状況説明に城から出て来た所背後より人の足音が聞こえて来ては背中越しに姿を見ると、怪我の治療をしたばかりな状態では一番会いたくない人物である第五皇女の姿があり、関わるとろくな事がない。気付かぬ振りで歩幅は変えずに相手の前を歩きながら何かに気を取られてる振りで空を眺め)
(/ようするにハンター×ハ○ターのキルアの爪ですn←
魔女の爪了解しました!)
728:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 02:45:43
>クリスティーナ様
クリスティーナ皇女殿下、城下は未だ混乱した民や騎士で溢れております。不安から暴徒と化した輩も存在するやもしれません。どうかもうしばし、外出はお控えください。
(念入りに城周辺の見回りを行っていれば、場内から抜け出してくる相手にすぐさま歩みより片膝をついて。気怠げな様子が気にかかるが深く頭を垂れたまま冷静に状況を説明し、遠回しに城に戻るよう促して)
(/絡ませていただきます、よろしくお願い致します!皇族の方には踏まれても蹴られても大喜びする騎士ですのでぜひ痛ぶってやって下さいませ←)
729:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 02:49:09
>パトリシア
流石パティ…頭が良いね…!ではパティ、悪いところが無いかお医者さんに見てもらおう?
(ぽんと手のひらに拳を置いて、それだと言うように相手を指差せば、早速目の前の相手に手を添えながら尋ねて。残念そうにする相手に、何やら真剣に考えれば「全ての頭文字だけを取って『冥府ラッキー』と覚えよう」と何やら略語を作り出して)
>ノア
え?私処刑されるん…?相手選ぼ…。何というか、諸刃の剣だね?
(処刑と聞いて、ゲッといった表情を浮かべるも、利点と聞けば気難しそうな顔を浮かべながら疑問形で返し。両親の話に「私だって貪欲だよ?」と体力面においてだけだが、何故か真面目に対抗し、娘脳と聞いて確かにと納得しつつ、返す言葉も無いためにただ苦笑して)
(/悪くない設定だと思いますよ!バカ親じゃないと生誕しませんわね…。妹設定も脳内で作ってたり)
>フリードリヒ
どうやって精神叩きのめすの?もしかして手合わせで完膚無きまで叩き潰すとか……?
(相手の反撃に何やら真面目に受け取れば、手合わせか何かという結果に辿り着き、闘志の炎を燃やして「その時は負けないからね!」と指を指して宣戦布告まで行って。捻くれた言い方であれど、助けを求める相手に、懐から包帯を取り出し「どれ、巻いてあげよう」と言いながら、相手の怪我が何処にあるか伺おうとして)
730:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 02:51:05
>ノア兄様
・・・・・・。
(兄と共に部屋を出て、漸く落ち着いた場所にあり。相手の言葉は耳に入っているが、相当な心労だったせいか反応することさえ出来ないくらい疲れきっており。ただ俯いていれば、「・・・・やってらんねぇ」と今までの口調はどこへやらの発言をし。「・・・・でも今は兄様が一番なる確率高いですから・・・・」落ち着いた頃に相手の問題発言に他人事のように突っ込み)
(/うむ、さすがの判断です←
アローザ姉様は唯一の真っ白のような・・・・← そしてついつい出る本音というか本性←)
>フリード
っ、くそ、くそっ・・・・!!
(眼前が涙で濡れて、それを必死に拭っても消えず。けれどもあの場にいることだけはできなくて、彼から逃げるように走り。しかし日頃の運動不足は否定できず、背後から駆け寄ってくる相手を離すように足を速めるも到底意味はなく腕を掴まれ。「っ、は、なし・・・、フリード・・・!?」腕を離そうとするも、咳き込む相手を見てそれが出来ず。振り向いて相手を支えるように肩を掴んでば「フリード・・・、ごめ、僕、僕が・・・僕のせい、で・・・!」咳き込む相手と溢れ出てくる涙にすっかり頭は混乱して、相手を見つめてはただ泣き叫んで)
(/かなーり強い漂白剤持ってきてー!!←
もう割れる、というかすっぱり二つにブレイクされたようです・・・・←)
>宗一
いい度胸してるよ、本当・・・・。
(日頃ならば絶対誰もしないようなことをされていることに、自分は舐められてるのかなんて考えるもくだらないと頭を振って考えを捨て。一方である意味等身大で話してくる者はほとんどいなかったからか、楽しんでいる自分もいるのも事実で。つい苦笑を浮かべ。「屋敷って言ってもほら、城からは離れてて学園に近いんだよ。意外と知らないようだけど、他の皇族と住んでるところ違うんだよ。僕は」母の事情もあるし、と言わないものの内心呟いては朝が弱いことに関しては問題ない、と述べ。「あれじゃあただの恐喝だよ・・・・全く、君は本当に口達者なんだから」悪びれもしない相手に盛大にため息を吐いては、ヒーラーたちの心のケアが必要だなと内心懸念もし。呆れたように呟いてはここでどうしたものか、と悩み始め)
(/なななな、なんと・・・・!かの石田彰さんですと・・・・!?
