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自分のトピックを作る
141: 佐伯 采翔  [×]
2014-06-27 20:29:58



名前 / 佐伯 采翔 ( サエキ アヤト )
年齢 / 22y 大学生
ホストon御客 / ホスト
性格 / 大学生で友人は結構沢山居て周りから"あーちゃん"とアダ名で呼ばれている。いじりがいが有ると言われ大学の友人達からいじられるも逆にいじり返す。誰に対しても敬語で焦ったり失敗をする事は滅多に無く落ち着いている。御酒は好きで良く飲む。タメで話して良いと言われると無表情で毒舌になる。小さい頃から両親にはあまり愛されず一匹狼だった所をホストクラブの店長さんに拾って貰った。だからか警戒心が強い部分があったりする。恋愛には興味が無いが御酒には興味が有←。
容姿 / 焦げ茶色の髪は丁度良い長さで癖毛有り。前髪は軽く瞳に掛かる位の長さ。瞳の色は青色。垂れ目で二重。服装はスーツで確り着ている。私服は滅多に着ないがシンプルなのを好む。身長183cmで細身。
備考 / 御店で寝泊まりしている。御酒が好きで良く飲んでる。過去に触れられるのが嫌で触れられようとすれば直ぐに話を変える。小さい頃に投げられたお皿が額に当たり其の傷は隠しているが痕は残っている。


_____、
( 周りのホスト達は疲れているのだろうか。ソファで寝転がっている者も居ればバタバタと走り回る者も居る。騒がしい。ふ、と微かに息を吐き出して軽く髪を掻いてキッチン的な場所に入りお皿等を洗い。_10分位すれば終わったのかぐ、と伸びをして近くの椅子に腰掛けようとし。 )


( 奏の弟と云うより妹でーす!兄がトピを作ったと言っていたので遅くなりましたが参加希望させて貰いますー!  )





142: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-27 21:03:43

彼方 / シン

ふ〜ん。食べないんだ?ま〜別に後悔しないなら良いんだけどな〜?(こんなの皆食べてるよ、そう言いたいのかかなり態とらしい言い方をすれば、特に気にした風でもなく。すると通りすがった他のホストが「お、ハエチョコだ。一個分けてくれよ」なんて気軽に''ハエ''をくれ、と言っていて。何と無く不気味な光景だが、流行っていることは確かで。しかも食べている人の殆どが美味しそうな顔をしている。「そーかそーか〜。残念だな〜」と相手に言えば心底残念そうな顔をして

彼方 / レン

ん、そうか。(兄を横目で見ながらそう告げる。確かに此れは水だよな?なんて思いながら飲み干されたグラスを見つめる。「あ。」と突然間抜けな声を出すと、グラスに入っていたのは水ではなくお酒だったことに今更気がつく。まぁイイか、なんて呑気な事を思うが、そういう適当な処は心底兄に似ているな、と考えて。そして自問自答した結果、お酒だったことは言わなくていいかと思い

采翔 / シン&レン

_____あれっ?''アヤお兄たま''ではございませんか?何してんの〜?(接客を終え、偶然近くを通りかかった騒がしい双子(というよりシンが騒がしいのだが)。何時ものように相手を小馬鹿にするような態度を取りながら話しかける。ただ、決して相手が嫌いという訳ではなく、ただ単に悪戯が好きなだけなのだ。そして馬鹿げたあだ名で相手のことをいう兄を見て「静かにしろシン。」と一喝するレン。しかしそれを当たり前のように受け流すシン。気にせず相手に近づいていって

(初めまして!主様の妹様ですか!宜しくお願いしますね^^)

143: 明神 旭 [×]
2014-06-27 21:12:34

>奏クン

……やだな、キミが謝る必要なんてないよぅ?僕の我が儘だからねェ。

(クスッと小さく笑みを浮かべてはきっと謝罪癖も相手の悪癖のようなものなのだろうと宥めるように背を軽く叩いて。「んー……僕の話聞いてたァ?食べちゃったら困るからッて言ったでしょー?アレ、冗談な訳じゃないんだけどなァ……」と苦笑に限り無く近い表情を向ければ「だから無防備なんだって。大丈夫、あんまり眠くちゃ帰るからァ」と緩く手を振れば何か弾いてくれるのかと期待の眼差しで見つめ)


