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自分のトピックを作る
1621: 遠間 彼方 [×]
2014-08-01 03:41:00

>りと

・・・・・え?ん、え?

(相手に言われてからかなり間が合って漸く声を出したが間抜けなもので。理解する頃にはどんどん顔を隠して「なななななにアホなこと言ってんだお前!!」と軽く飛び退いて)

>彩希

・・・・ん。

(術を解いては相手の様子が変わったことに気づいて更にチョコを掛けては舐めとるようにして。変な気分だと思いながらも行為は止めず相手をちらりと見て)

1622: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 03:48:52

>彼方
彩希は飲んだんだろ!
(バッと立ち上がりふらふらしながらソファに行き自分もほしいと言うように相手に近づき「アホじゃねぇし…」と)

彩希)彼方…いき、そう…
(術を解かれて近くにあった布団を握りしめてさらにかけれたチョコに真っ赤になりながら「はぁっ、だめ…彼方…離れて!ぁ、ぁ…」と見られていることにも気づかず声をあげて)

1623: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 03:51:19

>彼方
_____、..何の痛みだよ。
( 不思議に疑問に思ったのか上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて聞いてみたり。優しくも無い、痛みとかよく解らねェけど、何て考えながら髪を軽く掻いて。「____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷き前記を呟いては昨日彼の父から貰った赤い石を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して御店の前へと飛んで。_店の中に入ればまだあまり人が少ないのか静かな部屋に適当に挨拶をしては奥の暗い部屋に行き。 )
>りと
_____、..ふ..。
( 彼の言葉に信じれるかどうか解らねェよ。どうせそんな事言ったって彼奴等みたいに最後には裏切るんじゃねェのかよ、何てグルグルと頭の中で考えて。「____、ふ、あ。ずりィ..、んなの..。」と携帯に打たれた字を見れば前記を述べて。 )
>彩希
_____、うるせェ。..其れ、消せよ。
( 彼の言葉と行動に眉を微かに寄せて上記を述べては顔を赤くしながら彼の携帯を取ろうと手を伸ばして。「____、..別に。」と手を口元に当てたままふい、と顔を逸らして前記をぽつり、と呟いては顔の赤さは全く変わらず。 )

1624: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 03:58:30

>宮田
良いから声だしとけ
(携帯に文字を打っては上記を見せてずるいと言われて『それ言うなら信じてからいえ』と打ってはぐりぐりと一本だけ牙を差して口を動かして牙を動かしていて)

彩希)いやだよ、店長にでも見せようかな
(と携帯を完全に仕舞い別にというのでベルトのボタンを外していき「録画しといてあげる」と顔が赤い相手に言い)

1625: 遠間 彼方 [×]
2014-08-01 04:00:02

>りと

で、でっかい声で言うなよっ・・・!!

(立ち上がった相手に自分も釣られて立ち上がっては相手の言葉に赤面して。というかやっぱり知ってるのかなんて思いつつ。「わ、わかった・・・・アホ、じゃないけどさ・・・・」だからと言ってどうすればいいか分からず困惑して)

>彩希

・・・・・・っ!

(相手の様子に舌を早めては離れて、という相手の声に驚いたように少し遅れて離すも中途半端に離れていたせいで顔にかかってしまい「・・・・あ、ぅ」となんとも言えない反応をして)

>奏

・・・・人が感じる痛み、です。

(心で感じる痛みも、体で感じる痛みも。そう言いたいけれど、そういうのは言うよりは自分で理解したほうがいいかもとあえて言ったりはせず。石を使ってその場から姿を消した相手を見送ってはさてどうしたものか、と考えて。一先ず覚えてることを書きとめようと部屋で紙とペンやらで記憶をたどり始めて)

1626: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 04:08:38

>彼方
いくらでも言うからな!!彩希には飲まれた癖に!おねだりしてた癖に!自分から押しつけてた癖に!
(と次から次へと言い最終的には「見てたから知ってんだよ!」と言い相手が悩んでいたので「俺の目の前で自分でしてくれよ」とアホなことを頼んで)

彩希)ぁっ…ぁ、…
(まだ足りないのか自分の手で動かし始めて相手の顔にかかったのに気がつき「顔、洗ってきたらいいよ」と洗面所の位置を伝えて)