恐れ多くて悶えそうな反面、似合いそうだとにやける本体がいてなんかやばい←)
731:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 02:57:44
>宗一
あれはむしろ感謝してる。取れる時にプールを貸し切って毎日欠かさずやってるよ
(プールの話を持ち出されれば、表情には出さないが感謝はしていると言いつつ淡々と話して。乱暴な口調で治療費を請求する相手に、しばらく懐をモゾモゾと弄くっていれば、片手に収まる大きさの袋を取り出して、その中はたっぷりの金貨の詰まっており、それを平然と渡すと同時に「身体が回復したら、1割り増しで貸したお金全部返してよ」と平然とした口振りで告げて)
732:
柳生 宗一 [×]
2014-09-24 03:06:23
>京華
俺は癒しが欲しいよ。たまには素直で可愛いげのあるお前が見てみたい。(気持ち悪いの発言には頷き同意しつつも素直で何でもはいはい言う従順な姿がみたいと口にし払い除けられた手でわしゃわしゃと頭を撫でやり。「そりゃ怖ぇよ。死んだら大人しく墓の中で寝とけ。」ははと笑って軽口叩くと「はいはい。何事も体が資本ってな。」現実を突き付けられては肩を竦めるとやがて中央病院へと到着し)
>フリードリヒ
…お前の忠誠心は筋金入りだな。敬服に値する。(動けない体の癖に警告しその殺気はとても死に体の男からは想像出来ないもので心の底から忠誠心に感心して、びびったわけでもないが素直に無表情ながらも言葉を返し。何かを言いかける相手、自分が縫合していたのを見てずっこけてしまったのだろうか、突然倒れる相手。そんなギャグをやる相手でないと知っていて限界が訪れたのだ。確かにお互い本来なら病院直行コース、憎まれ口を叩き合って今まで持っていたものだ。地面に倒れる相手を抱き上げるなど己も嫌だし相手はもっと嫌がるのは目に見えてる、かと言って見殺しには出来ずに足首を掴むと引きずるように中央病院に向け、己も早く動くのは無理だからゆっくり歩き)
(/遊び心のある皇族様に命令されれば、嫌でも二人は砂で埋める埋められる作業しますよね←フリッツ?フリード?←
クライマックス前には仲良し描写は欲しいかもしれません!← ずっこけたのかと思って吹きましたw←)
733:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-24 03:27:14
>ヴィクトール
…―まあ、可愛いヴィクトール。お気遣いを有難う。…私の知らぬ間に騒ぎが起きて、知らぬ間に終わってしまったのね。怪我はしていない?
(後ろから呼び止める聞き慣れた声に動きを止めてゆっくり振り返ると、思っていた通りの不機嫌そうな相手の姿に口元を弛ませ。わざとらしく相手の名を呼び掛け、これまたわざとらしく辺りを見回しため息をつくように口元を袖で隠すと、もう片方の手を相手の顔へ伸ばしながら一歩一歩と歩を進め)
(/おお!勇気ある若者よ!(←)無愛想だなんて!素敵な弟君の絡みに興奮しています。有難う御座います!呼び名等々、承知致しました。此方も魔の手を伸ばし、応戦です(笑)
>ノア
あらあら、アナタの方からこの私に声を掛けて下さるなんて!嬉しいわ、ノア。
(どうやら自分の行動を先回りされていたようで、内心舌打ちをしつつも表面には出さず、大袈裟に声をあげるとにこやかに笑んで。相手から釘を刺されると、「まあ怖い」と肩をすくめてみせ)
私は民が心配でたまらなくて、こうして様子を見に来たの。観客のいない中で痛めつけられるなんて、想像するだけで震えるわ。
(深いため息を吐くと、自分の身体をぎゅっとかき抱いて恍惚とした表情を浮かべて「震える」という単語を口にして)
(/さすが、ノア様かっこいい!(笑)絡んで頂き、有難う御座います。此方こそ、生意気な姉ではありますが生暖かい目で見てやってくださいませ...)
