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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1861:
佐伯 采翔 [×]
2014-08-17 01:01:06
>りと
_____、素直だ..。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して閉じていた瞳を開け上記を述べて彼を見詰めて。「____、要らねェ..、寝てれば直るから。」と彼の言葉に前記を述べて再度瞳を閉じて。 )
>彩希
____、..あ、う..限界..だけど。
( 激しく動かす彼の手に眉を寄せながら限界だったのか出せば疲れたのか肩で息をしてふ、と微かに息を吐き出して軽く瞳を閉じて。「____、う、あ、..あ、嗚呼。」と耳元で囁く彼の言葉にビク、と再度肩を揺らして前記を述べて。 )
( あ、嫌です!私、花粉症なんでやばいですね! )
1862:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-17 01:11:29
>佐伯
うそつけ
(素直な奴はとっくに認めてると付け足しては要らないと言われて「じゃ寝とけ」と言ってソファに腰掛けて相手の頭を膝の上において)
彩希
出しちゃったね
(ニヤニヤといたずら的な笑みを浮かべながら上記を言い手についたのをなめとって肩を揺らした彼の中に出してしまい「あっ、あぁ……」と声を漏らし)
【花粉症はつらいですよね!】
1863:
佐伯 采翔 [×]
2014-08-17 02:34:50
>りと
_____、...。
( 嘘つけ、と言われれば黙り込んで彼からふい、と顔を逸らして。薬は嫌いだから別に飲まなくても大丈夫だろう。何て考えながらチラ、と彼を見遣り。「____、ん..。」と小さく頷き前記を述べれば瞳を閉じたまま彼の膝の上に頭を置いて。 )
>彩希
_____、..ッ?!..う..うるせェ。
( 彼の言葉に驚いた表情を浮かべながら顔を赤くすれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。「____、..うあ..、あ、う。」と中に何かを出された感覚にビク、と肩を揺らして前記。 )
( くしゃみが止まらないと云う、大変さ!! ← / )
1864:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-17 03:29:45
>佐伯
顔を逸らすな、抱くぞ
(やりもしないことを言っては膝の上には躊躇うことなく頭をおくんだななんて考えながら「風邪が治る方法、おしえてやろうか?」と言い)
彩希
事実でしょ?こんな沢山我慢して
(ほらっと彼の出したのを見せては彼のをいじりだして「また出そう?我慢しないで早く出して」と言って腰を動かしながら舌で首筋をなめては疲れたのかぼーとして)
【私はその時期に風邪引くさ!!
攻めてるばかりじゃ不公平な気がするから逆に攻めてきて欲しいです!私がしたのと同じぐらいで!←】
1865:
佐伯 采翔 [×]
2014-08-17 04:02:50
>りと
_____、抱くって..駄目だ。
( 彼の言葉に微かに目を見開いて上記を述べて逸らした顔を彼に向けて目だけ逸らしてみたり。瞳を閉じたまま彼の話を聞いていればゆっくりと閉じていた瞳を開け「____、何?治る方法って。」と彼を見詰めれば聞いてみたり。 )
>彩希
_____、..うるせェって。
( 彼の言葉に顔を真っ赤にさせれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。「_____、出ねェから..抜け。」と腰を動かす彼に前記を述べて首筋を舐める彼をチラ、と見詰め。風邪酷くなったら彩希のせいだ。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
( 私も風邪引きやすいです! / 出来るか解らないですが...頑張ってみましょうかね ← / )
1866:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-17 04:09:02
>佐伯
嘘だ
(にらまれながらすんのいやだし、と言いながら治す方法を尋ねられて「汗をかく」とだけを伝えて)
彩希
はいはい
(抜かないと文句が多そうだと思いゆっくり抜いていき相手の考えてることは分からずに手に付いたのをどうしようかと考えて)
【風邪は辛いですよね!!どーんと来い!受けて受けて受けまくるぜ!←】
1867:
宮田 奏 [×]
2014-08-17 05:47:57
>all
____、...。
( 店の中は何故か御客が沢山で。左右の御客の話を相槌を打ちながら話を聞いているがスキンシップが激しい人達だ。腰を触ったり太股を撫でたりする左右の御客に呆れつつ水を口に運んでふ、と微かに息を吐き出してソファの背凭れに凭れ掛かり。 )
1868:
明神 旭 [×]
2014-08-17 07:14:59
>All
あッつ……うわ、有り得ない。夏とかほんと消えたらいい。
(うわぁ……と顔しかめながら、夏とはいえまだ明け方の陽射しの弱い時間帯。日傘をさして何とか店まで辿り着けば到着と同時にぼやいて暑苦しいコートと皮の手袋を脱ぎ出して)
(/皆様お久し振りです……!!旭同様、私も暑さにやられて瀕死の重症でした……orz )
1869:
宮田 奏 [×]
2014-08-17 07:31:52
>旭
____、...。
( 御客の話を相槌を打ちながら聞きながら近くの御酒を手に取りグラスに御酒を入れ口に運んでふ、と微かに息を吐き出して。いい加減話飽きた。同じ話ばっかりだ。何て考えながら扉が開いた音がし目をそちらに向ければ久々に見た彼の姿。「____、いらっしゃい。」と前記を述べれば御酒を口に運んで。 )
( お..お久し振りです!旭様様ッ! / 大丈夫ですか?主も夏風邪か解らないですが風邪を ← / )
1870:
明神 旭 [×]
2014-08-17 07:45:16
>奏クン
……!!奏クン、久し振りだねェ。ちょっと、邪魔だよ退いて。
(相手の姿を見ては先程までの不機嫌なんて何処へやら、ニッコリと笑顔浮かべては相手の隣にいた客を押し退けて堂々と横に腰掛ければ「とりあえずいつもの。やっぱりキミの隣が一番落ち着くよ……」等と呟いて)
1871:
明神 旭 [×]
2014-08-17 07:46:29
(/気が焦って別々にしてしまったorz 風邪……?!それは良くない……私が手厚く看病を……!!←)
1872:
宮田 奏 [×]
2014-08-17 07:56:32
>旭
____、久し振りだな。元気だったか?旭。
( 不機嫌そうだった表情からニッコリと笑みを浮かべた彼を見詰めれば上記を述べて聞いてみたり。隣の御客を押し退け隣に座った彼は久々。「____、そうか?」と彼の言葉に首を微かに傾げて問い掛けソファの背凭れに凭れて彼を見詰め。 )
( おお、そんなに! ← / まじですか、看病してくれるならして欲しいでs (( / )
1873:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-17 11:54:04
>宮田
……
(いつもの光景だ。と思いながら相手の様子を近くで見ていて声をかけるかどうかと迷っているので黙っており)
彩希
奏ー…
(話そう、と言おうとすれば周りにはスキンシップの激しい人たちがいてムッとしながら相手の目の前にたち)
>旭
大丈夫か?
