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自分のトピックを作る
1821: 宮田 奏  [×]
2014-08-12 04:43:19

>りと
_____、んー..其でも言わねェ、悪いな。
( 脅しを込めて言ってきた彼の言葉に嗚呼、そうだったな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出しては上記を述べてみたり。「____、優しい所はほんと色んな所なんだよ。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
>彩希
_____、キス?..んー..あんまそんなの解らねェけど。どっちも上手いだろ。
( 彼の言葉に思わず「は?」と出そうになったが上記を述べて彼を見詰めてみて。脇に挟んだ体温計が鳴ればゆっくりと脇から離して彼に渡して。「____、要らねェとは言ってないだろ。」と彼を見詰めれば前記を述べて。「____、んー、どっちだと思うんだ?」と彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )

1822: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-12 12:55:29

>宮田
何かあったら話せよ
(話すことはないだろうと思いながら優しいところがあったことに不思議だ、と思って「俺に優しいって自分でもびっくりだ」と言い。電車が来たので電車に乗り)

彩希)今、は?って思ったでしょ!
(冗談のつもりだったのにと思いつつ答えてくれた相手にキスをして「体温どれぐらいあった?」と尋ねながら体温計を受け取り普通なのか、普通の体温はどのくらいなのかと考えて目の前の数字を見つめていて。「胸は元からないけどね」あったら怖い、なんて思い問いかけられて「みたいと思ってる」と答えて)

1823: 宮田 奏  [×]
2014-08-12 23:25:35

>りと
_____、嗚呼、有り難。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。「____、そうか?結構優しいと思うけど。」と彼の言葉に不思議そうに首を傾げれば前記を述べては電車に乗れば彼の背を叩いて「____、下りる。ずっとは辛いだろ。」と前記を述べておりようとして。 )
>彩希
_____、嗚呼、だって急に聞いてくるから。..ん。
( 彼の言葉に上記を述べてはキスをする彼を見詰めてみたり。「____、36.8度。普通だな。」と体温計に書いてあった数字を読めば前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、其は知ってる。」と小さくこくり、と頷いて前記を述べて。「____、ん、まあそう。どっちでも良いんだけどな。」と彼を見詰めれば前記を述べてふ、と微かに口角を上げ。 )

1824: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-12 23:52:37

>宮田
なら優しいんだな
(肩をすくめて上記を言えば降りようとした相手に「平気だ乗ってろ」と言って抱えなおして「気にしねぇで乗ってろ」と言いながら電車が動き出し)

彩希)ごめんねー
(棒読みで返して明らかに普通じゃない体温なので「もうすぐで微熱だから普通じゃない!今すぐ寝る!」と言って寝かせようとして。「どっちでもいいんだ」若干しょんぼりしながら前記を述べて)

1825: 宮田 奏  [×]
2014-08-13 01:15:54

>りと
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。抱え直した彼に取り敢えず頷いて「____、其なら良いけど。」とふ、と微かに息を吐き出して前記を述べて彼を見詰めて。 )
>彩希
_____、棒読み。別に良いけど急に何でだ?
( 急に聞いてきたのが不思議だったのか上記を問い掛け首を微かに傾げて聞いてみたり。「____、別に怠くも無いし、大丈夫だ。」と彼を見詰めれば前記を述べてふ、と微かに口角を上げてみたり。「____、んなしょんぼりすんな。」と彼を見詰めれば前記を述べてゆっくりと起き上がれば彼の髪を撫でて。 )

1826: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-13 01:48:52

>宮田
(電車に乗りながらアナウンスを聞いていて次の駅で降りるかと考えては「あと少しで着くぞ」と言って電車が着いて電車から降りゆっくり歩いていき)

彩希)気になったから
(いえーいとブイサインをしてだるくもないと言うので安心して髪を撫でられると目を閉じて「奏、ぎゅっとして」と言い)

1827: 宮田 奏  [×]
2014-08-13 01:56:04

>りと
_____、ん、結構遠いんだな。
( 彼の言葉を聞きながら小さくこくり、と頷き上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して周りを見渡してみたり。こんな場所にまで来たこと無いから解らないけど、彼は良く知ってる。何て考えながら彼を見詰め。 )
>彩希
____、どっちも上手い。
( いえーい、とブイサインを作る彼を見詰めれば上記を述べてみたり。36.8度何て全然大丈夫だろうし、気にしなくても良い。何て考えながら安心した様子の彼を見詰め。「____、ん。」と小さくこくり、と頷いて彼を引き寄せれば抱き締めて。 )

1828: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-13 02:34:49

>宮田
まぁな
(建物の大きさとかもあるから遠いだろと思いずいぶんと歩いては目的地に着いたので相手を下ろしては「足痛めるな」と呟いて)

彩希)嬉しく思う
(上記を言いながらきっと問題はないだろうと思い気にしなくて「そのままちゅーして」と上目使いで相手を見つめては前記を口に出して)

1829: 宮田 奏  [×]
2014-08-13 02:52:50

>りと
_____、...大丈夫か?足。
( 下ろして貰えればふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば上記を問い掛け聞いてみたり。ずっと背中に己を乗せて此処まで歩いてきたから大丈夫だろうかと心配になって彼を見詰めて。 )
>彩希
_____、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べて彼を見詰めてみたり。ゴロンと寝転がれば微かに息を吐き出してグ、と伸びをして。「____、キス?」と不思議そうに彼を見詰めれば前記を述べては彼に顔を近付けては口にキスをして離れようとして。 )

