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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1661:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 18:07:26
>りと
_____、うるせェ..指入れる御前が悪い。
( 指を舐める彼の言葉と行動に驚いた表情を浮かべたままふい、と顔を逸らして上記を述べて顔を微かに赤くしてバッと俯いてみたり。「____、其れは..駄目だ。..もう、御前は少しだけ信じてんだよ。」と前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して背から手を出して彼は一切見ずす、と目は伏せたままで。 )
>彩希
_____、俺が馬鹿なのは解ってる。
( 頬を膨らませては縛られていた手を解放されればふ、と微かに息を吐き出しては上記を述べては拗ねた様に座る彼の隣にゆっくりと起き上がりベルトは面倒なのか直さずチャックだけ上げて。「____、俺の方が恥ずかしいっつうの。」と顔を赤くしたまま前記を述べてチラ、と彼を見て。 )
1662:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 19:15:05
>宮田
入れなかったら声出さねぇだろ
(声を出したら死ぬというわけではないので上記を言い少しだけ信じてると言われ口角をあげて「俺のなにを信じてんだよ」と言い背にあった手に触れては笑顔を向けて)
彩希)…
(言葉を失うも笑顔を向ければベルトだけ直って無かったのでベルトをしめてあげ「恥ずかしいならもっと嫌がってよ」と言いながら横になってはチラ見をされてべーっと舌を出し)
1663:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 19:35:27
>りと
_____、そうだけど..恥ずいんだよ。
( 彼の言葉にかああ、と顔を真っ赤にさせればふい、と顔を逸らして上記をボソボソと呟く様に述べてふ、と微かに息を吐き出して。「____、..何って。..言わねェ。」と首をふるふる、と横に振りながら前記を述べて彼を見詰め。 )
>彩希
_____、ん、有り難。
( ベルトを閉めてくれた彼に上記を述べて。ふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めればソファの背凭れに凭れ掛かって。べー、と舌を出す彼。「____、..だって。」何て前記をぽつり、と呟いて彼を見詰めれば顔を赤くして。 )
1664:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 20:43:49
>宮田
声出してるの聞かれるのがか?
(なにが恥ずかしいんだろうと思いながら上記を尋ねて言わないと言われて「教えないとまた牙差すぞ」とチラリと牙を見せては頬に軽く当てて)
彩希)だって、なに?
(顔を赤くしてぽつり呟いた言葉にニコニコしながら相手の顎を摘んで「舌入れられてキスするか、さっきのことするか、言うか、どれか選んで?」と尋ねて)
1665:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 21:15:00
>りと
____、嗚呼。
( 顔を真っ赤にしたまま彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼をチラ、と見てみたり。「____、言う..!__..意思。以上。」と頬に当たる彼の牙にピクリ、と肩を揺らしては前記を小さくボソボソと呟き。 )
>彩希
_____、だって....や、やっぱ言わねェ。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振りながら彼をチラチラ、と見れば言い掛けるも上記を述べてバッと俯こうとするも顎を掴まれ微かに目を見開いて。「____、どど...どれもしねェ。」と彼の発言にかああ、と顔を真っ赤にさせれば前記を述べては恥ずかしさからか彼から顔を逸らそうとして。 )
1666:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 21:32:15
>宮田
意思って…
(よく分からねぇと思いながら頭を掻いて「もっと分かりやすく言え」と頬に牙を当てながら前記を述べて肩を揺らしていたので「ビクビクすんなって」と頬を舌でなめて言い)
彩希)何でー!?
(途中まで聞くと最後まで聞きたくなるじゃんと思いどれもしないと顔を赤くして言われれば「言ってくれたら、キスしてあげる」と言いながら耳に息を吹きかけて)
1667:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 21:52:03
>りと
_____、意思とは関係ねェと思うけど..御前は俺を裏切らねェよな?だから..信じただけ..。
( 彼の意思が強くてただただ己が負けた、って事になる。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてふい、と彼から目を逸らして。頬を舐められれば顔を赤くして「____、な、舐め..た..よな?」と前記を述べては問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、...別に嫌じゃ無かった..って事。以上。
( 彼をチラ、と見れば顔を微かに赤くしては上記をボソボソと聞こえない程度に呟いてふい、と彼から顔を逸らして。耳に息を吹き掛けられれば、バッと耳を抑えてみたり。「____、キ..キスはやらなくて良い..。」と前記を述べては彼をチラ、と見てみたり。 )
1668:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 22:01:06
>宮田
食い違いがねぇように確認するげどさ、なにをされると裏切られたと思うんだ?
