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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1481:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 03:56:33
>宮田
寝ちゃって
(相手の頭を自分の膝に置いて頭を撫でる。そんなに疲れているのかと思いながら残っている冷麺を食べて)
彩希)冷やしうどんだ
(うれしそうに作られていく様子を見ていてワクワク状態は変わらずまだかな?と思いながら待っていて)
1482:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 03:57:05
>りと
・・・・い、一緒にっ、入る・・・・か?
(一人では入れない、という相手に必然的に一つの考えが思い浮かび。一瞬にして顔を赤くするもすぐに頭を振っては上記を投げかけ。変なことをするのではないのだから、と自分なりに心を沈ませて相手の返答を待って)
>彩希
っ~~~たくっ。
(上目遣いで、しかも愛らしい姿の恋人にそんなことを言われて何も思わない男子はおらず、つい相手に勢いで抱きついては「お、俺・・・よく、分かんないけど・・・それでも、いいなら・・・・」と遠慮がちに言って相手にキスをし)
>奏
『ふふっ、いらっしゃい。・・・・・とりあえず、諸々の説明は後でもいいかな?』
(いつまでも息子を抱える体力がない、という父としては微妙な体力なので一先ず息子の自室に入ってはベッドの上に寝かせて。『それで・・・移動、だよね。私の魔力を込めた石を渡すから、それを使ってくれればいい。大丈夫、人間でもちゃんと使えるよ』とやや自慢げに笑っては懐から赤い色の石を出してそれを相手に渡し。他にも使っていい部屋の場所やら厨房、風呂場等を教えては『あとは・・・・何かあったかな』と相手からの質問を待って)
1483:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 04:05:43
>彼方
入る
(変なことをするわけではないので恥じらいなど全くなく脱衣所で服を脱ぎ始めて)
彩希)彼方ぁ
(甘えた声で上記を言い、抱きつかれてキスをされてはビクビクと肩を震わしては自分の脚を相手の片足に挟んでは「どうしよう、感じちゃった…」と)
1484:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 04:06:19
>りと
_____、....。
( 己の頭を彼の膝に置かれた事等知らず微かに寝息を立てながら寝ていて。_嗚呼、嫌だ。寝るのはやっぱり嫌いだ。彼奴等が夢に迄出てくるから。そんな事を考えながら眉を微かに寄せたまま寝ていて。 )
>彩希
______、ん、出来た。旨いか解らねェけど。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べては彼を見詰めれば出来たのか彼の分だけのお皿を差し出して。冷蔵庫から野菜ジュースをもう1本出せば口に運んで。「____、旨くなかったら悪い。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
1485:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 04:11:55
>りと
・・・・お、おう。
(恥じらいなく脱ぎだした相手の体をついまじまじと見れば、自分と違って筋肉質なんだなと感じて。対して自分は大した筋肉もなくただ真っ直ぐなだけで。男としては情けない姿にため息を吐きつつ自分を服を脱ぎ風呂場へと入っていき。「んじゃ、体洗ってやるから」と相手に述べ)
>彩希
彩希・・・エロい。可愛い。
(甘えた声で名を呼ばれれば乱れ始めた相手の姿に自分も興奮して上記を述べて。そっと服の中に手を入れて腹を撫で始めては「・・・・止めてって言われても無理だから」と言えば後は自分の本能に任せるようにして)
1486:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 04:13:15
>彼方
_____、嗚呼。
( もうおじさんだから体力が無いのか、何て考えながら彼を見詰めれば上記を述べて小さくこくり、と頷いてみたり。ベットの上に寝かせた眠っている彼を見詰めれば直ぐに逸らして。「____、ふーん。どーも。」と彼から赤色の石を渡されれば前記を述べて取り敢えず適当にスーツのポケットに仕舞い。「____、もう無い。」と彼を見詰めれば前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して近くの壁に寄り掛かり。 )
1487:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 04:17:52
>宮田
(相手の考えていることは分からずひたすら頭をなで続けて相手の頭にキスを落として眉を寄せているのに気づいて「大丈夫だ」と呟いて)
彩希)いただきます
(手を合わせてソファで食べ始めてもぐもぐとしていると「おいしい」と呟いては上手じゃんと思い)
1488:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 04:19:50
>奏