1627: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 04:10:56

>りと
____、..ん..ふ..。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して。ずりィと彼に言えば信じてから言えとの言葉。「____、ふあ..、は..もう良い..だろ。..ふ。」と顔を赤くしたまま前記を述べては彼を見詰めてみたり。 )
>彩希
_____、..店長..?ッ!..駄目だっつうの。
( 彼の言葉に一瞬間抜けな表情を浮かべては慌てて上記を述べてバッと起き上がろうとして。顔は赤いままで口元から手を離さず其のままで。「____、は?何を..って言うか駄目に決まってんだろ。」と前記を述べては彼を見詰めて。 )

1628: 遠間 彼方 [×]
2014-08-01 04:12:42

>りと

・・・・・・・。

(相手に言われたことやら全て見ていたという暴露発言に何も言えず唖然として口を開けて。「・・・・はぁ!?」そして頼まれたことに顔を赤くしては出来るわけない、と首を振って)

>彩希

・・・・・あ、う、ん。

(顔にかかったそれにぽかんとするも変なスイッチが入ったのか気にすることもなく。自分で動かし始めた相手を見てはその手を止めてその上に座ろうとして。「・・・・いい?」と首を傾げては腰を下ろそうとして)

1629: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 04:16:45

>彼方
_____、人が感じる痛み..?
( 彼の言葉に更に意味が解らねェと言う表情をしては首を微かに傾げて上記を問い掛け聞いてみたり。きっと彼の事だから此れ以上は教えてくれないだろう。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。奥の暗い部屋の電気は一切付けず其のままでソファに寝転がり。昨日受けた両親からの傷はズキズキと痛むが特に何もせず。_数分経てば開店したのかゆっくりと部屋から出て適当にソファに腰掛け。 )

1630: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 04:18:01

>宮田
奏が壊れるととみたいから無理
(血は吸わないが牙で痕をつついたり少しの好奇心で「舌から血吸っても問題ねぇよな」と言って相手の口を開けては舌に軽く牙を当てて)

彩希)冗談だよ
(そんなことはしないがだめだという相手に口を尖らせて「だめじゃないでしょ?」と耳元で言い)

1631: 遠間 彼方 [×]
2014-08-01 04:21:54

>奏

・・・・えーっと。

(机に向かってペンを片手に覚えていることを書き記して。父のこと、家のこと、家で過ごしていたこと。ここまでは覚えている。けれど彼が言っていた店のことは覚えていなかった。常連客、と言っていたけれどそのことどころか、そこでのこと以降は覚えていないみたいで。「うーん・・・?僕、いつ頃から行くようになったんだろ」時系列がよく分からず悶々と悩んで。それから二時間程事細かに書き記すもどうしても店でのことは思い出せず。「・・・・なんだろう。苦しい」モヤモヤしているからか、それとも他に理由があるのかは分からない。けれども店で目を覚ました時に見た彼の表情を思い出してはそう思って。「・・・・早く、思い出したいなぁ」と呟けば、つい、そのまま眠りこけてしまって)

1632: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 04:23:32

>彼方
できるだろ?
(できないというのが伝わり上記を述べながら「できたら彩希が同じことしてる写真やる」と弟を売り)

彩希)えっ…
(手を止められてもじもじしているといきなりいい?と言われたのでよく分からないまま「良いよ」と答えてはすぐになにをするのか理解して)

1633: 遠間 彼方 [×]
2014-08-01 04:26:12

>りと

ん、なこと言われても・・・・。

(困ったように相手を見れば写真のことを言われて。なんでそんなもの持ってるんだなんて聞くのは怖くて。「・・・・・っ、わかったよ」とやむを得ずズボンを緩めては自分でし始めて)

>彩希

い、っ、たぃ・・・・。

(許可を得てそのまま腰を下ろせば想像以上の痛みに涙目になって。暫くそのまま固まっていたがすぐに動き始めて)

1634: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 04:28:30

>りと
_____、ふ..ん..。壊れる所って..。
( 彼の言葉に微かに眉を寄せながらも上記を述べて。離れた牙に息を吐き出してはは不意に口を開けられ舌に牙を当てる彼。いやいや、いてェだろ。何て考えながら彼からふい、と目を逸らして。 )
>彩希
_____、冗談かよ。
( 彼の言葉に安心したのかふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてみたり。流石に撮られるのは駄目だ。何て考えながら彼を見詰めて。耳元で言う彼にピクリと微かに肩を揺らして「____、駄目、だ。」と前記を述べて。 )

