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自分のトピックを作る
1521: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 02:02:08

>宮田
一度、信じてみろよ
(コイツは頑固か、と思いながらも顔には出さずになかなか信じられないなと思いながらもまたいつか言ってやろうと思い相手の耳元で「一度は誰かを信じねぇとそいつにわるいぜ」と言い)

彩希)さっきから一言しか喋らないね
(別にいいけどね、と付け足しながら相手の作業を見ているとどうも苦手なんだろうと思いつつ、普段から自炊をしていたら料理は出来るんだろうと思い「毎日此処で作ってみたら?出来たの僕が食べるし」とにっこり笑い前記を言い)

【バスケ部良いですね!!私には到底出来ない部活!!】

1522: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 02:06:08

>りと

ふっ、りとがちゃんと話せばすぐ仲直りすると思うけどなー。

(相手の言葉に思わず吹き出しては正直に上記を述べ。彩希は決して彼のことを心底嫌ってるわけじゃない。ただ腑に落ちない、というだけなのだからと思ってしまって。体を洗い始めてはそれをお湯で流して、ちらりと相手を見ては「ん?どうかしたか?」と言って自分も湯船に入ろうとして)

>彩希

ふっ、美味しいよ・・・彩希。

(相手の声を聞いてさらに気持ちが高ぶっては血を吸って。相手の体にも触れて。思う存分彼を味わっては牙をそっと抜き「・・・彩希」と名前を囁いてキスをして)

(/特にこの時期、暑いですから余計に大変ですよね・・・・。脱水症状や熱中症には気をつけてくださいねっ!)

1523: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 02:12:33

>彼方

素直に俺が話せると思うか?
(どうせ彩希を殴るのがおちだと思いながら相手の言葉を聞きながら湯船に入ろうとした時に話しかけられては何もないと言うように首を横に振り「別に」とそっけなく答えて)

彩希)ぁ、や…
(力が抜けてきて思うように立って居られなくなり相手に体を預けるようにしては牙を抜かれて肩で息をしながら名前を囁かれキスをされてはされるがままで)

【朝方でも暑いので結構困ります。特に脱水症状と熱中症はよく言われます!】

1524: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 02:20:55

>彼方
____、何だよ。
( 名前を呼ぶ彼。さん付けだなんて慣れなくてふ、と微かに息を吐き出しては彼は一切見ず上記を述べてみたり。全部全部俺が悪い。どうしたら良い、何て考えながら床を見詰めて。「_____、優しくねェ。..触んなよ。」と彼を見詰めれば前記を述べてみたりは頬に触れる彼の手を掴んで離せばふ、と微かに息を吐き出して。 )
>りと
_____、信じねェ。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振りながら上記を述べてみたり。信じたら最後には裏切られる、其を解ってるから誰も信じたくないんだよ。そんな事を考えながら髪を軽く掻いて。耳元で再度話す彼の言葉に「______、1回は信じたんだよ。」と前記を述べて瞳を閉じて。 )
>彩希
______、何、もっと話してほしいのか?
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を問い掛け聞いてみたり。あまり普段から話すのは苦手だからだろうけど。何て考えながら彼を見詰めてみたり。ピーマンを切り終えれば彼に渡して。「____、別に俺はどっちでも良い。」と彼を見詰めれば前記を述べてみたり。 )
( 練習やばいから筋肉痛と突き指滅茶苦茶なるんですy(( / ちなみに部活何してるんすか? )

1525: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 02:21:06


>りと

じゃあ俺が言ってやろうか?

(そしたら彩希と喧嘩になりそうになったら俺が仲裁に入れるだろ?なんて笑って。「えー・・・絶対なんか考えただろ」湯船に入ってはこっちを見ようともせず素っ気ない相手に体を近づけて見上げるように前記を述べては「教えろっ」と言って)

>彩希

・・・・一回、帰ろうか。

(力が抜けて立てなくなった相手を支えては、耳元でそう呟いて。そっと姫抱きすればそっと術で移動して彼の家の玄関先へとやってきて。「・・・・彩希?部屋に行くか?それともリビング?」と首をかしげては尋ね)

(/最近は朝も夜も暑くて辛いですよね・・・・。寝汗とかが(ぇ 自分も仕事とかでなることがあるので、外競技の陸上は特に心配になります・・・)