(潔癖症な相手にとっては夏はつらいんじゃないかと思いながらソファに腰掛けて尋ねてみたり)
彩希
旭久しぶり
(厨房での仕事を終えてでてくれば相手がいたので上記を口にしながらも相手に近づいていって)
【お久しぶりです!!夏風邪には気をつけてください!】
1874:
宮田 奏 [×]
2014-08-17 12:49:51
>りと
____、...。
( うぜェ。何て考えながらも話をする御客に適当に相槌を打ちながらふ、と微かに息を吐き出して御酒を口に運んでふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、どうした、彩希。
( 名前を呼ばれればゆっくりと顔を上げ目の前に立っている彼に上記を述べてはスキンシップしている御客をチラ、と横目で見ればふ、と微かに息を吐き出して。 )
1875:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-17 22:33:36
>宮田
奏、ちょっと来い
(用事などないがどうせ相手のことだからうぜぇと思いながら接客しているのかと思い手招きして)
彩希
別に…
(フンッとそっぽを向きながら相手の膝の上に座って「奏は抵抗しないの?」と尋ねて)
1876:
宮田 奏 [×]
2014-08-18 01:35:06
>りと
____、ん?どうした、りと?
( 御客の話を適当に相槌を打ちながら聞きながら御酒を口に運んでふ、と微かに息を吐き出せば彼の声に不思議そうに首を微かに傾げてゆっくりと立ち上がり彼に近寄って。 )
>彩希
_____、そうか。
( 別に、と言いそっぽを向いた彼の言葉に納得はしていないが取り敢えず小さく頷き上記を述べて。「____、抵抗しても意味ねェだろ?まあ、好きなだけ触らせたら満足するだろ。」と膝の上に座った彼の背を見詰めながら前記を述べて。 )
1877:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-18 01:58:56
>宮田
用事はねぇ
(相手を呼んでまで話すことなどなくて、しかしもう呼んでしまったのでお客には見えないとこにいき「スキンシップ激しすぎねぇか?あいつら、俺もだけど…」と自分も人のこと言えないが前記を言い)
彩希
納得してない感じの返事だね
(上記を微笑みながら言い述べられたことに「変なことされてない?僕みたいなことされてない?」とベルトを外されたりしてないかと尋ねて)
1878:
宮田 奏 [×]
2014-08-18 02:15:32
>りと
____、あ、そうか。
( 用事は無い、と言われれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。御客に見えない場所に来れば壁に寄り掛かり「____、ん、激しいな。」と小さく頷きながら前記を述べて。 )
>彩希
_____、嗚呼、納得してないが別に良い。
( 彼の言葉に小さく頷きながら上記を述べて彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して。「____、大丈夫だ。触れられただけだから心配すんな。」と前記を述べて彼の髪を軽く撫でてやり。 )
1879:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-18 02:27:09
>宮田
怒らねぇのか?
(普通ならキレても誰も文句言わねぇよと思いつつも普通に返事をされて首を傾げて。「よく耐えれるよな」と俺だったら無理だと思ったので呟いて)
彩希
あぁ、そう
(別に深入りしなくても良いだろうと思い心配するなと言われては振り向いて相手の口にキスをして「心配するよ」と微笑みながら言い)
1880:
宮田 奏 [×]
2014-08-18 13:58:17
>りと
____、ん?怒った方が良いのか?
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して首を傾げて上記を述べて聞いてみたり。耐えられるな、と言う彼を見詰め「____、此でもホストだから。」と前記を述べて微かに欠伸を溢して。 )
>彩希
_____、あ?何でだ..ってキス?!
( 心配するよ、と聞けば不思議そうに振り向いた彼を見詰めたが先程口に触れた感覚に顔を微かに赤くして口をバッと手で隠して顔を逸らそうとして。 )
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