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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
161:
明神 旭 [×]
2014-06-28 00:44:06
>彼方クン
……ふふ、冗談だったんだけど……ありがとう。
(困ったような、それでいて嬉しそうな……何とも形容し難い表情を浮かべれば「でも本当にそんなことしたら、僕キミのご両親に刺されちゃうよ。」と冗談めかしてヘランと笑って述べて)
162:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 00:46:53
>旭
____、?!..吃驚した。
( ピアノの音を辞めて再度ぼー、としていると不意に後ろから聞こえてきた声にビクと肩を揺らして驚いた表情を浮かべては上記を述べて。「____、んーん、悩み事じゃ無いから大丈夫。」と小さくこくり、と頷けば前記を述べて彼を見詰め。 )
( うわ、有り難う御座います!優しくてイケメンの旭君でよかったでs (( / 全然大丈夫ですよ!俺も寝落ちとかしてるんで! )
163:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 00:54:34
>旭さん
安心しろよ、そんなことぜーったいにさせないから。
(冗談を言う相手に、俺は笑顔で上記を返した。けれど内心では、両親ならばやりかねないと危惧をして、いざという時は自分がどうなっても、なにをしてでも・・・・なんて考えた。笑顔で返したのは、それを気取らせないようにするためだった)
164:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 00:56:40
>彼方
____、何だ..んーと、確か彼方だよな。
( ゆっくりと弾き終えればずっと此方を見ていた彼にゆっくりと目を合わせば上記を述べて微かに首を傾げ聞いてみたり。椅子に腰掛けたまま彼をじー、と見詰めれば「___、何か弾いて欲しい曲は有るか?」と彼を見ながら前記を問い掛け聞いてみたり。 )
165:
明神 旭 [×]
2014-06-28 01:03:24
>奏クン
おッと……失礼。
(驚いたように肩を震わせた相手に更に笑みを深めては悪びれた様子など一切無いくせに上記を一言。しかし悩みではないと述べた相手の言葉に緩く首を傾げて「なら、考え事かい?」と問いを重ね)
((/いや、奏クンの方が遥かにイケメンですよ?! なんとお優しいお言葉……!!本体失せますが末長く宜しくお願いします……!!))
166:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 01:15:44
>旭
____、嫌、大丈夫だ。ちょっと驚いただけ。
( 考え事をしていた己が悪いのだから彼が気にする事は無い。ふー、と微かに息を吐き出して上記を述べて。彼を見れば周りを一度見渡して再度彼に目を遣り「___、そうだな、んな所。」と小さくこくり、と頷けば前記を述べて。正直言ってどうしたら良いか解らない。 )
( それは無いですね ← / 此方こそ宜しく御願い致します! )
167:
明神 旭 [×]
2014-06-28 01:16:10
>彼方クン
……ん、気持ちだけで充分だよォ?僕、キミが思ってる程弱くないから。
(軽く引き寄せて相手の頭を抱くようにして笑えば上記を返す。相手の思った事全ては分からなかったが、ふと感じる違和感……笑顔の歪みまでは見逃す事が出来なかったのだ。……笑顔を最も愛でる、己には。「弱かったら、もうとっくに消されてるよぅ。……だから、大丈夫。」そう呟けば宥めるようにポンポンと背を撫でて)
168:
神田 瞬 [×]
2014-06-28 01:20:15
>奏さん
・・・・え?いいのか?
(見つめられたかと思えばそう質問され、上記を答えた。まさか声をかけられるなんて思ってなくて少し驚きつつ、少し間を置いてから「・・・主よ人の望みの喜びよ。弾ける?」と伺うように答えた)
169:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 01:24:44
>彼方
____、嗚呼、好きなやつ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷けば上記を問い掛け聞いてみたり。己が好きなのは何だったかな。何て考えながら彼を見れば少しの間の間に答えた彼の言葉。数秒考え込む仕草をするも直ぐに小さくこくり、と頷き「____、間違えたら悪い。」と前記を述べてピアノに向き直れば彼が好きな曲を弾き始めて。 )
170:
明神 旭 [×]
2014-06-28 01:26:07
>奏クン
……そう。余程集中してたんだねェ。
(クスッと口元隠しながら笑えば辺りに気を散らす相手の仕草。そしてまた己に視線が戻ってくれば相手の肩をトントンッと指先で叩いて「それは口外出来るものかい?出来るのならば僕に話しておいで。……出来ないのならば結構。連弾でもしようか。」と話せる内容なら聞いてやる、話せないのなら気を紛らわせろと告げて)
171:
神田 瞬 [×]
2014-06-28 01:32:13
>旭さん
・・・・・っ。そう、だよな。
(ああ、そうだった。この人は聡いのだと気づいたのは背を撫でられててからだった。支えようといきがった自分が、逆に相手に励まされるとは。そして優しさだけが相手を守ることでもないというのに。後悔が頭によぎって、一瞬息がつまりつつ上記を答えた。撫でられた頭が、やけに心地いい。まるで母のよう・・・なんて言ったらまた機嫌を損ねてしまうだろうか。どこまで言っていいのか分からず、ただ「・・・・・ありがとう」とだけ返した)
