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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1581:
遠間 彼方 [×]
2014-07-31 23:58:23
>奏
あ、おはよう、ございますっ。
(食堂で待っていれば相手の姿が見えて。掛けられた言葉に慌てて上記を返しては、その後が続けられず黙って。『・・・はーいはい。ご飯だよ』気まずい雰囲気の二人に割るように入ってはスクランブルエッグ、パン、サラダを出し。『さ、召し上がれ』と二人に勧めては「い、いただきますっ」と食べ始め。『今日は仕事だから、二人共家で仲良くしててね。奏くんはお仕事があるだろうから、彼方にいつからいつまでいないかを教えてあげて』と言って)
>りと
いっ、あっ・・・!
(耳朶を噛まれて呻いては、嫌味たっぷりな言葉に声を震わせながら「ちゃん、づけすんな・・・・!!ま、だ平気、だし・・・!」と返し)
>彩希
あ、れ・・・彩希・・・??
(可愛い、と言ってから部屋を出て行ってしまった相手の名を呼ぶも、帰ってくる気配はなく。けれども自分では動けなくて。焦らしやら何やらに考えがまとまらなくなってきては帰ってきた相手の言葉に「や、やだ・・・!」と涙目で返して)
>旭
・・・・んー、なんでだろうな。
(髪が長いから、等いろいろ理由はあるだろうけれどあえて言ったりはせず。すっかり相手に懐いている少年を見てはクスリと笑って。自分の父に頼めないか、という相手に「あー、なんかじぃじの頼まれごとで一週間は遠出するっつってから、ムリだと思う」と相手の言葉に返し。「ま、まぁ、俺だったら手伝えるから!」とフォローして)
(/すごい・・・!!頑丈だ!← 摩擦で頬もまな板な胸も減っていk(ry)
1582:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 00:12:32
>彼方
さっき無理って言ってただろ?
(上記を言いながら手を下の方にして今までよりもさらに強くギュッと握っては背中を一直線になめていき)
彩希)したいでしょ?こんなとここんな風にして
(服の上から下の方を撫でていき今相手を放置したらどうなるのか見てみたくて近くにカメラを取り付けて「10駅先のデパート行ってくるね。6時間で帰ってくるからね」と部屋をでてリビングでカメラをリアルタイムで見ていて)
1583:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 00:19:37
>りと
そ、そうだ、け・・・あぁっ!!んぁ!り、とっ!あっ、つよっぃ・・・!!
(いきなりの感覚に目を大きく開いては息を荒くして。強すぎる感覚にどうすることもできずたただなすがままになっていて)
>彩希
ふ、ぁっ・・・し、たい・・・。
(素直に言葉を返すも相手の言葉に絶望しては「まっ、あや、き!待って・・・!!」と部屋を出て行ってしまった相手に言って。相手がいなくなっても感覚がなくなったわけではなく、足をもじもじさせたり体をうねらせたりして紛らわせて。手をなんとか前に持ってきては、なくならない感覚を少しでも抑えたくて自分で動かし始めて)
1584:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 00:27:22
>彼方
おまっ、声でかい!
(ここ風呂場と思いながら相手にキスをしながら下の手を早く動かしたり、つねったりとして口を離し「抑えられそうか?」と耳元で囁いて)
彩希)ちょーっと、なにしてるのかなぁ?
(リビングからダッシュしてきて相手の手を一度解放してはすぐにベッドに縛り付けて脚も同じようにベッドに縛り付けて動けないようしては「変な動きしたらまたくるからね」と部屋をでてリビングに向かい)