『・・・・さて、今日はもう夜も遅いし。彼方が起きる頃合を見計らってご飯を作ろうかな』
(質問も特にない、という相手に上記を述べては大きく体を伸ばし。『あ、奏くんなに食べたい?あと、嫌いなものとかったら先に言ってくれるとありがたい』と一応好みを確認して。『出来上がったら呼びに行くから。それまでは自由にしてていいよ。一応彼方のことを気にしつつ』くすっと笑って言うとそのまま厨房へと向かっていき。「・・・・あれ、また場所が違う」その頃自分は部屋で目覚めていて、さっきとは違い自分の部屋にいることに気づいてぼんやりしていて)
1489:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 04:28:17
>彼方
あぁ
(体を洗ってくれると言った甘えるように身を任せては「熱い、彼方」と呟いて)
彩希)あっ!ひぃ、やめっ
(体の芯から熱くなり声を荒げては我慢しようとするが快感には負けて相手の脚を強く挟んでいき)
1490:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 04:32:46
>りと
え、お湯熱かったか・・・?待って、今下げるから。
(シャワーの温度が高かったのだろうか。そう思っては相手に背を向ける形でさっきよりも低めにお湯が出るように調節しては首だけ振り返って「これくらいで平気か?」とお湯を当てながら尋ねて)
>彩希
やめない、って言っただろ・・・?
(服の中でを動かしながら反対の手で相手を支え。相手にキスをすれば挟まれている脚を相手の方に思い切り押し込み)
1491:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 04:38:35
>りと
_____、..。
( 頭を撫でられる感触に少しだけ安心するも眉は更に寄せて。嗚呼、ほんとに嫌だ。寝るのは怖くて嫌いだ。暗い部屋で暴力を受けていたな、小さい頃は。今は何処でもするんだろうけど。何て考えながら更に眉を寄せて。 )
>彩希
_____、御世辞だろ。
( 彼の呟きに片付けをしながら上記を述べて聞いてみたり。己の料理が旨い訳無いが。何て考えながら片付けが終わったのか彼を見詰めれば隣に腰掛けて。 )
>彼方
_____、あー、俺御飯要らねェ。
( 彼の言葉に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出してみたり。腹はあまり減ってねェから。何て考えながら彼を見詰めれば厨房にでも行ったのか彼に向かって「___、彼方の所居る。俺御飯要らねェけど。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出し。ゆっくりと彼の部屋に向かって扉を開ければ起きている彼を見詰めれば「____、起きたのか。大丈夫か。」とゆっくりと近寄って前記を述べて床に腰を下ろしてみたり。謝っても許されない。何て考えながら微かに欠伸を溢して彼を見詰め。 )
1492:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 04:58:39
>彼方
いや、まぁ…ありがとな
(体が熱いだけでお湯はどうでもいいが礼を言い当てられたお湯が暖かく感じてはうっとりして)
彩希)ひゃっ、だめ…なんか、やだ
(いやいやと首を振りつつキスをされて脚を押し込まれて真っ赤になりながら「ぁっは、ダメっ」声を漏らし)
>宮田
最近憑かれやすいよな
(頭を撫でてよしよしとしながらもう少し安らかな表情で寝れないのかと思いながら頭をなで続け)
彩希)お世辞じゃないよ
(にっこりと笑いながらうどんを食べ終えて片づけをするため立ち上がり皿を洗い、洗い終わって相手の隣に座りながら「おいしかったよ」と)
1493:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 20:22:52
>りと
_____、...ん..。
( 眉を寄せたままゆっくりと微かに目を開けては天井を1度見詰めて。良かった、夢から覚めて良かった。何て安堵の息をを吐き出して考えながら頭を撫でる感触に目を細めて彼を見詰めて撫で受けて。 )
>彩希
_____、嗚呼、有り難。
( 御世辞では無く美味しいと言う彼を見詰めれば嬉しそうに微かに笑みを溢して上記を述べてみたり。「____、料理出来ねェけど、良かった。」と安心した様に微かに息を吐き出して前記を述べて。 )
1494:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 20:56:21
>宮田
おはよう
(相手が起きたのだろうか息を吐き出していて息苦しいのか、夢から覚めたのか相手に「夢見悪かったのか?」と)
彩希)うどんぐらいは作れると思う
(ニコニコしながら失礼なことをいいそれでもできない人がいるので相手は教えたら作れるんじゃないかと思い「料理、教えてあげようか?」と首を傾げて)
1495:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 21:15:50
>りと
_____、嗚呼、はよ。
( 彼を見詰めれば小さくこくり、と頷き上記を述べてはまだ眠たいのか微かに欠伸を溢して。彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して「_____、んー。」何て曖昧に前記を述べて。 )