>メイ
…ご親切に。けれど私に構わないで頂戴。……今はアナタのような傷のない子は求めていないのよ。
(不意に掛けられた言葉に平常であれば激しく叱咤するところを今は気分が良いのか珍しく返答して。声のハリ具合から怪我人ではなさそうだと考えるも一応視界の端に捉えれば、やはり自らが求める重症ではない人物にしっしと片手を追い返すように振る仕草をして)
(/絡み、有難う御座います!可愛い女の子に遭遇し、うきうきしています!が、表には出せずつれない態度ですみません...。お優しいお言葉、身に沁みます。有難う御座います~)
>宗一
………お待ちなさい。
(ふと前を歩く騎士の後ろ姿に自分の良く知る騎士の姿を重ね、はて、と首を傾げるもかすかに鼻をくすぐる血の匂いに気だるげな様子からは想像できない程のハリのある声で目の前を歩く相手に声を掛け)
……ねえ、私と少しだけ、お話をして下さらない?少しで良いの。退屈なこの私を愉しませてくれるのは、アナタしかいないのよ。
(続けて重ねるように言葉を紡ぐと、にんまりという言葉が相応しい表情を浮かべ、その場に立ち止りながら相手の反応を窺い)
(/そうですそうです!キルアの爪ですう!←ご理解頂けて、嬉しいです(笑)
>フリードリヒ
―……この私のしようとすることに口を挟むなんて!何様のつもり!
(拷問疲れを感じている身体にそぐわず内心はうきうきと怪我人だらけであろう城下を探索する楽しみを抱いていたのも束の間、それを妨げようとする相手が突如現れたことに対し、ヒステリックに声を荒げて相手を罵倒しながら暴れた拍子に一発相手の肩を蹴り上げ)
私の楽しみを奪うなんて、皇帝陛下であろうと許せないわ!それなのに!騎士風情が私に軽々しく意見をするなんて!身の程をわきまえたらどうなの!
(言葉の節々で相手の肩を何度も踏みつけながら、息を荒げると憎々しげに相手を見つめたまま今度はぐりぐりと相手の足を踏みつけてやり)
(/で、では遠慮なく初SMじゃなかった...お仕置きタイムさせて頂きます!(笑)有難う御座います)
734:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 03:41:46
>クリス姉様
・・・・敵幹部と少々やりあったもので。ところどころ傷だらけですよ。
(一挙一動。わざとらしさを伺わせる相手につい顔を歪めそうになるも、なんとか微笑みを保ち。やや痛む腹部の傷が、ストレスのせいだろうか。痛むのを感じるもそれも悟られぬよう必死に保ち。「姉様こそご無事でよかっ・・・・・」目を伏せて相手の無事を心のこもらない声で伝えていると、頬に近づく温度に目を見開き)
(/こちらこそ、よろしくお願いします!思い切って言った割には突発的なことに弱い豆腐メンタルな弟です← あれ?これ姉様にいじめられるフラg←)
735:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 04:34:26
>メイ
……もういい。馬鹿には勝てん。
(己の魔宝器について知らないなら当然の反応だが、さすがに宣戦布告までされるとは予想外で。馬鹿、とは言いつつくすくすと肩を震わせて笑ってしまい。相手が包帯を取り出せば決まり悪そうにまた仏頂面をつくり「この傷以外は処置は必要ない。……というか、巻くくらい1人で出来る。」怠そうに汚れたシャツを脱ぐと腹部に空いた穴が露になり。ふと我に帰れば包帯を受け取ろうと手を出して)
>ヴィクトール様
殿下は、ヴィクトール様は悪くないでしょう……!