1526: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 02:36:08

>宮田
っで、信じたら裏切られたと
(透視をしているわけではない。大体相手がいう事が分かっているので上記を述べてあくまでも信じないというので「ツンツンツンツンデレ」と呟いては耳元で「信じられないならここには居ないだろ?」と)

彩希)いつもより話さないなって思っただけ
(ただそれだけなのでそれ以上は言わなくてピーマンを渡されて焼くのは自分でやろうと思い相手に「僕が焼くから傍で見てて」と言い、フライパンに火をつけて油を少しだけ引いて野菜を先に焼いて行きどっちでもいいと言うので「じゃ、作って!!」と)
【筋肉痛はきついですね、私は陸上部です。よくふくらはぎに筋肉痛がきます】

>彼方
いや、大丈夫だ
(ただの会話はするので別にそこまで仲は悪くないんだろうと思うが、相手を巻き込みのはいけない気がして断っては何かを考えただろという相手から目を逸らし「……エロイ」と一言)

彩希)うん
(一度帰った先は自分の家で部屋かリビングかと尋ねられて「部屋」となるべく兄に見られないとこに行こうと思い部屋と言い相手に姫抱きをされているのを今気付いて真っ赤になり「下ろして!!!」と暴れて)

【朝と夜はまだマシですけど、昼がハンパなく暑くて辛いです…クーラーつけてるので汗は大丈夫です!こまめに水分補給してるので大丈夫だとは思います!!】

1527: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 02:41:58

>奏

あ・・・・ごめん、なさい。

(手を除けられては申し訳なさそうに肩を縮めて。どうしたらいいか分らなくて、ただ悶々と悩んで。すると間を割るようにコンコン、と扉をたたく音が聞こえて。はい、と短く返事をすれば父が入ってきたのを見て「父さんっ!」と嬉しそうに笑って『おはよう、彼方。元気そうで何よりだ。・・・夕飯できたんだけど、部屋に運ぶかい?一緒に食べる?』「もちろん一緒に食べますよっ!父さんと、奏さんと一緒に!」『・・・じゃあ、三人で。奏くんも、食欲はなくてもスープぐらい飲めるだろう?一緒においで』と誘って)

>りと

・・・・そうか?

(断られれば無理に入っていく必要もない、と感じたのか大人しく身を引いて。「・・・・へっ?」相手の言葉に間の抜けた声で反応すれば、顔を赤くして)

>彩希

ちょっ、わっ!!あ、暴れるなっ・・・!!!

(部屋に運ぼうとすれば姫抱きにされて顔を真っ赤にした相手が暴れ始めて。必死に落とさないようにするが、さすがにそこまでの腕力はなくつい落としかけて、慌てて相手を守るために下敷きになり「うっ、はっ・・・・・あ、やき。大丈夫か・・・」と埋めきながら尋ねて)

(/昼はやばいですよね・・・本当に・・・・。クーラーも水分もあれば大丈夫ですっ!陸上頑張ってくださいねっ!)

1528: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 02:52:17

>彼方

別に彼方が入ってくる必要はねぇよ
(大人しく身を引いたので息を吐いて間抜けな声を出した相手の方を見てると顔を赤くしていたので顎を掴んで「どうした?」と妖艶に笑いかけて)

彩希)あ、ご、ごめん!!
(相手が下敷きになっていたので慌てて相手からどいて尋ねられてはすぐに上記を言い相手をゆっくり起して「大丈夫…?」と不安な目で見ながらきっと重かっただろうなと考えて)

【はい!頑張ります!!】

1529: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 02:55:54

>りと
_____、...。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して黙り混んで。信じても最後には捨てられて裏切られるのだから、信じたくない。何て考えながら瞳を軽く閉じて。「____、そんなにツンツンしてねェし。」と彼の言葉に前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼をチラ、と見て。「____、あ?意味解らねェ。」と首を微かに傾げれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、嗚呼。何時もと同じだけど。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば上記を述べてみたり。何時も通りに話しているだけだが、口数が少ないって事だろうか。何て考えながら彼を見詰め。「____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷いて前記を述べてはじー、と彼が焼いているのを眺めながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、ん、解った。」と小さくこくり、と頷き前記を述べ。 )
( 筋肉痛は辛いですね。陸上部って凄いですね、毎日練習とかあるんじゃないですか?ふくらはぎは痛いっすね(( /  )

