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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1441:
遠間 彼方 [×]
2014-07-28 19:29:15
>りと
うー、絶対謝ってねぇ・・・・。
(棒読みで言う相手に拗ねたように上記を述べては口を尖らせて。嘘つきになる、なんていう相手に首をかしげては、結局よく分らなくて。「俺には、やっぱりわかんねぇ」と言いながら抱きついては「・・・・あれ」と呟き)
>彩希
っ・・・ごめっ・・なさ・・・い。
(一人で行ったことを咎められては返す言葉もなく、ただ素直に謝罪して。少し落ち着いたのか相手から少し離れて「・・・・キス、して」なんて甘えて)
>奏
・・・・そうでしたか。
(記憶がないため納得した・・・とはいかないが、彼が言うならそうなんだろうと呆然と考えてはふと相手の表情が気になって。「どうして、そんな顔してるんです?どこか痛いとか?怪我なら、僕が治しましょうか?」と首を傾げて)
1442:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-28 19:47:44
>彼方
拗ねてるなぁ
(にっこりと笑いながら自分が言ったことがよく分からないのだろうか抱きついてくる相手に「どうした?」と本当は辛いが何でもないようによそおって)
彩希)はいはい
(謝っている相手に頭を撫でて突然相手が言ったことに驚きながら「可愛いね」と言いながらキスをして)
1443:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 01:04:38
>りと
_____、ん、ほんと何でも良い。
( アイスを口に運んでは無くなったのか袋にゴミを入れればふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば上記を述べて眠たそうに微かに欠伸を溢せばソファの背凭れに凭れて瞳を閉じて。「_____、んー、さっきの話で気付いてた。..誘拐された時怖かったか?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、嗚呼、ちゃんと彩希にも有るから安心しろ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては軽く頭を撫でれば目を閉じている彼を見詰めてみたり。「____、嗚呼、どういたしまして。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては微かに口角を上げて。 )
>彼方
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてみたり。ふ、と微かに息を吐き出して眉を寄せたまましていると不意に聞いてきた彼の言葉に眉を寄せていたのを直して「____、そんな顔って何だ?良い、別に大丈夫だから。..もう少し寝とけ。」と彼を無理矢理寝転がせては前記を述べて彼を見詰めれば申し訳無さそうな表情をして部屋を出れば御客の相手をしようと接客をホストから変わって貰い。 )
1444:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 01:16:18
>りと
・・・・拗ねてねぇし。
(きっと拗ねてるのはバレバレだが認めるのは尺でつい突っぱねては唇を尖らせ。「・・・・お前、かなり熱くね?・・・・もしかして、結構ムリしてんだろお前っ!!」体温の異様な暖かさに慌てたように飛び起きては相手を見て。「お前、なんで無理してんだよバカ!ちゃんと寝てろ!」と言えばソファから下りて相手に布団をかけて無理やり寝かしつけようとして)
>彩希
・・・・かわ、いくないし。
(相手の言葉に顔こそ顰めるもされたキスに安堵してはまた抱きついて。するとなんだかいつもと似た感覚になってきて「・・・・あ」と呟いては相手をちらりと見て。「牙、伸びてる・・・かも」と口の中の違和感に気づき)
>奏
・・・?はい、わかり・・・ました。
(寝とけ、という相手に一度は遠慮するもなし崩し的にそのまま寝転がり。部屋を出て行く相手を見送りふと一人になると、相手の表情が酷く気になって。「・・・どうして、あんなに悲しそうな顔をするんだろう。・・・僕、何かしたのかな」とぼんやり考えていれば自然と眠気が襲いそのまま眠りに就いて。-----店の前にたどり着けば、小さく息を吐いては『・・・・やけに面倒なことになっているね』なんて呟き。そっと店の戸を開けて『------こんにちは』と二度目となる訪問をして)
1445:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 01:29:34
>彼方
_____、...。
( ズキズキと痛む頭はもうどうでも良くて御客の接客をするも御酒を飲むだけで。どうすれば良いのだろうか。嗚呼、もう解らねェよ。何て御酒を飲みながら考えてはふ、と微かに息を吐き出しては不意に扉が開けば「____、んー、いらっしゃい。」と瞳を閉じたまま前記を述べては誰が来たかは解らず御酒を口に運んで。 )
1446:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 01:34:15
>奏
『おやおや、お客様に対する態度がそんなことでいいのかい?ホストさん』
(店の中に入れば相変わらずの彼を見つけてはそっと近づき。彼のいるソファ横から上記を述べて。『ちゃんとした姿で会うのは初めて、だね。・・・・久しぶり、宮田奏くん?』やはり肉眼で見ると印象は大きく変わるな、なんて思いながら相手を見ては前回と違って柔和な雰囲気で話しかけて)
1447:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 01:36:01
