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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
マイン [×]
2014-09-05 14:30:32
>アカメ
あら、それは名案ねっ!(あいつ(タツミ)が自分から奢ると言い出すなんて珍しいわね、なんて一瞬思うもどんな主旨があろうと自分には関係のないことかと思えば対して深くは考えず。すると相手から素晴らしい提案をされるととても魅力的であったためぱちんと指を鳴らしてはその提案にくいつき)
な、なんでもないわよ!(訊ねられるとぴくりと肩を揺らし。恥ずかしいからそっぽを向いてしまったなんてかっこ悪くて言えるわけがない。相手にこれ以上気に止めさせないよう話題転換を試みては「それより、訓練終わって暇ならお茶でも付き合ってよ?」ちらりと相手に視線を向けては問いかけ)
>タツミ
ってことでお言葉に甘えさせてもらおうかしらっ?(アカメの提案に便乗するようにくるりとタツミに視線を向けてはにっこりと笑顔を浮かべ)
>ラバ
..なに?ラバは紳士でも目指してたの?(呟く相手の言葉が自分には寂しげに聞こえたため少し言い過ぎてしまったかなと気にかかればちらりと視線を向けては問いかけて。何でもないと言われてしまえば更に気になるばかりで頭の中ではふつふつと疑問符が浮かびあがるも謎は解けず「... 変なラバ、」と小さく呟いて)
>シェーレ
..どうしたの?なにか考え事?(扉を開け中へ入ると視界に飛び込んで来たのは本を片手に持ちながら頭を捻っている相手の姿。その様子に思わず首を傾げながら見入ってしまい、相手が本を読みだしてからも少し気にかかってしまうと相手が座っている方へと歩み寄っていきながら首を傾げては訊ね)
62:
アカメ [×]
2014-09-05 22:41:50
>タツミ
私だけ…?どうしてだ?(自分だけだと言われると不思議に思いキョトンと首を傾け、相手が小声で話しているというのに自分は普通の声でそう問い)
>ラバック
そうだな。(相手の言葉に確かにと同意してはそう返答し、早く食べたいという気持ちがわかるようなオーラでピンクのエプロンを着、「何を作ろうか」と問い)
>シェーレ
…腹が空いたな…(先程まで訓練していたのだが疲れたせいかお腹が空いてきたようで何か作ろうかと思い。1人では面倒だから誰か誘おうかと思い相手の部屋の前に行けば扉を勢い良く開けばいきなり「シェーレ、料理を手伝ってくれ」と言い)
>マイン
あぁ、マインはよく買い物をするからな。たまにはタツミに奢ってもらうのも悪くないだろう(タツミの意見を無視しているが相手も賛成してくれたようでうんと頷き、「せっかくだから、たくさん奢ってもらえばいい」と言い)
?そうか…?(相手がなんでもないと言うのでよくわからず、相手が何を考えているのかもわからないので再び聞こうとするも先に相手に問われては「もちろん構わない」と相手の誘いを受け
63:
ラバック [×]
2014-09-06 00:32:05
>タツミ
…うっせ、タツミだって俺の貸HON屋でちょっとアレな本借りてただろ!(相手に素直な反応で引かれると、指差しながら同類だろうと告げれば「殺されないようにすればいいだけだ!」と何故か自信満々に言い)
>シェーレさん
…また忘れてんの?(いつもの本を読んで佇んで居る相手の背後から静かに入ってくると、恐らくまた忘れっぽい性格が災いしてるのだろうと察せば、ポケットに手を突っ込みながら首を傾げて訊ね)
>マインちゃん
いや、目指してはないけど…つかあんまり目指したくねえっていうか…。(相手の質問に首を左右に振って否定すれば、自分と真逆な性格の紳士を目指したくはないと言葉を続けて。「ま、マインちゃんは知らない方がいいかもねー」とあくまで隠し通すつもりなのか、意地の悪そうな笑みを浮かべて。焼き上がったケーキに生クリームを塗ってイチゴを載せれば「っと、完成かな」と呟き)