>彩希
_____、そうなのか?
( 彼の言葉に首を微かに傾げれば上記を述べ問い掛け聞いてみたり。うどん位はまあまあ、作れるか。何て考えながら彼を見詰めて。「____、ん?良いのか?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げれば問い掛けて。 )
1496:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 21:37:10
>宮田
まだ寝るか?
(相手に頭を撫でながらよしよしとして曖昧に答えるので「曖昧に答えるな」と言いながら相手の頬をプニプニとつついて)
彩希)そうだよ
(絶対と言うわけではないが相手に笑いかけながら良いのかと言う相手に「良いよ」と言い冷蔵庫をあけて材料を探し始めて)
1497:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 21:55:59
>りと
_____、寝ない、寝たくねェ。
( 彼の言葉に首をふるふる、と横に振り欠伸を溢しながら上記を述べて。寝るのはやっぱり怖ェから嫌いだ。頬をプニプニする彼を見詰めれば「____、夢見悪かったな。」と前記を述べては彼からす、と目を逸らして。 )
>彩希
_____、彩希は作れるのか?
( 彼を見詰めれば上記を述べ首を傾げて問い掛け聞いてみたり。彼は作れそうだけど、だってりとが作れるんだし。何て考え。「____、何教えてくれんの?」と首を傾げれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )
1498:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 22:04:13
>宮田
そうか
(寝たくないと言うので上記を口にして相手の頭を撫でて夢見が悪かったというのでつついている手を退けて「どんな夢みたんだ?」となんとなく分かるが尋ねて)
彩希)りとより出来るよ!
(と兄は不器用なので作れるジャンルが決まっていているが自分は何でもではないがあるていど作れるのでなに教えようかなと考えて「ハンバーグとオムライスの材料があるね、どっちが良い?」と首を傾げて尋ねて)
1499:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 22:22:58
>りと
_____、嗚呼。
( ふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めれば小さくこくり、と頷いて上記を述べてみたり。頭を撫でられる感触に撫で受けながら微かに目を細めて。「____、んー。..話さねェといけねェ..?」と逸らした目を彼に合わせれば首を微かに傾げて前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、そうなのか?りとも結構作れるんじゃねェの?
( 彼の言葉に不思議そうな表情を浮かべては首を微かに傾げれば上記を問い掛け聞いてみたり。彼も作れるしりとも作れるだなんて良いな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「_____、オムライス。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
1500:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 22:34:16
>宮田
(話さないといけないかと尋ねてくる相手に頷きながら「俺も話しただろ」と言いながら相手が安心するように頭を撫で続けて)
彩希)お菓子は作れないよ、りと
(以前作ってもらったことがあったがなかなかの失敗作だったのを思いだしオムライスと言う相手に「手洗って玉ねぎと人参とベーコン、ピーマン取って」と言い)
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