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自分のトピックを作る
1501: 宮田 奏  [×]
2014-07-29 23:02:19

>りと
____、んー、そうだな。..何から話そうか。
( 頭を撫で続ける彼を見詰めれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して軽く瞳を閉じて。こうやって誰かに話すのは嫌だけど。何て考えながら微かに欠伸を溢して。 )
>彩希
_____、へー、そうなのか。..彩希はお菓子とか作れるんだな。
( 彼の言葉にふーん、何て上記を述べては彼を見詰めて聞いてみたり。お菓子とか作れるんだな、何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「_____、ん、了解。」と小さくこくり、と頷いて手を綺麗に洗えば指定された物を冷蔵庫から取り彼に渡して。 )

1502: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 23:18:43

>宮田
見たこと全部話せよ、順番はあやふやでいいからな
(っと頭を撫でながら相手に言い欠伸をしている相手に眠たいのかと思いながらもゆっくり起きあがらせて自分の膝に座らして抱きしめて)

彩希)まぁ、作れるよ
(お菓子ならクッキーとかよく作るかな、と付け足して野菜を渡されて自分も手を洗い「じゃぁ、この人参切って」とまな板と包丁を取り出してとりあえず相手がどこまで出来るのかと思い多少人参を見本で切って残りは相手に任せようとして)

1503: 宮田 奏  [×]
2014-07-29 23:43:51

>りと
____、暗い真っ暗な部屋の中で俺が居て、小さい頃から暴力受けてる。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出しては彼の膝の上に座らせれば降りようとして。瞳を閉じれば上記をぽつり、ぽつりて呟いてみたり。「____、んで..1回捨てられたんだけどよ、また引き戻されて..今迄ずっと暴力受けてんだよ。以上。」と瞳を閉じたまま前記を述べて。 )
>彩希
_____、へー、すげェ。
( 彼の言葉に上記を述べてふ、と微かに笑みを溢してみたり。彼を見詰めればまたお菓子とか作って貰おうかな、何て考えてみたり。「____、え?俺が切るのか?彩希が切ってくれるんじゃねェの?」何て彼を見詰めれば前記を述べては差し出されたまな板と包丁を受け取れば首を傾げるも取り敢えず適当に切っていき。 )

1504: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 23:57:14

>宮田
あー…そっか
(少しでも話してくれたのがうれしいのでそれ以上は聞かず、相手の頭を撫でては一度捨てられたと聞いて「俺は捨てねぇよ」と気休め程度の言葉をかけて)

彩希)別にすごくないけど
(ほほえみながら上記を言い切ってくれるんじゃないのと言われて「僕が切ったら意味ないでしょ!」と言いながら適当に切っている相手に「奏、人参は小さく切った方が火が通りやすいよ」と相手の両手を握り人参を切っていき「こんな感じ、指切らないようにね」と言い)

1505: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 00:13:46

>りと
_____、嗚呼。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して小さくこくり、と頷き上記を述べては軽く前屈みになり額を押さえるも直ぐに離して。己の頭を撫でる彼の手の感触に撫で受けて。彼の言葉に首をふるふる、と横に振り「_____、そんな言葉信じねェ。」と前記を述べて。 )
>彩希
______、すげェよ。
( 彼の言葉に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出してみたり。彼の言葉に嗚呼、確かにそうだ、何て考えながら彼を見詰めて。「_____、ふーん、そうなのか。」と適当に切りながらも前記を述べては小さくこくり、と頷いて。「____、嗚呼。」と教えてくれる彼の言葉に小さくこくり、と頷き切るも言われた傍から指を軽く切ってしまい。「____、いて。」何て声を出せばじ、と指を見詰めて。 )

1506: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 00:25:30

>奏

『・・・それは残念』

(相手の言葉に残念そうに呟いてはそのまま背を向けて。部屋に入ってきた彼を見てはまだ少し寝ぼけているのか「・・・はい、だいじょーぶ・・・です」と寝ぼけ眼を擦って。「・・・あれ、眠いんですか?」微かに欠伸をした相手にぼんやりと言っては「よかったら・・・ベッド半分どうぞ」とシーツを開いて相手を待ち)

>りと

おうっ。・・・・どうした?あったかい?