>アカメちゃん
料理すんなら、タツミも呼んでこよっか?(相変わらず即決で決める相手に苦笑い浮かべながらも、向こう側の部屋を指差しながら同じ料理当番のタツミを連れてこようかと訊ねて。何を作るか悩んでる相手に「またコロッケ丼とかは勘弁してね」と念を押して)
64:
タツミ [×]
2014-09-06 02:49:05
シェーレ
お、シェーレおはよう…って、何読んでんだ…その本(と相手の読んでいる本のタイトルに目がいってしまいまた不思議な本を読んでいるなぁっと思いながら相手に聞いて
マイン、アカメ
なっ!?聞いてたのかよ!?出費がぁぁ!(と驚きながら聞くと頭をかいて。普通の声の音量で話すアカメに「小声で話してるのに何で普通の音量で話すんだよ!?」と相手の頭に軽いチョップをいれながらいい
ラバック
うぐっ…それは…ラバよりかはましだと自負してるぜ!(と親指を自分の方にさして胸を張れば「いや…姐さんだぞ?無理だろ」と即答し
65:
シェーレ [×]
2014-09-06 07:33:47
>>マイン
ああ マイン。考え事と言いますか…する予定だったことが思い出せないんですよね。依頼とかではないので「そのうち思い出すだろう」と諦めましたが。
(顔を上げ声がした方向へと視線を向けると相手の姿があり表情を和らげるが、問われると眉を下げ困ったように微笑み)
>>アカメ
へ……、料理、ですか? 手伝うのは問題ありませんけど 私で良いんですか?タツミとかに頼まれた方が上手くいくと思いますが…。
(いきなり自室の扉が開かれても特に驚くことなくそちらに視線を向けていたが、急に料理と言われると以前失敗したことを思いだし思わず目を瞬かせゆるく首を傾げ)
>>ラバック
あ…はい 実は…。この本を読んで忘れない努力はしているんですがどうしてか不思議と変わらないんですよね。
(何も言わずとも察しの良い様子に小さく苦笑を浮かべつつふと自分の持っている本に視線を落とすと心底不思議そうな表情を浮かべてぼそりと呟き)
>>タツミ
おはようございます。私のお気に入りの本です、タツミも読んでみますか?
(表情を和らげて挨拶を交わしながら本を閉じると表紙を相手に見えるように傾け何の気なしに薦めてみて)
66:
マイン [×]
2014-09-06 21:41:20
>アカメ
そうよねっ!あー、よかった。今日はアカメが来てくれて!(うんうんと頷いてくれる相手にぱああと笑顔が弾け。きっと彼女が言ってくれなかったらこんなことは起こらなかっただろう。彼女には感謝だ。これがきっかけで買い物の意欲が更に沸き出すとくるりと街に向かって指を差し「それじゃあ、今日は買い物しまくるわよー!」と張り切って)
ん、じゃあ食堂に行きましょ?(お茶となればどこかの喫茶店でも行こうかと思ったがふとこの間街で美味しいという有名な紅茶を買ったことを思い出して。せっかくだからどこかへは行かずそれを相手にもてなすのもいいなと思えば1人勝手に決断しては相手に上記の言葉を発した後、食堂に向かって歩き出して)
>ラバ
あら、そうなの? どうして?(首を左右に振って否定をする相手の様子をみてはきょとんとしてしまい。それどころか目指したくないとまでも言う相手に更に疑問符が浮かび上がるばかりで相手の方に視線を向けては首を傾げ。「知らない方がいいなんて言われるともっと気になるじゃないのよっ」更に意味深な言葉が重ねられれば謎は深まるばかりでぶーっと口を尖らせていると相手の呟いた言葉を聞き逃さずにいれば「.. できたのっ?!」と待ちわびていたようでガタッと椅子から立ち上がって)
>タツミ
もちろんよ。ねぇ、アカメもこう言ってるんだしあたしの分だって奢ってくれてもいいんじゃない?(両手を腰に手を添えながら大きく力強く頷いて。未だにうんと言ってくれない相手に更に追い詰めるかのように相手にすり寄って行き)
>シェーレ