(どこまで信じられたのかは分からないが食い違いがあると困るので上記を尋ねてなめたよなと言われて「イヤだったか?」と)
彩希)イヤじゃないんだ
(とニコニコしてキスはしなくて良いと言うので相手の頭を撫でながら「耳が火傷してたから冷やそうと思って」と微笑みながら相手に凭れて)
1669:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 22:04:00
>りと
っぁ・・・っ!やっ、イジっ・・・わる!!
(縛られてしまっては弄ったところで苦しみしかなく。相手にすがり付いては「こ、れっ、はずっ・・・し、て・・・!!」と泣きながら懇願して。指で自分のを弾かれては腰を揺らしてもやっぱり苦しくて。「り、とっ・・・た、すけ、つらいっ、たすけて・・・!」と泣きながら訴えて)
>彩希
・・・なんで、って?
(別に入るのなんて初めてではないのに、と的外れな疑問を浮かべては相手に首をかしげて。「・・・動けねぇ」腰の鈍痛は想像以上に重くて抜こうにも抜くことさえできないまま相手にもたれかかったままで)
>奏
だっ、だからさ・・・!!年齢操作術を使ったわけじゃないのに!僕、大人になってるんだって!!
(意味が分からない、という相手になるだけ分かるよう説明しても自分の中でどう言っていいか分からず悶々と考えて。「なんで・・・?術使った覚えないのに・・・。あー、早く戻さないとパパに変な風に思われる・・・」一人頭を抱えて悩んでは目の前の相手に「ていうか、なんで分からないの?けっこう背だって伸びてるのに」と分かるはずもないことで相手に言って。どうやら記憶喪失はそのまま精神的退行を引き起こしていることに気づいてはいないようで)
1670:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 22:20:21
>彼方
意地悪で結構
(縛ったのを解くも自分の手で縛り付けて緩めたり強めたりを数回しては手を離してすがりついてきたので背中を軽く叩いて)
彩希)恥ずかしいし…またしちゃうかもしれないし……
(もじもじとしながら上記を言い動けないと言うので相手を下にしてはゆっくりと抜いていき「処理するね…」と手を伸ばして)
1671:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 22:35:27
>りと
うっ、あっ、も、も、ダメっ・・・・。
(弄られまくった上焦らされたせいで頭の中はもはや達することだけを考えて。ひたすら手を動かしてはそのまま楽になろうとさらに動きを早めて。「あ、い、いく・・・・」と手を早めようとして)
>彩希
・・・・・彩希、可愛い。
(もじもじしながら言う相手の額に小さくキスしては「・・・じゃ、風呂、連れてってくれ。一人じゃ行けそうにないから・・・」と呟いて。処理をするという相手の手を慌てて止めては「い、いいっ・・・自分で、やるから」恥ずかしくて顔を赤くしながら相手を見て)
1672:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 23:03:03
>彼方
手でいくなら、俺としてるの妄想していけよ
(両手をつかんで耳元で上を囁いて簡単には楽にさせないようにグラスに入っていた氷を一つとり「冷たい氷を入れたらどうなると思う?」と言いながら一つ相手のとこに氷を落として)
彩希)うん
(手を押さえられては相手を抱き抱えて部屋から出て風呂場まで連れていき「先に入ってて」と俯きながら恥ずかしそうにして「ちょっと…お腹が冷えて…」それ以上は察してほしいと思い)
1673:
遠間 彼方 [×]
2014-08-03 03:34:09
>りと
ひっ、あぁ・・・!!!
(手を押さえつけられてもうすぐのところで止められて。苦しくてもがいていれば相手が氷を落としてきて、「つめ、たいっ!!や、やだっ・・・りとっ、それ、やだぁ!」と泣きながらやめてと訴えて)
>彩希
・・・・腹、冷えてんなら余計一緒に入ればいいだろ。
(相手が先に入ってろ、という理由を未だに勘違いしているせいか上記を真面目に答えて。「それに・・・その、一人じゃ、風呂ん中で動けねぇし・・・」と申し訳なさから視線を逸らして)
1674:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-03 08:37:25
>彼方
いやだって言いながら氷溶かしてるだろ
(ペロッと相手のをなめては手で握って「妄想力でいってみろよ」と握るだけで何もせず)
彩希)ばっ、ばか彼方!!