>皐月音兄弟(シンくん)

……ふぅん?まァ何を見たって咎めはしないよォ。僕には関係ないしー。

(ユラユラと首を左右に揺らしては張り付けたような笑みを浮かべて上記ポツリと。「肝臓強そうだもんねェ……期待してるよォ。僕より先に酔わないでねぇ?……あ。そういえばキミの血もアルコールで出来てるかもって前に奏クンにそう話したら本気にしてたよォ?彼面白いよねェ」とクスクス笑って述べては楽しげに揺れて。「双子……双子っていいよねェ……楽しそう。」と相手と相手の片割れを見つめ)

>皐月音兄弟(レンくん)

どういたしましてェー。

(ヘランと笑えばどうやら気に入ってくれたらしい相手の様子に満足げな表情浮かべて。「んー、ハーブの一種だよォ。レモンみたいな良い匂いがするんだー。でもねェ、枯れやすいんだよぅ。少し目を離すとすぐダメになっちゃう。」とシャツの袖で口元隠しながら述べれば「キミとシンくんってさ、似てるのに似てないよねェ。でも二人とも美味しそう。」とニッコリ笑えばグラスの酒を一気に飲み干して)


>彼方クン

そうだねェ……じゃあ楽しい話をしておくれ。

(ニッコリ笑えば非情ともとれる無茶振りをしてみて。あまりに可愛い相手に悪戯心が働いた……とは言わないでおこうと口元袖で隠しつつ意地悪に歪んだそれを見せるまいと。)

144: 明神 旭 [×]
2014-06-27 21:25:46

>佐伯クン

んー、ンン?ありゃァ、忙しそうだねェ。タイミング悪かったかなァ。

(カチャリと店の扉を開け、顔だけ中に覗かせては上記を一言。あまり忙しいようなら他の店に出直そうかと考えるも手が空いた様子の相手を見付ければ「ご来店だよォ。……なんちッて。来店しても大丈夫かい?」と声を掛け)

(/おお、主様の……!!早速絡ませて頂きます……!!)

145: 遠間 彼方 [×]
2014-06-27 21:40:19

>シン

うっ・・・・。

(目の前であんなに美味しそうな顔をされて、当然羨ましいという思いがこみ上げてきて。けれど堂々と言い出すこともできず、物凄く小さな声で「や、やっぱり・・・・」と言いかけて慌てて口を閉じる。こんな簡単に意思を曲げちゃあ、相手の思う壺じゃあないかと意地を張る。)


>レン

ん~~、あれェ、なんか、グルグルするぅー・・・・。

(こみ上げた熱を収めるために水を飲んだはずなのに、何故か余計熱いのは気のせいだろうか。しかも不思議と呂律も回らなくなってきて、上記を述べた。何も考える気にもなれなくて、前に立っていたレンの腰に抱きついて「うーあついよー」と言った)


>采翔さん

・・・・・でけぇ。

(自分より幾分か背の高いホストを見つけた。知り合いではないのに、上記の声を無意識に呟いていてしまっていた。)

(絡ませて頂きました! よろしくお願いします!)


>旭さん

えっ、と・・・・そうだなぁ。

(まさかここで「楽しい話」を振られるなんて想像もしてなかった。腕を組み小首を傾げて、はてどうしたもんかと唸る。そこで、俺が父さんに始めて反抗した話をしてみる。「俺さー。昔はアホみたいに真面目で、いっつも父さんがしろって言ったこと。律儀に聞いてるような子供でさー。一回も反抗なんかしたことなかったし、口答えさえしなくて。でも、裏でこーっそり集めてたゲーム捨てられちゃってさ。そんとき、始めて仕返ししてやろうって思って。寝てる父さんの顔に、口ひげと顎鬚を油性ペンで書き殴ってやったの。そしたらさー、父さん全く気づかなくて。そのまんま仕事行ってさ! もう、まんま家出たって聞いてずっと爆笑してたわ!」)

146: 明神 旭 [×]
2014-06-27 21:58:56

>彼方クン

……ッッ、ククッ……ふふふ……、あはははッ!!