(礼を言われて返事すれば、なんだかうっとりし始めた相手に微笑み混じりに問い。「んじゃ、頭洗うぞー」とシャワーを当てようとして)

>彩希

ダメ、じゃないだろ?

(唇を離して顔を真っ赤にする相手に薄く笑っては、脚を強弱をつけて押して「なぁ、彩希・・・どうして、ほしい?」と意地悪く尋ね)

1507: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 00:30:00

>宮田
(軽く前かがみになって額を押さえていてどうしたのかと思えば、すぐに離すので何もなかったのか、と思いながらぼーっとしていると首を横に振り信じないと言われればまぁ仕方のないことなんだろうと無理に信じろとは言わない代わりに「じゃぁ、信じてくれるまで、奏が望んだら何度でも言ってやる」とだけ言い相手を抱きしめたままソファに横になり)

彩希)奏もすぐに作れるようになるよ
(お菓子より料理の方が簡単なので、料理ができたらお菓子も作れるだろうと思いながら言い頷いていた相手を後ろから見ては言った傍から指を切っていて「もー、だから言ったでしょ」とポケットからティッシュと絆創膏を取り出し、ティッシュを水で濡らして切れたとこに汚れをついてはいないが取るようにして、絆創膏を貼り「野菜だったから良かったけど、肉とかになると傷口洗わないとだめだよ。あと、指を舐める展開とかはないからね」と言い、切る作業に戻るように言い)

【疑問に思ったんですけど、いつも何時まで起きているんですか?】

1508: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 00:36:11

>彼方

あぁ、気持ちいい
(頭を洗うといわれて素直に頷き、何年ぶりだろうと考えながらゆったりしていて「彼方……」と相手に話しかけ)

彩希)じゃぁ、ヤダ…
(何ていえば良いのか分からなくて上記を言いつつ絶対なにか違うだろと否定しながら、強弱をつけられて押されると「ぁ…ぅ、ゃ」と小さく声を漏らしどうしてほしいかと聞かれると「分かってる…癖に、気持ちよく…して」と甘えて言い)

【今日は来ないかと思いました、一日お疲れ様です】

1509: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 00:43:14

>りと

そっか。良かった。

(シャンプーを手につけてわしゃわしゃと洗ってはそれをお湯で流していき。名前を呼ばれれば「んー?どうした?」と首を傾げ)

>彩希

ヤダもなし。だってそんな顔してないぞ?

(相手の言葉に可愛らしくてつい微笑んでは掛けられた言葉に「・・・彩希から聞きたかったんだ。ちゃんと言ってくれたから、頑張るな」そっと抱きしめてはスカートの中に手を入れていって)

(/仕事が終わってついさっき帰宅しましたっ!お疲れありがとうです!)

1510: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 00:50:08

>彼方

俺さ、よく彩希に迷惑かけたなって……
(どことなく悲しそうな、申し訳なさそうな表情をしているのは風邪のせいなんだろうと思うが人間の姿で居るためなのか言おうとは思っていなかった愚痴を零してしまい「彩希にわざとシャンプーを目に入れさせたな」と口走って)

彩希)ちがっ…そうじゃ、なくて…初めて、だから…ちょっと怖い
(小さく言うもスカートの中に入ってきた手を拒否する事ははく、びくっと体を震わせて何をされるのかと不安と期待で息遣いが荒くなり「彼方ぁ」と甘えた声を出し)