1530: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 02:58:10

>りと

う、えっ・・・・。

(顔を赤くしていたのがバレて、顎を掴まれたは顔を逸らすことも出来ず。「え、ろいとか、言うから・・・・変な、気分になるだろっ・・・!!」と顔を真っ赤にしては体を引こうとして)

>彩希

だ、いじょうぶ・・・・。

(相手に起こされては安心させるように笑っては上記を述べ。「あ、彩希・・・・下、見えてる・・・・」ふと息を吐いて視線を下にすれば、つい相手のスカートが目に入って慌てて視線を逸らし)

(/ではでは、本体はそろそろドロンします~!)

1531: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 03:09:03

>彼方
_____、...。
( 頬に触れる彼の手を掴んで離せば申し訳無さそうな表情を浮かべる彼を見詰めれば直ぐに逸らしてす、と目を伏せて彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して髪を軽く掻いて。何も話す事無く無言でいると不意にこんこん、と言う音に顔を上げで扉を見れば顔を覗かせた彼の父。嬉しそうに名前を呼ぶ彼を見詰めれば直ぐに逸らして。食欲は無い、のに誘われても困る。何て考えながら彼の父を見れば「____、..スープだけな。」と前記を述べてふ、と微かに息を吐き出してゆっくりと立ち上がり。 )

1532: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 03:10:34

>宮田
ツンツンしまくってるだろ、お前
(ツンツンしてないというので結構なツンツンしていると伝えて意味が分からないといわれてどうしようかと思いながらも思ったままを口に出そうと、口を開き「だから、誰も信じないって言ってるのに何で此処に居るんだよ。誰も信じてないなら此処で働くこともしないだろ」と)

彩希)さっきから、嗚呼と解ったしか言ってなかったからね
(とにっこりしながら笑いじーっと見られる中、野菜とベーコンとご飯を焼いていてケチャップとこしょうで味をつけてお皿にそれだけ盛って、軽くキッチンペーパーで残っているものをとってゴミ箱に捨てて卵をボウルに割り混ぜて)

【朝毎日練習ですよ!足痛いから止めてほしいですね…】

>彼方

彩希にはエロイって言ってたのにか?
(ニヤと笑いながらいつぞやのことを彩希から聞き出していて上記を言い真っ赤になり体を引こうとしている相手に抱きついて「今、人間で熱出てるんだから仕方ないだろ」と言い訳にならない事を言い)

彩希)そっかよかった
(ほっとしては相手に言われた事で真っ赤になりゆっくり下を向くと確かに見えていて涙目で相手を睨みつけながら「彼方の変態!エッチ!スケベ!」等の文句を言いプイっとそっぽを向くが下は見えたままで)
【了解です!】

1533: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 03:19:03

>奏

『食材のストックがなくて簡単なものしか作れなかったけど、そこは勘弁してね』

(にんまりと笑う父に促される形で席に着けば、テーブルの上にはスープやパエリア、サラダ類が置かれていて。「全然簡単なものじゃないじゃないですか・・・・・!いただきます、父さんっ」笑顔でそう言っては物を食べ始めて。『はい、奏くん。口に合えばいいんだけど・・・』と差し出したのは飲みやすいようマグに入れられた温かいスープで)

>りと

えっ、な、なんで知って・・・!!

(まさか相手に知られてるとは思わなくて口をパクパクさせれば真っ赤にして俯き。抱きつかれれば熱が出てるんだから、という相手に「い、意味わかんねぇ・・・い、いから、とにかく離せって・・・」と変な気分になる前に離れようとして)

>彩希

うぇ!?だ、だって、見えちゃったんだから仕方ないだろっ!!

(涙目で相手に怒られてしまっては理不尽だ、と言わんばかりに上記を述べて。けれどもまだ直っていない相手のスカートから視線を逸らしては「わ、悪かったよ・・・・なんでもするから許して・・・」と呟いて)

1534: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 03:28:00

>彼方

なんでって彩希から聞き出した
(と平然に言いとにかく離せという相手に嫌だというように抱きついては「なぁ、吸って良いか?」と一瞬で牙を生やして有無を言わせず首筋に牙を差し込んで血を吸い始めて)

彩希)だったら彼方のも見てやる!
(明らかに理不尽なことを言い、相手のズボンを剥がそうとしてスカートはズボンを剥がそうとしているときには元に戻っていて何でもするという言葉にぴくりと反応し「ならメイド服着て、チョコ食べよっか」と明らかに怪しげな笑みを浮かべて相手を姫抱きして部屋に連れ込み)

1535: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 03:41:09

>りと

えっ、りと・・・んぁあ!!

