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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1421:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 03:14:33
>りと
_____、何と無く表情で解った。
( 驚いた様な声を出した彼を見詰めれば上記を述べて微かに息を吐き出しては袋から1つアイスを取り口に入れて。「____、ん?何だ?」と首を微かに傾げれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、75..か?多分だけど。
( 彼を見詰めれば急な問題に直ぐに考えれば上記を問い掛け首を微かに傾げれば聞いてみたり。何かで聞いた事がある。だけど、あってるかは解らない。 )
1422:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 03:33:03
>彼方
_____、あ、おい!彼方?彼方。
( がた、と音がすれば棒を持った父が彼を殴ろうとして。一歩踏み出したが遅くて床に倒れ込む彼の姿を見れば慌てて駆け寄り上記を述べて揺すっては気を失っている彼を軽く隅の方に寄せればゆっくりと立ち上がってバキッと音がする位父を蹴り飛ばして。無表情のまま飛んだ父の場所迄行けば胸倉掴みふ、と微かに息を吐き出してはバッと手を乱暴に離して。彼の元に行けば取り敢えず店に帰ろうかと彼の傍にしゃがみ込めば後ろから来た頭の衝撃。嗚呼、痛い。そんな事を考えながらゆっくりと後ろを振り向けば先程の棒を持った父で。其のまま何時も通り暴力を受ければ痛む身体を何とか起こして彼を背に乗せれば家を出て御店に帰り。 )
1423:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 03:41:03
>奏
・・・・・んっ。
(鈍い痛みを感じて目を覚まし。視線だけを右へ左へと泳がせては何を見るでもなくただぼうっとしていて。「・・・・・こ、こは」と声を出してはなんだか自分に違和感を感じながらも、頭が痛くてそれを考える余裕もなく)
1424:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 03:41:22
>彼方
何が言いたいんだ
(結局相手が言いたいことは何なのかよく分からず体を起こして上記を尋ねて人間だろうが吸血鬼だろうがおまえはお前だろと思い)
彩希)…
(どこに行ったのだろう、相手は見つからなくてキョロキョロと見渡すが全く姿はなくもしかして外に出た、と考えるがそれはないだろうと打ち消して)
>宮田
つか、食うなよ
(お前は食うのか!と思いながら袋からアイスを出そうとしては「嘘、ついて良いか?」と意味不明なことを言い)
彩希)……
(あっているので無言でしょんぼりと相手には何も勝てないなと思いつつ何で当たったのか今でも分からなくて「僕って全部負けてるな」と呟き)
1425:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 03:48:03
>りと
・・・・だって、りとは人間の俺に会えなくて寂しいって言ったじゃんか。
(ということは、吸血鬼の自分と人間の俺は全然違うんじゃないか。と付け足しては相手とは未だに視線を逸らしていて。「・・・・だから、その違いってなんだろって」)
>彩希
やだっ、や、誰かっ・・・・!
(店の隅だからか、一通りはないどころか誰の視線にも入らなくて。怯えた声なんかじゃ音にかき消されて誰に届くわけでもなく。男の手が腕だけじゃなく腰やら腹を触ってきて。その感覚が気持ち悪くて、恐怖心に駆られては「助けて、彩希っ・・・・!!」と声を上げて)
1426:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 03:53:30
>彼方
_____、あ、起きたか。
( 店に戻ってくれば彼を取り敢えず奥の部屋に寝かせ自分は取り敢えず手当てをして。頭は特に何もせずただただ水で洗っただけ。残りの場所は消毒液をつけて長袖のスーツに着替えれば彼が居る部屋に戻れば上記を述べて安堵の息を吐き出して。「_____、彼方、大丈夫か。」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ聞いてみたり。 )
>りと
_____、腹減ったから。
( 彼の言葉に上記を述べては微かに息を吐き出して口にアイスを運んでいき。袋からアイスを出そうとする彼を見詰めるもあまり気にする様子も無くアイスを口に運んで。「____、あ?どうぞ。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
>彩希
_____、あってたのか?
( 何故かしょんぼりしている彼を見詰めれば首を微かに傾げれば上記を問い掛け聞いてみたり。「____、そうか?」と不思議そうな表情を浮かべ前記を述べて。 )
1427:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 04:00:11
>彼方
経験したら分かる。
(口では説明しにくいので経験しろと言うように人間に化けては熱で頭がぼーっとしてる中「精神的に違うかった」と言い)
彩希)アンタ、何してはるん?
(思わず関西弁で上記を言い自分でも間違えたのはわかりすぐに言い直して「怖がってるのでやめるべきだと思いますよ?抵抗するなら警察に売春とか痴漢とか性暴行とかで通報しますよ?」とにっこり笑顔で前記を言い逃げていった誰かを横目でみて「彼方大丈夫?」と尋ねて)
1428:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 04:08:15
>宮田
何か作ってやるけど、そこまで食欲ねぇか?