またーっ?どうしてそんな忘れちゃうのかしらね、(悩みの種がいつもの物忘れだったことを知れば目をぱちぱちと瞬かせ。毎度のことではあるためそんな相手の様子を見慣れたが不便なことが多いだろうと思えば気の毒に感じ。相手の向かい側の席に腰掛けては「なにか対策とかないのかしら?」と頬杖をつきながら首を傾げ)
67:
タツミ [×]
2014-09-06 22:10:54
シェーレ
い、いや……俺はいいや(と汗をかきながら言えば本のタイトルの見て「天然を直す100の方法って…まぁ、シェーレらしいけど」と思っては苦笑いをし
マイン
うぅ…じゃ、じゃぁ一つだけな!(と諦めていうと頭をかいて相手に背を向けると財布の中身を確認して
68:
ラバック [×]
2014-09-07 01:41:34
>タツミ
ふーん…まあ、お前はまだウブだからな。(胸を張る相手に納得しながらも腕を組んでは上記のように言って頷き。「だよなー、でも姐さんも俺がいないと困る時あるんだぜ?」と自慢気に人差し指を立て)
>シェーレさん
もしかしてさ…その本で得た知識自体忘れてるんじゃない?(不思議そうな表情を浮かべる相手に対して大体原因が分かったのか、同じく本に視線落としながらそもそもの根本を述べて頭を掻き)
>マインちゃん
いや、だってさ…どう考えても俺と真逆な感じだしー、ああいう丁寧な態度とか疲れそうっていうか。(理由を聞いてくる相手に頭の後ろで腕を組みながら自分とは真反対の態度は疲れそうだと呟いては頬を掻きつつ、苦笑を浮かべ。「ま、実を言えばマインちゃんが子供っぽくて可愛いと思っただけ」とあっさり明かせば、再びにやついた表情でそう言い。「おう、名付けて“俺の愛情を込めたスペシャルファンタスティックケーキ″!」と無駄に長い題名を付ければ早速切り分けて相手に渡し)
69:
ラバック [×]
2014-09-07 22:12:46
上げとくかな。
70:
マイン [×]
2014-09-07 22:17:27
>タツミ
やったっ!なに買ってもらおうかしら?(相手が折れてくると手を万歳しては喜んで。せっかくだから高いものを買ってもらっちゃうのもありよねー、なんて腕を組みながら企んでいると笑みが溢れるばかりで)
>ラバ
あー、確かにね。まあ、あたしとしてはせめて女風呂を覗かないっていうことくらい紳士を見習って欲しいんだけど、(確かに相手の言う通り紳士は物腰丁寧なイメージがあり大変そうなのには納得が出来。しかし、一点だけ紳士を見習って欲しいところがあったため人差し指を立てながら発して。「はあ?なに言ってるの?子供っぽいところ言われても嬉しくないんだけど、」真偽は不明だが可愛いなんて言われなれていなかったため頬を赤らめてしまい、ぷいっとそっぽ向いて。しかしケーキが渡されては頬が緩みぱああと笑みを浮かべ「わあー、美味しそうっ!」とケーキをじっと見つめ)
71:
タツミ [×]
2014-09-08 21:10:50
ラバック
………はいはい(と少し間を開けて相手の肩に手をポンっと置きながら言って
72:
タツミ [×]
2014-09-08 21:14:04
マイン
ダメだからな!?高いものなんて絶対ダメ!!(と相手が言ったことが耳に入っては相手を見て急いでと目に入り
73:
ブラート [×]
2014-09-08 23:47:11
all
(主様ありがとうございます
あと返事遅くなってごめんなさい)
うぉ~~~(汗だくになりながらいつものように槍をふりまわし
74:
マイン [×]
2014-09-09 22:07:52
>タツミ
..あら、聞こえてたの?(なにがいいかなっとわくわくしながら考えていたのも束の間止めに入られれば、ぶーっと不満そうに口を尖らせながら「いいじゃないの、ケチ」とぶつぶつ呟いて)
>ブラート
今日も相変わらず熱そうね..っ、(訓練をしてると思われる相手の姿を見つけては思わず立ち止まって。声を上げながら熱心に練習している姿はやる気を感じられるが自分とは異なった性格なため、どうしてあそこまで熱くなれるか疑問を抱いて)