1585:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 00:27:54
>りと
____、ん..大丈夫か..?
( 血を吸い始め暫く立てばむせた彼を見詰めれば上記を問い掛け聞いてみたり。また牙を刺す彼を見詰めるのは辞めて瞳を閉じてふ、と息を吐き「___、ん。」何て口を閉じたまま無意識なのか彼の服の袖を掴んで。 )
>彩希
____、ちなみに何処が可愛いんだ?可愛くねェけどよ。
( ツンツンと頬をつつく彼の手は其のままで上記を述べては微かに首を傾げて聞いてみたり。何処が一体可愛いのだろうか、何て考えながらふ、と微かに息を吐き出してみたり。「____、別に普通、じゃねェの?」と彼を見詰めれば更に不思議そうに首を傾げれば問い掛け聞いてみたり。 )
>旭
_____、ん、大丈夫だ。
( 彼の言葉に首をふるふる、と横に振って上記を述べては彼の隣に座ろうかと思ったがまた子供が彼に何かをするんじゃないかと考えれば何人分か開けて腰掛けて。ハヤト、と答えた子供を見詰めれば軽く頭を撫でて「____、ハヤトね。..んで..迷子なのか?旭。」と彼を見詰めれば首を微かに傾げながら前記を問い掛け聞いてみたり。 )
( 全然大丈夫ですよー!嫌々、使って下さい ← / 涙を拭いて / へらry / ほんと生意気な奏君ですみません ← / ウザく無いですk (( / )
1586:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 00:39:46
>りと
ふっ、ふぁ、む、りぃっ・・・!!
(キスをされれば息が出来ず。余計に感度も上がって声も抑えるどころかさらに大きくなって)
>彩希
っ、あっ、やだっ・・・!!あや、きっ!待って、待って・・・!!
(両手も両足も動けなくされては、相手がなんでここにいるんだ、とかまで考えはいかず。また出て行ってしまった相手の名を呼んでも叶わず。感覚が苦しくてひたすら呻いたり腕を引っ張ったりしてもどうすることも出来ず、しまいには泣き出して「あっ、あやっ、きぃ・・・!!やぁ、たすけ、て、たすけてぇ・・・!」と喚き始めて)
1587:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 00:50:54
>彼方
_____、いただきます。
( 気まずい雰囲気の中、ただただ何時もより口数は少なく黙ったままで。ぼー、としていると不意に聞こえた彼の父の声にハッと我に返った様にしては手を合わせて上記を述べては食べ始めて。ん、旨い。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出してみたり。「____、んー、時間とか解らねェ。日によってちげェから。」と食べながら前記を述べては彼の父を見詰め。 )
1588:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 00:56:29
>宮田
(大丈夫というように頭をポンポンとしてあげて無意識なのか服の裾が握られていたので牙を抜いて「声、出せよ」と再び牙を差して)
彩希)抜けてるとこ
(にっこり笑って上記を言えばオムライスを一口口に含んで相手にキスをしてオムライスを口移ししてふつうという相手に「普通じゃないよ」と)
>彼方
抑えなくていいから出したいの出し切れ
(と耳元でささやき首筋に牙を差してぐりぐりと牙を動かしては抜いたり差したりを繰り返しながら手もきつく締め付けたりと動かして)
彩希)うるさいよー
(そろそろ可愛そうと思い戻ってきては「どうして欲しいの?」とニコニコしながら言っては相手の姿を携帯の写真に撮っては「彼方の今の格好」と相手に撮った写真を見せてカメラをはずして)
1589:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 01:04:15
>奏
『そう?まぁ、分かったら私じゃなくて彼方に言ってあげてね』
(食べている相手を見てはくすっと笑って。返ってきた言葉に上記を述べては、息子をちらりと見て。『彼方、奏くんに迷惑をかけないようにね』「は、はいっ・・・」慌てて返事したものの、相手に嫌われていると思っているせいかどうにも不安になっていて。『・・・・済まないけれど、私は先に席を立つよ。仕事が溜まっていてね。何か困ったことがあったらその都度連絡してくれればいいから』様子を悟ってか一人立ち上がっては食堂を去り。「あ、いってらっしゃい・・・。・・・か、奏さんっ」父のことを悟ってか相手に話しかけ)
>りと
あっ、ん、んぁ・・・・!!も、い、っちゃ・・・あ!!
(手だけではなく牙まで刺されたりされては一溜まりもなく。出すものを出しては風呂の熱さにやられたのかそのまま相手に倒れ込んで気を失い)
>彩希
あっ、も、い、きた・・・おね、がいっ、彩希ぃ・・・!!