>宮田
冷麺な
(とりあえず簡単で食べやすいのを言い話の途中で気づかれていたことに不満を持ちながら「怖かったに決まってるだろ」とうつむきながら言い)
彩希)そっか
(ならもういいかと思い上記を言い相手がよく口角を上げるので「口角よくあげるよね」と笑いかけて尋ね)
>彼方
すねてる
(バレバレと言うように上記を言い体温が熱く無理矢理寝かされると抵抗するようにからだを起こして「平気だ」と言い熱い体ではいうことは聞かず横になって)
彩希)かわいいの
(認めてよと思いつつ上記を述べて相手の呟きに口にキスをしてゆっくりと舌を入れて相手の牙を確認して口を離して)
1448:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 01:42:00
>りと
・・・・ウソツキ。全然平気じゃねぇくせに。
(もう自分は人間ではない。感情に対するアンテナだって元通りで、相手が辛いのなんて丸分かりだ。だからこそ心配で心配で仕方がなく。「・・・・俺に術で治療されるか、薬飲むか、それとも血を吸われて直接熱を取るか。この三択、選べ」熱で魘される相手を見るのが嫌でつい、意地を張るように前記を述べてはこの三択以外聞かないと胸を張り)
>彩希
・・・・・彩希はかっこいい、ぞ。
(自分を可愛いなんて思える訳もなく素直には受け止められない。けれど、相手に対する気持ちは素直に伝えて。キスをされれば牙を確認され、なんだか不思議な感覚に身震いするもすぐに離れて「っ、あ、な、なに・・・?」と尋ね)
1449:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 01:43:14
>彼方
_____、んあ?聞いた事ある声。
( 瞳を閉じて御酒を飲んでいると何だか聞いた事のある声で上記を述べてはゆっくりと瞳を開けては彼を見詰めれば一瞬誰だっけと思うも嗚呼、と思い出したのか更に彼を見詰め。「____、嗚呼、久し振り。..んで、今日は何の用だ?」と彼を見詰めれば小さくこくり、と頷き前記を述べては首を微かに傾げ聞いてみたり。記憶喪失の話だろうか。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して御酒を口に運び。 )
1450:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 01:49:16
>奏
『何の用事で来たかは、君が一番理解しているだろう?改めて確認する必要はないよ』
(これは結構メンタルに来ているんだろうな。相手の雰囲気だけでそう感じ取っては上記を述べて店を少し見渡し。『彼方は・・・・奥の部屋にいるね。入っても大丈夫かい?あと、出来れば君にも来て欲しいんだけど』相手の答えは聞かずに店の奥へと歩き始めては扉の奥で眠る息子の姿があって。『・・・・おやおや。これはまた厄介な』と呟いては中に入って少し息を吐き)
1451:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 01:50:05
>彼方
嘘じゃねぇって
(うそつきな体質をどうにかしないとなと考えながら三択を与えられて悩んでは「薬飲む…」と口を開いて飲めるかどうかと思い目を逸らして)
彩希)ありがと
(相手の頭を撫でながら礼を言い声を漏らした相手に「牙、弱いの?」と首を傾げて尋ね)
1452:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 01:54:16
>りと
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を短く返して。冷麺とか久々だし滅多に食べてねェな。何て考えながら彼を見詰め。「____、ん、そうだよな。悪い。」と俯いた彼の頭を撫でれば無理に聞いた事に謝罪。前記を述べては彼の頭を撫で続けて。 )
>彩希
_____、んー?彩希は上げれねェのか?
( 口角を上げていたのを下げれば首を微かに傾げて上記を問い掛け聞いてみて彼を見詰めてみたり。口角位は上げれるだろう。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、腹減ったな。」何て呟けば立ち上がり厨房に入り冷蔵庫を開けて眺めて。 )
1453:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 02:00:54
>彼方
_____、嗚呼、大体はな。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。「____、ん、解った。」とゆっくりと立ち上がり近くのホストに後は頼むと言い前記を述べては彼に着いていき中に入れば寝ている彼。「____、..んで、何すんの?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げれば前記を問い掛け聞いてみては壁に寄り掛かり。_嗚呼、御免なと謝っても許して貰える様な事じゃない。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
1454:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 02:02:23
>宮田
(厨房で野菜や麺をゆでたりと作業をしていて相手の言ったことに笑みをこぼしながら「当たり前のこと聞くなよ」と)
彩希)上げれるけど、よく上げてるなって
(思ったことをそのまま口に出して厨房に行った相手に続いて「何かある?」と尋ねては冷蔵庫の中をみて)
1455:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 02:04:57
>りと
・・・・じゃあ今から聞く質問に素直に答えろよ。"貴方は風邪を引いていますか?"