75:
ラバック [×]
2014-09-09 23:58:04
>マインちゃん
お、俺は敢えて紳士と真逆の道を歩むぜ!…だって、其処に女風呂があるんだから仕方ないじゃん?(覗く点においては紳士を見習って欲しいと告げられれば、拳を握り締めて上記のように震えた声で述べると、まるで自然の摂理とでも言うように首を傾げて。「やっぱり嫌だよなー、でもそうやってムキになってるとこも可愛いと思うぜ?」と相手の様子を見て後頭部で腕を組みながら面白そうに更にからかって。腰に手を当て、自慢気に「だろ?俺の自慢の一品だ!」と言って)
>タツミ
…何でそんな全てを諦めたような顔で見てんだよ!?(少し間を空けて察したように肩に手を置く相手を見ては、何か馬鹿にされているような気がしてならないと突っ込むように上記を言い)
>ブラート
相変わらず暑苦しいけど、すげー槍さばきだな…どう鍛えたらそうなんだよ…。(汗だくで見事な槍さばきをこなす相手を見ては暑苦しそうに感じると同時に関心したように呟いて)
76:
マイン [×]
2014-09-10 09:49:41
>ラバ
覗かないわよっ、そんなの!..まったく、そんなことを考えるのはきっとラバだけよ。(見習うことを考えてくれると思いきやまさかきっぱりと否定をされてはがくりと肩を落として。片手で頭を抱えながら上記の言葉を呟いて。「ーーっ!そ、それ以上言ったらこれ、投げるわよ?」更に頬が赤く染まり、言われ慣れてない歯痒さを覚えると耐えきれなくなったようでシェーレが置き忘れたと思われる本を手にとっては投げようとかまえ。「ふふっ。それじゃあいただきまーすっ」フォークを片手にケーキを一口サイズに切ってはぱくりと頬張って)
77:
タツミ [×]
2014-09-10 16:20:13
マイン
田舎に仕送りしなくちゃいけないんだよ!(と相手を見ると俺は大変なんだと少し威張るように言ってみて
ラバック
ラバ、頑張っていけよ!(とまだ可哀想な人を見る目で言えば相手の肩をポンポンと軽く叩き
78:
ブラート [×]
2014-09-10 19:51:22
>マイン
おぉマインどうした?
(槍を置きタオルで汗を拭きながら考えているようなマインを見ながら
>ラバ
ん・ラバそんなに見つめるなよ照れるじゃあないか
(照れながら少し距離を詰めつつ髪の毛を直し
>タツミ
タツミ元気でやっているようだな
(元気そうなタツミを見て安心しながら壁にもたれ
79:
ラバック [×]
2014-09-12 00:58:36
>マインちゃん
…えー、そうかなー。きっとタツミとかも口に出さないだけで心の何処かで思ってるかもしれねーぜ?(相手に真っ向から否定されると予想通りだと気付いていたものの、やはり納得いかないのか口を尖らせては耳打ちするようにそう言って。「ちょっ…タンマタンマ!もう言わないから!」とシェーレが置き忘れたであろう本を向けられると両手を前に出して宥めるように必死に言っては、「味は…どう?」と緊張した面持ちで訊ねて)
>タツミ
だからその目やめろって!…クッソー、絶対ギャフンって言わせてやるからな!(哀れみの目を向けられて、悔しさの余りに相手の肩を掴んで揺さぶれば上記を言い。指差しつつ、宣戦布告するように自信ありげな声音で言って)
>ブラート
うげっ…俺にそんな趣味はねーっての!タツミが居るだろ、タツミが。(照れながら距離を詰める相手に青ざめた表情で逃げる姿勢をとると、この場には居ない相手の弟子の名前を出して)
80:
ブラート [×]
2014-09-12 19:08:35
>ラバ
何を照れてるんだ男同士じゃないか・・男同士だろ
(少しまだ照れながら男同士を強調するように二回いい
タツミはなかなかいい男になった
(うなずきながらいい
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