1830: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-13 03:05:32

>宮田
帰り不安だ
(家に帰るとき非常に痛めていそうだなと考えては「一日休めば平気だ」と伝えては中に入っていき)
涼しいな 

彩希)…
(恥ずかしいのか目を逸らしてキスをしてもらったとこに軽く触れてうれしそうに微笑んで「ありがと」と礼を言っては相手の上に寝ころんで)

1831: 宮田 奏  [×]
2014-08-13 03:25:36

>りと
____、帰りは俺も歩くから良い。
( 彼の言葉に微かに息を吐き出して上記を述べて彼を見詰めてみたり。帰りは歩かねェと彼の足が心配。何て考えながら中に続いて入り。「____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷いて前記を述べて。 )
>彩希
_____、ん、どういたしまして。
( キスすればゆっくりと離れて寝転がれば上記を述べて小さくこくり、と頷きながら彼を見詰めて。上に寝転がってきた彼の髪を軽く撫でて。 )

1832: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-13 03:46:16

>宮田
おんぶしてくれよ
(冗談の様に言いながらさてなにを見ようかと考えて「何がみてぇ?」と首を傾げながら尋ねては喉が乾いたなと思いはじめて)

彩希)重くない?
(重さが気になって尋ねては眠いのかゆっくり目を閉じていきだけど寝たらお酒飲むと思って必死に起きようとしていて)

1833: 宮田 奏  [×]
2014-08-13 05:43:39

>りと
_____、ん?良いけど帰りな。
( 彼の言葉に一瞬首を微かに傾げるも直ぐに上記を述べて彼を見詰めてみたり。「___、適当に見る。」と彼を見詰めれば前記を述べて周りを1度見渡してみたり。「___、喉渇いてねェか?」と首を微かに傾げて聞いてみたり。 )
>彩希
_____、ん、大丈夫だ。
( 彼の言葉に上記を述べては軽く頭を撫でては眠そうな彼を見詰めて。嗚呼、俺が酒飲まねェように起きてんのか。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば「____、酒は飲まねェから寝て良い。」と前記を述べて彼の髪を撫でて。 )

1834: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-13 06:36:28

>宮田
らっきー
(まさか了承してくれるとは思わずににっこり笑って上記を言い、適当に見ると言った相手に頷いて相手は超能力を持ってるのか!と突っ込みたいところを何とか堪えて聞かれたことに「渇いてる」と素直に言っては口に出てたのかと考え始め)

彩希)そ…う、…
(眠気が激しいのか何度か頭を振って起きていると飲まないから寝て良いと言われて普段なら疑うところだが、眠気には勝てなくて言われたとおりに目を閉じればゆっくり寝息を立てていき癖なのか疲れているのか相手にしがみついて「りと…」と何故か兄の名前を呟いて)

1835: 佐伯 彩翔  [×]
2014-08-15 06:51:49


>all

___、....。
( 御酒の飲み過ぎとかでは無く、ただただ頭がぼ-、としていて。風邪でも引いたか。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出しては取り敢えず何時もの様に洗い物をしようと勢い良く立ち上がればふら、と目眩がして。「___、..やべ。」何て呟けば少しだけ痛む頭に眉間を軽く押さえながらふらふら、と厨房に入り洗い物を始めようとして。 )

( 兄が少し忙しいので私が来ました!絡み文出しておくので絡んで下さい!それとパソコンからなんで名前の漢字が違いますが次からは、携帯でやるので気にしないで下さい!! )




1836: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-15 11:13:28

>佐伯
おい…
(たまたま弟に用があり今帰ろうかと思っていたら相手の姿がありいつものように声をかけては厨房に入っていき)

彩希
あ、佐伯。手伝おうか?
(自分の仕事が終わり何か飲もうと厨房へくれば相手がいてどこかふらふらしているようにも見えたので声をかけては洗い場の方へ行き)

【久しぶりです!最近皆こないから寂しかったです!!】

1837: 佐伯 采翔  [×]
2014-08-15 11:25:56


>りと

____、ん?あ、りと。どうした?
( ぼんやりとしながら洗い物をしていると不意に聞こえた声に少し驚いたが上記を述べて彼を見詰めて聞いてみて。厨房に入っときた彼を見詰めれば「____、帰るんじゃ無いのか?」と前記を問い掛け聞いてみたり。 )


>彩希

_____、嫌、大丈夫だ。少ない方だから御前は休んでて良い。
( 此方に来る彼に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。洗い物をやりながら何処かぼんやりとしながらも洗い物の手は止めず洗い続けて。 )

( 私も来たくて来たくて仕方なかったです!! )




1838: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-15 11:56:25

>佐伯
彩希に用があったんだ
(ぼんやりしているだろう相手を見つめながら洗い場に行き泡がついているのを水で流していき「お前を手伝うから帰らねぇ」と呟いて洗い物を手伝っていき)

彩希
お皿落としそうだよ
(相手の手から落ちそうになっているお皿を押さえては「ぼんやりしてない?」と尋ねながらお皿を水で流して)

1839: 六条道 [×]
2014-08-15 11:57:40

【ひたすら一人で待ってました!!】

1840: 佐伯 采翔  [×]
2014-08-15 12:29:33



>りと

____、そうか。
( 彩希に用が有ると言った彼に頷き上記を述べて彼を見詰めて。水で流していく彼をチラ、と見遣ればふ、と微かに息を吐き出して「____、別に大丈夫なんだけど。」と彼を見詰めれば前記を述べてお皿を洗っていき。 )

>彩希

_____、あ、..有り難う。
( 落ちそうになっているお皿を押さえられれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。「____、してないから大丈夫だ。」と前記を述べてお皿を洗っていき。 )


( 兄は忙しいので、此れからは私が来ますよー!  )




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