(負傷直後のように吐血しているわけではない。ただの咳と変わらないというのに涙を流し取り乱す相手にどうしたらいいのかわからず、肩を掴む手にそっと自分の手を重ね。もう片方の手で相手の濡れた頬をおずおずと拭い、その温かさに戸惑いから瞳を揺らし「私は陛下に固執するあまり、ヴィクトール様ではなく、貴方様の持つ陛下の面影にばかり目を向けていたのかもしれません。その点に関しては、何の申し開きもございません。」一言一言迷いながらも謝罪して。しかし二の句が継げず、微かに震える息を吐き出すと「……殿下を傷つけた罪、この命で償えるものならすぐにでもそう致します。ですからどうか、……どうかもう、泣かないでください。」結局口に出せたのはそんな愚直な言葉だけで。後はふがいなさから唇を噛み締めることしかできず)
(/ジョイ君ならちょちょいのジョイやで!と言いかけましたがあれ洗剤ですね…←
すみません、早速ヘタレてますががきちんと責任を持って接着しますので←)
>柳生
……死に際を、見届けるんじゃなかったのか。
(目を開けば視界いっぱいに広がる空。ああ、ついに死んだのか。そんなことを考えたのもつかの間、自分の意志に反してゆっくりと移動する体に違和感を覚え。段差でもあったのかがくん、と首が揺れ動いた拍子に見えたのは己の足首を掴み引きずる手負いの相手。不思議といつものように否定的な感情は湧かず、相手の言質を取って薄く笑うと「お前も、死に損ないの癖に。……フェーダー。」やっとの思いで指輪を嵌めた左手を胸に添え、その名の通り自身の体重を羽毛程度まで軽減し。後々骨折くらいでは済まないかもしれない。しかし幾分か運びやすくなっただろう、そう考えながら再び目を閉じて)
(/宗一くん相手だと顔まで埋められかねない← 気付かぬうちにフリードが主流になってきたので←、後日pfを修正してもよろしいでしょうか?
もうずっこけにしか見えないww もうこけたことにしましょう← 傷心効果で少しずつ歩み寄らせて頂きます…!)
>クリスティーナ様
っ、分をわきまえぬ発言、大変失礼致しました。ですがクリスティーナ様の身に万が一のことがあれば皇帝陛下がどれほど悲しまれるか……
(相手の気分を害したと分かれば、痛みには眉ひとつ動かさず速やかに謝罪して。昔はこの反応にも驚き慌てふためいたものだが今ではすっかり慣れており。従順に押し黙ったまま肩を蹴られ続け、相手の靴の矛先が己の足へ向かった頃合いで「無礼を承知で申し上げます。決してお邪魔は致しません。街へ向かわれるのであれば、どうか私めも同行することをお許しください。」ブーツ越しとはいえ踏まれればそれなりに苦痛はあるものの、跪いたまま淡々と訴え)
(/こちらこそありがとうございます← 大きめのリアクションをご所望でしたら拷問もばっちこいですので← 改めてよろしくお願いします!)
736:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 04:37:16
>ヴィクトール
……ええ。皆が安心して眠れるようになってこそ、真に国が復興したと言えるでしょう。
(少女が相手に花を差し出す様子を後ろに控えて見守っているも、駆け戻った少女が母親の陰からじいっと強い眼差しで自分を見つめているのを感じれば何やら勘違いを察して曖昧に微笑んで。相手の呟きには同じように街の様子を見渡して同意するように頷けば、再び歩き出した相手の後を追いかけ。「…パラディンになったことを後悔はしていませんし、間違っているとも思いません。ですがご存知の通り、わたくしは一人娘ですから…父の言う通り本来は前線に出るべきではありませんし、それに…陛下の言う通り………」相手の問いかけにひとつ前置きした上で段々と尻すぼみになって最後は聞こえないぐらいの声量になりながらも、本当に身分や地位に忠実に生きるなら真っ先に剣を取るべきではないとやや俯きながら述べて)
>クリスティーナ
あれは…。
(中央広場で治療を終えて、少し休んだため多少魔宝器が使用できるようになっていることを確認しつつ足早に城の門へと向かって。目的は今回の騒ぎへの対応で城に詰めている父親に会うためだが、ふと正面から歩いてくる相手に気付いて立ち止まれば一礼して、部屋に籠っていると聞き及んでいた相手が外に向かっている事を不思議に思い「クリスティーナ様、どうなされたのですか?」と問いかけて)
(/初めまして!ドキドキしながらドS皇女様に絡ませて頂きます!