(どうしたい、と聞かれて泣きながら訴えかけては相手に行為を求めて。写真を見せられて恥ずかしさからさらに涙を流しては「やっ、みたく、ないっ!」と視線を逸らして)
1590:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 01:11:49
>彼方
(風呂場でなにをしているんだと思いながら相手を抱えて湯船からでてシャワーで体を流してはタオルで拭いて着替えて店のソファに横にさせて自分はよけい熱が出た気がして)
彩希)いきたいの?
(相手の言うことがわかり上記を言いながら舌でなめては「いつでもいいよ」と言って舌でなめるのを繰り返していてみたくないと言ったので「僕が毎日見て今彼方にしてることしとくよ」とにっこりしながら言い)
1591:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 01:16:05
>りと
_____、は..出さねェよ..。
( 頭をぽんぽん、とする彼に安心した様にするも無意識に袖を掴んでいた事に気付けばパッと手を離しては上記を述べてはふるふる、と首を横に振って直ぐに口を閉じて。 )
>彩希
____、抜けてる?..何がだ?
( 彼の言葉に不思議そうに首を傾げれば上記を述べて聞いてみたり。ふ、と微かに息を吐き出しては不意に間近に来た彼の顔と口の中に入ってきたオムライスにぽかん、とした表情を浮かべるが一瞬にして顔を真っ赤にさせ。「____、んー、普通じゃねェの..?」と首を微かに傾げれば前記を述べて。 )
1592:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 01:19:03
>りと
・・・・ん。
(目を覚ますと風呂場ではなく店にいて。相手が運んでくれたのかと察しては礼を言おうと起き上がるも上せているのか酷く頭がクラクラして。「・・・・・り、と」相手の名前を辛うじて呼んで)
>彩希
ひっ・・!!あっ、そん、なと・・・こっ!!あ、も、もっ~~~!
(初めての感覚に悶えてはあっという間に果ててしまって。肩で息を繰り返しては焦点が合わない目でぼんやり天井を眺め。「なっ、ど、どういう・・・!?」にっこり笑う相手の意図が分からず顔を真っ赤にして)
1593:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 01:29:38
>宮田
残念
(肩をすくめて手が離されると今度は自分から手を繋いで暫くの間血を吸っていて)
彩希)わからなくていいの!
(にっこり笑って真っ赤になった相手を見ては絶対恥ずかしいの隠してると思い「今恥ずかしいでしょ?」と尋ねて)
>彼方
目、覚めたか?
(相手が目をさましたので声をかけるが普通の様子には見えなかったのでホストに水を頼んで持ってきてもらい相手に渡して「悪かったな、やりすぎた」と謝罪して)
彩希)ん、こんな感じかな
(水でも飲むように飲み干しては上記を言い「美味しかったよ」と続けては意図が分かってなかったので「男がエロ本見てする事と一緒」と笑いながら続けて「彼方の我慢してるのも撮ったし」と悪魔的な黒い笑みを浮かべて)
1594:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 01:30:18
>彼方
_____、嗚呼。
( 彼の父の言葉に小さくこくり、と頷けば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して口にサラダを口に運んで。「____、..あ?何だ。」と彼の父が食堂を去れば声を掛けて来た彼にゆっくりと視線を彼に向ければ寝不足からか眉を寄せたまま前記を述べたせいで不機嫌だと思われただろうか。何て考えながら彼を見詰めて。 )
1595:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 01:44:44
>りと
・・・・う、ん。起きた・・・・。
(相手から水を受け取っては一気には飲めないのかちびちびと飲み始めて。「だ、いじょうぶ・・・・大丈夫」謝罪の言葉に心配かけまいと二回も言っては「俺も・・・やってほしいって、言ったから」と自分なりにフォローして)
>彩希
あっ、の、んだ・・・?
(さも普通に飲んだ相手に呆然として相手をまじまじと見て。「あ、あれ消せ!!は、ハズいから!!お願いっ!!」と相手に携帯を取ろうとして)
>奏
あ、え、っと・・・・父さんの料理って、美味しいですよねっ!