(吸っていいか、と問われて何か言う間もなく牙が刺されては構えてなかったせいか大きな声を上げて。風呂場だからか妙に反響して)

>彩希

ちょっ、待て待て待て・・・!!

(やけくそになっているのか、ズボンを剥がそうとしている相手に必死にズボンを抑えて抵抗して。「め、メイド!?チョコ!?」まさか過ぎる言葉に驚いては何かを言う間もなく姫抱きされては問答無用で連れ込まれて。「あ、彩希・・・?」とやや顔を強ばらせては相手を見て)

1536: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 03:46:42

>彼方

声、デカイ
(一瞬牙を抜いて相手の耳元で囁きまた首筋とは違う場所、二の腕に噛み付いて血を吸い始めていると初めて会った頃を思い出していて手をゆっくり下へと伸びていき)

彩希)待たない
(待てといわれて待つやつがどこにいるかというようにしていて、問答無用で部屋に連れ込んではクローゼットから黒を基調としたミニスカメイド服を取り出して相手にニコニコしながら見せ付けて「何でもしてくれるんでしょ?」と笑顔で前記を述べて)

1537: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 03:58:09

>りと

だ、だってっ・・・あっ、ひぁっ!

(二の腕に噛み付かれてはどんどん息が荒くなっていき。相手の手が下に伸びているのがわかって、止めようとするも血を吸われて力が抜けているせいか邪魔にすらならず)

>彩希

~~~~わ、分かった!着るっ!

(相手に言われてやけくそだと言わんばかりに服をもぎ取って。相手に背を向けては服を脱ぎ始め、慣れない手つきでそれを着ていき。「・・・・こ、これで、いい、のか?」顔を真っ赤にして相手に振り返れば、スカートを必死に下に引っ張りながらちらちらと相手の様子を伺って)

1538: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 04:05:20

>彼方

下、弱いのか?
(と太もも辺りを撫で回してはそれ以上はせず、相手の血をひたすら吸い続けてある程度気が済んだのか牙を抜いて「またおねだりするか?」とニヤニヤしていて)

彩希)よく似合うね、それ彼方用に買ったやつだからね
(ニコニコしながら言いスカートを必死に下に引っ張っている手を取り後ろで紐で拘束してはベッドに押し倒して溶けたチョコを相手の鎖骨に少しかけてはそのチョコを舐めとり「次、どこにかけて欲しい?」と)

1539: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 04:13:05

>りと

あっ、ぅあ・・・っ。

(牙を抜かれればガクと相手に倒れ込み。必死に息を整えては相手の言葉に、風呂の熱さで考えが麻痺しているのか相手を見上げて「・・・・も、っと、して」相手の手を取って自分の胸に引き寄せて「も、っと・・・・触ってくれっ」とねだって)

>彩希

なっ・・・どうりで、サイズがっ・・・・。

(いったいどうやってサイズを図ったのかは分からないが、そんなのはどうでもよくて。相手に手を取られてはそれを縛られてベッドに押し倒されて。「ちょっ、あやっ・・・ふぁっ!!」掛けられたチョコを鎖骨ごと舐め取られては変な声をあげ。「ど、どこって・・・」と困ったように相手を見て)

1540: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 04:33:29

>彼方

え、めんどくさい…
(無論上記は演技しながら言い、相手が触れて欲しいと言ったのでどこに触れようかと考えればふと、脚や背中、普段服越しで触れないところを触っていき「どこ、触って欲しいんだ?」と牙を仕舞って人間にもどって言い)

彩希)サイズぐらいりとに頼んだら図ってくれた
(どうせ兄のことだからいやらしく触った時にでも図ったんだろうと思いながらもそれは口には出さず、後ろにあった手が意外に辛そうに見えたので頭の上で縛りなおして「僕に舐めて欲しいところあるんでしょ?」と耳元で囁いてはスカートをめくっていき「へぇ、彼方の穿いている色ってこんな色だったんだ」と先ほどの仕返しをして)

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