皇族の前ではきちんと大公令嬢としてと振舞うと思いますので、煮るなり焼くなり好きにしてやってください!←)
>柳生宗一
あら、あなたは今更取り繕ったところで遅いのではなくて?
(人当たりの良さそうな笑顔を浮かべて頭を下げる相手にゆるりと首を傾げれば、笑顔は崩さないまま既に度々貴族への対応が問題になっている相手にもう遅いと言い切り。背中を叩かれれば若干ふらつきながらも「馬鹿言わないで、誰があなたに協力するものですか」と横目で相手を睨み、大人しく連れ歩かれる気はないと断って。二言はないかと釘を刺されればこちらも口の端を上げて「ええ、構いませんわよ。ただ、他人を運ぶのには慣れていませんから……上空で落としてしまったら、ごめんなさいね?」と全く悪びれる様子もなくそう言い切れば、そもそも相手は気絶でもしていなければ浮かせられないだろうなとぼんやり考え。思わず口汚く叫んでしまった事に内心反省しつつも、痙攣する腕を見れば不機嫌そうな相手の様子は一切構わずに「黙りなさい、さっさと行くわよ」とそのまま腕を引いて歩き出し)
(/ああ、なるほど…ハンターだけn←
うわ、すごく言いs…げふんげふん。嫌だなぁ、穏便に済ませますよ。そう、穏便に←)
>ノア
確かにそうですわね、今は目の前の問題に集中しなくては。
(相手の言葉に苦笑しつつ頷けば、実際色恋にかまけている暇などない事はよく分かっていて。何だか少し嬉しそうな様子を微笑ましげに見つめるも、ふと思い出したように声を上げれば念押しする必要はないかもしれないと思いつつ「…あの、ノア様。そのお話は間違っても皇帝陛下のお耳には入れない方が宜しいかと」と自身の体験を踏まえつつ控えめに述べて)
(/空耳じゃないですよ!無害です!安全です!…取扱いさえ間違えなければですが←)
>フリードリヒ
……ええ、彼らを解放して差し上げなければ。
(先ほどのように小言の一つでも飛んでくるかと思いきや逆に微笑んでくれる相手にぱちぱちと目を瞬かせるも、すぐにお礼を言うようにやや気の抜けたように微笑んで。おかげで気を落ち着ける事が出来たので、相手の言葉に一つ頷けば一時とは言えゾンビとして利用されてしまった兵士たちの為にもあの幹部を倒してみせると決意を新たにし。謝罪の言葉には「少々…いえ、そうですわね。怪我をしていたのですから、仕方ありませんわ」と若干引っ掛かりを覚えたものの気にしない事にして首を横に振って)
(/寛大なフリッツくんに感謝!と言う事で、漂白剤をプレゼントいたしまs←)
>メイ
…え? いえ、わたくしは大丈夫ですわよ?
(相手が納得したのも束の間。早速人助けの標的にされてしまい、困惑したような声を上げればふるふると首を横に振ってむしろ動ける側の人間だと主張して。何やら謎の言葉を生み出して呟く相手に「冥府ラッキー……冥府は、むしろアンラッキーでは…?」と真面目に考え、直後に深く考えちゃ駄目だとでも言うように頭を振って)
737:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 06:22:05
>フリード
だっ、て、僕が逃げ、たから・・・・!!