(我ながら意地が悪いとは思いながらも決して表には出さず。質問の答えを待ちつつ、薬を飲むと言った相手のために「じゃあ、飲みやすいの作ってやるよ。熱冷ましの薬湯・・・だっけ。ちゃんと飲めよー」と言いながら厨房の方へ向かって行って)
>彩希
・・・・ん。
(礼を言われて言ったはずの自分がなんだか照れては短く返し。牙が弱いかと聞かれて少し困っては「ま、まあ、ある意味一番大事なとこだし・・・触られたこととかねぇしよく分かんねぇ・・・」少なくとも自分で触ったところでどうもない、とだけは伝えて)
>奏
『・・・・どうもしない、というか出来ないよ。これ』
(感じた異変がここまでとは思わなかった、そう言わんばかりに大きなため息混じりに上記を述べては相手を視線だけで見やり。『忘却術か完璧に暴走した状態で掛かってる。もしかして、覚えてる記憶と忘れた記憶に結構違和感あったんじゃない?例えば・・・本来忘れることがないような名前とか場所とかを忘れていても、一見忘れそうな幼い頃の思い出とかを覚えていたり、とか。・・・どうだった?』そう尋ねては念のため調べて見つつ相手の回答を待ち)
1456:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 02:08:44
>りと
_____、眠..。
( 彼が厨房で作っている間眠たそうに微かに欠伸を溢せば瞳を閉じてうとうと、としながら上記をぽつり、と呟いて。「___、ん、そうだよな。何と無く気になったから。」と彼の頭を撫でながら前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、んー、そうか?
( 彼の言葉に不思議そうな表情を浮かべては首を微かに傾げれば上記を問い掛け聞いてみたり。厨房に入れば着いてきた彼を見詰め「____、あるけど、何も作れねェから、此れ飲んでるわ。」と冷蔵庫の中から野菜ジュースを取り出して前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )
1457:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 02:14:17
>彼方
引いてな…ます
(言った方が早いと思い素直に答えては飲みやすいのを作ってくる相手を待ちながら顔色をいつも通りにしては「彼方ー」と弱々しく名前を呼んで)
彩希)じゃぁ、触ったら気持ちいい?
(と上記を述べながら牙に手を伸ばして人差し指で牙に触りニコニコしているが、ゲーセンでする事ではないのですぐにやめて「彼方、女装してあげようか?」と尋ねて)
1458:
宮田 奏 [×]
2014-07-29 02:14:28
>彼方
_____、さあ?んなもん聞いてねェから解らねェよ。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出してじ、と眠っている彼をただただ見詰めては彼の問い掛けに上記を述べてみたり。幼い頃の記憶とか聞いてねェからそんなの解らない。でも記憶喪失になったのは俺のせいだから。ふ、と微かに息を吐き出してす、と目を伏せて。どうすれば記憶喪失から救えるのだろうか。もしかしたら一生記憶喪失かも知れない。何て考えながら目の前で眠っている彼を壁に寄り掛かりながら見詰めて。 )
1459:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-29 02:20:18
>宮田
作った
(自分の分は作らず相手の分だけ作りうとうとしている相手に「寝不足か?」と尋ねて近くにあるテーブルに冷麺の入っている入れ物を置き隣に腰掛け「気になったからって…」と呟き)
彩希)たぶん
(自信がなくなってきて、上記の返事になりながらなにも作れないと言う相手に「奏が作れないの?材料がないの?」と尋ねては野菜ジュースを凝視して)
1460:
遠間 彼方 [×]
2014-07-29 02:22:55
>りと
・・・ん。素直でよろしい。
(素直に答えてくれた相手に満足げに笑ってはそっと頭を撫で。一瞬掻き消えそうな声が聞こえてきて、慌てて薬湯を作り終えては慌ててパタパタと戻ってきて。「お待たせ、熱いから気をつけろよ」と言ってマグカップを渡し)
>彩希
ひぁっ、あ、ぅ、ふぁっ・・・!
(牙を触られて変な気分になり、溢れ出た声を抑えようとしても牙を触られてるせいでそれが出来ずなすがまま声を出して。けれどもすぐ止んだ行為に少し安心しては相手から尋ねられた言葉に驚いて「へっ?じょ、そう・・・?」変に間抜けな声を出しては見てみたいかも、なんて思って)
>奏
『・・・随分と冷たいんだね。君は』
(分からない、という相手にまあ仕方ないかと心中で呟いて。調べたところ忘却術が彼方の意図しない形で発動した結果こうなった、ということ。そしてもう一つ。『彼方は、少なからず忘れたい気持ちがあったんだろうね』ある一点の記憶だけが綺麗に抜け落ちていてそれは分からないが、それはおそらく相手のことだろうと察しては上記を述べ)
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