(暫く堪えたように肩を震わせていたが盛大に笑い出しては「そりゃ……傑作だねェ……ッ!!クククッ……お父上、さぞかし辱しめを食らっただろうね……小気味良い話だ。」と大層満足した様子で頷いて。笑いすぎて浮かんだ涙を袖で拭いながら「初めての反抗かァ……初だねー……なんか懐かしいやァ。」なんて依然笑ったまま)

147: 遠間 彼方 [×]
2014-06-27 22:09:04


>旭さん

だろっ! 超ヤバかった! ・・・・まぁ、後で大目玉食らったけどな。

(外れる寸前という程強く殴られた頬を摩りつつ、上記を述べた。どうやらお気に召してくれたらしく、相手は爆笑だ。笑ってくれたというだけで凄く嬉しかった。)

148: 宮田 奏  [×]
2014-06-27 22:20:37

>シン
____、嗚呼、御早う。
( ゆっくりと背に隠していくマジックペンをチラ、と見るも気にした様子も無く上記を述べて小さくこくり、と頷き。隠したマジックペンで何をしようとしていたのかは大体解る。ふー、と微かに息を吐き出して彼の手の平を見れば飴。怪しいが欲しいから貰おうか。「____、嗚呼、貰う。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては何が中に入っているか解らないが..。 )
>レン
____、標的って?
( 彼を見詰めれば首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。標的とは一体何の事だろう、嗚呼、あれか。さっき渡された飴の事だろうか。と不思議に思いながら彼をじー、と見詰め。「____、嫌、意味は無いが。暇なら飯、作って貰おうと思って。無理なら良いんだが。」と彼を見詰めれば聞いてみたり。腹が減ったから作って貰おうと思ったが無理なら良い。何て考えて。 )
>旭
_____、其なら良いが。ほんとに悪い。
( 背中を軽く叩かれればじゃないを述べて最後にと謝り。ん、どうしよ。何て考えながらふー、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。「___、嗚呼、解ってる。冗談じゃ無い事くらい。」と小さくこくり、と頷き筒前記を述べて。「____、んあ、全然無防備じゃねェよ。__、何か弾いて欲しい曲は?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>采翔
( うお、やっぱり参加してきたー。まあ楽しんでー。 )


149: 明神 旭 [×]
2014-06-27 22:30:11

>彼方クン

そりゃァ怒るよねェ……仕方ないけど、でも元はと言えばお父上が悪いんだし因果応報だよォ。

(クックッと喉を鳴らしてはヨシヨシと相手の頭撫でて。「でも大目玉で済むなら優しいよねェ……」と過去を思い出しては苦笑して、何かにつけて互いに攻防しあっていた時期が記憶にまざまざと甦ってきて心底嫌そうな表情になり)

150: 神田 瞬 [×]
2014-06-27 22:42:27

>旭さん

・・・・あ、えっと、大丈夫か?

(明らかに表情が変わったのが分かった。もしかしたら、あんまり過去のことは話さない方がよかったのかもしれない。そう思って上記を続けた。「気を悪くしたなら・・・ごめん」)

151: 明神 旭 [×]
2014-06-27 22:57:26

>奏クン

ふふ、許してあげるよ。……今回はね。

(そう返せば僅か前髪から覗いた瞳に鋭い眼光を携えてクスクスと笑って見せ。わざとじゃないと理解しているからこそ相手の口から紡がれる謝罪を無理に止めようとは思わない。しかし決して心地良いものではないのだ。「……じゃあ誘ってるのかい?」なんてニコニコ笑って冗談を吐けば無防備ではないと宣う相手に「無防備ではなくて、冗談じゃないとも理解していてェ……そうなれば、食べられたいッて事でいーい?」と更に述べては「カノン。……今日もカノンがいいよ」と)

152: 明神 旭 [×]
2014-06-27 23:08:57

>彼方クン

……、え?ああ、ごめんねェ……。つい先日、親父様に家に火ィつけられたばっかだからさァ……ちょっと思い出してイラついちゃった。

(ヘランと笑って述べるものの、次いだ溜め息までは隠せなかった。ああもう、どうやって仕返ししてくれようか……。「……大丈夫だよォ。キミの話は気味の良い内容で聞いてて楽しいから。」そう笑顔で述べれば新たにグラスに酒を注いで)

153: 遠間 彼方 [×]
2014-06-27 23:23:30


>旭さん

家に火って・・・!? おまっ、それ一大事じゃんか・・・!! 