(拭わんとする相手の指とは裏腹に止めどなく溢れる涙に何より自分が混乱し。重ねられた手をそっと握り返し、その温もりを感じると困惑する自分に反し涙はさらに出てきて。「い、やだ・・・・死なせるのは、ダメだ・・・・」自分の命を、そんなことを言うものだから引っ込みかけた涙もまた溢れ。「でも、も、う・・・・こ、う族とか、父様の、おもか、げとか・・・・そんなの、もう、嫌だ・・・・」名前を呼ばれるとき、決まって"かの皇帝の息子"という代名詞がつき、誰一人だって自分自身を見てくれた者はおらず。必ず付き纏う父の影に、何度だって翻弄されてきて。「・・・・もう、懲り懲りだよ・・・・楽に、なりたい」父の影を感じず楽になる。血を絶つそれが意味するのはただ一つ、生から逃れることで。「ねぇ、フリード・・・・僕の願いを叶えてよ。楽になりたいんだ。もう、この血に縛られるのは・・・・うんざりだよ」だからどうか、その場に崩れるように座り込み。もはや生きるための力で足を支えることもできず。相手にただ、斬られるのを待ち)
(/洗ってもキュッキュッ、てなるくらいですね← ボールドって言おうとして柔軟剤だったのは内緒です←
おっと、プレパラートハートがもはや粉々だぞ?←)
>パトリシア
うん・・・・一刻も早く、復興を進めないと。
(少しでも誰かの心が救えれば。そんな大きな願いを叶えられる力量には自分にはなく。けれどもこれはやらなければならないことであり。内心問答を繰り返していると、先ほどの少女と相手のやり取りを見てクスリと微笑み。「どうやら、あの子は君が僕の婚約者だと思ってるみたいだ」と冗談めかして言い。「・・・・僕は一つ、君に訂正しなきゃいけないみたいだね」身分と立場。大事なものではあるが、彼女はそれと自分が望む道が違えていることを気にしており。けれどそこで気づいたこともあり。「自分の立場と身分を、じゃない。兄様も君も、自分の生き方と信念に忠実なんだ」だからこそ相応の無茶も重ね、責任感も強い。微笑みながらそう相手に告げては改めて向き直り「身分も立場も、そして君の父を思う気持ちも大切だ。けれど、何よりも大切なのは・・・・君が思い描く信念や未来を諦めないことなんじゃないかな」微笑みながら、相手の頬にそっと触れ。真っ直ぐと瞳を見つめ「君が生きたい。そしてそれが正しい、そう思って進んだのがパラディンとしての道だったんでしょう?なら、君はそれを誇っていいんだ。それは、君が悩み、そして選びとった道なのだから」と優しく述べ)
738:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 09:03:35
>クリスティーナ
ぬう…人の親切を踏みにじるなんて酷いやつ…!…なにさなにさ、私だって傷の一つや二つ直ぐに出来るし
(心配して声掛けをしたら、帰って来たのは冷たい発言で、訳が分からなそうに地団駄を踏んで怒りを見せながらも、やたらと怪我人に拘る相手にいじける様な口調で返して)
(/いえいえ、大丈夫ですよ。此方こそよろしくお願いします)
>フリードリヒ
連れないの…何を馬鹿にしているんだよ
(あっさり身を引く相手にちぇっと言葉を漏らすように呟けば、相手の笑いでようやく馬鹿にされている事に気が付いて、頬を膨らませながら言い返し。いざ傷口を見せるともなれば、予想以上の重症に「ホント、人に頼った方がよかったんじゃないの?」と心配すると同時に、本物の馬鹿を見たような表情と口調で返して)
>パトリシア
うえ?そうなんだ…いきなり親切空回りだね
(話をふって元気そうな相手に、はあっとため息を吐きながら空回りだと肩を落として残念そうにすれば、辺りを見渡して困っている人を探して。「冥府ラッキー、悪魔でも略語だから気にしないで使ってよ?」と気にする様子もなく復唱した後に相手に笑いながら答えて)
739:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-24 12:37:58
>>パトリシア
仲間、、ですか、、(『仲間』の単語に反応して相手の顔を見て微笑みを浮かべてるのに気づき、「この国で仲間と呼ばれたのはおそらく初めてです」とヘルメットの代わりに前髪と手で自分の目を隠し相手に笑いかけ)
>>フリードリヒ
あぁ、すまないな、、少なくともアーリア人は同じヨーロピアの何処ぞの国と違って同胞や従軍する国を捨てて白旗は振らないさ、、(相手が重傷の怪我人だったのを思い出してすまなそうに言い、相手の次の言葉に少し自慢気に返し)、こちらこそ乱暴にしてすまなかったよ友よ(半分本心と皮肉を込めて手を)
>>柳生
なんだ、違うのか(と残念そうに)、口うるさい妹か、、勿体無いものだな、、、ってなんだその「やれやれだぜ」みたいなため息は(楽しく話したりからかってるうちに段々と自分に本調子が戻ってきているのを心の底で感じとり、相手の溜息に大方察しながらも絡み)
>>ヴィクトール
母親、ですか、、、どうやら私は『皇族様』を少し勘違いしていたようだ、、何方へ?(パンを食べながらも相手の力強い一言に皇族の意味を曲解して覚えてた自分をすこし恥ずかしく思い、立ち上がるのを見て何処へ行くのかと疑問を投げかけ)
740:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-24 12:42:44
>>シャノン
ん、、?あぁ、ありがたく頂こう(相手の声に反応して視線だけ差し出された手(の飴)に向けてゆっくりと礼を言いながら手に取って受け取り)
(/こちらはいつ絡んでもウェルカムです!、そして此方から絡んだ事がまだ一度も無いというorz←←)
741:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-24 14:32:13
>ヴィクトール
…そう。それは可哀そうに。その傷は酷く痛むの?