(上記を言いながら特に決めていなかった嘘を探し出して何かを思いついたのか「彩希が小さい頃、まだお手洗いにも怖がって一人で行けなかった時にある宅配業者がきて彩希を誘拐したんだ」と自分自身の話をしだして、つまり彩希=自分で)
彩希)あってるよ
(しょんぼりは変わらないままで答えてどうせとりえのない子供ですよーと思いながら「居ても居なくても変わらないから、ね」と笑って呟き)
1429:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 04:15:56
>奏
・・・・・?
(呆然と天井を眺めていれば、部屋の扉が開く音が聞こえて。頭だけをそちらに向ければ大丈夫か、という彼にきょとん、として。問われた内容を頭の中で考えては「・・・・頭、痛い」と述べて。その様子はどこか心ここにあらずの状態で、自分でも不思議に思いながら部屋を見渡して)
>りと
えっ、経験って・・・・。
(相手の言葉に振り向けば途端、相手の雰囲気が大きく変わって。どうやら人間になったらしい相手に言われた言葉に「・・・・・そ、なのか?」と未だよく分からず一先ず人間になった相手をぼんやりと見て)
>彩希
・・・・ぁ、ぅ。
(自分の呼びかけに応えるように現れた相手の言葉に、男は慌てたように逃げて行き。言葉にならないような声を上げては大丈夫か、と問いかける相手に呆然と視線を合わせては自然と涙が溢れてきて「っ、こ、わか、った・・・っ」と声を上げて泣き出して)
1430:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 07:54:20
>彼方
そっちのほうが早いだろ
(上記を述べながら目を閉じて睡眠をとろうとゆっくり横になり「多少な」と)
彩希)そ、よしよし
(怖かったという相手の頭を撫でてみた感じさっきの人のような気がするも何も言わず相手が落ち着くまでそばにいて)
1431:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 13:48:08
>りと
_____、あ?作ってくれるのか?
( 彼の言葉に1度アイスを食べる手が止まったが直ぐに食べだしては首を微かに傾げれば上記を問い掛け聞いてみたり。何かを話始めた彼の言葉に"嗚呼、そう云う事。"何て内心思いながら彼を見詰めて小さくこくり、と頷き。 )
>彩希
_____、御前は御前で取り柄が有る。
( 彼を見詰めれば上記を述べて軽くぽん、と彼の髪を撫でてみたり。彼は彼でちゃんと取り柄があるから大丈夫だ。そんなにしょんぼりしなくても。何て考えながら彼を見詰めて。「____、変わらなくねェよ。」と前記を述べて彼を見詰めればふ、と微かに口角を上げて。 )
>彼方
_____、ん、手当するから。
( 彼の言葉に納得した様に頷いて上記を述べては彼の頭に軽く触れて首を微かに傾げれば「____、どの辺りが痛い?」と前記を問い掛け聞いてみたり。手当てしねェとな、でも何処が痛いかあまり解らない。何て考えながら彼を見詰めて。 )
1432:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 16:25:31
>りと
ま、まぁ・・・・・。
(相手の言葉にどう返していいのかもわからず曖昧に呟いて。「へぇー・・・・」多少は違うんだ、とどことなく諦めたように考えては寝転がった相手に「寝るか?」と尋ねて)
>彩希
ひっ、っ、あやきぃ・・・・・・。
(ただただ恐怖心で泣き出しては相手の名前を呼んで。触れてこない相手に寂しさを覚えては手を伸ばして「に、ぎって・・・・・」とか細く伝え)
>奏
・・・・・・・。
(どこが痛い、と聞く彼にどう答えていいのか分からず呆然と見つめては視線を逸らして。「・・・・・こ、こは?」そういえば見覚えのない場所だなと気づいては相手の質問には答えず前記を尋ね返して)
1433:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 16:34:09
>彼方
_____、あ?..ホストクラブの店の奥の部屋。
( 何処が痛いか解らず彼に聞いたが答えなくて違う質問を問い掛けられれば上記を述べては痛みが増してきた頭だが気にする様子も無くて。何故場所が解らないのだろうか。嗚呼、もしかして記憶喪失とかだったら困るな、まじで。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
1434:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 16:44:44
>奏
ほ、すと・・・・?