【残業だったんですか?私は毎朝部活です、今日と明日は休みなんですよ】

1511: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 00:56:36

>りと

・・・・うんうん。

(ぽつりぽつりと出てくる相手からの言葉に、何を言うでもなくただ頷いて。子供らしいイタズラを今でも悔いているんだろうか、と考えては「・・・やっぱ、りとは彩希のお兄ちゃんだな」なんだかんだで弟のことを思っているんだ、と嬉しさやら微笑ましさで胸いっぱいになって微笑み)

>彩希

・・・・・じゃあ、怖くないように優しくする。

(誰だって初めてのことは怖い。自分だってそうだ。だからなるべく怖がらせないように、優しく足をなぞれば相手の甘えた声に興奮して「彩希・・・っ」と首筋にキスをしては舐めて)

(/バイトのシフトが今日は長めに入ってたのでこんな時間に・・・・。部活ですかっ!何をやってらっしゃるんですか?)

1512: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 01:00:21

>彼方
____、なら良いけど。
( 寝惚けている彼を見詰めながら上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して床に胡座をかいて座って。「____、眠くねェよ。気にすんな。」と彼を見詰めれば前記を述べて首をふるふる、と横に振り。「____、良い。御前は寝とけ。」と前記を述べて布団を元に戻して。 )
>りと
_____、別に..いらねェ。
( 軽く額を押さえたのは思い出しただけで頭が痛くなるから。未だに微かに痛む頭を放っておいてふ、と微かに息を吐き出してみたり。彼の言葉に思わず微かに眉を寄せては上記を述べては抱き締められたままソファに横にされればぼー、と目の前のグラスを見詰めて。 )
>彩希
_____、ふーん。
( 彼の言葉に上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出してみたり。切った指をじ、と眺めていると不意にいつの間にか絆創膏を貼っていた彼を見詰めれば「____、悪い。」と前記を述べては絆創膏を貼ってくれた事に御礼を述べてみたり。「____、そうか。」と前記を述べては納得した様に小さくこくり、と頷き。切る作業に戻れば小さく切ってはふ、と微かに息を吐き出して。 )
( 今は夏休み何で、4時位迄起きてますね。部活あったりするんで早く寝る時もあるかも知れないですけど←/ )

1513: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 01:08:42

>奏

・・・・あう、そうですか。

(相手の言葉にどことなく寂しそうに呟いてはしゅん、として。床に座った相手を見て「あっ、せめて椅子使ってください。体冷えちゃいますよっ」と勢いよく起き上がって。「あ、いい匂い・・・父さん料理作ってるんだ・・・・」と匂いを感じて嬉しそうに呟いて)

1514: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 01:15:34

>彼方
_____、嗚呼。
( 何処と無くしゅんとした寂しそうな声を出す彼をただただ無表情で見詰め小さくこくり、と頷き上記を述べてみたり。「____、要らねェ。床で良いから寝ろ。」と勢いよく起きあがった彼を見詰めれば前記を述べては彼を無理矢理布団に寝転がせて。嬉しそうに呟く彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して彼から目を逸らして。 )

1515: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 01:20:12

>奏

・・・・・あの。

(無理やり寝転がらされて大人しくしていれば、何だか不穏な雰囲気を持っている相手に少し怖くなって。「・・・・僕、貴方に何かしてしまったんでしょうか」とぼんやり呟いて相手の顔色を伺って)

1516: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 01:20:13

>彼方
でもな、今でも、アイツの兄でよかったと思ってるな
(誇らしげに言いながら照れ隠しなのか目を閉じて何事もなかったように振舞って「早く続けろ」と言いい)

彩希)う…ん
(「や、ダメ…」と声を漏らしてはモジモジとして首筋にキスされて舐められればビクビクとして相手の背中に手を回してしっかり握り締めて)

【バイトできるなんていいな!私は陸上部をしてます、おかげで昼間寝てしまう…】

>宮田
何でだよ
(呆れたように言いながら別に良いだろと言うように耳元でひたすら「捨てねぇよ」と繰り返しては鬱陶しいと言われるのも悪くないな、と思いつつ)