(気遣いは嬉しいがそういう事ではなく「僕に漏らせっていってるの!?」と言っては動けないという相手を風呂場に入れてシャワーを出して「シャワーに当たってて」と風呂場から出ようとして)
1675:
佐伯 采翔 [×]
2014-08-03 16:08:41
>おーる
____...。
( 仕事を終えると何時も寝ているソファに寝転がりふ、と息を吐き出して天井を眺めては何時の間にか寝てしまい。_朝起きるとゆっくりと瞳を開けて。嫌な夢を見たと軽く頭を横に振り身体を起こして周りを見渡すも誰も居なくて。ゆっくりと立ち上がれば厨房に入り冷蔵庫から水を取り出して口に運んで。 )
( お久し振りでーす!!奏は今、熱で来れないので私が来させて貰いました!また絡んで貰えれば嬉しいです。 )
1676:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-03 17:18:47
>佐伯
………よう
(店に来て厨房に行き相手の姿を見ては声をかけて何かあったのだろうか体調が良いようには見えず声をかけて)
彩希)ふぁ……
(店で寝てしまい起きて何かないかと辺りを見渡しては相手の姿を確認して「久しぶり!」と笑いながら声をかけて)
【久しぶりです!了解です!!よろしくです!】
1677:
佐伯 采翔 [×]
2014-08-03 18:04:31
>りと
____来んの早ェのな、御前。
( 水を口に運んで再度先程迄寝ていたソファに腰掛ければ見知った彼の姿で。声を掛けられれば上記を述べて軽く目を細めて彼を見捉えては額の傷を隠す様に前髪を直して。 )
>彩希
____久し振りだな、彩希。
( 店で寝ていたらしい見知った彼からの声に小さく頷き上記を述べてみたり。水を飲み終えれば冷蔵庫に仕舞い先程迄寝ていたソファに腰掛けるも額の傷を隠す様に前髪を直して。彼を見捉えれば「___家に帰らなかったのか?」と前記を聞いてみて。 )
( お久し振りですねー!また絡めて私嬉しいです!! / にこry / 此方こそ! )
1678:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-03 20:20:04
>佐伯
暇だからな
(フッと笑いながらソファに腰をかけて足を組み隣に座れというように横をポンポンとしては「額の傷なんだ?」と)
彩希)ねぇ、なに隠してるの?
(普通の髪を直すようには見えなかったので上記を尋ねながら前髪を持ち上げてはにこにこして「帰ったらりとがベタベタしてきたから此処にきた」と酒に酔った兄の姿を思いだし)
【暫くこなかったので寂しかったです!!】
1679:
遠間 彼方 [×]
2014-08-03 20:28:11
>りと
あぁっ!!む、りぃ、むりっ・・!!
(氷の冷たさやら握られてその先をされない焦らしやらで思考もままならず。ただ泣き喚いては「い、かせ、て・・・・!!りと、お願いっ・・!!りと・・!!」とひたすら相手の名前を呼んで)
>彩希
うぇ!?そ、そういうこと、だったのか!?
(今更気づいて驚いたように上記を述べ。シャワーに当たっていろ、という相手の手を慌てて掴んでは「あっ・・・・えっと、風呂場、だし。大丈夫、じゃね・・・・?」と自分でも何を言ってるんだろうと思いつつ相手を風呂場に引き止めて)
>采翔
おはよー・・・・って。あれ、采翔。早くね?
(何気なく朝から店の方に顔を出し店を覗くと、中には予想外の人物がいて少し驚き上記を述べて。相手に近づいては「もしかして泊まってたのか?」と首をかしげて尋ね)
(/お久しぶりです!)
1680:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-03 20:47:31
>彼方
何だよー
(頬を膨らましながら氷を取っては「手、動かせよ」と手を解放してはニヤニヤとして)
彩希)他に何があるんだよ!!
(真っ赤になりながら怒鳴りつつ恥ずかしいなと思いながら逃げようとはせず二つあるうちの一つのイスに座り「我慢する…」とフルフルと震えながら言い)
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