>奏さん
・・・・・・綺麗。
(間違えたら、なんて言いながらも、自分がリクエストした曲をしかもかなりの腕前で弾く彼。彼が奏でる音に、気づけば上記をポツリと呟いていた。十字を嫌う種族の俺が、主を望む曲を、自分たちが生き餌としているはずの人間に弾いてもらって感動しているなんて。けれどそんな考えすら消えてしまうほど、俺はその音に魅入られていた)
172:
宮田 奏 [×]
2014-06-28 01:35:58
>旭
____、嗚呼。
( 彼の言葉を聞けば小さくこくり、と頷けばふ、と微かに息を吐き出して。彼を見詰めれば軽く髪を掻いて。「___、嗚呼、出来る。___、母親が事故で亡くなったんだってよ。んでよ、父親から墓参り来てくれって頼まれてるけど、正直行きたくねェんだよ。今更、父親の振りかよって。何で彼奴の墓参り行かねェといけねぇんだって。_んで、今迷ってるんだ..行くか、行かないか。1人では行きたくねェからな。」と前記を述べてはふー、と息を吐き出してピアノの上で頬杖ついて。 )
173:
明神 旭 [×]
2014-06-28 01:48:26
>彼方クン
うん、良い子。
(撫でる手を止める事なく笑顔で返せば、相手に気付かれない程度に微かな苦笑を漏らして。この子も気遣い癖が強い、そう考えてしまっての事だ。「礼を言うのは此方だよ、彼方クン。僕はねェ……ずっと独りだったから。キミに逢って間もないけれど、もう沢山救われてる。……だから、ありがとう。」と相手の耳元、まるで囁くかのように述べて)
174:
明神 旭 [×]
2014-06-28 01:56:08
>奏クン
…………。
(話し出した相手の話を黙って聞きながら、その最中ずっと表情は柔らかく笑んだままだった。最後まで聞き終えれば一瞬の間の後「簡単な事じゃないか。行きたければ行けばいいし、行きたくないなら行かなければいい。それを悩むって事は、キミは行ってやりたいんだろう?……一人では行きたくない、それが答えだ。キミさえ望むならお供するよ。」と述べては、ニッコリ笑って見つめ)
175:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 01:59:14
>旭さん
っ、う、ん・・・・。
(救われている。その一言が俺の涙腺を崩すのは簡単だった。バレたくなくて、必死に声を押し殺したって意味ないのは分かっている。だからこれは、俺なりの意地だ。今までずっと、よくできた吸血鬼の両親には"恥さらしだ"と言われ、周囲の目も冷たくて。俺なんかじゃ、何も変えられない。誰も望んではもらえないんだって。思ってたのに。「・・・・・弱いなぁ。俺」と涙を拭いながら苦笑い混じりに言った。)
176:
明神 旭 [×]
2014-06-28 02:09:28
>彼方クン
……キミは本当に弱いかなァ。僕はそうは思わないけど?
(泣いている。そう気付いたからこそ相手を軽く抱き締めた腕を離すことはしなかった。緩く撫でる手もそのままに「そもそも弱くて何が悪いんだい?……生きている限りは必ずしも弱い面があるだろう?それを補い合って、手を取り合って生きていく事こそ唯一強くなれる方法だって……そう思うよ、僕はね。」と述べては相手にしか聞こえないであろう微かな声で"だからキミは良い子なんだよ"と)
177:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 02:25:12
>旭さん
・・・・・・・。
(なにか言いたくて、けれど言葉が浮かばない。あ、とか、う、とか、言葉にならない声だけが抜けて、ただただ涙だけが溢れてくる。うん、ってありがとうって、言いたいのに。口に出そうとしたら、途端に頭が真っ白になって。嗚咽しかでなかった。だけど自分が彼に気持ちを伝えるのは言葉しかなかったから、「・・・・あ、っ、がと・・・」と精一杯の感謝を伝えた)
178:
明神 旭 [×]
2014-06-28 02:35:42
>彼方クン
キミはねェ……もうちょっと悪い子になってもいいと思うよォ。例えば……お父上の顔に髭書いたりとかー。
(微かな相手の嗚咽混じりの言葉を聞いては"そう来ると思った。……だって、キミはイイコだから。"そう思いながら……しかしあまり泣かせても可哀想だと、だらしなく表情を緩ませながら上記述べて。ヘラヘラといつも通りに笑って「いざとなったらキミに守ってもらおっと。僕、寂しがりやだしねぇ」なんて冗談めかして)
179:
遠間 彼方 [×]
2014-06-28 02:46:06
>旭さん
・・・! う、ん、俺、守る・・・・! お前のこと助けるよ!
(相手の言葉が冗談めかしているなんて、余裕のない頭では考えられず。その言葉に素直に反応して上記を答えた。自分の道に光が差した。そんな気がして、その光をくれた彼に「だから、いつでも俺を頼ってくれ!」と精一杯の笑顔を返した。)
180:
明神 旭 [×]
2014-06-28 02:53:35
>彼方クン
本当に?……じゃあ、キミも何かあったら僕を頼ってくれるかい?
(漸く笑顔になった相手だが……こちらの心境には気付いていないようだ。まだまだお子様な相手の反応にクスクスと笑っては上記述べつつ「どちらかが頼りきりではいけないからねェ。キミの辛い時には僕が出よう。これでお互い様だろう?」と、更にそう言えば遠回しに"いつでも頼ってくれ"と言い返していて)
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