1635: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 04:36:05

>彼方
_____、....。
( 数時間後には御客で賑わっている店内で己の周りに来る沢山の御客から色々ベタベタと触れられるが何も言わず取り敢えず何かを話している御客に相槌を打ちながら御酒を口に運んで。_眠たい、流石に彼の家だと何だか眠りにくくて。ふ、と微かに息を吐き出しては周りに居た御客達を違うホスト達に任せれば空いているソファに移動して1人、御酒を口に運んで。_どうしたら良いだろうか。何て考えながら軽く瞳を閉じて。 )

1636: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 04:40:28

>彼方
写真欲しいのか?
(見つかっても知らないからなと思いながら相手の様子を見ていてズボンを緩めたので「えっちー」とニヤニヤしながら言い)

彩希)ぁっ!や!だめっ…抜いて!ぁ…
(声が抑えられなくなり布団を口に当てて声が大きくならないようにするがなんともいえないのがあり力が抜けていき)

>宮田
痛いか?
(痛そうに見えたので牙をどけても指はどけずに首筋に牙を差し込んでは抜いて)

彩希)りとにあげるから
(にっこり笑いながら手をゆっくりベルトの方まで動かして「ベルト外れるよ」と言って)

1637: 遠間 彼方 [×]
2014-08-01 04:45:31

>奏

・・・・ふわぁ!!寝ちゃった!!

(自分が眠っていたことに気づいて時計を見れば既に二時間以上の時間が過ぎていて。一先ずノートを閉じては部屋を出て「・・・そういえば、奏さんに仕事いつ終わるのか聞きそびれちゃったな」と呟いてはどうしようかと迷って。何かすることはないかと家の中を歩き回っていて。「・・・あれ?何してたんだっけ」ふと足を止めれば首を傾げて。ああそうだと慌てて思い出して。リビングの椅子に座っては「・・・・・早く帰ってこないかなぁ」仲良くなれそうな彼のことを思い出してはふふ、なんて笑って。「・・・?誰を待って・・・あ、そうだ奏さんだ」と首を振ってはまだ眠気から覚めてないのかなと頬を叩き。ただ相手の帰りを待って)

>りと

・・・・っるさいっ。

(茶化す相手に反論するも説得力がない状態で。見られているせいで集中ができないけれど次第に息が漏れ始めてきて。「あ、っ、しゅ、ちゅうできないっ・・・・」と相手を睨み混じりに訴えて)

>彩希

っ、ぁ、だーめっ・・・んっ、彩希、これくらいのが、いいで、しょ・・?

(声を必死に抑える相手に笑っては必死に動いて。力が抜け始めたのがわかってさらに動きを早めては愉しそうに笑って)

1638: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 04:49:02

>りと
_____、..ん..痛いとか、解らねェ。
( 彼の言葉に上記を述べては離れたのに安心して。指は一切退かさない彼を見詰めれば優しめに噛もうとしてみたり。首筋にまた牙を差し込む彼。「____、ふ、あ..。」何て前記を述べて。 )
>彩希
_____、は?..りと、に?
( 彼の言葉に一瞬ぽかん、と間抜けな表情を浮かべては首を微かに傾げれば上記を述べてみたり。彼の言葉にバッとズボンの方を見れば気付かなかったのか顔を更に真っ赤にさせ「____、何時の間に..。」何て前記をぽつり、と呟いて。 )


1639: 六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 04:53:26

>彼方
それは人のせいだろ
(集中できないと言う割には体は正直だなと思い「こんなに興奮してなにが集中できない、だ。嘘ついたから写真なしな」と平然と言い)

彩希)や、ぁっ…出ちゃう…!彼方っ、いっ!
(何とか踏みとどまってもムズムズして手はピクピクと動いているが肩で息をして「一緒に、いこ…」と甘えた声で言い)

1640: 宮田 奏  [×]
2014-08-01 04:57:53

>彼方
_____、...。
( 御酒を飲み始めて即に数時間経ったのを携帯で確認すればふ、と微かに息を吐き出して。数時間飲み続けても酔わないのは父が御酒に強いからだろう、何て考えながらゆっくりと瞳を開けて。_更に数時間経てば何時の間にか御客は数人で。時計を見れば既に夜の22時で。嗚呼、もうこんな時間か。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出してはゆっくりとソファから立ち上がり眠れなかったがまあ、良いか何て考えながら石を手に彼の家へと飛んで。寝不足からか移動したのは良いがふらり、とするも何も無かった様に、家の中に入り。 )

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