彩希)良いから作業に戻る
(たまねぎは相手の隣で切っていて、出来れば簡単な野菜を切らせた方が良いかなと思いベーコンも自分が切って謝る相手に気にしないというように手をヒラヒラさせてさっきから一言しか喋らないなと思いつつもなにも言わずに相手の作業が終るのを待っていて「にんじん切れたらピーマンお願いね」と)

【そうですか!という事は学生ですか?何の部活していますか?】

1517: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 01:37:48

>りと

・・・・そっか。彩希もいい兄ちゃんを持ったな。

(相手の言葉に急かされるように手を早めては、手際よく体を洗い始め。「俺には兄弟いないし、そういうのはよく分かんねぇけど・・・・いいよな、そういうの」ふふっと嬉しそうに笑っては相手の体を洗い終えて「んじゃ、りとは先に湯船入ってろよ。俺は体洗ってから入るから」と先に入るよう促して)

>彩希

彩希っ・・・・、もらう、な?

(主語はあえて言わずに首筋を軽く舐めてはそこにゆっくり、牙を差し込んで。スカートの中の手はさらに奥に勧めつつ、本能的に相手の血を吸い取って)

(/なかなか大変ですけど、やっぱ給料入るだけあってやり甲斐はありますよっ! 陸上部・・・!バリバリの運動系ですねっ!青春!( やっぱり午前に運動すると昼間眠くなりますよね・・・・)

1518: 宮田 奏  [×]
2014-07-30 01:51:20

>彼方
_____、何。
( 嗚呼、怖がられてる。でもこんなの慣れてるから別に。何て考えながら彼を見詰めればただただ無表情で短く一言上記を述べて。嗚呼、だから嫌いで堪らない。こんな目に合わせた己と己の両親が憎くて堪らない。そんな事を考えながら彼を見詰めて。「_____、あ?別に何もされてねェよ。...俺が全部悪い。」と前記を述べるも最後の方は小さくぽつり、と呟いて彼を見詰めるも直ぐに逸らして。 )
>りと
____、要らねェんだよ。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてグラスをただただ見詰めて。耳元でひたすら捨てない、と言う彼をチラ、と見るも直ぐに逸らして「____、そんな言葉信じねェよ。」と首をふるふる、と横に振り擽ったい耳元を押さえて前記を述べて。 )
>彩希
_____、嗚呼、解ってる。
( にんじんを切り終えればふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてみたり。玉ねぎとハムを切っている彼をじー、見詰めてみたり。「____、嗚呼。」とにんじんが切れれば小さくこくり、と頷いて前記を述べてはピーマンを手に取り切り始め。 )
( 学生ですよ!部活はバスケ部です。 )

1519: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-30 01:56:48

>彼方
アイツは俺のこと嫌ってるけどな
(肩で笑いながら洗い終わって湯船に入って相手を待っているが、熱が下がってきている気がするのは気のせいなのかどうなかのは分からないが相手の体を見ては目を逸らし)

彩希)まっ、ヤダっ!
(言う前に血を吸われては下ではじわじわと熱を感じて肩で息をしながら「ぁっ…ぁぁ、あ」とトイレの中でも良く響く大きな声を漏らして脚がガクガクと震えては涙目で「彼方ぁ……ダメぇ」)

【給料も何も入ってこない……陸上もしんどいです。午前運動すると汗だくと睡魔に襲われます…】

1520: 遠間 彼方 [×]
2014-07-30 01:59:45

>奏

・・・・奏、さん。

(怖い、確かに最初はそう思ったけれど。自分が全部悪い、という彼の言葉にすぐにその怖さは恐怖としての怖さではなくて。彼の罪悪感のようなもので。「貴方は、きっと優しいんですね」とやんわり笑って相手に微笑んではゆっくりと体を起こし、そっと手を相手の頬に添えて)

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