(話しかけたものの何を話しかけていいのか分らなくて、一先ず無難な話題でも振ろうと上記をかけ。「僕は料理って全然出来ないんですけど・・・顔はあんなにそっくりなのに。不思議ですね・・・あはは」となんだか不自然になってしまって)
1596:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 01:44:56
>りと
____、ん..ふ..。
( パッと手を離せば何故か彼から繋がれた手に微かに驚いた表情を浮かべては思わず微かに開いた口から声を出して仕舞えば瞳をギュッと閉じては口元を固く閉じて。 )
>彩希
_____、気になるけど。
( 彼を見詰めれば上記を述べて聞いてみたり。キスした、よな。何て考えながらオムライスを取り敢えず呑み込んでは更に顔を真っ赤にさせて彼から離れようとしては聞かれた言葉に「_____、は..恥ずかしくねェ..。」と前記を述べるも真っ赤になっている顔からは説得力が無くて。 )
1597:
宮田 奏 [×]
2014-08-01 01:54:34
>彼方
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては再度サラダを口に運んで。ふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めて直ぐに逸らして。「____、俺が嫌いならそんな無理に話さなくても良い。..ごちそうさん。」と彼を見詰めれば前記を述べて手を合わせて食べ終えれば御茶を口に運んでふ、と微かに息を吐き出して髪を軽く掻いて椅子から立ち上がり仕事の準備をしようと部屋に戻ろうとして。 )
1598:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 01:55:54
>彼方
疲れただろ、横になっとけよ
(相手の背中をポンポンと叩いてはぐらっと視界が揺れてそのまま倒れては息を荒くしていて数秒で目をあけて「熱出てたな」と)
彩希)飲んだよ
(普通に返事をしては両手両足を解放して「消さない、悔しいなら同じことすればいいじゃん」とニコニコしながら言い携帯はすぐに仕舞い)
>宮田
(相手の口を少しあけて親指を入れてどうやっても少し口が開くようにしてはさっきより激しく血を吸い始めて)
彩希)言っても分からないでしょ?
(ニコニコしながら恥ずかしくないと言う相手を見ていて今の相手じゃ全く説得力はなくて「真っ赤だよ」と言いキス程度だとこれ以上のことはどうなるのかと思い「さっき以上のことする?」と尋ねて)
1599:
遠間 彼方 [×]
2014-08-01 02:03:54
>奏
え、ちょ、奏さん・・・!!
(部屋に戻っていく相手に、誤解をさせてしまったと慌てて追いかけては「ぼ、僕、貴方のこと嫌いなわけじゃなくて・・・、ただ、悪いことしちゃったなら、ちゃんと謝らなきゃいけないし、でもどう声をかけていいか分らなくて・・・・あの、僕、貴方に何かしてしまったんでしょうか!」と相手の背中に話しかけて)
>りと
う、うん・・・わかっ・・・り、りと!?
(自分の背中を叩いていた相手が倒れては慌てて立ち上がって駆け寄り。相手に触れればずっと熱も上がっていて「っ、なんで、ムリしてんだよっ・・・・」と言ってはあまりされたくないんだろうが今はそれを無視して相手に手を翳して。病気の治癒は不得手で出来ないため、せめて相手の熱だけでも自分が引き受けようと術を発動させて)
>彩希
なななななんであんなの飲むんだよ!!汚いって!!
(顔を真っ赤にしては相手の行動に未だ驚きを抑えられず。「うっ・・・した、くない。したら彩希、怒るだろ・・・・」と後のこと考えては項垂れて)
1600:
六条道りと・彩希 [×]
2014-08-01 02:11:23
>彼方
おいっ
(相手のしてることが何となく理解したので手をつかんでは首を振り「免疫つけてぇから、何もするな」と言いホストに冷えぴたを貰いそれを貼って「エロいことすると風邪治るって聞いたのにな」と少し違うことを言い)
彩希)お風呂場でりとの手に出してたのに?
(兄の自慢話が役に立つのはこんな時だけだねと思いつつ上記を言いながらしたくないと相手のおなかに自分のを押しつけて「本当は?別に怒らないよ」と言い)
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