(単語そのものを知っているが、だからこそ疑問を感じては軽く起き上がり。一瞬、頭の痛みにぐらっと来るも気にすることなく彼を見上げて。じーっと相手を見ては首を傾げて「・・・・・貴方はどちら様ですか?」記憶のどこを辿っても見当たらない彼にそう尋ねてはふと「あれ、僕は・・・・・何て名前でしたっけ」なんて呟き)
1435:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 17:37:45
>彼方
_____、嗚呼、ホストだ。
( 軽く起き上がった彼を見詰めれば小さくこくり、と頷き上記を述べて。己を見上げる彼を見捉えればふ、と微かに息を吐き出して。彼の言葉に思わず眉を寄せては彼を見詰め「_____、宮田..宮田奏。」と一応名前を告げてす、と目を伏せて。「____、御前は、遠間彼方。」と彼を見詰めれば前記を述べて。嗚呼、俺のせいで記憶喪失になった。どうしたら良い?やっぱり全部全部俺のせいだ。 )
1436:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 20:51:44
>宮田
一般的なものならな
(フッと笑いながら上記を言い自分の言ったことに「嘘に決まってるだろ」と言い)
彩希)ないよ…
(俯きながら自分に取り柄はないと言い居ても居なくても自分は意味のないからっぽだと思い「誰も悲しまないでしょ」と)
>彼方
おこちゃまは分からないよな
(挑発を混ぜて言い寝ないというのを分からせるように首を振り「起きてる」と)
彩希)どうしたの
(呆れながら相手の手を握り抱き寄せては頭を撫でて「怖くないよ、大丈夫だよ」と言い)
1437:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 21:44:04
>奏
貴方が奏で・・・・僕は彼方、ですか。
(一瞬眉を寄せた彼に疑問符を浮かべるが、すぐ自分の問いに答えてくれた相手に確認するように上記を述べてはありがとう、なんて言って。「えーっと・・・僕はどうしてここにいるのでしょう。貴方は父の知り合い・・・って感じじゃないですよね、頭の何だか痛いですし・・・」どんどん沸いてくる疑問に首を傾げては腕を組んでうーんと唸り)
>りと
おっ・・・おこちゃまって言うなっ!!
(挑発混じりの相手の言葉にまんまと乗せられてはむすっとして口を尖らせて。起きているという相手には心配なものの、当人がいいならいいかと心の中で呟いては「・・・・で、人間になったお前はどう違うんだよ」と拗ねたように言って)
>彩希
あっ、が、とぅっ・・・・・。
(抱き寄せては頭を撫でてくれる相手に安心したようにさらに泣き出しては、助けに来てくれた彼に必死にお礼を言って。「た、すけっ、きてっ、っ、くれてっ・・・・」と続けても言葉がうまく出ず。それも何だか悔しくて相手の服を強く握って)
1438:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 22:00:37
>彼方
はいはい、スミマセンデシター
(完璧に棒読みで上記を言い人間になった自分は普段となにが違うのかと考えては起き上がり「まぁ、いつもよりうそつきにはなってるな」と熱で赤かった顔をいつも通りの色にして)
彩希)もー、一人で行くからでしょ
(どこに行ったのかは知らないが相手に上記を言いながら相手が服を強く握るので「大丈夫だよ」と優しく囁いて可愛いなと)
1439:
宮田 奏 [×]
2014-07-28 15:54:36
>りと
_____、嗚呼、何でも良い。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いては上記を述べて。何かを食べれるのならば何でも良い。嘘に決まってるだろうと言う彼を見詰めれば直ぐに目を逸らしてアイスを口に運んで。「_____、ま、別に嘘でもほんとでもどっちでも良いけどよ、..無理すんなよ。」と前記を述べてアイスを口に運んでいき。 )
>彩希
_____、ある。彩希の取り柄はある。
( 俯いている彼を見詰めれば頭をぽんぽん、と撫でて上記を述べてみたり。彼の取り柄は素直で優しい、他にも沢山有るが言い表せない。「____、俺が悲しむ。彩希が居なくなったら俺が悲しむ。」と俯いては瞳を閉じて前記を述べてみたり。 )
>彼方
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に眉を寄せたまま上記を述べて。嗚呼、どうしたら戻るのだろうか。謝っても許して貰える様な事じゃない。彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出してはズキズキと襲う頭の痛みに更に眉を寄せて。「____、御前は此処の客だ。毎日来てくれる客。..御前の父とは1度だけ話した事がある位だ。..悪い、頭が痛いのは俺のせいだ。御免な。」と彼を見詰めれば前記を述べて彼の頭を軽く撫でてゆっくりと立ち上がり部屋を出ようとして。 )
1440:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-28 19:17:10
>宮田
何でも良いが一番困るんだけど
(相手の体調や好き嫌いもあるので何でも良いというのが一番困り、何を作ろうかなと考えて相手が言ったことに目を閉じて「俺が小さいときに誘拐された、だけなんだけどな」と鼻で笑いながら前記を言い)
彩希)取り柄…ね…
(あるならそれで良いな、と思いながら頭を撫でられては目を閉じて居なくなると悲しむと言われ肩をすくめて笑い「そっか、ありがとう」と)
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