(話を楽しいと言ってもらえて嬉しい前に、そんな目に遭っていたことに驚いてつい席を立ってしまった。「いくらなんでも家に火ぃつけるなんて許せねぇだろ! なんで、そんな・・・! それよりお前、今はちゃんと住む場所あんのか!? まさか、どっかで野宿なんてしてないよな!!」とついつい声を荒らげてしまって)

154: 明神 旭 [×]
2014-06-27 23:43:36

>彼方クン

えェ……そうなの……?

(相手の剣幕に圧されたように僅か身を引いては首を傾げて。……いや、昔から我が家の喧嘩ってそうなんだけど……とは口には出さず「野宿なんてしないよぅ、汚くて眠れないしねェ。今はアトリエに避難してるし、大丈夫ー。」と笑って述べて)

155: 遠間 彼方 [×]
2014-06-28 00:03:10


>旭さん

そ、そっか・・・・ならよかった・・・・。

(そう聞いて一先ず安心し、そこで自分が一人騒いでいたことを思い出す。恥ずかしくなって肩を狭くして大人しく椅子に座り「ご、ごめん・・・・つい・・・・」と続けた。)

156: 明神 旭 [×]
2014-06-28 00:10:58

>彼方クン

ううん、心配してくれたんだろう?ありがとう。

(ハッとしたように小さくなった相手にクスクスと口元隠して笑えば上記述べつつポンポンと軽く頭を撫でてやり。「でもさァ……もし僕が野宿してたら、どうしてくれた?キミの家に泊めたりとかしてくれたのかなァ。」なんて笑顔のまま聞いてみたり)

157: 宮田 奏  [×]
2014-06-28 00:26:59

>all
____、
( ピアノの椅子に腰掛けてぼー、と何かを考える様な仕草をし筒考え込んで。数分すればゆっくりと考える仕草を辞めピアノに指を置いてゆっくりと己が得意とするカノンを弾き始めて。軽く瞳を閉じながらふー、と微かに息を吐き出して。 )
( うわ、何回も何回も申し訳有りません!忙しいのであまりレス返せなく申し訳無いと滅茶苦茶思っております。もしあまり来なかったら多分妹が来てくれると思うんでそんときは御願いします (( / 絡んでくれたら嬉しいです! )


158: 遠間 彼方 [×]
2014-06-28 00:29:37


>旭さん

・・・・当たり前だろ。友達が困ってんのに、ほっとくやつがあるかっての。

(少し拗ねたように口を尖らせて上記を返した。そのまま膝を抱え、「たとえ、ダメって言われたとしても、俺は絶対明神の傍にいる。だって、一人より、二人の方が絶対にいいから・・・」と静かに、けれどはっきりと伝わるようにやや語気を強めて言った)

159: 明神 旭 [×]
2014-06-28 00:35:10

>奏クン

悩み事かい、奏クン。

(相手の真後ろから顔を覗き込むようにして声を掛けては、相手の反応を待つようにニッコリ笑って見つめ)

((/大丈夫ですよー!!むしろ遅レス&寝落ちばかりでスミマセン……!!;;))

160: 遠間 彼方 [×]
2014-06-28 00:38:36

>奏さん

・・・・・・。


(ピアノの音が聞こえて、そちらを振り返るとそこにはピアノを弾く奏の姿があった。確かこの曲は、カノンだったかと考えて、その光景をまじまじと見つめた。見た目の綺麗さはもちろんだが、俺はその音色に聞き惚れて、瞬きさえ忘れてしまっていた・・・)


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