(相手の発言の中で「ところどころ傷だらけ」の部分にのみ、ぴくりと反応を示すと目を細めて相手を見つめたまま、上から下までをまるで舐め回すかのように視線を這わせ。微笑みを浮かべる相手の様子に一体いつまで笑っていられるのだろうかと内心小首を傾げながら、この顔が苦痛に歪む様子を脳裏に浮かべると思わず口角を上げ、興奮に震えそうになる身体を抑えて。伸ばした手がどうやら拒まれることなく相手の頬に触れることが叶うと、その陶器のような肌を撫でながら、一番酷い傷を探るかのように頬から顎、首へと手を動かしていき)
(/その豆腐メンタルをぼろぼろに崩しておぼろ豆腐にしてやろry フラグびんびんでございますね!ですが、いつでも反撃?牽制?して下さって構いませんので!)
>フリードリヒ
―…それで私を宥めたつもりかしら。皇帝陛下がお嘆きあそばされようが、死後の私には関係ないことだわ。私はね、私の知らぬ間に起きた惨劇の名残を、ただこの眼でじっくりと見たいだけなのよ。……―分かってくれるでしょう?
(これが新入りの兵士であれば己の暴虐に対する不満の色をどこかに示し、躊躇なくお仕置きができたというのに、貴族兼ナイトでもあり、長年良く知る相手はそんな隙一つ見せず、それが余計に腹立たしく思えたが急速に相手を罵倒する気は失せていき。それでも、ぐりぐりと相手の足を踏んづけたまま先程よりかは声のトーンを落として、さも冷静に語ると、ようやく足を離し。最後に猫なで声で相手に囁くと、相手からの同行を願う言葉には応えず、それが許可とばかりにすたすたと歩き出して)
(/ではではお言葉に甘えて、近いうちに拷問させてください(笑)←)
>パトリシア
まあ、パトリシア。ごきげんいかが? 私は、そうね、皆の怪我の具合をこの眼に焼き付けたくてこうしてわざわざ、城から降りてきたのよ。
(大公女である相手を目の前にして、下々に行うような拷問をしようとは思わないが、上から下まで舐めるような視線を相手に送り、不謹慎な言葉を平気で口にするとその場に似つかわしくない笑みまで浮かべさえして。「怪我の具合は、どう?」と相手を心配する声音で問いながら、舌なめずりさえしそうな勢いでじりじりと間合いを詰めて。頭の中では、苦痛に喘ぐ彼女の姿がありありと浮かび、その光景を現実のものにしたいと思いつつも相手の身分から過度なものは抑えないと、と自制心で自分を律して)
(/初めまして!素敵なお姫様に声を掛けられて舞い上がりそうな私です!← 絡んで頂き、有難うございます!可愛い女の子にも目がない皇女ですので、あんなことやこんなことを妄想しながら近づいています(にげてー) 反撃して下さっても構いませんので、どうぞ宜しくお願いします)
>メイ
……酷いやつ?…アナタ、私を一体誰だと思っているの? 見覚えがあるわ、アナタのお顔。ああ、そうだわ。伯爵家の子ね。生意気な、仔猫だこと。
(自分を愚弄する相手を鋭い視線で睨み付けながらも、どこかで見覚えがあると記憶を探り当てればどうやら舞踏会か何かで見た顔の貴族であることを思い出し、伯爵家であれば遠慮なく拷問も可能だと内心ほくそ笑んで。つかつかと相手に歩み寄れば「仰る通り、傷の一つや二つすぐにできるわ」と強い口調で述べ、脈絡なく手を上げるとその柔らかな頬に平手打ちをかまそうとして)
(/はい!有難う御座います~!)
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